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2006/12/10のBlog
[ 21:11 ]
[ おうちにて ]
東京出張から帰ってくると、家の和室がこんなことになっていました・・・
エデュキットなんだそうです。出張中に注文をしてしまっていたようでした。
先日、GREENDOGへ遊びに行ったときに見かけて「これいいわー」「ほしーわー」と言ってたんですが、まさか本当に買ってしまうとは。そして和室に広げてしまうとは・・・。
な : 「なんじゃこりゃー!!!」
と : 「な、に、か?デジイチより安いやん」
リ : 「なんすか?」
ト : 「リンちゃんのクリスマスプレゼントよ~ん♪」
エデュキットなんだそうです。出張中に注文をしてしまっていたようでした。
先日、GREENDOGへ遊びに行ったときに見かけて「これいいわー」「ほしーわー」と言ってたんですが、まさか本当に買ってしまうとは。そして和室に広げてしまうとは・・・。
な : 「なんじゃこりゃー!!!」
と : 「な、に、か?デジイチより安いやん」
リ : 「なんすか?」
ト : 「リンちゃんのクリスマスプレゼントよ~ん♪」
買っちゃったのはもう仕方ないので、撮影タイム。これでジャンプとウィーブポールの練習ができるそうです。
いろいろ話をしたんですが、アジリティはたぶんもうしばらく続けます。がんばってリンを制御できるようにならねば・・・。
いろいろ話をしたんですが、アジリティはたぶんもうしばらく続けます。がんばってリンを制御できるようにならねば・・・。
午後から病院へ行きました。体重を量ってもらったら5.9kgでした。ダイエットは無事終了で、この体重を維持するようなカロリー量にする予定です。
待合室で出会った小雪ちゃん。写楽の飼い主さんが「よくパグと間違えられる」とおっしゃってたんですが、分かる気がしました。
待合室で出会った小雪ちゃん。写楽の飼い主さんが「よくパグと間違えられる」とおっしゃってたんですが、分かる気がしました。
正面からこんなかわいいショットが撮れました。かわいすぎです!
小雪ちゃんはちょうど1歳になったところだそうです。ピチピチギャルです。
リンは病院にいくと獣医さんを怖がって小雪ちゃんのことは完全に無視です(~_~;)
小雪ちゃんはちょうど1歳になったところだそうです。ピチピチギャルです。
リンは病院にいくと獣医さんを怖がって小雪ちゃんのことは完全に無視です(~_~;)
2006/12/03のBlog
[ 22:11 ]
[ お散歩 ]
その後は池の周りをゆっくりお散歩。
散歩しながら、昨日のアジリティ中のことについてトモといろいろ話をしました。こうして散歩をするだけなら、以前みたいに人に吠えたりすることもなくなったし、大きいワンコが来ても、だっこしたりオヤツでつったり、十分対処できる。アジリティはそもそもリンにとってはハードルが高すぎるんじゃないか、等。まだまだ「しつけ」は必要だけど、アジリティはリンにとって必要なのかというと、必ずしも必要ではないかもしれません。楽しいと思っているのも飼い主だけかもしれない。でも、せっかくやりかけたアジリティを、途中で投げ出してしまうのも・・・。まだ結論は出ていません。もうちょっと話をしたいと思います。
散歩しながら、昨日のアジリティ中のことについてトモといろいろ話をしました。こうして散歩をするだけなら、以前みたいに人に吠えたりすることもなくなったし、大きいワンコが来ても、だっこしたりオヤツでつったり、十分対処できる。アジリティはそもそもリンにとってはハードルが高すぎるんじゃないか、等。まだまだ「しつけ」は必要だけど、アジリティはリンにとって必要なのかというと、必ずしも必要ではないかもしれません。楽しいと思っているのも飼い主だけかもしれない。でも、せっかくやりかけたアジリティを、途中で投げ出してしまうのも・・・。まだ結論は出ていません。もうちょっと話をしたいと思います。
[ 22:07 ]
[ アジリティ&オビディエンス ]
