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2006/09/01のBlog
[ 15:41 ]
[ おうちにて ]
2006/08/31のBlog
[ 22:18 ]
[ 小旅行 ]
砂浜は去年、台風被害のため砂がほとんど無くなったんですが、その後復旧工事で砂を入れたそうです。そのためか砂の粒子がとっても粗い。その粗い砂にグリちゃんがぐりぐり。フライの衣みたいになってしまいました(^^;
2006/08/29のBlog
[ 21:53 ]
[ 小旅行 ]
[ 21:53 ]
[ おうちにて ]
今日はトモがお友達とお泊りへ出かけました。
リンと二人きりだと結構緊張してしまいます(^^;
フードやオヤツは徹底的に管理したいトモ。私がやると適当になる、ってわかっているので、全フード&オヤツをセッティングして去っていきました。
リンと二人きりだと結構緊張してしまいます(^^;
フードやオヤツは徹底的に管理したいトモ。私がやると適当になる、ってわかっているので、全フード&オヤツをセッティングして去っていきました。
2006/08/28のBlog
[ 23:00 ]
[ 小旅行 ]
同じマンションに住むダックス仲間(マロクーさんご一家・ジャイコさんご一家・テンニコママさんご一家)と淡路島へ一泊旅行へ行ってきました。大人8名小人2名わんこ7頭の大所帯です(^0^)
まずはマンション前で出発前の記念撮影。でも7頭全員が前に向いてはくれません(^^;
まずはマンション前で出発前の記念撮影。でも7頭全員が前に向いてはくれません(^^;
淡路島に入ってすぐにある淡路サービスエリアで休憩。とても天気が良くて明石大橋が綺麗に見えました。
淡路サービスエリアはハイウェイオアシスがあって、とっても広いSAです。以前来た事があるマロクーさん一家を先頭に、オアシス内にある川を目指しました。
ここまで来るまでにすでに暑かったのでしょう。速攻で川につかるリン。
ここまで来るまでにすでに暑かったのでしょう。速攻で川につかるリン。
[ 22:17 ]
[ おうちにて ]
遊びつかれて眠る二人。
二人ともケンカすることなくお腹を見せ合って、一日中仲良くできました。
今日はくぅちゃん以外にも、テン・ニコちゃん、ハルちゃん、デベちゃん&リンゴちゃんに会えたリン。とっても充実した一日だったようです。
二人ともケンカすることなくお腹を見せ合って、一日中仲良くできました。
今日はくぅちゃん以外にも、テン・ニコちゃん、ハルちゃん、デベちゃん&リンゴちゃんに会えたリン。とっても充実した一日だったようです。
2006/08/22のBlog
[ 23:24 ]
[ おうちにて ]
るり渓を後にし、TDSPへ来ました。汚れたついでにトリミングです。
到着するといつもリンをかわいがって下さるトリマーさんが迎えてくれました。尻尾を振りながらトリマーさんのもとへ行くリン。お腹を出して喜びます。
到着するといつもリンをかわいがって下さるトリマーさんが迎えてくれました。尻尾を振りながらトリマーさんのもとへ行くリン。お腹を出して喜びます。
なんかいつもと表情が違って、とても喜んでいるのが判ります。
リンは人が苦手な方なのですが、ここには1年ほど通っているせいか、好きな人ができたようです。リンも成長したなぁ、良かった良かった、と思っていたら・・・
リンは人が苦手な方なのですが、ここには1年ほど通っているせいか、好きな人ができたようです。リンも成長したなぁ、良かった良かった、と思っていたら・・・
[ 23:12 ]
[ 小旅行 ]
まだまだ暑さが続きますね。
昼間の散歩はもってのほか、朝の散歩も厳しいぐらいになってきました。
週末に涼を求めてまたもるり渓へ行ってきました。
着いたとたんに水に入るリン。るり渓付近は宝塚と比べるとだいぶ涼しいのですが、それでも水が恋しかったようです。
昼間の散歩はもってのほか、朝の散歩も厳しいぐらいになってきました。
週末に涼を求めてまたもるり渓へ行ってきました。
着いたとたんに水に入るリン。るり渓付近は宝塚と比べるとだいぶ涼しいのですが、それでも水が恋しかったようです。
2006/08/17のBlog
[ 23:03 ]
以前からファンだったフレンチブルドッグの「ビスコくん」が、飛行機の旅で命を落としました。
ビスコくんのブログは本当に楽しくて、落ち込んだ時なんかに必ずチェックして笑顔をもらっていました。もうあのビスコくんが見れないと思うと、涙が止まりません。
ビスコくんのブログでいきさつが詳細に語られていますが、犬を飛行機に乗せることは、まだまだ大きなリスクを伴うということを思い知らされました。JALに対して思ったことは、さも安全なような雰囲気を前面に出すのはやめたほうがいい、ということです。ペットを貨物として運搬することの危険性を、もっとアピールすべきです。それでもどうしても、という場合にのみ引き受けるようにすべきです。ページ中に「安心」なんていう言葉を使っていますが、どこが安心か、と問い詰めたい気持ちです。
ころんくんのこと、ビスコくんのことから、様々なことを考えさせられました。
リンを守ってあげられるのは、私達しかいません。
ビスコくんのブログは本当に楽しくて、落ち込んだ時なんかに必ずチェックして笑顔をもらっていました。もうあのビスコくんが見れないと思うと、涙が止まりません。
