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■◇■ う ま か ら 手 帖 ■◇■
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2004/04/06のBlog
二次会(?)は生田新道の台湾料理屋「梅春園」。
 ここのラーメン、シンプルながら味わい深い。飲んだ後に食べたくなるタイプ。でも、今日はビンタンビールを飲みすぎてしまったので、妻が食べてるのを分けてもらった程度。
麺は、平打ちでコシがあんまりない。
スープは、透明感のある鶏ガラ醤油味。化学調味料あり。
チャーシューは、パサパサの。
他の具は、ネギ, モヤシ, 揚げネギ。
★★★
夕食は妻と二人で三宮・北長狭のインドネシア料理屋「Warung Bali(ワルン・バリ)」に行った。Warungってのは、もともとは屋台のことのようだが、バリ島では軽食堂や立派なレストランでもそう名乗ってるところがある。
 
もちろんビールはビンタン。
まず、揚げ茹で玉子, 空心菜の炒め物, 鶏の唐揚げなどを頼んだのだが・・・

揚げ茹で玉子は、半分に切ったのにサンバルが乗せられてた。
空心菜の炒め物は、サンバルがかかってた。
鶏の唐揚げは、サンバルで和えてあった。
 
しまった・・・全部サンバル味じゃん!他にもいろいろあるのに、何故かサンバル味のだけを選んでしまったようだ。料理ごとに多少のアレンジはされてるけどね(空心菜のは激辛!)。
 
ここで気を取り直して、ミーゴレンを注文。
出てきたのは、焼きそばのサンバル和えであった・・・。
ランチはあっさり目で、と思い、新地の蕎麦屋「喜 庵」に行った。ランチタイムは、もり蕎麦+ミニサイズの蕎麦(なんでも可)で945円なのだ(もり2段だと1575円)。私は花巻蕎麦をチョイス。
 
ココの蕎麦は、香りもコシも、すんばらすぃー!麺のツヤや透明感もいい感じ(暗い所で撮った写真なので、表現しきれていないが)。超一級品だ。ツユは関西にしてはちょい辛目。
花巻蕎麦は、もうちょっと海苔が欲しいかな。あたたかくても、蕎麦のコシが十分感じられる。ダシもめっちゃ美味い。うまく表現できないが、エグみなく旨味だけが上手く抽出されてるって感じ。
 
 
自分で選んだこととはいえ、花巻蕎麦でも天麩羅蕎麦でも同じ値段ってのは、いまいち納得が・・・。いえ、十分サービス価格だって事は理解してるんですけどね。
早くから起きていたのだが、ごそごそやってるうちに家を出るのが遅くなってしまい、今日は「奴」を断念。鯖の煮付け食いたかったけど・・・。
 
で、入ったのは大阪駅構内のカレー屋(正確には、食べ物はカレーメニューが中心の食堂喫茶)「るう~」。なんと、モーニングカレー(500円)なんてのをやってくれてるのだ。トーストのモーニング(330円)もあるけど。
 
カレーの具はゆで卵半分だけ。サラダ付。福神漬は別皿で出てくる。
なかなかいい感じのカレーで、コクがあって、辛さもほどほど。この店オリジナルなら立派なものだ(実際どーなんでしょ)。

2004/04/05のBlog
仕事が終わった後、再び新梅田食堂街で一杯やって帰るか、とか思っていたのだが、何故かそういう気分にならず、とりあえず帰宅してから住吉のフィットネスクラブに汗を流しに行った。マシン一通りとバイク280Kcal。その後は、サウナ&風呂&マッサージチェアでほっこり。
 
夕食は、国道2号線住吉神社前のラーメン屋「神 助」で、神戸牛こってり塩ラーメン(600円)を食べた。
メニューの裏側に店主のこだわりが綴られており、このスープは神戸牛の牛骨と十種類の野菜を二日間煮込んだものなのだそうだ。
 