しかし途中でリンの集中力がパタっと切れてしまいました。途中から、シェルティの男の子が登場したからです。リンはその子のことが怖いのか、以前から過剰に反応していました。
そこで先生が、「今日の練習はオイデにします」とのこと。アジリティでは、犬を呼んだらどんなときでもこちらに来させるオイデがとても重要になります。でないと隣のリンクや観客席へ暴走してしまったりします。なので、犬がたくさん居る状況で、オイデをさせよう、というものでした。
まずは犬が居ないところで、一頭ずつオイデの練習。リンも何とかクリアできました。しかし、興奮気味の状態が続きます。次のハードルジャンプ後にオイデは、ちょっと興奮しすぎなんでハウスでマテさせていました。そしてその次、トンネルを出てオイデで、事件は起こりました。リンが暴走し、シェルティのところへ向かって走っていきます。念のため近くに立っていた私が何とか捕まえたのですが、手の間からすり抜けられてしまい、リンはシェルティに襲い掛かってしまいました。
すぐに服をつかんで引っ張り上げ、相手の子に怪我は無かったのですが、とても悲しい事態になってしまいました。
散歩の時にも、強そうな子に「うー」と言ったりするんですが、注意を反らせたり回り道をしたり、でケンカはさせたことがありませんでした。でも、もしかしたらリンは怖がりなので、行ったとしても相手の目の前で止まってギャンギャン吠えるだけなんじゃないか、と思っていたのですが、明らかに自分より強いシェルティに、襲い掛かって行きました。
走っていくリンに向かって、何度もマテと指示を出したのですが、止まりませんでした。リード無しでは自分の犬をまったく制御できていないことを思い知らされました。
先生に何度も「気にすることないよ」と言ってもらったのですが、攻撃された側ではなく「した側」なので、気にしないのは難しいです・・・。ただ、リンをリード以外でもきっちりコントロールできるようにならないといけない、と強く思いました。
そこで先生が、「今日の練習はオイデにします」とのこと。アジリティでは、犬を呼んだらどんなときでもこちらに来させるオイデがとても重要になります。でないと隣のリンクや観客席へ暴走してしまったりします。なので、犬がたくさん居る状況で、オイデをさせよう、というものでした。
まずは犬が居ないところで、一頭ずつオイデの練習。リンも何とかクリアできました。しかし、興奮気味の状態が続きます。次のハードルジャンプ後にオイデは、ちょっと興奮しすぎなんでハウスでマテさせていました。そしてその次、トンネルを出てオイデで、事件は起こりました。リンが暴走し、シェルティのところへ向かって走っていきます。念のため近くに立っていた私が何とか捕まえたのですが、手の間からすり抜けられてしまい、リンはシェルティに襲い掛かってしまいました。
すぐに服をつかんで引っ張り上げ、相手の子に怪我は無かったのですが、とても悲しい事態になってしまいました。
散歩の時にも、強そうな子に「うー」と言ったりするんですが、注意を反らせたり回り道をしたり、でケンカはさせたことがありませんでした。でも、もしかしたらリンは怖がりなので、行ったとしても相手の目の前で止まってギャンギャン吠えるだけなんじゃないか、と思っていたのですが、明らかに自分より強いシェルティに、襲い掛かって行きました。
走っていくリンに向かって、何度もマテと指示を出したのですが、止まりませんでした。リード無しでは自分の犬をまったく制御できていないことを思い知らされました。
先生に何度も「気にすることないよ」と言ってもらったのですが、攻撃された側ではなく「した側」なので、気にしないのは難しいです・・・。ただ、リンをリード以外でもきっちりコントロールできるようにならないといけない、と強く思いました。
落ち込みまくるトモを見かねて、先生が何度も「気にすることないよ」と言ってくれました。シェルティの飼い主さんも「全然大丈夫」と言ってくれたのですが、襲ってしまったのは事実です。深くお詫びしました。
レッスン終了後、「人を怖いと思ってるところを克服するために、レッスン後事務所に一緒に入れてもらって、みんなにオヤツをあげてもらいなさい」とアドバイスをもらいました。リンを連れて事務所に入ってお茶をいただいたのですが、皆さんから励ましてもらいました。落ち込む飼い主を尻目に、リンはトモのひざの上で眠り始めました・・・。
