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別に花火専門家じゃないけど花火星人なのさ
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2005/06/09のBlog
[ 22:48 ] [ 雑談 ]
今日は仕事でかなりボロボロで(決して花火星人のチョンボではないが)
遅い昼食を摂りながら八海山を眺めて、ココロを癒しておりました。

暑かったせいなのか、空気が澄んでいなくてかなり薄ぼんやりした感じ
[ 18:32 ] [ 現場からの速報記事 ]
関越道大和PAにて

ただいまキップを切っている真っ最中。くわばらくわばら…
お世話になりたくないものなり(^_^;)


この日は、同じ路線で何台も『お仕事』してらっしゃいました。
2005/06/06のBlog
[ 22:36 ] [ 雑談 ]
今日の新潟県内は暑かった・・・

塩沢にて
2005/06/05のBlog
[ 04:27 ] [ トレッキング ]
旧下田村(現三条市)へ。

雪の影響などもあり、例年より1週間ほど遅れて見頃を迎えた
ヒメサユリを観に、&この前、時間の都合で行けず終いだった
袴腰山山頂
へも行く予定で・・・

一緒に行く相棒の仕事の都合で、下田に着いたのはほぼお昼。
天気予報も『微妙だなぁ』と思わせる状況だったのだけれど、
八木鼻の辺りへ来たらとうとう降り出した。
しかもかなり大粒でバラバラバラ・・・・・・・と。
やれやれ、今日は中止かなぁと少し思いつつも、とりあえず
『ヒメサユリの小径』入り口近くまでは行ってみようということで
少しクルマを走らせると、幸運にも雨も上がってなにやら大丈夫そうな
雰囲気になってきたではないか!駐車場に停めたクルマの中で
昼食を済ませ、早速出発だ。
そうこうしている間にも、駐車場にはどんどんクルマが入ってくるし、
ヒメサユリ号なんていうシャトルバスも行ったり来たりしている。
『人がうじゃうじゃいて、まともに歩けないかなぁ』なんて思ってみたが、
まぁ自分もその一人なわけで、あまり気にしてもしょうがない。

駐車場から少し登っていくと、ハイキングコース入り口。
袴腰への登山道も兼ねていて、きちんと整備ができている。
今年も可憐なヒメサユリ達が迎えてくれた。
このヒメサユリという花、地面に種が落ちてから6年目にようやく
一輪咲くという花で、このようにいくつも花を咲かせているのは
10年以上のもの。本来は高山植物で、ここのように標高200m程の
低地に群生するのは非常に珍しいのだそうだ。
ヒメサユリたち
以下3枚ほど
たくさんの人達が、思いおもいにレンズを向けて
あ~・・・、いいデジカメが欲しいなり。
[ 04:26 ] [ トレッキング ]
いわゆる、ヒメサユリを見に来ただけの人はせいぜい歩いても高城まで。
その先は袴腰山へ登る人だけなので、極端に人が減って静かになった(^_^;)
かなり傾斜がキツイところもあったりするが、前半ハイキングコースで体が適度にほぐれていて
それほど疲労感もなく登っていける。
ハイキングコースでは『管理された』感のあるヒメサユリだけど、登山道では少ないながらも
ヤブのなかにホントに自生している感じのヒメサユリたちを見ることができる。
ハイキングコース入り口から、1時間半ほどで袴腰山頂に到着。
山頂から八木鼻の方を眺めると、前回引き返した三角山が見える。
『あぁ、こないだはあそこからこの山頂を見上げてたんだ』と
妙にしみじみと思う・・・
下りも来た道をそのまま下る。時間にして1時間強。
今年もありがとうとヒメサユリたちに別れを告げて、お待ちかねの温泉へ(^_^;)

