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2007/11/17のBlog
[ 16:29 ] [ 俺達の浦和レッズ ]
まさかこの人が倒れてしまうとは。
代表監督就任以降、海外遠征と多くの国内試合観戦と、
60をだいぶ超えたお身体には、
やはり過酷なものだったのかもしれません。
サッカー協会は、どんだけお金をつぎこんでも、
この人を絶対に死なせてはいけない。

祖国ユーゴ代表を難しい状況の中まとめあげ、
ギドやクリンスマンのいたドイツと繰り広げた死闘。
祖国が内戦の業火に焼かれ、
家族の消息もわからない中、異国の地で
弱小チームをヨーロッパCLにまで導いた。
Jリーグでお荷物球団をカップ戦王者へと
登り詰めさせ、今は多くの問題を抱えている
日本代表の指揮官。

そんな修羅場をくぐってきた人が、
こんな道半ばで命を落とすはずないですよね。

現場復帰はもう難しいかもしれませんが、
とにかく元気になって、また埼スタでお会いしたいです。
頑張れオシム!
2007/11/16のBlog
オジェック、永井、闘莉王とヒーローインタビューが
続きました。テレ朝のインタビュアーも舞い上がっていたのか、
永井のインタビューの後に永井コールが始まったのに、
すぐに闘莉王に話を振ってしまいました
永井コールが中途半端に)。
それにしても、インタビュー用の衝立って、
裏から見るとチャチいですねえ(笑)
裏からスタッフの方が必死で支えていました。
フェアプレー賞(もちろんレッズ)、
得点王(予選からコンスタントに得点したポンテが、
セパハンのサイド・サレヒと分け合いました)、
そしてアブドゥーラ・アル・ダバイ賞という、
アラブの石油王からの贈り物かと(笑)思った
呼び名の大会MVPには、見事永井が選ばれました。

そして最後まで死闘を演じたセパハンの選手達にも、
スタンドから大きな拍手が送られました。
某韓国チームのような、ヤケクソのラフプレーに走らず、
正々堂々と闘いを挑んできた選手達。
にぎやかなチアホーンで赤い壁に立ち向かってきた
黄色いサポーター達。決勝の相手にふさわしい、
見事なチームでした。次はクラブW杯で!
そして待ちに待った、ACLの優勝杯授与。
しかし北スタンドの左端だったため、
表彰台を裏から見ることになり、
今ひとつ様子がわかりません(笑)。
やがて周りが「オーーー」と言い始めたので、
つられてやってると、キャプテン啓太がタイミングを外したように
優勝杯を挙げてしまいました。スタンドとかみ合わず、
やっぱり暢久にはまだまだ及ばないなあ(笑)
やがてケガでベンチ外だった、暢久と伸二が
表彰台に連行されてきました。

そして嫌がる(?)暢久に優勝杯を押し当て、
見事掲げさせることに成功しました(笑)
この瞬間と、その次の暢久コールが
この日一番盛りあがったかなあ。
そして選手達が、マスコミをぞろぞろ引き連れ
スタジアムを一周。さっそく優勝記念Tシャツ&マフラーを
身に纏っていました。さすがレッズ、抜け目ないなあ(笑)
そして選手達と恒例のバンザイ。
去年のリーグ優勝のときは、
とにかく涙が止まりませんでしたが、
このときの気持ちは、とにかくホッとした、ということ。
このあと腰が抜けたように座り込んでしまいました。