リンが飛んだり跳ねたりするのが楽しそうなのと、自分たちもやってて楽しいということで続けているアジリティ。でも、リンの性格には合っていないような気もします。どうしたものか、考えさせられる日でした。
レッスン終了後、「人を怖いと思ってるところを克服するために、レッスン後事務所に一緒に入れてもらって、みんなにオヤツをあげてもらいなさい」とアドバイスをもらいました。リンを連れて事務所に入ってお茶をいただいたのですが、皆さんから励ましてもらいました。落ち込む飼い主を尻目に、リンはトモのひざの上で眠り始めました・・・。
リンが飛んだり跳ねたりするのが楽しそうなのと、自分たちもやってて楽しいということで続けているアジリティ。でも、リンの性格には合っていないような気もします。どうしたものか、考えさせられる日でした。
[ 22:03 ]
[ アジリティ&オビディエンス ]
久しぶりにしつけ教室へ行ってきました。
1ヶ月あけてしまったからか、リンは先生に吠えてしまいます。オヤツをもらっても、ぱくっと食べて「わん!」という感じです。後ずさりしながら吠えているので、怖いと思っているようです。一年以上経ったのに、なかなか慣れてくれません。
さて、教室が始まりました。リンの集中力がなかなか出ないので、先生が「ドッグランを一緒に一周走っておいで」とアドバイスをくれました。するとちょっとコッチへ向いてくれるようになりました。走ることで少しリラックスできたんでしょうか。
今日はおもちゃで遊ぼう、というものでした。普段のお散歩でも外ではおもちゃでぜんぜん遊んでくれないリン。案の定、持ってきたおもちゃにはぜんぜん反応を示しません。そこで黒コングを出してみると、反応しました。オヤツが絡まないと燃えない性分なのかもしれません。
スワレ・マテをさせておもちゃをあげる、スワレ・マテの後に顔をみたらおもちゃをあげる、等といろいろやってたんですが、「ヒール(我が家ではツケ)をしたらおもちゃ」のところで、私のツケが全然だめであることが判明。ツケの練習にスイッチです。
ツケをさせるとき、リンがだいたい足元にいたら「まぁいいや」ということでオヤツをあげていたんですが、先生曰く「その状態でご褒美がもらえるなら、足の周辺のほとんどの場所がOKになってしまって、結局ツケができない子になる」とのこと。「飼い主がルールを決めたら、飼い主がちゃんとルールを守ろう。でないと犬も守らなくなる。犬は覚えるとちゃんとそのとおりにやる。毎回の指示があいまいだと犬は覚えようにも覚えられない」ともおっしゃってました。
リンは家で毎日簡単な練習をしてます。毎日ツケもやってるはずなんですが、私やトモのご褒美のあげ方が適当なので、ちゃんとツケを覚えていない、ということでした。毎回同じルールでやっていれば、犬は毎回必ずそこに来るそうです。現に先生のトップ君は、毎日練習してるわけじゃないけど、ヒールというと絶対にヒールポジションに来るそうです。
ツケのやり方は何度も教わっているはずなんですが、教わったあとしばらくすると飼い主が適当になってしまってました。おかげで毎日のツケ練習がほぼ無駄に・・・。ごめんよ、リン。
ちなみに、ツケをさせるときは、左手にオヤツをもって左足の外側に沿わせます。そのとき、手の甲は前へ向かせ、犬が後ろ側から来ないとオヤツをあげないようにします。きちっと座れをするまで手は開きません。横に来てしまったりしたら、飼い主の体をぐいっと左回転させる等して、犬が後ろに来るように仕向けます。ちゃんとできたら、おやつをあげます。
改めて教えてもらって「そうだったそうだった」と気づいたのですが、前日までは大体足元に来ていたら「ぐー!」とか言ってしまってました・・・。
練習では、犬を待たせて前方へ3歩歩き、ツケをさせるというのを繰り返しました。これでだんだん覚えてきたところで、今度は犬と正面に向き合って「ツケ」という声だけでツケをさせます。見事に私の正面で座るリン。でも後ろに来るまでオヤツがもらえないことが分かると、だんだん後ろに回りこむようになりました。