下田に来たとなれば、やはり『いい湯らてい』であろう。
いまどきの施設らしく、設備が行き届いていてとても清潔な館内。風呂も様々な趣向が
こらしてあり、なかなか楽しめた。いわゆる健康ランドのような施設なのだが
料金はタオル&浴衣付き\950、タオル付きのみ\850と比較的リーズナブル。
欲をいえば、入浴のみ\600くらいのコースもあったらいいなと思うが、わがままというものか。


日頃の行いが良いのか(^^ゞ結局雨にも降られずに済んだなぁ。
毎回保険代わりに雨具も持って行ってるけど、使わず終いだ。
保険というモノは、無駄になるのが一番いいことだね♪
2005/06/02のBlog
[ 20:58 ] [ 雑談 ]
OMRONのKaradaScanによると

体重 56.8kg
BMI 19.0
基礎代謝 1445kcal
体脂肪率 8.9%
内臓脂肪レベル 3
体年齢 20歳

だそうな


二十歳かぁ・・・実は若かったんだな(^_^;)
2005/06/01のBlog
[ 18:20 ] [ 家電 ]
新発田のDSにて


かなり欲しいモードなんだが…

それなりに高額だとは思うけど、300万画素overのデジカメ買ってついでに電話もかけられると考えれば、まぁアリかなと。
青がいいかなと思ったけど、シルバーもなかなか良さげ。
残念ながら、白のモックは無かったから見れなかった。

それにしても、DSのオネーチャン。『いくら?』って聞いたら、にこやかに
『発売日までは全く不明なんですぅ♪』とのたまった。
んなわけねーだろ(-_-メ)何故隠す必要があるのか・・・
どうせ街のケータイ屋さんより高いでしょ??

ところで、DSってなんで値段高いんでしょ(?_?)
2005/05/30のBlog
完全終息と思っていたんだが。

今日の新潟県内は暑いくらいの陽気だったんだけど、それにつられて怪しげな花粉でも飛び出したんであろうか?

仕事の現場はホコリがたつような所は行ってないし、何だろう(?_?)


単に風邪っていうオチは無しの方向で(^_^;)
2005/05/28のBlog
「P901i」の“不具合修正ソフト”に不具合

アホか・・・


ま、花火星人には関係ないけどさ
2005/05/26のBlog
[ 01:36 ] [ トレッキング ]
予告通り、花火星人の里山紀行、始まり始まり。

今回は菱ヶ岳~五頭山縦走コース。
今頃書いてるけど、行ったのはこないだの土曜ね(^_^;)


村杉温泉を通って菱ヶ岳登山口の駐車場に着くと、まだ7時前だというのに
もう10台以上のクルマが停まっている。マイクロバスまでいるぞ!
山登りする人は早起きなんだなぁ・・・
ここから菱に登って五頭にまわり、三の峰からどんぐりの森に下りてくれば
グルッとひとまわりしてこれるという寸法だ。

スタートはジャスト7時
登り初めて2時間くらい。
見晴らしの良いところから、遥か日本海をのぞむ。

右下のところは、以前『五頭高原スキー場』だったところ
天気はよいが時間が早いこともあって、とっても爽やかだ。
だいたい2時間半くらいで山頂到着。
あれほどクルマがあったのに、山頂に着くと花火星人たったひとり。
そういえば、登ってる途中も誰にも会わなかったなぁ・・・

5分程休憩して、五頭へ向かってGo!
縦走コースから、さっきの海側とは反対に山側。飯豊連峰かな。
高い山々は未だ真っ白だ~

この写真を撮るために立ち止まってた時に抜いていったおじさんが、
少し行ったところで脇のヤブの中を見ながら立ち止まっている。
そして、持っていたピッケルで突付きながら花火星人を手招き
するではないか!?何だろうと近づいてみると・・・

『ほら、マムシマムシ』

をぉ~! 下半身(というのか?)しか見えなかったけど
確かにあの柄はマムシだ。それにしてもよく見つけるものだなぁ。
マムシはスルスルと薮の中に消えていったので、写真は無いけどね。
花火星人はヘビやトカゲの類は全く平気なので、それ自体は
どうということもないけど、やっぱりマムシは少し怖いね。
咬まれたら只事では済まないしさ。
『余程じゃないと向こうから向かっては来ないよ』と件のおじさんが
教えてくれた。


