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■◇■ う ま か ら 手 帖 ■◇■
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2004/06/04のBlog
旅行に行ったら、出来れば市場を覗くようにしている。リトル・インディアにはTEKKA CENTERという市場があるので、見に行ってみた。
ここはシンガポールで一番旨い鉄火巻きが食べられるので有名なところである。もちろんウソである。
 
魚, 肉, 野菜, 果物, 乾物, etc.・・・それぞれの小さな専門店がいっぱい並んでいる。2階は衣類が中心。
TEKKA CENTERの南半分はホーカーズになってて、こちらも小さな店がいっぱい並んでいる。アラブ系, 中華系, インド系, マレー系, ベジタリアン系, フルーツ&ジュースなど、バラエティも豊富だ。
リトル・インディアまで歩いて行き、「Ananda Bhavan(アナンダ・バーバン)」で朝メシ(さっきのロティは何だったんだ(^^;))。
ファーストフード屋みたいな感じで、カウンターで注文し、レシートに書かれた番号が表示されたら出来上がりで、自分で取りに行くというシステム。
 
マサラ・ドーサを注文した。メニューにDosaの文字が無かったのだが、写真と見比べると、この店ではThosaiと綴っていることが判明。
テーブルで電光表示を見ていたら、「Thosai !」の声が・・・。出来たようだ。電光表示は混んでる時だけのようだ。
バナナの葉っぱ風の陶器製の皿にマサラ・ドーサ, 3種類のチャトニー, カトゥリに入ったサンバルが乗ってる。
中身は、ジャガイモ, ニンジン, グリーンピースなど。みんなしっかり煮込まれて角がなくなっている。お、忘れちゃいけない、カレーリーフも入ってた。
チャトニーは真中の赤いのが特に旨かった。タマネギとチリがいい感じに効いてる。
サンバルは、カレーリーフの香りがしっかりする。これが南インドの味かぁーっ!・・・って、グルジリの味と全く同じやん!やっぱりグルジリは本場の味そのものだったことを認識(インドには行ったことないもんで・・・)。
 
これが2ドル10セント(150円足らず)。
朝起きて、朝メシ前にホテルの近所を散歩。
サルタン・モスクっていう大きな回教寺院があって、その向かいに店先でロティを焼く店が2軒あった。
片方(ZamZam)はまだ開店準備中だったので、開いてた「New Victoria」に入った。玉子とタマネギ入りのロティ・プラタを食べた。カレーも付いてくる。少しトロミがある。あんまり辛くはない。カルダモン(&何か)が効いてて、さわやかな感じ。
(゜д゜)ウマー!
 
ロティ・プラタ, カレー, チャイで2ドル30セント(約150円)。
(・∀・)安ーっ!
2004/06/03のBlog
その後ちょっと街をうろついたが、このブギスの街、20年前はめちゃあやしげな感じだったけど、すっかり整備されて、毒気がまったくなくなってしまったような気がする。記憶がアヤフヤなだけかもしれんが。
 
うろちょろしているうちに、なんかグニッとしてて中に大きな硬い所があるものを踏んづけた。何かと思って靴底を覗こうとしたら、なんかクッサーい臭い。そうか、周りの人だかりはドリアン屋台なのか(^^;)。切り売りのを一パック買い、その場で食べて見た。うーん、ハズレであった(^^;)。
ブギスビレッジを南に抜けると、ブギスジャンクションという、わりとキレイ目なショッピングアーケードに突き当たる。メインのテナントは西友とパルコだけど。
地下のフードセンターってのを見に行って見た。ホーカーセンターを清潔で明るくしたような所だ。ローカルフードの類も各種そろってる。
 