出てきたのを一目見ると、タダモノではないことがよくわかる。
ピンク色のチャーシュー、不思議な光沢のスープ、クラゲみたいなの、・・・・。
 
麺は、中太縮れ麺。コシはほどほど程度。鹹水少なめ。
スープは、塩分少なめで、トロッとした感じで、しつこくないコクがあるのだが、何か物足りない感じもする。唐辛子の味付がされたクラゲと共に食べると、なんだかまとまった感じの味になる。舌で味を探しながら食べ進む。胡椒やら豆板醤やらカラシ合えニラやら、いろいろ試してみるが、どうしてもビシッと決まらないような・・・。これほどまでに複雑で不思議な味のスープは、他に類を見ない。
チャーシューは、低めの温度でじっくり焼かれたのであろう、ハムのようなピンク色の断面で、食感も独特である。
その他の具は、炒めモヤシ, クラゲ, キクラゲ, ネギ。
 
たかがラーメンを食べて、これほど混乱したのは初めてだ。こんなスープを作り出す店主は、天才肌なのではないだろうか(ただし、万人に受け入れられる味かどうかは別問題)。
 
以前、カレーと醤油ラーメンは食べたことがあるのだが、そっちは非常に分かりやすく、素直に「旨い!」と言える味であった(個性的ではあるのだが)。
★★★★+
[ 13:00 ] [ 街の話題 ]
前に来た時は五分咲きだったけど、さすがに今日は満開。
花見をしてる人もいた。いいなぁ・・・。
今日は天気が良いので靭公園に桜でも見に行こうかと、ランチは公園の南側のエリアにあるイタリア料理屋「La Mattina(ラ・マッティーナ)」に行った。
パスタランチ(850円)はサラダ, パン, パスタ, 飲み物
のセットで、日替わりのパスタ2種類から選べる。今日のパスタは、「豚肉と白菜のトマトソース」か「的矢牡蠣と蕪」から選べたのだが、そろそろシーズンも終わりってことで、牡蠣の方にした。
濃厚な牡蠣の味がしっかり溶け込んだソース、(゜д゜)ウマー!
蕪の塩味もいい感じである。絶妙な火の通り具合で、蕪の持ち味も生きている。
 
近所にこの店の姉妹店「Porta Nuova」ってのがあって、そっちはピッツァが評判なのだが、ランチタイムは営業していないようで残念。
[ 08:00 ] [ おやぢワールド(新梅田食道街) ]
今日は朝メシから外食。新梅田食堂街の「(やっこ)」に行った。ワンコインモーニングと称して、かやくめし(炊き込み御飯), おかず一皿(厚焼玉子, ほうれん草お浸しジャコかけ), 味噌汁, 漬物のセットで500円♪もちろん鯖の煮付け(尻尾側か頭側かオーダー可)やら焼魚やらも揃ってる。
おやぢワールド新梅田食堂街には、何軒か朝からやってる店があるのだが、その中でもここは最高だと思う(ビミョーに高いけどな)。マクドナルドや吉野家もあるけど、アホらしくて行く気がおきない(安いんだろうけどな)。
 
客はもちろん出勤前の親父達ばっかし(私を含む)。
 
今朝妻子はUSJにでかけ、夜は妻の実家に行ってしまうので、今日は一日一人ぼっちなのだ。
2004/04/04のBlog
[ 15:00 ] [ カレーリーフ観察日記 ]
どんどん新芽が出て、枝が伸び、葉が大きくなっていってる。
やっぱり暖かくなってくると、成長のスピードが違うなぁ。
でも、相変わらず幹は細くて頼りない感じ。
そろそろ外に出すか。でも、悪い虫(この場合文字通りの意味)や鳥やガキが心配。
 
