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2007/10/06のBlog
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2007/10/05のBlog
[ 23:40 ]
■今日の朝日
■今朝の一曲 恋の予感 井上陽水
■ベランダの草花
■稲毛海岸あたりを散歩 ①
■稲毛海岸あたりを散歩 ②
■今日の夕日
■なんで
■韓国旅行7日目 漢江遊覧船
■韓国旅行7日目 トクスグン ①
■韓国旅行7日目 トクスグン ②
■韓国旅行7日目 トクスグン ③
〆切
明日は孫の顔を見につくばに行ってきます。
■今朝の一曲 恋の予感 井上陽水
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■韓国旅行7日目 トクスグン ①
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〆切
明日は孫の顔を見につくばに行ってきます。
[ 20:07 ]
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静観軒(チョングァンホン)
1900年に建立され、王宮の中に建立された最初の西洋式(中国風)建物。
高宗皇帝が茶菓会を開催したり、音楽を鑑賞したりした休息の場所でした。
正面7間、側面5間の規模で、八作屋根模様を見せる様式屋根を載せた静観軒は、単層に木彫と赤いレンガが使われ、床には大理石が敷かれています。
正面と側面に精巧な装飾が施されたテラスがあります。
ちなみにこの静観軒はロシア建築技師、サバティン(Sabatine)によって設計されました。
1900年に建立され、王宮の中に建立された最初の西洋式(中国風)建物。
高宗皇帝が茶菓会を開催したり、音楽を鑑賞したりした休息の場所でした。
正面7間、側面5間の規模で、八作屋根模様を見せる様式屋根を載せた静観軒は、単層に木彫と赤いレンガが使われ、床には大理石が敷かれています。
正面と側面に精巧な装飾が施されたテラスがあります。
ちなみにこの静観軒はロシア建築技師、サバティン(Sabatine)によって設計されました。
光明門(クァンミョンムン)
1897年に建設、1904年に焼失、同年に再建された木造建築。
本来は咸寧殿の南側にあり、咸寧殿の正門として使用されていましたが、石造殿別館(当時は李王家美術館)が建立されたことで1938年に現在の位置に移され、神機箭機火車(シンギチョンギファチャ)と興天寺(フンチョンサ)銅鐘、水時計の自撃漏(チャギョンヌ・国宝229号)を保管する楼閣として使用されています。
1897年に建設、1904年に焼失、同年に再建された木造建築。
本来は咸寧殿の南側にあり、咸寧殿の正門として使用されていましたが、石造殿別館(当時は李王家美術館)が建立されたことで1938年に現在の位置に移され、神機箭機火車(シンギチョンギファチャ)と興天寺(フンチョンサ)銅鐘、水時計の自撃漏(チャギョンヌ・国宝229号)を保管する楼閣として使用されています。
[ 19:53 ]
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[ 19:37 ]
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大漢門(テハン厶ン)
旧盆のため王宮守門将交代儀式はおやすみでした。
大漢門はもともとは徳寿宮の正門でなくて東門であり、もともとの名前も大安門(テアンムン)でした。1904年の大火災の後、1906年7月15日に再建、大漢門と改称され、以来事実上の徳寿宮の正門となりました。
旧盆のため王宮守門将交代儀式はおやすみでした。
大漢門はもともとは徳寿宮の正門でなくて東門であり、もともとの名前も大安門(テアンムン)でした。1904年の大火災の後、1906年7月15日に再建、大漢門と改称され、以来事実上の徳寿宮の正門となりました。
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