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2007/10/06のBlog
[ 06:07 ] [ 自然 ]
ほとんど雲がないという状態で朝日が顔を出しました。
天気予報があたりました。
台風の影響が出ている地方の方は十分気をつけてください。
九州目指す進路に変わるようです。

秋の日は釣瓶落とし

秋の夕日は沈み始めると忽(たちま)ち落ちるということを、釣瓶落としに喩えた言葉。

本当に早くなりましたね。

2007/10/05のBlog
静観軒(チョングァンホン)
1900年に建立され、王宮の中に建立された最初の西洋式(中国風)建物。
高宗皇帝が茶菓会を開催したり、音楽を鑑賞したりした休息の場所でした。
正面7間、側面5間の規模で、八作屋根模様を見せる様式屋根を載せた静観軒は、単層に木彫と赤いレンガが使われ、床には大理石が敷かれています。
正面と側面に精巧な装飾が施されたテラスがあります。
ちなみにこの静観軒はロシア建築技師、サバティン(Sabatine)によって設計されました。


いかにも西洋という感じでした。
浚明堂(チュンミョンダン)
創建年代は不明ですが、1897年に再建されたと推測される木造建築物。
高宗が大臣と国政について論議した便殿でした。
光明門(クァンミョンムン)
1897年に建設、1904年に焼失、同年に再建された木造建築。
本来は咸寧殿の南側にあり、咸寧殿の正門として使用されていましたが、石造殿別館(当時は李王家美術館)が建立されたことで1938年に現在の位置に移され、神機箭機火車(シンギチョンギファチャ)と興天寺(フンチョンサ)銅鐘、水時計の自撃漏(チャギョンヌ・国宝229号)を保管する楼閣として使用されています。
水時計の自撃漏(チャギョンヌ・国宝229号)
世宗の時に創られていて、朝鮮の標準時計とされていました。
これはそれを改良して創られたものだとされます。
昔御堂(ソゴダン)
徳寿宮で唯一、2階建ての建築物。
1階は正面8間、側面3間、2階は正面6間、側面1間の規模で、八作屋根です。
ハングルの創始者で有名な世宗(セジュン)大王の像
小さな姉妹の写真をお母さんに了解を取り撮りました。
可愛かったです。
咸寧殿(ハンニョンジョン):
宝物820号。高宗皇帝の寝殿として使用された建物で、1904年の火災で焼失したのを同年に再建し、現在の姿になりました。
また高宗皇帝が崩御した場所でもあります。
照明器具
地下鉄はソウル市庁で降りました。
この建物はソウルシティホールです。
大漢門(テハン厶ン)
旧盆のため王宮守門将交代儀式はおやすみでした。

大漢門はもともとは徳寿宮の正門でなくて東門であり、もともとの名前も大安門(テアンムン)でした。1904年の大火災の後、1906年7月15日に再建、大漢門と改称され、以来事実上の徳寿宮の正門となりました。


ここでもカチカラスを見ることが出来ました。
ラッキーな一日になるかなと思いました。
中和門(チュンファムン)
徳寿宮の正殿である中和殿の正門にあたります。
正面3間、側面2間の重軒多包系八作屋根(四隅の軒の先が上に反り返っている韓式の家)様式です。
中和殿(チュンファジョン)
1902年に建立された徳寿宮の正殿で、李朝時代末期に使用されました。
正面5間、側面4間の八作屋根形式の中和殿は、中和門とともに1902年に建設されましたが、1904年に火災で全殿閣(チョンジョンガク)とともに焼失、1906年に再建され、現在の姿になりました。
中和殿は一般的な王宮の正殿の使用目的にふさわしく、王の即位式、家礼式、外国使臣の歓迎儀式、朝賀礼儀式など公式行事が行われた場所です。

9/26です。
HIROと2人で 漢江遊覧船に乗りゆっくりソウルを見ようと朝早くから行ったのですが、なんと旧盆のためお休みでした。
日本なら当然していると思ったのですが。
この船に乗るはずだったのに。
それにしても漢江は大きな川ですね。
ここでもカチカラスを見ることが出来ました。
近くに63ビルもありましたが、ビルの中のライトはついていませんでした。

漢江公園を少し歩いてトクスグンに向かうことにしました。
[ 18:08 ] [ ちょっと気になる事 ]
稲毛の駅の近くにあったタバコの自動販売機。こんなに多くの種類必要なの。
千葉西警察署のおしらせ板なのですが2年も前のお知らせなのだから新しいものに変えたら如何なものかと思います。
[ 17:27 ] [ 自然 ]
雲間から夕日が見えました。
宿世にまた雲の中に吸い込まれていきますね。

水に油

二つのものがしっくりと調和しないこと。二人の性分(しょうぶん)が互いに合わないこと。

そういう人一人いました。何故なのかは分かりませんが。
最初は水同士だったのですが、突然油になってしまい合わなくなりました。
もう一度水に戻ってもらいたいのですが難しいみたいです。
ニチニチ草 アカ
ニチニチ草 シロ
ニチニチ草 ピンク
驚きです。
白い花のツツジが咲いていました。
ピンクの花のツツジが咲いていました。

狂い咲きなのですかね。
暑くなった後の寒さで年を越したのかなと勘違いしたのかな。
でも花を見せてくれるのは嬉しいです。
今日はHIROが絵手紙だったのでアッシーになりました。
車はコミュニティーセンターに停めて散歩をしました。

コミュニティーセンターの入口にホトトギスが1輪咲いていました。
名前が分からないのですが小さな花が咲いていました。
これも名前は分かりません。
すいませんこれも分かりません。
[ 11:35 ] [ 草、木、花 ]
クロッカスが2輪になりました。
花のない時期嬉しいです。
タカサキレンゲ
韓国から戻ったら大きくなっていました。
鉢を取り替えないといけませんね。
タイトゴメ
こちらも大きくなっていました。
花が咲いていました。
韓国行く前に葉をすべて切っていったら元気に葉が育っていました。
恋の予感

Re-View 1987/7/20リリース に入っています。

懐かしいですね。
[ 08:34 ] [ 自然 ]
朝日が見えました。
久し振りですね。

雀百まで踊り忘れず

雀は死ぬまで飛び跳ねる癖が抜けないように、幼い時に身に付いた習慣(特に道楽の類)は、年を取っても直らないということ。

それは困ったことだ。

**
初めて知ったこと。
秋休みがあるということを今朝知りました。
エレベータで小学生と一緒になったのでこれから学校だねといったら今は秋休みです。5カ間だそうです。休みが多すぎるのではないのですか。
2007/10/04のBlog
収録時間6分27秒長いです。
はじめから終わりまでを撮ったようです。
日本にはこういう儀式をしている所はありましたでしょうか。

2007/9/25 撮影

景福宮守門将交代儀式 ビデオ