サポにもらった「Asian King」というゲーフラを、
ニコニコしながら掲げる阿部ちゃん、本当にお疲れ様。
このタイトルを目指すために、うちのチームに
意を決してやってきたんだったね。まさか1年で
その夢がかなうとは思わなかったけど、
あなたはこのタイトルにじゅうぶん値する選手でした。
レッズに来てくれて本当にありがとう!(まだつづく)。
表彰式も無事終わり、選手達が引き上げようとすると、
頭に「必勝」のハチマキを巻いて興奮状態の
ワシントンが北ゴール裏に乱入(笑)
けれど端っこから乱入したため、サポにもみくちゃにされ
なかなか中央までたどり着けません(爆)お茶目なワシントン。
コールリーダーとがっちり抱き合い、
トラメガを強奪(?)して、ブラジル国旗&日の丸を振り回し、
「We are REDS!!!」とスタンドを煽りまくっていました。
去年も山岸と一緒にコンコースを走り回ってたし、
この人何かやらないとおさまらないのかなあ(笑)
結局1時間近くスタンドに居続け、
帰りがすっかり遅くなってしまいました。
おにぎりしか食べてなかったので、お腹がグーグー(笑)。

北門には、サポーターのために
赤じゅうたんが用意されていました。何と粋な計らい。
ゲートにかかげられた横断幕には、

「みなさん ありがとう」

つい数年前までは、夢見ることすら許されなかった
サポーターに、こんな幸せな時間をくれたチームに、
こちらからも「ありがとう」。
帰り際にゲートでもらった優勝記念ステッカー。
ちゃんと用意していたんですね。
ムダにならなくて本当によかった(笑)
他にも抱えきれない数のお土産を、
この日このスタジアムでもらいました。
次いつ来られるかわからない状態ですが、
これからもチームと共に歩んでいく決意を新たにしました。
翌日東京観光をしたあと、
東京駅の売店で新聞を物色すると、
見事に全紙売り切れでした。
唯一残っていた東スポ、東京土産には
ちょうどいいかも(関西では大スポしか売ってないし)。

「浦和祝儀1000億円 経済V効果」

東スポらしい大風呂敷ですね(笑)。
私のいたあたりに「1000億円」の文字が。
1万分の1でいいから分けて欲しい。
宅配のエルゴラはでっかく、

「アジアの頂きに 巨星輝く」

さすが俺達のエルゴラ(笑)
この表紙見ただけでグッと来てしまいました。
埼玉新聞の号外(PDFですが)と一緒に、
大切にファイリングしておきました。

さあ、浮かれるのはここまで。
選手達は勝利の美酒に酔う間もなく、
次の日からさっそく練習を再開(すごいです)。
彼らはすでにリーグ戦に集中しています。
日曜日、清水にしっかり勝って、優勝をグッと
引き寄せましょう! We are REDS!!!
2007/11/15のBlog
[ 21:53 ] [ 俺達の浦和レッズ ]
決勝当日は、昼過ぎの新幹線で東へと出発。
この日はいつも雲に覆われて見えない富士山が、
珍しく顔を出してくれていました。
これも巨椋神社の御利益でしょうか。
東京駅到着後、山手線→高崎線で赤羽へと慌ただしく移動。
京浜東北線の方が楽なんですが、この日は人身事故の影響で
ダイヤが乱れていると聞いていたので、念のためパスしました
最近本当によく人身事故に遭遇します・・・)。
赤羽から徒歩で赤羽岩淵へ、結局スタジアムまで
1時間半ほどかかりました。
平日の埼スタには初めての参戦。
17時過ぎに乗った高速鉄道は、東川口から
すし詰め状態でした。みなさん毎回こんな苦労をして
参戦されているんですね。本当に頭が下がります。

通い慣れた北門には、
「ACL 2007 FINAL」の文字が輝いていました。
泣いても笑ってもこれが今年のACLラストゲーム。
いったいどんな結末が待っているのか・・・
胸を高鳴らせながらスタンドで待つ同志の元へ向かいました。
スタンドに到着し、お土産の八ッ橋詰め合わせを
同志に渡したり(前の列の大阪の方も、先発組に
八ッ橋渡していました・・・みな考えることは一緒ですね)、
闘い前のおにぎりをほおばったりしていると、
あっという間に都築兄さん登場。
スタンドは一気に戦闘モードに移行します。