いろんな揚げ物を売ってる「老曽記(Old Chang Kee)」という店でカレーパフを買って食べた。外はパイみたいなの。
中は角切りジャガイモとゆで卵。なんとなくシナモンが効いたカレー味で辛さも案外ある。
サモサみたいなもんだな。
荷物を置くと街へ。
ハラが減ってたので、近くのローチョーセンターという古ぼけたショッピングアーケードの薄汚いホーカーセンターへ。麺の店やローストダックの店も気になったが、肉骨茶(バクテー;ポークスペアリブの煮込み)に惹かれ「松發日夜市肉骨茶」へ。
なんか店の名前がいいね。
オーダーして席で待つシステム。会計も席で、運んできた時に。
肉骨茶(゜д゜)ウマー!
深みのあるコクがあるんだけど、下品な方向に走らず、さっぱりしてる。ニンニクがいっぱい入ってる。甘から醤油に赤唐辛子を漬け込んだやつを付けると、ご飯がわしわし進む。
シンガポール航空SQ985便でシンガポールへ。
機内食はポークorフィッシュだったので、東南アジア風の何かを期待してポークにしたが、和風の豚の角煮だった。でも、機内食にしては上出来の味。つーか、パキスタン航空で出たマトンカレー以来の大ヒットって感じ。蕎麦も付いていたが、これに関してはノーコメント(^^;)。
シンガポール航空は機内エンターテインメントが充実している。WISEMAN9000というシステムで、通常の各種番組のほか、CD200枚, 映画50本, ゲーム50本を、シートバックの液晶ディスプレーで楽しめる。ゲームボーイカラーのシミュレーターを搭載しているようで、ポケモンの古めのバージョンが7~8種類あった。
私は映画「半落ち」を真剣に見てしまった。英語の字幕が入った邦画を見るってのは初めてで、なんか変な感じ。
 
 
 
ヒコーキは予定通り到着。
MRTで市街へ。ブギス駅で降り、ホテルにチェックイン。今回は結構いいホテルを取った、つーか、取らされた。スポンサーのご意向ってヤツ。まぁ、保険までかけてくれてるので文句は言えん。
[ 12:00 ] [ 2004 チューリッヒ ]
滞在中のために置いときます。
 
■ZVV-Zurcher Verkehrsverbund・・・公共交通機関
http://www.zvv.ch/
■Zurich tourisms・・・レストランのリストとか
http://www.zuerich.com/
■zueritipp.ch
http://www.zueritipp.ch/dyn/index.html
■The Swiss Search Engine ・・・サーチエンジン
http://www.search.ch/
■Auskunft・・・サーチエンジン
http://www.auskunft.ch/
■swissinfo・・・地図とか便利
http://www.swissinfo.org/
[ 10:00 ] [ 2004 シンガポール ]
旅行中のために置いときます。
 
■SMRT・・・シンガポール市内交通
http://www.smrt.com.sg/smrt/index.htm
■AllAboutJapanシンガポール
http://allabout.co.jp/travel/travelsingapore/
■シンガポール自由旅行専科
http://www.asahi-net.or.jp/~pp7j-tzk/index.html
■マンゴスティン倶楽部
http://www.mangosteen.com.sg/index.htm
■ぬっきぃのSingapore Restaurant Guide
http://www004.upp.so-net.ne.jp/nookie/
■拉麺旬報 新加坡支店
http://www.geocities.co.jp/SilkRoad-Ocean/9987/syunpou.html
■美味しいチキンライスが食べたい!
http://www003.upp.so-net.ne.jp/harada/chicken_rice.htm
2004/06/02のBlog
水曜日は、新地のステーキハウス「榊 原」でカレーが出る日だ。セイロン風カレーのビーフカレーと野菜カレー(サラダ付;950円)を食べられる。カレーの日は行列ができるので、早めに出かけた。
 
