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2004/08/20のBlog
[ 12:30 ]
[ イタリアン&フレンチ ]
[ 12:00 ]
[ カ レ ー ]
さて、おあずけ状態の第9弾はおいといて、いよいよ最終章なのである。
最後は、私のカレー探求の原点とも言える店「インデアンカレー」である。
私が中学生の頃、ちょうど阪急三番街ってのが出来た。友達と映画を見た後に、三番街地下2階の「インデアンカレー 三番街店」で初めてカレーを食べた時の衝撃が忘れられない。この出会いがきっかけで、美味いカレー・辛いカレーを求める旅が始まったのだ。
その後、予備校時代に湯島「デリー」新宿「中村屋」と出会い、大学時代に「山猫軒」(現「シュプラ」)と出会い、社会人になって元町「RAJA」と出会い、現在に至っているのである。
今日入ったのは「インデアンカレー ドーチカ店」。高校生の頃、肥後橋(なんと!今の職場がある)のYMCA土佐堀校で模擬テストを受けた後に寄ったりしたことがある。
時に苦味があったりする(焦げ?)、あの甘くて辛いカレーは不変だ。そして酸っぱいキャベツのピクルスも。
最後は、私のカレー探求の原点とも言える店「インデアンカレー」である。
私が中学生の頃、ちょうど阪急三番街ってのが出来た。友達と映画を見た後に、三番街地下2階の「インデアンカレー 三番街店」で初めてカレーを食べた時の衝撃が忘れられない。この出会いがきっかけで、美味いカレー・辛いカレーを求める旅が始まったのだ。
その後、予備校時代に湯島「デリー」新宿「中村屋」と出会い、大学時代に「山猫軒」(現「シュプラ」)と出会い、社会人になって元町「RAJA」と出会い、現在に至っているのである。
今日入ったのは「インデアンカレー ドーチカ店」。高校生の頃、肥後橋(なんと!今の職場がある)のYMCA土佐堀校で模擬テストを受けた後に寄ったりしたことがある。
時に苦味があったりする(焦げ?)、あの甘くて辛いカレーは不変だ。そして酸っぱいキャベツのピクルスも。
2004/08/19のBlog
[ 12:00 ]
[ カレーうどん・蕎麦 ]
しょうがないので、四ツ橋筋を渡り、阪神高速をくぐり、「サンドサンド」にでも行くかと阪神高速のすぐ東側の道を南に向かったところ、なにやらカレーの香りが・・・「サンドサンド」はまだ先だしと思ったら、カレーうどん専門店「中川屋カレーうどん」って店だった。場所は「サンドサンド」のすぐ北(南船場4-10-21大阪屋エコービル1F)。
メニューはカレーうどんが中心で、ベーシックな中川屋カレーうどん(580円)から一番高い穴子天カレーうどん(880円)まで、いろいろある。トッピングの追加もできるようだ。ランチタイムは、丼(鶏・鮭・鴨・ネギトロ;通常350円)がプラス200円で追加できたり、ライスが無料サービスだったり、がっつり行くのも可。
ワタシは、ちくわ天カレーうどん(680円)を辛口で注文。
なかなかしっかりした出汁の味がするカレー出汁で、カレー粉も深い感じの味だ。辛さは辛口でもたいしたことはないが、まぁいい感じ。
注目すべきはうどんかも。カレー出汁のトロミに負けない、しっかりとしたコシがあって、ツルツルしてて、すするのが気持ちいい麺だ。
具は、トッピングのちくわ天の他、半熟玉子, 薄揚げ, ネギ, 豚コマ。ちくわ天の揚がり具合も良好。
薄揚げに出汁が染み込んでて(゜д゜)ウマー!
東京・御徒町が本店で、数店の支店を持つチェーンのようだ。なかなかうどんがよさげである。今度はぶっかけでも食べようか・・・いやいや、カレーの香りが充満する中でそんな勇気はなかろう。
メニューはカレーうどんが中心で、ベーシックな中川屋カレーうどん(580円)から一番高い穴子天カレーうどん(880円)まで、いろいろある。トッピングの追加もできるようだ。ランチタイムは、丼(鶏・鮭・鴨・ネギトロ;通常350円)がプラス200円で追加できたり、ライスが無料サービスだったり、がっつり行くのも可。
ワタシは、ちくわ天カレーうどん(680円)を辛口で注文。
なかなかしっかりした出汁の味がするカレー出汁で、カレー粉も深い感じの味だ。辛さは辛口でもたいしたことはないが、まぁいい感じ。
注目すべきはうどんかも。カレー出汁のトロミに負けない、しっかりとしたコシがあって、ツルツルしてて、すするのが気持ちいい麺だ。
具は、トッピングのちくわ天の他、半熟玉子, 薄揚げ, ネギ, 豚コマ。ちくわ天の揚がり具合も良好。
薄揚げに出汁が染み込んでて(゜д゜)ウマー!