この日はやはりLフラ多かったですね。
私も取り回しにくい買ったときの棒を外して、
近所のホームセンターで買った窓ふきモップの柄に替えて(爆)
埼スタに持ってきました。これなかなかいいですよ。
伸び縮み可能なので、邪魔になりません。
ただ少し短めなので、右手一本で振る羽目に(笑)
今右手がパンパンです。
私なんぞ、決勝戦の一番盛りあがる試合だけ
現地参戦という、なんともおいしいとこ取りの
サポートで、非常に申し訳ない思いでいっぱいでした。

オーストラリアへ、中国へ、インドネシアへ、
そして韓国、イランと気の遠くなるようなアウェイゲームを、
選手と共に闘ったみなさん、そして平日に埼スタに駆けつけ、
力の限り闘ったみなさん、今日私がここで闘えるのは、
みなさんのサポートがあってこそです。
最後だけですが、少しでも力になれれば・・・と思いながら
赤く染まったスタジアムを見つめていました。
さあ、いよいよ決戦です(つづく)。
[ 21:50 ] [ 俺達の浦和レッズ ]
スタジアムを350度染め上げる、
赤と白のビジュアルサポートに迎えられ、選手入場。
はるばるイランからやって来たセパハンの選手達に、

「これが浦和のスタジアムだ!」

というレッズサポの気合いが、
十分伝わったんではないでしょうか。
目指すのは0-0のドローなんかではなく、
バックスタンドに浮かび上がらせた、白星ただ一つ。
試合内容は、スタンドのかなり前の方にいたので、
特に前半のレッズの攻撃はほとんど見えませんでした。

ただひたすら、得点を祈って
声を出すのみ。手をたたくのみ。


その願いが、21分早くも通じました。
長谷部からのパスに、
オフサイドぎりぎりで抜け出した永井が
右足を力いっぱい振り抜き、ゴールネットを揺らしました。
あまりの凄まじいシュートに、ゴール裏は
どよめきとハイタッチの嵐。
大事なところで、大事な時間に本当によく決めてくれました。
前半はそのままいい雰囲気で、
セパハンにほとんど形を作らせず終了。
しかしスタジアムのほとんどのサポは、

「今日は絶対このままでは終わらない」

と確信していたに違いありません。
15分のハーフタイムがあっという間に感じる、
緊張感みなぎるゴール裏でした。

その予感は的中しました。
後半10分過ぎからレッズの選手達の足が止まりはじめ、
セパハンの猛攻にひたすら耐える時間帯が続きます。
しかしDF陣と中盤総動員の集中した守備で、
ゴールを割らせないまま迎えた後半25分、
相手GKのミスからもらったCKから、
闘莉王→ワシントン→永井と渡り、
永井のシュートのこぼれ球を阿部ちゃんが押し込み、
欲しかった2点目がついに入りました!
2-0にはなりましたが、同点に追いつかれれば
その時点で敗北が決まる、非常に難しい状況。

レッズの選手達もそれをよく理解していたんでしょう、

「もう絶対に1点もやらない」

そんな気迫が伝わってくる、素晴らしいプレーの連続でした。
この試合で彼の活躍がカギを握ると言われていた長谷部も、
キレのあるドリブルと、流血も辞さない気迫の守備で、
90分間走り続けました。少し寂しいですが、
セリエAへ、そして世界へと羽ばたく機は熟した、
彼の後ろ姿にはそんな頼もしさも覚えました

(この夜の「すぽると!」で彼女が三宅アナに冷やかされてたよ・・・
早く安心させてあげてください)。
そして試合はタイムアップを迎えました。
2-0、ホームで最高の結果を残してくれた選手達。
彼らは周りの喧噪や数字に惑わされず、
自らに課された仕事をやり抜き、この結果をつかみ取りました。
啓太が、
「結果を出せば、今まで一歩先に行っていたサポーターと
同じところに行ける、恩返しがしたい」