今日は野菜カレーを注文した。辛さは4段階(普通, 中辛, 辛口, 大辛, 激辛)から選べる。大辛で頼んだ。
薬味(紅生姜みじん切り, レーズン, ピーマンの漬物, イカの塩辛, グリーンアスパラのスパイス和え)は、5つに仕切られた薬味盆に入って出てくる。
カレーは、トロミまったく無しのさらさらソースで、野菜がたっぷり入っている。具は、キャベツ, ナス, ニンジン, マッシュルーム, タマネギ, オクラ, などなど。なかなかストレートな辛さで、気が付くと頭まで汗をかいている。
グリーンアスパラのスパイス和えがまた辛くてガツンとくる。胃にもどっしりくるあたり、唐辛子もたっぷりなのだろう。
 
「セイロン風」と称しながら、スリランカ料理屋のカレーともちょっと違う、このカレーは、今は無きステーキハウス「オリムピック」の系譜である。新梅田シティ「グリルKENT」や夙川「たけうち」なども同様だ。ひょっとしたら、姫路「大樹」もそうかもしれない。新地にもう一軒「サンポッケ」って店もあったけど、いつのまにか消えている。
でも一番美味いのは「榊原」だなぁ。ちょっと店が狭いのが難点。高級感があって、薬味がもっと豊富なのは「たけうち」だけどね。
 
どこがどう「セイロン風」なのかよくわからなかったが、よく考えてみると、いろんな薬味と混ぜ合わせて食べる食べ方って、スリランカ料理の食べ方と似ていなくもないような気がしてきた。
2004/06/01のBlog
先日「ナビン」に行った帰り道に発見した担々麺専門店「吉 夢」が気になったので行ってみた。最近オープンしたところのようだ。看板によると、布施の「紅麺」という店の支店(暖簾分け?)のようだ。
場所は「いろごはん京町」の通り。肥後橋郵便局のとこ。
 
店の前の看板には、坦々麺800円, 葱坦々麺900円, 野菜坦々麺900円, 叉焼坦々麺1000円と書いてあるのだが、ランチタイムにはライスが付いて、それぞれ750円, 850円, 850円, 950円。
頼んだのはフツーの坦々麺。辛さが選べる(甘口, 普通, 辛口, 激辛の4段階)ので、上から2番目の辛口で行ってみた。
 
・麺は、中細ストレート。コシはそこそこないでもないか。
・スープは、辛口でもさほど辛くない、というか、ゴマの甘みと程よい調和。スープだけ飲んでみると、コクの点で若干物足りない感じがしたが、豚ソボロをしっかり混ぜると、ぐっと深みのある味になる。ゴマの味がくどすぎなくてよい。
・叉焼は、煮と焼の両方がほどこされているようで、いい感じに柔らかく、香ばしさもあって旨い。
・他の具は、青梗菜, サヤエンドウ, 白髪葱。
 
今度は激辛にチャレンジだな。
★★★+
2004/05/31のBlog
今日のランチは、靭本町1丁目のイタリア料理屋「OPIUM」に行った。今日が初めての店。
店名はフランス語(アヘンって意味)だが、イタリア料理屋なのである。
店の建物は、なかなかシックなレトロビルで、内装もそれを生かしたもの。いい感じである。ちょっと狭いけど。
 
食べたのは、ワンプレートランチ(950円)。プレートだけかと思いきや、まずグリーンピースのスープとパンが出てきた。次にポテトサラダ, グリーンサラダ, インゲンと生ハムのリゾット, 地鶏のローストシメジ添えなどが大皿で登場。なかなかのボリュームである。
味は、あるレベルはクリアしている。リゾットは日本人向けの仕上がりと言うべきなのか、ちょっと柔らかめ。
2004/05/30のBlog
昼間、息子のサッカー関連の買い物と私の洋書探しに三宮に出た。途中、ノドが乾いたのでちょっと一杯。
ニューミュンヘン神戸大使館」に寄った。
ここは、数ある「ニューミュンヘン」の中でも、自家醸造所を持ってる唯一の店だ。震災で全壊した後、再建してから始まった。
 