このおじさん、花火星人的に勝手に『マムシおじさん』と命名。
いでたちを見ても、かなりなベテランなご様子。スイスイと先に
行ってしまった。でも、ふと気付くと少し前にいて、気のせいで
なければ、少し道がわかりにくいところ(雪や薮で)になると
見えるところにいてくれるような・・・
そして、五頭山頂へ行く方と一の峰の方へ行く分岐点に着くと
先に着いていた『マムシおじさん』が『五頭の山頂まで行かない?』と
声をかけてくれた。なにやら花火星人、気に入られたらしい・・・
もともとそのつもりだったので『行きましょう!』と言って
10分ほど歩き、無事に五頭山頂到着。
雪のせいか、なんの表示もない。『マムシおじさん』が一緒じゃなかったら
あやうく通り過ぎるところだった(^_^;)
分岐点まで引き返し、一の峰でお待ちかねのお昼ごはん♪
えらい賑わいようだ。大昔のにいさんねえさん方がうじゃうじゃ。
山談義あり、家庭の愚痴あり、いろんな話に花を咲かせている。

この写真の右上から左下にかけての雪のところが、歩いてきた縦走コース
[ 01:36 ] [ トレッキング ]
さぁ、ここからどんぐりの森目指して下山の途につく。
三の峰の小屋。中学生の時に見たままの姿で、今もあった
前回、菅名の時も思ったけど一人だと特に下りが単調になって
どうもいただけない。景色を見て止まって話したりもできないから
結局たいして休憩もとらずに坦々と下ってしまう。
ただ五頭の方はかなり人が多く、いろんな人の話を聞きながら
下ることができたから、前回と比べたらまぁましだけどね。
(前回の下りは虫との闘いだったわけなんだけど)

どんぐりの森まで下りてきて舗装路を歩いて下ってると、
上から見えていたスキー場の下のところにでた。
リフトやいろんな建物も残っていて、廃墟のようで少し不気味


13:34 無事に駐車場に戻ってきた。
休憩時間は全部合わせても30分程度だから、歩いた時間は
およそ6時間でありました。

さぁ、着替えて温泉だ!!
今回は宝珠温泉保養センター「あかまつ荘」
阿賀野市の市営だけあって、タオル付きで\500だ。これはリーズナブル。
規模としては『ゆ~む』や『さくらんど温泉』を少し小振りにした感じ
といえばいいだろうか。
けっこう花火星人的お気に入り度は高い♪

おすすめっす。

足に、ほんの少し心地いい疲労感を感じながら、温泉を満喫の花火星人でありました。


そして花火星人の里山紀行は続く・・・・・・・・・・・・・
2005/05/23のBlog
[ 15:15 ] [ 雑談 ]
関越道上り越後川口SAにて

奥に見える展望台は、地震の被害で未だに立入禁止のまま。
そして駐車場の端には、背丈ほどの雪の塊が。
今日で、あの地震からちょうど7ヶ月。山間部の復旧はいよいよこれからです。
2005/05/19のBlog
花火星人がCDを買う唯一の(たまに例外はあるけど)アーティスト。

岡本真夜のNewアルバムがでました
待ちに待ちました。これでしばらく仕事クルマの中でPowerplayに
なりそうです。

ちなみに彼女、デビュー10周年なんだね。Tomorrowで出てきたときは
あか抜けない、田舎のオネーチャンみたいだったのに今は立派な
お母さんです。


彼女の歌声は、いつも花火星人のココロをほんわかとしてくれます。
2005/05/16のBlog
上信越道新井PAにて

残雪と若葉のコントラストが美しいです。花火星人のような『にわかのぼらー』には、まだ少し敷居が高そうです。

写真は帰宅したらもう少し大きいものをアップします。

※少し大きいのをアップしました
左側の妙高山は雲がかかってるね。

真ん中、右側は火打山、大毛無山だと思う・・・
(自信なし^^;;; )
2005/05/14のBlog
タイトルを『花火星人の里山紀行』に変えようかしら(^_^;)


