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2007/10/07のBlog
ビギン・ザ・ビギン

THE MANTOVANI ORCHESTRA IN CONCERT'96 に入っています。

ビギン・ザ・ビギンはコール・ポーターの作品。
元は1935年初演のミュージカル「ユビリー」のなかの曲。
その後、アーティーショー楽団のジャズ史に残る名演奏で一躍スタンダード・ナンバーに仲間入り。
[ 06:12 ] [ 自然 ]
本当に雲がありません。
朝日は気持ちよく昇ってきています。

真綿で首を締める

真綿は細く柔らかいが切れ難(にく)いところから、遠回しにじわじわと責めたり痛め付けたりすること。

いじめがとまりませんね。
中学生の犯罪が増えてきていますね。

2007/10/06のBlog
恒例のお祭りです。
神輿あり、ブラスバンドあり、和太鼓あり、フリーマーケットありお天気が良いようなので出かけて見ます。
多くの人が集まり楽しみます。
明日は日曜日路駐が許される日なので早く出かけて見ます。
[関連した親父さんのBlog]

「茨城県牛久市」のマンホール 

孫の顔を見に行ったときに下を見たらマンホール。
すかさず撮りました。
[ 18:55 ] [ 自然 ]
夕日は綺麗に見えていましたが車の中から撮りました。
快晴というほどの空でした。

喉元過ぎれば熱さを忘れる

熱いものも飲み込んでしまえば、熱かったことを忘れてしまうことから、苦しいことも、それが過ぎると簡単に忘れてしまうことの喩え。また、苦しいときに受けた恩を、楽になった途端に忘れてしまうことの喩え。

それは悲しいなあ。


孫もここまで成長しました。
毎月顔を見に行かなければいけませんね。
そろそろ出発です。
つくばまで行ってきます。
疲れなかったら筑波山を訪ねてきます。
ガラスビルの鍾路タワー(チョンノタワー)
33階のビルです。最上階はレストランになっておりお茶を飲んでゆっくり休むということは出来ませんでした。
食事代が安くて一人75,000ウォン。回転もしないのでがっかりでした。
鍾路タワーの前に位置する普信閣(ポシンガッ)
毎年12月31日24時にたった一度だけ深い鐘の音色を響かせるそうです。
この鐘の音を聞くという儀式は、希望に満ちた新年を迎えようという、韓国人にとってはとっても重要な儀式だそうです。
ハングルと英語表示があるとハングルの勉強になりますね。
最上階のある部分からの下界。
違った方面の下界。

今日はいろいろ訪ねました。
足も棒になりました。
あーあー疲れた。
地下鉄に乗りおばさんのサウナに戻り、風呂とサウナに入りダウンでした。
鍾路タワーを見に行くのに通りました。清渓川(チョンゲチョン)
クァンギョ(広橋)
川の両サイドを歩いていました。
長さもありますので散歩には良いのではないかと思います。
クァンギョ(広橋)の上でHIROパチリ。
中央の渡り石を歩く人たち。
ミョンドンを歩き始めてすぐにレコード店の店先に安室奈美恵のNew Album「PLAY」のポスターが貼られていました。
若い人が歩いていました。
カップルも多かったです。
ファションの街ですね。
屋台のおでんを食べていました。
ポテトチップスのところは太るから人がいないのかな。
違います偶然人がいないときに撮ったのです。
ここも多くの人が買って食べていました。
長~いソフトクリーム。
買おうかなと思ったのですが行列が出来ていてやめました。
ちょっと違ったハイカラな街でした。
今日は南大門の門は開いていました。
南大門内部の天井の龍の絵です。赤い色。
南大門内部の天井の龍の絵です。青い色。
昼食は南大門のお店が旧盆の秋夕(チュソク)のためそんなに開かれていない中探し当てたところで私はスンデ汁。
HIROはソウメンを食べました。

足も疲れ始めていましたが食事をして少しは楽になりました。

このあと、ミョンドンに行きました。これは次にてアップします。
末代皇帝(ラスト・エンペラー)

JVC WORLD SOUNDS<中国/古箏>淡麗なる中国古箏
MUSIC OF THE GUZHENG 2000.08.02 リリース に入っています。

姜小青(ジャン・シャオチン)京在住の女性古筝奏者

偶にこういうのも良いですね。
[ 06:07 ] [ 自然 ]
ほとんど雲がないという状態で朝日が顔を出しました。
天気予報があたりました。
台風の影響が出ている地方の方は十分気をつけてください。
九州目指す進路に変わるようです。

秋の日は釣瓶落とし

秋の夕日は沈み始めると忽(たちま)ち落ちるということを、釣瓶落としに喩えた言葉。

本当に早くなりましたね。

2007/10/05のBlog
静観軒(チョングァンホン)
1900年に建立され、王宮の中に建立された最初の西洋式(中国風)建物。
高宗皇帝が茶菓会を開催したり、音楽を鑑賞したりした休息の場所でした。
正面7間、側面5間の規模で、八作屋根模様を見せる様式屋根を載せた静観軒は、単層に木彫と赤いレンガが使われ、床には大理石が敷かれています。
正面と側面に精巧な装飾が施されたテラスがあります。
ちなみにこの静観軒はロシア建築技師、サバティン(Sabatine)によって設計されました。


いかにも西洋という感じでした。
浚明堂(チュンミョンダン)
創建年代は不明ですが、1897年に再建されたと推測される木造建築物。
高宗が大臣と国政について論議した便殿でした。
光明門(クァンミョンムン)
1897年に建設、1904年に焼失、同年に再建された木造建築。
本来は咸寧殿の南側にあり、咸寧殿の正門として使用されていましたが、石造殿別館(当時は李王家美術館)が建立されたことで1938年に現在の位置に移され、神機箭機火車(シンギチョンギファチャ)と興天寺(フンチョンサ)銅鐘、水時計の自撃漏(チャギョンヌ・国宝229号)を保管する楼閣として使用されています。
水時計の自撃漏(チャギョンヌ・国宝229号)
世宗の時に創られていて、朝鮮の標準時計とされていました。
これはそれを改良して創られたものだとされます。