ビスコくんのブログでいきさつが詳細に語られていますが、犬を飛行機に乗せることは、まだまだ大きなリスクを伴うということを思い知らされました。JALに対して思ったことは、さも安全なような雰囲気を前面に出すのはやめたほうがいい、ということです。ペットを貨物として運搬することの危険性を、もっとアピールすべきです。それでもどうしても、という場合にのみ引き受けるようにすべきです。ページ中に「安心」なんていう言葉を使っていますが、どこが安心か、と問い詰めたい気持ちです。
ころんくんのこと、ビスコくんのことから、様々なことを考えさせられました。
リンを守ってあげられるのは、私達しかいません。
2006/08/16のBlog
[ 22:04 ]
[ アジリティ&オビディエンス ]
しつけの後はアジリティです。
今回の初級アジリティ教室は一味違いました。まずコースレイアウト。いつもよりかなり複雑です。次に「座学から始まった」という点。今まで教えてもらうときも障害の側で経ちながら教えてもらっていただけでしたが、今日は白板を使って教えてもらいました。さらに今日の最大のポイントは「手での誘導を極力減らす」という点。アジリティではもちろん誘導も必要ですが、声のコマンドもとても重要です。その練習を徐々に始めます。
今回は「out」と「come」について説明してもらいました。
outコマンドは「ハンドラーから離れろ」という意味です。アジリティをやってるとき、犬と同じスピードですべての障害をハンドラーが併走できれば必要ないコマンドですが、なかなかそうも行きません。「あっちへ行って障害をクリアしてきて!」という時に使います。
comeコマンドは「ハンドラーのところに戻って来い」という意味です。おいでと一緒ですね。
先生が先生のわんこを使って実例を見せてくれました。障害を二つ並べ、一つの障害を越えた後に「out!」と言うと、戻ってこずにもう一つの障害をクリアしてから「come」と言うと帰って来ました。
いきなりそんなことはできないので、まずは練習。ハードルの台を目の前にして、「out」と声をかけると、その周りを一周させて、「come」で戻します。何度も繰り返しました。
今回の初級アジリティ教室は一味違いました。まずコースレイアウト。いつもよりかなり複雑です。次に「座学から始まった」という点。今まで教えてもらうときも障害の側で経ちながら教えてもらっていただけでしたが、今日は白板を使って教えてもらいました。さらに今日の最大のポイントは「手での誘導を極力減らす」という点。アジリティではもちろん誘導も必要ですが、声のコマンドもとても重要です。その練習を徐々に始めます。
今回は「out」と「come」について説明してもらいました。
outコマンドは「ハンドラーから離れろ」という意味です。アジリティをやってるとき、犬と同じスピードですべての障害をハンドラーが併走できれば必要ないコマンドですが、なかなかそうも行きません。「あっちへ行って障害をクリアしてきて!」という時に使います。
comeコマンドは「ハンドラーのところに戻って来い」という意味です。おいでと一緒ですね。
先生が先生のわんこを使って実例を見せてくれました。障害を二つ並べ、一つの障害を越えた後に「out!」と言うと、戻ってこずにもう一つの障害をクリアしてから「come」と言うと帰って来ました。
いきなりそんなことはできないので、まずは練習。ハードルの台を目の前にして、「out」と声をかけると、その周りを一周させて、「come」で戻します。何度も繰り返しました。
先生から個別指導を受けるトモとリン。「ジャンプ!」でジャンプして、comeで戻って来させます。今までは「ジャンプ」といいつつ、指をハードルのほうへ向けたりしていたんですが、今日は声だけです。
「ジャンプ!」と言うと、リンは少し考えるようなそぶりを見せて、そのうちハードルの方へ行ってジャンプしました。どうやら何度もジャンプさせられているときの声を覚えていたようです。
「ジャンプ!」と言うと、リンは少し考えるようなそぶりを見せて、そのうちハードルの方へ行ってジャンプしました。どうやら何度もジャンプさせられているときの声を覚えていたようです。
今日の障害の配置が複雑だったのはこのためでした。「二つの障害が並んでいたとき、ハンドラーの指示通りの障害へ行く」という練習。トンネルとドッグウォークが並んでいます。トモが勢い良く「トンネル!」と声をかけるんですが、ドッグウォークへ行ってしまうリン。
トンネルの反対側(トンネルしかない状況)で「トンネル!」と言うとトンネルには入りました。どうも障害の名前を覚えているのではなく、目の前の障害をクリアする、という動きをしているようです(^^;
まだ名前を覚えさせる作業を始めたばかりなので仕方ないですね。これから徐々に覚えていってもらいましょう。
写真が代わり映えするものがなかなかなくて3枚で終わってしまったんですが、今回のアジリティ教室は非常に内容が濃いものでした。一通り障害の練習が終わったため、次のステップに行くための準備を教えてもらったからだと思います。見ているだけの私もなかなか面白くなってきました(^0^)
トンネルの反対側(トンネルしかない状況)で「トンネル!」と言うとトンネルには入りました。どうも障害の名前を覚えているのではなく、目の前の障害をクリアする、という動きをしているようです(^^;
まだ名前を覚えさせる作業を始めたばかりなので仕方ないですね。これから徐々に覚えていってもらいましょう。
写真が代わり映えするものがなかなかなくて3枚で終わってしまったんですが、今回のアジリティ教室は非常に内容が濃いものでした。一通り障害の練習が終わったため、次のステップに行くための準備を教えてもらったからだと思います。見ているだけの私もなかなか面白くなってきました(^0^)