で、その自家醸造の大使館ビールを中ジョッキでいただく。
泡が細かく、地ビールらしい風味があって、なかなか香りのいいビールだ。
アテはもちろん名物のあか鳥の唐揚げ(925円)。外側は超カリカリで、旨みが封じ込められてて絶品。こいつはホント、カリカリにも程がある!って位カリカリ。コロモに何を使ってるんだろう。
でもちょっと量が多かった。後で気が付いたのだが、あか鳥の唐揚げ(630円)ってのもあって、量も値段も控えめで、こっちにすりゃよかったかな、って感じ。
 
息子がアイスクリームを食べたいというので、一所懸命説得してメニューにあった「地ビールアイスクリーム」ってのを食べさせようとしたが、まったく受け入れてもらえなかった。
PhotoshopElementsのPhotomerge機能を使って、昨日撮った3枚の写真でパノラマ写真を作ってみた。
カメラの撮影条件を固定して撮らない限り、繋ぎ目の不自然さが補正しきれないな。
2004/05/29のBlog
神戸ウイングスタジアムからの帰り道、ハーバーランドでちょっと買い物などをした後、夕食はMOZAICのイタリア料理屋
Ristorante Porto Azzuro(ポルト・アズーロ)」に行った。
 
アンティパストはお上品な盛りつけで、ほとんど息子が食べてしまった(^^;)。
パスタは、Pommodoro, Ortolana, Carbonaraを注文。どれもそれなりに美味かった。
Ortolanaはいろんな野菜の角切りとパンチェッタが煮込まれたソース。
めっちゃ(゜д゜)ウマー!であった。
Pommodoroや Carbonaraも、非の打ち所無し。
 
 
味といい、店の雰囲気といい、値段といい(^^;)、ちゃんとしたリストランテだったな。
【Jリーグヤマザキナビスコカップ】
予選リーグ Vissel神戸 vs. 鹿島Antlers神戸ウイングスタジアム
 
イルハンは未だ調整中、播戸竜二は累積イエローカードで試合欠場・・・「これは子供達お待ちかねのKAZU出場のチャンス」と思っていたら、やっぱりスタメン出場。
 
大阪プロレスのスペルデルフィンと阪神タイガースマスクによる始球式で試合開始。
でも、KAZUはあんまりいいところが無いまま後半途中で選手交代。
 
全体的に、攻撃も守備もピリッとしないまま、なんとなく3-0で負けてしまった(;_;)。
いやー・・・、パスはつながらないし、「なんであんな所にボールが転がってんの?」みたいな場面も数回あったし、イエローカード乱発気味の主審だし・・・。
シュートの回数は決して少なくなかったが、チャンスが全く活かされてはいなかった。
今日は、Jリーグヤマザキナビスコカップ予選リーグ Vissel神戸 vs. 鹿島Antlersの試合を観に、神戸ウイングスタジアムに行くことにした。
 
で、JR神戸で神戸市営地下鉄に乗り換える際、神戸市民が案外利用しない「淡路屋」で、昼ご飯用に弁当を購入した。
 
私は、大阪-神戸 開業130周年記念の「神戸ステンショ物語」(900円)。
妻子は、「ひっぱりだこ飯」(980円)を選んだ。
スタジアムで、試合開始を待つ間に食べた。
 
「神戸ステンショ物語」は、すき焼き(牛肉, ネギ, マツタケ, ニンジン), 温泉玉子, 麦飯のおにぎりが、竹の皮を編んだ籠のような容器に入れられたもの。この手の煮込みにしては、甘から味が濃すぎなくていい感じ。 すき焼きを温泉玉子につけて食べるのであろう。
案外量は少なめ。
 
「ひっぱりだこ飯」は、けっこう濃い味付け。駅弁にはありがちな感じ。炊き込みご飯の中には穴子もけっこう入ってる。
 
どっちも容器にお金がかかりすぎだよな。まぁ地元住民が買うことは念頭にないんだろうけど(容器はおみやげ、みたいな)。
[ 08:00 ] [ 日々の雑感 ]
花を接写しようとしてたら、どこからかブーーンと・・・。
 
決死の覚悟(大袈裟)で撮影。
 
なかなか美形のハチですね。つーか、ハチってカッコいいかも。
2004/05/28のBlog
今大阪駅で、大阪-神戸 開業130周年「大阪駅ものがたり」という展示をしている。場所は中央口コンコース北側。噴水広場だったところ。あれ?噴水はどうなったんだろ?
 