試合前に語っていましたが、
まさにその通りの結果になりました。

スゴイよ、本当にスゴイ。
去年のリーグ優勝のときみたいに、
それまでの苦しい時代を思い出して涙するんではなく、
目の前で起こったことにただただ驚く。
周りのサポもそんな感じの人が多かったですね。
そんな日が訪れようとは、
3~4年前には想像もできませんでしたよ。

間もなく表彰式が始まりました。
ACLのトロフィー、この1年ひたすら追い求めてきたものが、
我らが浦和レッズの手元におさまろうとしていました(つづく)。
2007/11/14のBlog
[ 12:18 ] [ 俺達の浦和レッズ ]
さっき教習の帰りに、近所の巨椋神社に
戦勝祈願(&運転技能向上・・・やっぱり補習でした)を
お願いしてきました。今から新幹線に乗車、
夜のサポートに向けてしっかり休んでいきます。

もうここまで来れば、選手達を、そして自分の
サポートを信じて、ありったけの力で闘いましょう!

頑張れ浦和レッズ、
つかもうアジア! We are REDS!!!
2007/11/11のBlog
[ 18:31 ] [ 俺達の浦和レッズ ]
教習第1段階、残り1時間ですが、補習を言い渡されそうで
憂鬱なtankです(笑)。まあ安全運転、確かな技術が
一番大事ですからね。転職までに取れればいいんですが・・・。

今日は川崎戦でした。
きのうガンバ、鹿島共に順当勝ちしたため、
等々力での優勝決定はなくなりました。
川崎のみなさんも、さぞかし胸をなでおろしておられることと。
レッズもACL決勝の狭間の試合、
「絶対優勝させねえぇぇぇぇ」とがむしゃらに向かってくる
川崎と当たらず済んで、内心ホッとしたかな?
試合は予想通り、というかこの日程では、
疲れるなという方が無理な
レッズは、川崎の
鋭い出足に押し込まれます。
10分過ぎ、サイドを崩されDF陣も対応できず、
あっけなく失点。まだ早い時間帯とは言え、
先行きはやはり険しい試合になりました。
その後も続く川崎の猛攻をしのいだレッズは、
30分過ぎにサイドからの長谷部のクロスに、
ワシントンが反応、巧くDFのファウルを誘い、PKゲット。
しかしオジェックの「ロビーだよ!ロビー!」という
指示を無視し(?)、そのままPKを蹴りこみました。
入ったから良かったようなものを、やはり監督との溝は
相当深くなってしまっているんでしょうか。
後半もお互いのゴール前をボールが飛び交う、
いつもの川崎戦の様相。見ていて心臓に悪い試合です。
私はまだ等々力には行ったことがないんですが、
ゴール裏で選手達と闘う皆さんには、本当に頭が下がります。

傷んだ阿部ちゃんと永井が下げられ、
あとは内舘投入でドロー決着狙いかなあ、と思った
後半40分過ぎ、NHKのカメラが突然真っ白に。
次の瞬間、ワシントンが等々力の茶色いトラックの上を、
わめきながら歩いていました。よく見ると鼻血ポタポタ。
どうやら川崎の選手の腕が顔面に入り、
キレて副審に食ってかかった(突き飛ばした?)ようで、
ベンチから止めに飛び出したトレーナーの方を、
もう少しで殴りそうな勢いでした。

当然退場かと思いましたが、なぜかイエロー1枚の他は
おとがめなし。2試合出場停止になりましたが、
頭を冷やすのにはちょうど良かったかも知れませんね。
いくら興奮していたとはいえ、味方に手をあげるなど、
プロスポーツ選手としてあるまじき行為ですから。
その後決定機もあったものの、
そのまま1-1のドローで激闘は決着。
ゴール裏に拍手で迎えられ、ややうつむき加減に
その場を立ち去る選手達の姿を見て、
なんか去年の味スタの試合を思い出しました。