自戒の念をこめて長々と書いてしまいました。ツケの件はあくまで一例ですが、せっかく教室に通ってコツを教わっているんだから、それを正しく実行していきたいと思います。
#トモが写真を撮るのを忘れていたので写真は無しです(^^;
1ヶ月あけてしまったからか、リンは先生に吠えてしまいます。オヤツをもらっても、ぱくっと食べて「わん!」という感じです。後ずさりしながら吠えているので、怖いと思っているようです。一年以上経ったのに、なかなか慣れてくれません。
さて、教室が始まりました。リンの集中力がなかなか出ないので、先生が「ドッグランを一緒に一周走っておいで」とアドバイスをくれました。するとちょっとコッチへ向いてくれるようになりました。走ることで少しリラックスできたんでしょうか。
今日はおもちゃで遊ぼう、というものでした。普段のお散歩でも外ではおもちゃでぜんぜん遊んでくれないリン。案の定、持ってきたおもちゃにはぜんぜん反応を示しません。そこで黒コングを出してみると、反応しました。オヤツが絡まないと燃えない性分なのかもしれません。
スワレ・マテをさせておもちゃをあげる、スワレ・マテの後に顔をみたらおもちゃをあげる、等といろいろやってたんですが、「ヒール(我が家ではツケ)をしたらおもちゃ」のところで、私のツケが全然だめであることが判明。ツケの練習にスイッチです。
ツケをさせるとき、リンがだいたい足元にいたら「まぁいいや」ということでオヤツをあげていたんですが、先生曰く「その状態でご褒美がもらえるなら、足の周辺のほとんどの場所がOKになってしまって、結局ツケができない子になる」とのこと。「飼い主がルールを決めたら、飼い主がちゃんとルールを守ろう。でないと犬も守らなくなる。犬は覚えるとちゃんとそのとおりにやる。毎回の指示があいまいだと犬は覚えようにも覚えられない」ともおっしゃってました。
リンは家で毎日簡単な練習をしてます。毎日ツケもやってるはずなんですが、私やトモのご褒美のあげ方が適当なので、ちゃんとツケを覚えていない、ということでした。毎回同じルールでやっていれば、犬は毎回必ずそこに来るそうです。現に先生のトップ君は、毎日練習してるわけじゃないけど、ヒールというと絶対にヒールポジションに来るそうです。
ツケのやり方は何度も教わっているはずなんですが、教わったあとしばらくすると飼い主が適当になってしまってました。おかげで毎日のツケ練習がほぼ無駄に・・・。ごめんよ、リン。
ちなみに、ツケをさせるときは、左手にオヤツをもって左足の外側に沿わせます。そのとき、手の甲は前へ向かせ、犬が後ろ側から来ないとオヤツをあげないようにします。きちっと座れをするまで手は開きません。横に来てしまったりしたら、飼い主の体をぐいっと左回転させる等して、犬が後ろに来るように仕向けます。ちゃんとできたら、おやつをあげます。
改めて教えてもらって「そうだったそうだった」と気づいたのですが、前日までは大体足元に来ていたら「ぐー!」とか言ってしまってました・・・。
練習では、犬を待たせて前方へ3歩歩き、ツケをさせるというのを繰り返しました。これでだんだん覚えてきたところで、今度は犬と正面に向き合って「ツケ」という声だけでツケをさせます。見事に私の正面で座るリン。でも後ろに来るまでオヤツがもらえないことが分かると、だんだん後ろに回りこむようになりました。
自戒の念をこめて長々と書いてしまいました。ツケの件はあくまで一例ですが、せっかく教室に通ってコツを教わっているんだから、それを正しく実行していきたいと思います。
#トモが写真を撮るのを忘れていたので写真は無しです(^^;
2006/11/29のBlog
[ 22:07 ]
[ イベント ]
2006/11/28のBlog
[ 21:37 ]
[ イベント ]
腹ごなしにパピちゃんと再度サッカーで遊びました。子供たちから必死にボールを奪おうとするパピちゃん。すごい勢いで向かってきて、少々けられても、硬いサッカーボールが鼻面に直撃してもへこたれません。すごくパワフルです。
そうこうしていると、今回のメインイベント、ケーキが出てきました。