写真は、展示の中心にある大阪・神戸のジオラマ。交通科学館の制作らしい。残念ながら電車は動かないが、代表的な建物のミニチュアがあって、けっこう面白い。
梅田スカイビル, 海遊館, HEPファイブの観覧車, 大阪ドーム, 通天閣, etc.。
ちなみに神戸は、ポートタワー, 市役所, 新神戸オリエンタルホテル, etc.。
このジオラマの周囲に歴代大阪駅などの写真パネルが展示されている。
 
(´-`).。oO(昔の大阪駅の建物は風格があったけど・・・)
初代大阪駅は大阪-神戸間の鉄道開業に合わせて明治7(1874)年5月11日より営業が開始された。当初は堂島あたりを予定していたが、周辺の商家が「火の車」とも呼ばれていた陸蒸気を通すことに猛反対。そのため人気の無かった湿地帯を埋めて造成した土地に建設した。そのため「埋田(うめた)」と呼ばれ、転じて「梅田」となった。田圃の中に現れた洋風の建物は「梅田ステンショ」と呼ばれて親しまれた。
<同展示より>
今日のランチは、「KALUTARA」に行った。スペシャルメニューのスリランカランチ(830円)の日なのだ。
 
2種類のスリランカ風オカズのうち、トマトとチキンの炒め物は固定のようだが、もう一方はオクラとナスが交互に出る。で、今日はオクラの日。
 
今日はいつもと違うアングル、オカズ側から撮ってみました。カレーは写ってないけど。ちなみに、今日はビーフ&日替わり(豆)をチョイス。
左後方にはパパド、右後方にはピクルス、右端にはKATTA SAMBOL。
 
私的には、ライス+ピクルス&KATTA SAMBOLでガンガンいける。もちろんカレーも美味いんだけど。オカズが加わると、もうメンツオーバー気味なのだ。はっはっはー♪ビール飲みてー!
2004/05/27のBlog
今日は天気が良かったので、昨日西天満・大阪高裁すぐ西に再オープンしたカレー専門店「もりやま屋」に行ってみた。玉造にあった店を2002年12月28日に閉めて以来、1年5カ月ぶりの再開店である。
 
メニューは、チキンカレー, なすと挽き肉のカレー, 野菜カレーの3種類。単品だと800円、チャイやコーヒーとのセットだと900円だ。
 
チキンカレーを食べた。
しっかり煮込まれたチキンがたっぷり乗ってる。他に具らしいものはないが、すり下ろした野菜のようなもの(煮崩れた野菜かも)が入ってる。
ソースはさらさらで、コクはほどほど、なかなか素性は良いのだが、辛さはあまりなく、以前のようなスパイスのキレがなくなったような気がする。マイルド指向になったのだろうか。
セットメニューみたいなのが無く、辛さアップ用のスパイスが無く、付け合わせも無く(以上は前の店にはあった)、辛さ指定もできないので、食べてるうちにちょっと単調さを感じてしまう。ま、この辺は、おいおい改善するでしょう。早く以前のカンを取り戻していただきたい。
 
この界隈、なかなかのカレー激戦区である。私が知っているだけで、自然食の「食堂 玄氣」, 老舗洋食屋「グリル モリタ」, 夜は居酒屋の「いな亭」「太助」, カフェ「みつばち堂」「東方茶酒」, 辛口こってりカレーの「ランプハウス」などなど・・・。