東京・御徒町が本店で、数店の支店を持つチェーンのようだ。なかなかうどんがよさげである。今度はぶっかけでも食べようか・・・いやいや、カレーの香りが充満する中でそんな勇気はなかろう。
[ 11:55 ]
[ カ レ ー ]
2004/08/18のBlog
[ 12:10 ]
[ その他 食 関連情報 ]
[ 12:00 ]
[ カ レ ー ]
今日の聖地は、激辛チキンカレーが名物の焼鳥屋「肥後橋 本 南蛮亭」。
本来は地鶏の焼き鳥の名店なのだが、ランチタイムの地鶏丼とチキンカレーもなかなかの人気だ。
ここのチキンカレー(750円)はかなり辛い。「ハチ」ほどではないかもしれないが、デフォルトの辛さでは双璧と言えよう。そしてその辛さの奥には旨味たっぷりの地鶏のコクが潜んでいるのだ。具はミンチ状の地鶏と、時折顔を出す地鶏焼きのかけら。
かかってる白いのは、店では「シロ」と呼ばれているが、濃縮ココナツミルクをチキンスープでのばしてから片栗でトロミをつけたもの。
付け合せのキャベツのピクルスは、タマネギの風味を生かしたもの(臭みと紙一重かも)。
そしてライスだが、以前はカレーの上澄み油と炊いたオレンジ色のものだったが、その後チキンスープ炊きのものになり、今はフツーのになってるようだ。
このように、ひとつひとつに工夫が見られる逸品なのだ。
注文に多少融通が利き、今日は「シロ少な目、キャベツ多目」。
最近は週替りカレーもやってて、今週はホウレンソウとバジルのエスニック風グリーンカレーだった。このシリーズも今後楽しみだ。
本来は地鶏の焼き鳥の名店なのだが、ランチタイムの地鶏丼とチキンカレーもなかなかの人気だ。
ここのチキンカレー(750円)はかなり辛い。「ハチ」ほどではないかもしれないが、デフォルトの辛さでは双璧と言えよう。そしてその辛さの奥には旨味たっぷりの地鶏のコクが潜んでいるのだ。具はミンチ状の地鶏と、時折顔を出す地鶏焼きのかけら。
かかってる白いのは、店では「シロ」と呼ばれているが、濃縮ココナツミルクをチキンスープでのばしてから片栗でトロミをつけたもの。
付け合せのキャベツのピクルスは、タマネギの風味を生かしたもの(臭みと紙一重かも)。
そしてライスだが、以前はカレーの上澄み油と炊いたオレンジ色のものだったが、その後チキンスープ炊きのものになり、今はフツーのになってるようだ。
このように、ひとつひとつに工夫が見られる逸品なのだ。
注文に多少融通が利き、今日は「シロ少な目、キャベツ多目」。
最近は週替りカレーもやってて、今週はホウレンソウとバジルのエスニック風グリーンカレーだった。このシリーズも今後楽しみだ。
2004/08/17のBlog
[ 12:00 ]
[ カ レ ー ]
ひょんなことから始まったこの「大阪カレー聖地巡礼シリーズ」も、早くも第7弾なのである。先週でやめようかと思ってたのだが、昨日は機会にめぐまれたこともあって、とりあえず続行しているのである。
さて、今日は難波・千日前の老舗洋食屋「自由軒」である。この店は大阪のカレー、ひいては洋食の歴史を語るのに欠かせない店である。洋食を高級料理から庶民の味にした立役者なのである。
もちろん、混ぜカレー=インディアンカレー=名物カレー(600円)を注文。なんと、名前が3つもあるのだ。周りを見ると、ほとんどの人がコレである。店のおばちゃん達もこれを強力プッシュしている。「名物カレーやね!?」 つーか、ほとんど押し付けてないか?