誰一人、ホッとした表情を見せる選手はいません。

ガンバと鹿島には勝ち点差を2詰められ、
残り3試合で勝ち点差5。レッズ圧倒的に有利とはいえ、
埼スタに帰れば、4位清水、3位鹿島との厳しい試合、
そしてその前には前人未踏のACL決勝が控えています。

今日見せた厳しい気持ちをそのままに、
残り3+1試合、残された力を完全燃焼させて
闘い抜いてほしいです。
水曜は私もLフラッグ持って駆けつけます。

頑張れ浦和レッズ、
つかもうアジア、そしてリーグ連覇!!!
2007/11/08のBlog
夜9時半のイランからの衛星生中継、
ハリウッドのセットみたいな、岩山が背景にあるスタジアム
(もちろん本物でしょうね)。いかにも空気の薄そうな、
レッズにとって、間違いなく史上最悪のアウェイゲームでした。
ピッチも心なしか広く感じます(と思っていたら、Jリーグの
ピッチより横幅が広いそうです、そんなのアリ?)。
日本からサポートに駆けつけた
レッズサポーター、およそ600名。
うちのヨメは唖然としながらテレビ画面を見て、

「この人たち狂ってる・・・」

とレッズサポーターへの最大級の賛辞を送ってくれました。
心配された女性サポーターも無事入場できたようで、
頭にスカーフを巻いた方が何人も見えました。
湿度15%という、サポートには最悪の環境の中
(日本では真冬でもこんなに湿度下がらないですよ・・・)、
ほぼ全ての時間、テレビ画面から声が届いてましたよ。
試合は大方の予想通り、
ホーム・セパハンの鋭い出足に、守勢に回るレッズ。
ボコボコピッチにも悩まされたようで、攻撃陣に
まったくボールが収まらず、サイド陣も守備ラインに
吸収される最悪の展開。
とにかく無失点で前半を終えて欲しい、と思っていた
前半44分、左サイドから駆け上がったポンテが、
エリア外から思い切ったシュート!
無回転のシュートは、神がかった奇跡を描き、
GKの手をかすめてそのままネットを揺らしました。

こういうとき、ポンテは本当に頼りになります。
ところが後半開始直後、
ゴール前に攻め込まれ、チェックにいった阿部ちゃんが
ピッチに足を取られ、決定的なシュートを許し失点。
何が起こったのか一瞬分からず、
激怒する都築の姿を見て、ようやく同点にされたことを
認識しました。出鼻をくじかれたレッズは、
以後前半にもまして防戦一方になってしまいました。
ホーム名古屋戦で、シュートわずか4本で
何とかドローに持ち込んだチームが、
絶対アウェイの地でよくしのぎきったと思います。
ネネのドキドキ不安定守備と、ワシントンの不出来が
気になりましたが、アウェイゴールを奪ってのドローは、
満足できる結果ではないでしょうか。

闘い終わって、すっかり日の落ちたスタジアムをバックに、
画面を流れていく怪しげなペルシャ語の字幕に、
最後までアウェイを実感する試合でした。

日曜日の川崎戦、
今からでも延期してもらうわけにはいきませんかねえ。
水曜日にはもう埼スタ決戦が控えているわけですし。
この国のリーグは、本当にアジア制覇を後押しする
つもりがあるのか、と問いたいです。
ガンバと鹿島の結果次第では、リーグ戦の優勝も
かかりうる試合ですが、先のことも考えて
ペース配分しながら戦うのも(メンバー交代など)
やむを得ないかなと思います。
シーズン始まったときには、ぜいたく過ぎると思えた
選手層も、やはりこれだけ激戦が続くと、ここまで
薄くなってしまうもんでしょうか。

今が一番苦しいとき、だからこそサポーターが
心一つに、スタジアムで、自分の闘える場所で、
チームをサポートしていきましょう! We are REDS!!!