昨日までの雨も予報通りあがって、今回は五泉の菅名岳に決定。
だんだんと花火星人の里山紀行も、行き先の標高が上がってきた。
なんたって、今回は『山』じゃなくて『岳』だからね。。。
なんのこっちゃ・・・

朝、支度をしていると相棒から電話があって、体調を崩したらしく目が覚めてから
吐きっぱなしとの事。おとなしく休養するように言い聞かせて、少し寂しいが
今回はひとりで歩くことに。
8時過ぎに登山口駐車場に着くと、もうけっこうな台数のクルマが停まっている。
皆さん早起きなのね~、と思いながら靴を履き替え軽く準備運動などして出発。

少し行くと、沢を渡る簡素な橋があってこれを渡ると菅名岳山頂を目指す
「丸山尾根コース」、そのまま林道を行くと鳴沢峰を目指す「五葉コース」となる。
どっちから行こうかと少し悩んで、丸山尾根コースを選択。沢を越えたところから
延々と20分急な階段になっていてかなり後悔するが、後々このコースで正解だったと
思い知る出来事が待っていた・・・
新潟県森林浴の森百選に選ばれてるだけあって、杉の林がなくなるくらい
高度を上げていくと、素晴らしいブナ林が辺り一面に拡がる。
そのかわりと言ってはなんだが、景色を見渡せる処は少なく『おぉ~』と
声をあげることはあまりなかった
登り始めて2時間15分ほどで、無事に山頂に到着。標高は902mだ
ガイドやネットなんかで見ると2時間半とか書いてあったから、
『花火星人のテーマに則ってゆっくり登ると3時間弱かな』と思っていたので
ちょっとびっくり。
これは山頂からの、登ってきた方とは反対側の景色。頂上付近は
けっこうガスっててあまり遠くは見渡せなくて、少し残念
あまりに早く山頂に着いてしまって(^_^;)お昼ご飯にはまだ早いので
下りの五葉コースへ、鳴沢峰に向けて縦走をかけることにする。
お昼は鳴沢峰かな、なんて思いながら・・・

山頂からの縦走コースにはかなり雪が残っていて、楽しい雪歩きもできた。

この先、あんなことが待っているとも知らず、ノーテンキにあるく
花火星人・・・
そしてその時は来た!!!

虫だ!!小さい小さいハエとも蚊ともつかないような羽虫が大発生している!!
雪がなくなった頃から『少し虫がいるなぁ』とは思ってたけど、まるで虫の巣の中を歩いているよう・・・
そして虫は、昼食予定地の鳴沢峰へ向かって増えていく一方。
鳴沢峰に着いたころには、ホント大袈裟でなく頭から足までビッシリと虫!!
その数、30や50どころじゃない。凹みまくる花火星人。実はあんまり虫は得意ではない。
どっちかといえば苦手な方だ。『そんなんでよく山へ行くね』と言わないで!
まぁそれはそれだし、虫も込みで山だと思ってるから。それにしてもこれは酷すぎだ。

大量の虫は急速に花火星人の元気を奪っていく・・・ここで、五葉コースを登ってきた登山者に会い、
下れば虫もいないという情報をGet!! 逃げるように走りばしり鳴沢峰から下る。
下る。下る。下る。下る。下る。下る。下る。下る。下る。下る。下る。下る。

よって、鳴沢峰付近の写真は無し(^_^;)


ようやく落ち着いたら腹が減ってることを思い出して、持ってきたオニギリをパクつく。
でも、走るように下ってきたので少し疲れててそれほどお腹に入っていかない。
『この時間なら、半分残して下山してから食べよう』ってことに