これは1月11日の写真の左側のヤツ。
2004/04/03のBlog
今日は土曜だけど職場に行く用があった。ま、年度始め、いろいろありますな。
このあたり(肥後橋)は土日にはぐっと人が減るので、開いてる店が少ない。しかし、我等が「ひごばし南蛮亭」は、土曜もやってる。それどころか、土曜限定でサービスセット(1000円)なんてのをやってるのだ。これは、地鶏丼とチキンカレー(小)のセットらしいが、今日初めて頼むので(つーか、土曜に来たのが初めて)、どんな形で出てくるのかも知らないのであった。いずれにしても、両方食べられて幸せなのである。
 
まず、いつもの地鶏丼が運ばれてくる。そこで店員が「カレーはいつお持ちしましょうか?」「地鶏丼食ってからっつーことで・・・」
 
地鶏、香ばしくて(゜д゜)ウマー!海苔がまたバッチグー(いまや死語)。
タレがご飯に染み込んでて、(゜д゜)ウマー!
しかし、量的にはしっかり一人前あるので、後のカレーが食べられなくなりそう。つーわけで、同行のT氏に1/3ほど助けてもらう。
地鶏丼終了後、チキンカレーがやってくる。しまった(^^;)白(ココナツミルク)少なめにしてもらうの忘れてた。しかし、いつもながら、ここのカレーは心地よく旨辛であった。
 
超満腹!
2004/04/02のBlog
今日もなんとなく和の気分だった(昨日のランチが純粋和風ではなく、和洋折衷っぽい感じだったためか)ので、魚系定食を求めて、職場のすぐ近所の和風Dining & Bar「(DEN)」に行った(仕事が珍しく忙しかったので近場で済ませたという説もある)。
和風の定食だけでも7-8種類あって、今日選んだのはメバルと筍の煮付け。
濃い目の味付けの煮付けだった(フツーこんなもんでしょ)が、筍に味が染み込んでて、(゜д゜)ウマー!だった。
2004/04/01のBlog
[ 12:00 ] [ 郷土料理・和食・その他 ]
今日のランチは、和の気分だったので、堂島アバンザのすぐ裏のビルの2階にある割烹「味 彩」に行った。夜は客単価1万円以上の、お高い割烹なのだが、ランチタイムには、焼魚・煮魚・天麩羅などの定食を1000円でやってるのだ。
しかーし!店先に置かれたメニューの端に「鮪のほほ肉丼」なんてのを発見!これは食べてみねばなりません。
 
鮪のほほ肉は、焼いたのが乗ってるのかと思ってたら、なんと、フライ(カツ)にされたのだった。つまり、カツ丼のバリエーションなわけだ。上にかかってるのは白味噌のソースで、ネギが散らされている。
鮪のほほ肉にはたっぷり脂がのってて、とてもジューシーである。白味噌とネギがまたよく合う。
(゜д゜)ウマー!
 
しかし、ちと量が少なめ。他の定食はお代わりできるのだが。
2004/03/31のBlog
今日は、某blogで固焼きそば(広東風)のことが書かれてるのに影響されて、中華風トロミ系のものを食べたくなった。
そこで、3/23のblogコメントで教えていただいた、筑前橋のすぐ東のところにある中華料理屋「紅恋灯(くれんど)」に行ってみた。
食べたのは中華丼(650円)。丼になみなみと入っている。味のほうは、胡椒がしっかり効いてて、なかなかキャッチーな感じ。化学調味料は案外少なめ。覚悟して行ったけど、うれしい誤算。白菜がたっぷり使われていて、火の通り方も絶妙。超満腹!
 