さて、今日は難波・千日前の老舗洋食屋「自由軒」である。この店は大阪のカレー、ひいては洋食の歴史を語るのに欠かせない店である。洋食を高級料理から庶民の味にした立役者なのである。
もちろん、混ぜカレー=インディアンカレー=名物カレー(600円)を注文。なんと、名前が3つもあるのだ。周りを見ると、ほとんどの人がコレである。店のおばちゃん達もこれを強力プッシュしている。「名物カレーやね!?」 つーか、ほとんど押し付けてないか?
2004/08/16のBlog
[ 12:00 ]
[ カ レ ー ]
今日は、昼休み前に新梅田シティに行く人がいたので、車に乗せてもらって滝見小路に行った。
そこで入ったのは、かつて老松町(西天満)にあった有名店「Grill KENT(グリル ケント)」。もちろん(?)、あのセイロンカレーを食べにだ。
野菜カレー(800円)とちょっと迷ったのだが、ビーフカレー(850円)を注文。
まず、スープ, 野菜サラダ, 薬味(付け合せ;ピーマンの漬物, ココナツ, レーズン)が運ばれてくる。
あれれ、以前(つーか、老松町の店で)は付いてた塩辛が無くなってる!がっくり。
そして、ライスとソースポットに入ったカレーがやってくる。
ソースは相変わらずトロミの少ない、さらさら(しゃばしゃば)なやつ。辛さもまぁまぁあって、軽く汗をかく程度。ソースにあまり甘みは感じられないが、香味野菜の風味はたっぷりだ。
キャベツやニンジンなどの野菜がたっぷり入ってて、甘く感じられる。
牛肉も結構入ってる。ただし、ソテーしたヤツじゃなくて、軽く煮込んだだけのもの。肉質がいいのか、それでも柔らかくてうまいんだけどね。
どーしても肉がなきゃって人以外は、この店では野菜カレーがオススメかな。
この店のカレーは、大阪・新地にあったステーキハウス「オリムピック」直系のものである。ちなみに、新地のステーキハウス「榊原」, 夙川のステーキハウス「たけうち」, 姫路のステーキ&カレーの店「大樹」などもよく似た(つーか、同系列の)カレーを食べられる。特に「榊原」と「たけうち」は「オリムピック」譲りの豪華な付け合せ群で、値段は張るが満足すること請け合い。
そこで入ったのは、かつて老松町(西天満)にあった有名店「Grill KENT(グリル ケント)」。もちろん(?)、あのセイロンカレーを食べにだ。
野菜カレー(800円)とちょっと迷ったのだが、ビーフカレー(850円)を注文。
まず、スープ, 野菜サラダ, 薬味(付け合せ;ピーマンの漬物, ココナツ, レーズン)が運ばれてくる。
あれれ、以前(つーか、老松町の店で)は付いてた塩辛が無くなってる!がっくり。
そして、ライスとソースポットに入ったカレーがやってくる。
ソースは相変わらずトロミの少ない、さらさら(しゃばしゃば)なやつ。辛さもまぁまぁあって、軽く汗をかく程度。ソースにあまり甘みは感じられないが、香味野菜の風味はたっぷりだ。
キャベツやニンジンなどの野菜がたっぷり入ってて、甘く感じられる。
牛肉も結構入ってる。ただし、ソテーしたヤツじゃなくて、軽く煮込んだだけのもの。肉質がいいのか、それでも柔らかくてうまいんだけどね。
どーしても肉がなきゃって人以外は、この店では野菜カレーがオススメかな。
この店のカレーは、大阪・新地にあったステーキハウス「オリムピック」直系のものである。ちなみに、新地のステーキハウス「榊原」, 夙川のステーキハウス「たけうち」, 姫路のステーキ&カレーの店「大樹」などもよく似た(つーか、同系列の)カレーを食べられる。特に「榊原」と「たけうち」は「オリムピック」譲りの豪華な付け合せ群で、値段は張るが満足すること請け合い。
2004/08/15のBlog
[ 10:00 ]
[ カレーリーフ観察日記 ]
新しい枝葉がぐんぐん伸びて頭でっかちになってるのだが、どうもその新しい葉っぱの様子がおかしい。
下のほうの去年からの葉っぱは、濃い緑色で、縁が丸い。
新しい葉っぱは、黄緑っぽくて、しわしわで、広がりきってなかったり、形そのものが違ったり。
大丈夫なのだろうか。
娘が学校のエコロジー関係の授業(実習?)でミミズを飼育してて、その糞から肥料を作って持って帰ってくれたので、そいつをやったりしてたし、何より今は日光もよくあたってるから、栄養不足ってことはないんじゃないかと思うのだが・・・。