ここで、どっちから登ろうか迷ったことを思い出した。
かなり凹まされたけど、下りでよかったなと。登りの途中でこの出来事があったら
それはそれはエラい事になってたんじゃないかと。
なので、登りが丸山尾根コースで正解だったというオチで
下山も大詰め、林道に下りてくると珍客が迎えてくれた。
『声がするなぁ』とは思っていたんだけど、野猿だ!しかも群れで。
この写真の真ん中あたり、林道の先にざっと数えて10匹以上いたんだけど
携帯のカメラでは写ってないね。しかし、問題はこれからだ。猿は
思いっきり花火星人の行き先にいる。実は野生の猿はかなり危険な部類に
入るのだ。まして今回は群れでしかも子供を背負っている母猿までいる。

猿に限らず、野生動物は親子で居る時が特に危険だ。危機を察知すると、
子供を守るためにに襲いかかってくる恐れがあるからだ。
大声を出して追っ払おうかとも思ったが、それも猿に申し訳ない。
とりあえず、ゆっくりと歩いて近づくことにした。段々と近づいていくと
一匹、また一匹と花火星人に気付いて林道の左右の林に逃げ込んでいく。
小さな声で『こんにちは』『ちょっと通してね』と声をかけながら、でも
立ち止まらず進む花火星人。
その時、一匹の猿と最接近。その距離2m!!!お互い手を伸ばせば届きそうだ。
思わず携帯に手をかけたが、驚かすといけないのでヤメた。少し残念だけどね。
撮ってたら、思い切り野猿の写真アップできたのに
無事駐車場に帰ってきて、帰り支度をしながら締めの風呂をどこにしようか考える。
今日は村松の『さくらんど温泉』に決定。
700円でタオル付き。最近のこういう施設の例に漏れず、館内はとてもきれいで
広い内湯ともちろん露天風呂もあって、じゅうぶん満足(^^)


さぁ、来週の『花火星人の里山紀行』はどこにしようかと画策中・・・
2005/05/12のBlog
[ 22:41 ] [ 雑談 ]
三条から下田(今は下田も三条だけど)へ向かう道に、花水木並木があります。

道を挟んで片側が赤い花で、もう片側が白い花。ちょうど今が見ごろで
とってもキレイです。
花火星人は秋の紅葉の中で花水木が一番好きなんですが、花もまた
素晴らしいですね(^^)
[ 09:28 ] [ -クルマ、バイク ]
高速道路をさっそうと走っている、貴方のカッコイイ姿を記念撮影してくれます。

私はカッコイイくないので、撮って頂いた事はありませんが…
2005/05/09のBlog
[ 23:55 ] [ トレッキング ]
そろそろ中越の山へ行ってみようかなと思って、長岡の鋸山へ行ってみたら、
やはりまだ地震の影響があって栖吉からの花立コース登山口は立ち入り禁止
八方台は未だ冬期通行止めということで、ボツになってしまった・・・


栃尾からの半蔵金コースもあるけど、「この感じでは推して知るべしというところだな」
ということで鋸山は取りやめにしたんだけど、いくらなんでもせっかく支度して
出てきたのに、このまま帰ったんではあまりに消化不足なので・・・
下田村(5月1日から三条市になったけど)の八木鼻、袴腰山へ
出動することに変更したのだ。
今月末か6月に入ってから、ヒメサユリを見に来ようと思ってたんだけど
まぁ、そん時はまた来ればいいか。ということで、下見を兼ねて
歩いてみる事にしよっと。

八木鼻の下の駐車場にはこんな案内板があって、クルマも何台か
もう先客がいる。天気もいいしね♪それにしても今年のGWはよく
晴れてくれたものだ。
30分ほどで八木鼻頂上に到着。袴腰山を目指す

・・・が、鋸山に嫌われたお陰で(^_^;