他の人の注文を聞いていると、野菜丼, 中華丼, 天津丼が3大人気メニューのようであった。チャンポンとかカレーラーメンもあったな。
一番人気の野菜丼ってのは、キャベツが中心の野菜炒めが乗った丼で、ご飯にタレが染み込んで美味そうであった。
2004/03/30のBlog
[ 12:00 ] [ インド・ネパール・パキ・バングラ ]
今日は昼休みに所要で梅田に出たので、ランチは阪急17番街の「Star of India」で、と思っていたのだが、店はなくなっていた。
 
しょうがないので、ちょっと離れるが、DDハウス近くのインド料理屋「BANJARA(バンジャーラ)」に行ってみた。ここも初めてだ。
なかなか趣味のいいインテリアのこじんまりしたレストランである。ビルの6階という目立たない場所で、雨も降っていたのにそこそこ客は入っている。
タンドリーチキン&ナンの気分だったので、ランチセットB(1200円)を注文した。スープ, カレー1品(チキン・マトン・野菜からチョイス), タンドリーチキン, ナン, ターメリックライス, サラダ,コーヒーor紅茶のセットである。
ナンやライスはハーフサイズなのだが、チキンはでっかいのが2切れで、トータルにはなかなかのボリューム。
マトンカレーは、たっぷりとしたコクで、タマネギの炒めたのがたくさん使われていそうな感じ。個性的だが押しの弱い感じのスパイス配合かな。
ナンは、ふっくら柔らかいもの。
ターメリックライスは、日本米だが固めに炊かれており、ニンジンやインゲンも入ってる。
タンドリーチキンは、まぁフツーですな。柔らかめのチキンが使われている。
[ 12:00 ] [ 中 華 料 理 ]
今日のランチは、西横堀をずっと南下して、本町通のところにあるオサレ系中華料理屋「香港厨房」。お茶にも力を入れてるようで、中華風カフェの顔も持つ店だ。
 
ランチタイムには、丼+麺+一品のセット(800円)をやっている。丼と麺は週替わりで3品ずつある。一品料理は日替わりかな。
今日食べたのは、叉焼丼と高菜麺。一品は水餃子であった。
柔らかい叉焼と甘いタレが(゜д゜)ウマー!
麺が細くてコシがないのが残念。スープそのものはフツーだが、高菜の味が滲み出してきて、辛さも少しあって美味い。
水餃子の皮は、分厚くてモチモチして、これまた旨い。
トータル、まぁまぁいいんじゃないスか。
2004/03/29のBlog
今日は暖かいを通り越して、ちょっと歩くと汗ばむほどだ。
ランチには、堂島アバンザの地下にある洋食屋「鶴のす」に行った。
この店、昔はロシア料理屋をもっと前面に出してた(ような気がする)のだが、今はメニューにボルシチとピロシキを残すのみで、限りなくフツーの洋食屋に近い。
今日のランチ(850円)はメンチカツだった。名物のボルシチを付けた(+150円)。
メンチカツは、味はまぁまぁでボリュームもあるのだが、タマネギの切り方が大雑把なうえ、ちゃんと炒めてないような感じだった。「きちんとした洋食屋の仕事」が感じられず、残念。
付け合せのカレー味茹でキャベツがうれしい。
ボルシチは、キャベツたっぷりだったが、味のほうはまぁこんなもんかなという程度。
2004/03/28のBlog
今日のランチは、岡本1丁目のラーメン屋「神虎」に行った。新地に本店があって、そっちはいつも混んでるのだが、岡本の店は割りと空いてて、テーブル席もあるので、家族4人で行くのに便利なのだ。
ここは、スープの濃さ(普通・こってり),麺の太さ(極細・中細),麺の茹で加減(柔らかめ・普通・固め)が選べる。
 
今日食べたのは辛ラーメン(650円)。これは中太麺の設定しかなく、茹で加減だけ指定できる。固めで注文。

スープは、辛口ではあるのだが、豚骨の旨味が甘味に感じられて、なかなかよい。
麺は、そこそこコシがないでもない。
具は、肉そぼろ, 青ネギ, 白ネギの斜め薄切り。
こっちは、息子が注文した神虎ラーメン(600円)+メンマトッピング(80円)。
極細麺を超固で注文してスグ食べると旨い。5分もすればヘタっちゃうけど。
★★★★-
 