下のほうの去年からの葉っぱは、濃い緑色で、縁が丸い。
新しい葉っぱは、黄緑っぽくて、しわしわで、広がりきってなかったり、形そのものが違ったり。
大丈夫なのだろうか。
娘が学校のエコロジー関係の授業(実習?)でミミズを飼育してて、その糞から肥料を作って持って帰ってくれたので、そいつをやったりしてたし、何より今は日光もよくあたってるから、栄養不足ってことはないんじゃないかと思うのだが・・・。
2004/08/14のBlog
[ 12:00 ]
[ ラ ー メ ン ]
姫路から息子を連れてきてくれた義妹達と、駅から我が家の途中(つーか、駅前)にある中華料理屋「吉芳」に行った。
酸辣湯麺を食べたいかなとも思ったが、暑いので冷麺から選ぶことにした。
数種類あるのだが、今日は生ハム冷麺(880円)にした。
ハムはスペイン産だそうだ。ハモンセラーノですな。
トマトの酸味・甘味とハーブが活かされたイタリアンな味。麺は細麺だった。
美味いことは美味いのだが、やっぱりパスタの方が合う味かなと思うのは、気分の問題に過ぎないのだろうか。
酸辣湯麺を食べたいかなとも思ったが、暑いので冷麺から選ぶことにした。
数種類あるのだが、今日は生ハム冷麺(880円)にした。
ハムはスペイン産だそうだ。ハモンセラーノですな。
トマトの酸味・甘味とハーブが活かされたイタリアンな味。麺は細麺だった。
美味いことは美味いのだが、やっぱりパスタの方が合う味かなと思うのは、気分の問題に過ぎないのだろうか。
2004/08/13のBlog
[ 21:00 ]
[ ラ ー メ ン ]
[ 19:00 ]
[ 中 華 料 理 ]
[ 12:00 ]
[ カ レ ー ]
2004/08/12のBlog
[ 19:00 ]
[ イタリアン&フレンチ ]
息子は姫路のじじばば宅、娘はYMCAのキャンプにでかけてしまった。ってわけで、ディナーは妻と阪急夙川駅で待ち合わせて、駅に程近い夙川沿いにあるイタリア料理屋「ARTE Simposio(アルテ・シンポジオ)」に行った。以前、隣のステーキハウス「たけうち」にカレーを食べに来た時に発見してから気になっていたのだ。ネットで調べてみると、何故か同業者にファンが多いみたいだったな。
食べたもの・・・
アンティパスト:アンティパスト盛り合わせ,淡路産鮮魚のスカペーシェ,エビのカルパッチョ
パスタ:子羊肉のラグーのパッパルデッレ(写真),ウサギ肉ソースのキターラ
メイン:ウズラのローストのフランボワーズソース。
羊肉の料理が充実してて、「昼メシにカツカレーなんて食うんじゃなかった!」
基本的にメニューは日替わりのようで、通うのが楽しみな店である。
パスタは手打ちなのだが、歯ごたえ・コシなど絶妙であった。
途中他の客の注文との兼ね合いか、料理のインターバルが長すぎることがあったり、ウェイターが常連客のおしゃべりにつかまってワインのおかわりを注文しにくかったりしたのだが、料理が美味かったのでよしとしよう。つーか、結構気に入った。
アンティパスト:アンティパスト盛り合わせ,淡路産鮮魚のスカペーシェ,エビのカルパッチョ
パスタ:子羊肉のラグーのパッパルデッレ(写真),ウサギ肉ソースのキターラ
メイン:ウズラのローストのフランボワーズソース。
羊肉の料理が充実してて、「昼メシにカツカレーなんて食うんじゃなかった!」
基本的にメニューは日替わりのようで、通うのが楽しみな店である。
パスタは手打ちなのだが、歯ごたえ・コシなど絶妙であった。
途中他の客の注文との兼ね合いか、料理のインターバルが長すぎることがあったり、ウェイターが常連客のおしゃべりにつかまってワインのおかわりを注文しにくかったりしたのだが、料理が美味かったのでよしとしよう。つーか、結構気に入った。
[ 12:00 ]
[ カ レ ー ]
今日も大阪の名店を訪ねるのだ。
今日は、カツカレー発祥の店と自称する難波「カツヤ」。銀座の「グリル・スイス」って店もカツカレー発祥の店と自称しているのだが、そのあたりは一体どーなってんだ?当事者どうし話し合ってはっきりさせていただきたいものである。ま、どーでもいいけど。ただし、カレーの味は「カツヤ」の方が上じゃないかと思う。