誰の誕生日ってわけでもないみたいなんですが、みんなの一年分を祝おう、というものだそうです。
犬のケーキなんてあげるのは初めて。さて、どんなリアクションだろうか・・・
誰の誕生日ってわけでもないみたいなんですが、みんなの一年分を祝おう、というものだそうです。
犬のケーキなんてあげるのは初めて。さて、どんなリアクションだろうか・・・
2006/11/27のBlog
[ 22:20 ]
[ イベント ]
2006/11/26のBlog
[ 21:23 ]
[ イベント ]
広場といえばボールとパピちゃん。マロクーさん一家からプレゼントされたボールを追いかけまくります。後からグリちゃんがパピちゃんを追いかけ、時おり尻尾を噛んでました。
ボールを追いかけ始めるとエンドレスなパピちゃん。私が本気でボールを取ろうとしても、体を入れてきて必死に防ぎます。すごいキープ力でした。
ボールを追いかけ始めるとエンドレスなパピちゃん。私が本気でボールを取ろうとしても、体を入れてきて必死に防ぎます。すごいキープ力でした。
今日もケージを連結して簡易サークルを用意。おやつをあげるときにみんなが勢ぞろいしました。この日の参加メンバーは
テンちゃんニコちゃんご一家
パピコちゃんグリコちゃんご一家
マーローちゃんくぅちゃんご一家
チョコちゃんもなかちゃんご一家
リン一家
の5家族、総勢で人間12人ダックス9頭でした。ダックスが9頭もそろうと、圧巻です。
テンちゃんニコちゃんご一家
パピコちゃんグリコちゃんご一家
マーローちゃんくぅちゃんご一家
チョコちゃんもなかちゃんご一家
リン一家
の5家族、総勢で人間12人ダックス9頭でした。ダックスが9頭もそろうと、圧巻です。
2006/11/19のBlog
[ 21:36 ]
[ お散歩 ]
しかしだんだん興奮してきて私にむかって「がうー!!」と向かってきます。噛んだりはしてこないんですが、「オラオラ!!」という感じです。なんでこんなにガラが悪いのか・・・(^^;
#走りながら撮ったんですがなかなかうまくいきませんでした。
#走りながら撮ったんですがなかなかうまくいきませんでした。
2006/11/12のBlog
[ 22:50 ]
[ イベント ]
最後はリレーゲーム。部屋を4つの場所に区切り、各ワンコがひとつのパートをこなします。4つの場所ではそれぞれ
・フープくぐり
・服を着せる
・ハードル2つをジャンプ
・紙に書いてるお題をこなす
というものでした。
動画はこちら。リンは普段の練習もあって、2つのジャンプを難なくクリア。
・フープくぐり
・服を着せる
・ハードル2つをジャンプ
・紙に書いてるお題をこなす
というものでした。
動画はこちら。リンは普段の練習もあって、2つのジャンプを難なくクリア。
以上ですべての競技が終了。最後にMVPの発表があったんですが、なんとリンがいただいてしまいました。「涙が出そう」とコメントしながら賞品を受け取るトモ。気合入りすぎなところを必死に抑えてがんばった甲斐がありました。
リンより立派なワンコがいたはずなんですが、飼い主の必死さにGREEN DOGの方も心を揺さぶられたのかもしれません。
リンより立派なワンコがいたはずなんですが、飼い主の必死さにGREEN DOGの方も心を揺さぶられたのかもしれません。
感動している飼い主を尻目に、リンはというと隣のパピヨンのギャルと戯れて賞品を蹴っ飛ばしていました(^^;
今日のゲーム大会は小型犬ということでリンは威嚇吠えがゼロでどの子とも仲良く挨拶ができたのもうれしかったです!(^^)!
今日のゲーム大会は小型犬ということでリンは威嚇吠えがゼロでどの子とも仲良く挨拶ができたのもうれしかったです!(^^)!
いただいた賞品はこんな感じで超豪華。でもMVP以外の方々もたくさんの参加賞をもらってました。
「賞品よりも、MVPになれたことが本当にうれしい」と何度もうれしい気持ちをあらわにするトモ。いつからこんなに勝負にこだわるようになったのか・・・
「賞品よりも、MVPになれたことが本当にうれしい」と何度もうれしい気持ちをあらわにするトモ。いつからこんなに勝負にこだわるようになったのか・・・