 
(´-`).。oO(最近、ミョーにラーメン食べてるな・・・)
[ 08:00 ] [ 日々の雑感 ]
 春寂寥
 
春 寂寥(せきりょう)の 洛陽に
昔を偲ぶ 唐人(からびと)の
傷(いた)める心 今日は我
小さき胸に 懐きつつ
木(こ)の花蔭に さすらえば
あわれ悲し 逝く春の
一片(ひとひら)毎に 落(ち)る涙
 
岸辺の緑 夏木立
榎葉蔭の まどろみに
夕暮さそう 蜩(ひぐらし)の
果敢(はか)なき運命(さだめ) 呪いては
命の流れ 影あせて
あわれ淋し 水の面(も)に
黄昏そむる 雲の色
 
秋 揺落(ようらく)の 風立ちて
今宵は結ぶ 露の夢
さめては清し 窓の月
光をこうる 虫の声
一息毎に 巡り行く
あわれ寒し 村時雨(むらしぐれ)
落葉の心 人知るや
 
嵐は山に 落ち果てぬ
静けき夜半の 雪崩れ
榾(ほだ)の火赤く さゆらげば
身を打ち寄する 白壁に
冬を昨日の 春の色
あわれ床しき 友どちが
あかぬまどいの もの語り
 
旧制松本高等学校 思誠寮 寮歌
通常この歌が歌われる前に「口上」ってのがある。
 
 富貴名門の子女に恋するを
 純情の恋と誰が言ふ。
 路頭に迷える女性に恋するを
 不情の恋と誰が言ふ。
 泣いて笑って風月月下の酒場に
 媚を売る女性の中にも
 水蓮の如き純情あり
 風吹かば風吹くが良し
 雨降らば雨降れば良し
 酒は飲むべし百薬の長
 女は抱くべしこれ人生無常の快楽
 妖色美人の膝枕に快楽の一夜明くれば
 夢もなし 又、金もなし
 いざ歌わん 松本高等学校寮歌「春寂寥」
 eins zwei drei
 
 
写真は神戸市立本山第一小学校の校庭の桜。なんと樹齢120年だとか。只今5分咲き。入学式にはドンピシャか。
2004/03/27のBlog
午後、家族で岡本の櫻守公園(岡本南公園)まで散歩した。
狭い公園なのだが、ササベザクラ,カスミザクラ,エドヒガン,オカモトザクラなど、いろんな桜があって面白い。
でもまだ咲いてるのは一部だけ。
 
これはエドヒガン。中でも一番咲いてた木。
でも全体的には5分咲き位か。
これはササベザクラ。まだ咲き始め。3分にも達していない。
これはイトザクラ(シダレザクラ)。5分咲き位。
これはヤエベニシダレ。まだ蕾。唯一咲きかけてたのがこれ。
 
 
 
 
 
公園全体の見ごろはまだ先。来週位からか。
2004/03/26のBlog
[ 19:00 ] [ イタリアン&フレンチ ]
夕食は家族で「La Post」に行った。
ここは、イタリア・フランス・スペインあたりの料理(地中海料理って言えばいいのかもしれないけど、この表現が嫌いなもんで)やワインがいろいろ揃っていて、値段も安めなので愛用している。特に、フランス製のロースターで焼き上げるロースト料理が充実してて、行くたびに産地や種類の違う肉がメニューに載っている。
タパス(小皿料理)が充実しているのも大きな特徴。子供達もそれぞれにお気に入りの料理がある。
 
最近私がハマっているのは、熟成22年のパルミジャーノレッジャーノ。うすくスライスして出してくれるのだが、舌の上でとろけるようである。キャラメルのような香ばしい味がして、白ワインと共に食すと、えもいわれぬ味わい。キャラメルは好きじゃないけど、こいつはオッケー。なぜか赤ワインには合わない。つーか、まだ合うのが見つからない。