なんと2400円もするカツカレーがあったりするのだが、注文したのは880円のカツカレーA。
カツは薄めだが、カラリと揚がってて香ばしい。でも、こうやってカレーソースを上からかけられると、コロモのサクサク感が無くなっていくので、ちょっとイヤなのである。
ソースは、ドロリとしてて、とても濃厚で複雑な味。スパイス以外の部分がとても豊かで、なかなか個性的だ。なんでも、富山の工場で大量に作って、3年間寝かせておくらしい。
(゜д゜)ウマー!であった。
今日は、カツカレー発祥の店と自称する難波「カツヤ」。銀座の「グリル・スイス」って店もカツカレー発祥の店と自称しているのだが、そのあたりは一体どーなってんだ?当事者どうし話し合ってはっきりさせていただきたいものである。ま、どーでもいいけど。ただし、カレーの味は「カツヤ」の方が上じゃないかと思う。
なんと2400円もするカツカレーがあったりするのだが、注文したのは880円のカツカレーA。
カツは薄めだが、カラリと揚がってて香ばしい。でも、こうやってカレーソースを上からかけられると、コロモのサクサク感が無くなっていくので、ちょっとイヤなのである。
ソースは、ドロリとしてて、とても濃厚で複雑な味。スパイス以外の部分がとても豊かで、なかなか個性的だ。なんでも、富山の工場で大量に作って、3年間寝かせておくらしい。
(゜д゜)ウマー!であった。
2004/08/11のBlog
[ 22:00 ]
[ おやぢワールド(その他 飲み屋) ]
今日はシメにラーメンって感じじゃなかった(連チャンでお疲れ?)。でもノドが乾いてたので、ビールかチューハイでもと思って、西新地の立ち飲み「粋兵衛」に入った。
立ち飲みとはいえ、スツールも置いてるので、座ってもいいのだ。
立ち飲みとはいえ、スツールも置いてるので、座ってもいいのだ。
[ 20:00 ]
[ 日々の雑感 ]
[ 12:00 ]
[ カ レ ー ]
今日のランチはは、東心斎橋のカレーの名店「RUE DELHI(ルー・デリー)」に行った。大阪カレー聖地巡礼シリーズと命名してみました。お盆週間特別プログラムってことで。ホントは「らくしゅみ」に行きたかったのだが、電話がつながらないので休みと判断して。
食べたのは、ビーフカレー(700円)の5倍(5倍までは辛さアップ無料)。
わずかにトロミがあるが、基本的には超サラサラのソースである。味のほうは、カルダモンとコリアンダーあたりが強調気味で辛さもしっかりある。以前に食べたのと総合して考えると、私的には10-15倍位が一番バランスよく辛くてベストかな。
甘みはあまり感じられないが、コレだけスパイシーなのだから、それを支えるのにタマネギの炒めたのはしっかり使われていることだろう。
とてもストレートにスパイシーなカレーである。
食べたのは、ビーフカレー(700円)の5倍(5倍までは辛さアップ無料)。
わずかにトロミがあるが、基本的には超サラサラのソースである。味のほうは、カルダモンとコリアンダーあたりが強調気味で辛さもしっかりある。以前に食べたのと総合して考えると、私的には10-15倍位が一番バランスよく辛くてベストかな。
甘みはあまり感じられないが、コレだけスパイシーなのだから、それを支えるのにタマネギの炒めたのはしっかり使われていることだろう。
とてもストレートにスパイシーなカレーである。
2004/08/10のBlog
[ 19:00 ]
[ おやぢワールド(その他 飲み屋) ]
夜は弁護士のM氏やH大先生(スポンサー様♪)と新地に繰り出した。
連れて行ってもらったのは、「がりょうち」。焼酎が充実した割烹だ。○○料理みたいに明確なものはメニューからは読み取れない。
魚も料理もなかなかのレベル。焼酎や日本酒もなかなかのラインナップで、店員が詳しいので任せられるのがいい。
連れて行ってもらったのは、「がりょうち」。焼酎が充実した割烹だ。○○料理みたいに明確なものはメニューからは読み取れない。
魚も料理もなかなかのレベル。焼酎や日本酒もなかなかのラインナップで、店員が詳しいので任せられるのがいい。
[ 13:00 ]
[ その他 食 関連情報 ]