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tokyo.sora
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2008/07/07のBlog
また、1000000人のキャンドルナイトの季節になってきました。
このブログを見てくれるすべての人によびかけます。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
電気を消してスローな夜を

私たちは100万人のキャンドルナイトを呼びかけます。
2008年の夏至の日から7月7日まで夜8時から10時までの2時間、
みんなでいっせいにでんきを消しましょう。

ロウソクのひかりで子どもに絵本を読んであげるのもいいでしょう。
しずかに恋人と食事をするのもいいでしょう。
ある人は省エネを、ある人は平和を、
ある人は世界のいろいろな場所で生きる人びとのことを思いながら。
プラグを抜くことは新たな世界の窓をひらくことです。
それは人間の自由と多様性を思いおこすことであり、
文明のもっと大きな可能性を発見する
プロセスであると私たちは考えます。
一人ひとりがそれぞれの考えを胸に、
ただ2時間、でんきを消すことで、
ゆるやかにつながって「くらやみのウェーブ」を
地球上にひろげていきませんか。
2008/07/05のBlog
[ 12:22 ] [ 東京ぶらぶら ]
みかんのジュースと言って思いつくのは、『ポンジュース』だと思いますが、おいらが今ハマっている三ケ日みかんジュースを紹介します。
東京では、新宿駅、東京駅の高速バスの売店でしか手に入らないらしいです。
ちなみに、画像は東京駅八重洲南口にある高速バス乗り場の売店です。
飲んでみると、おいしいです。
温州みかんなので、甘さのなかに酸味があるので、ポンシュースとは、また違う味わいがあります。
季節限定なので、飲んでみたい人はお早めに。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
JAみっかび http://www.ja-shizuoka.or.jp/mikkabi
2008/07/04のBlog
クルサード、今年限りの引退を表明。(F1Live.comより)

現役最年長ドライバーの引退です。
クルサードのイメージって、常に3番手というイメージ。シューマッハ、ハッキネンの次という感じで。
マクラーレン時代は、シーズン毎の優勝は少ないけど、コツコツとポイントは積み重ねていました。
時代は、皇帝シューマッハ全盛だったからね。
今後は、レッドブルの相談役になるようです。
カナダGPでは、久々の表彰台でした。シーズン終えるまでまた表彰台に立っているところを見たいものです。
2008/07/03のBlog
【港区元麻布】
源基経などの伝説による。
古来、植えつがれている、一本松が坂の南側にあるための名である。
2008/07/02のBlog
[ 02:45 ] [ テレビ・映画・書籍 ]
あらすじは、
小松奈々は、彼氏と一緒にいたいがために東京へやってきた。大崎ナナは、歌で成功したい夢を抱えて東京へやってきた。新幹線の隣同士に座った2人の「ナナ」は、偶然、引越し先の部屋で鉢合わせし、一緒に暮らすことになる。趣味も性格も正反対の2人の共同生活が始まった。ナナは新しいバンドメンバーを加え、昔の仲間とバンド活動を再開する。同じ頃、人気バンド「トラネス」のライブチケットを手に入れた奈々は、そのライブにナナを誘うが・・・。

漫画が原作の映画です。
そこそこ、よかったんではないでしょうか。
ナナのLiveシーンはよかったです。こういう場面は、やっぱり本業の人が演じると迫力が違いますよね。
たぶん、原作を読んでいる人はつっこみどころ満載だったと思います。
2008/07/01のBlog
[ 08:48 ] [ テレビ・映画・書籍 ]
あらすじは、
2月。ひなみは、沖縄の離島にサトウキビ刈りのバイトにやってきた。平良家で一緒に働くのは、常連の豊と年長の池永、ブランド娘の悦子と無口な加奈子、冷めた大学生の大輔。35日で7万本のキビを刈らなくてはならないが、想像以上に過酷な仕事に、作業のペースは上がらない。悦子と大輔は、豊の威張った態度に反感を持つばかり。その頃、平良家の隣に住んでいた美鈴が里帰りする。美鈴の参加で勢いを取り戻すが、明るく見える美鈴も、ある事情を抱えていた…。

見終わったあとは、よくわからないけど清々しさが残った。
ひたすら、さとうきびを刈る。とにかく、刈る。
観ているうちに、おいらも一緒にきび刈りしているような感覚になってきました。
おじいが言っている「なんくるないさ~(なんとかなるよ~)」が心に染みます。
2008/06/30のBlog
[ 10:11 ] [ テレビ・映画・書籍 ]
あらすじは、
ストリートパフォーマーのリョウヘイ、元青年実業家のユウキ、元実業団バスケ選手、その後輩ケイタ、元インテリアコーディネーターの新太郎、元銀行マンの正彦、元板前の鉄浜。それぞれの世界で夢破れた彼らだが、新規一転受けたホストクラブの面接は見事一発合格、今日から晴れて初出勤。
しかし、張り切って駆け込んだ店はカラっぽ。泣けなしの保証金を渡した店長も見当たらない。「もしかしてダマされた!?」その場に居合わせたオーナーとその孫チカに詰め寄るが、彼らも貸したカネを踏み倒され、逃げられたカモだった。しかし、そのまま黙っている7人ではなかった。途方に暮れる彼らに同情したオーナーとチカの提案に乗って、失ったカネを稼ぐべく、湾岸沿いの素人ホストクラブ“DOG DAYS”をオープンさせる。

最後のオチはどうなんだ?と思ったけど。
でも、こういう青春ものってなんかいいよね。
チカラを抜いて観るには、ちょうどいいんじゃないでしょうか。
2008/06/29のBlog
[ 22:39 ] [ 日常生活 ]
今日は、1日中雨ということで、ひたすら以前録っておいた映画を観てました。
『ウォーターズ』
『深呼吸の必要』
『NANA』の3本。
そして、Blogも3本立てです。
[ 20:37 ] [ 東京ぶらぶら ]
昨日から、地下鉄繋がりで。
昨日、初めて今月14日に開業した副都心線に乗りました。
これは、副都心線の10000系です。
渋谷駅の設計は、安藤忠雄さんデザインで、テーマは『地宙船』
全体でみると、こんな感じに見えるそうです。
ウワサの渋谷駅の3階吹き抜けです。
吹き抜けの一番上、地下3階で、副都心線のホームは地下5階になります。
地下3階は、改札階。
地下4階は、まだ封鎖中ですが、将来的にはコンコース階になるんではないでしょうかね。
で、地下5階は副都心線のホーム。
まずは、見下ろした感じ。
次は、ホームから見上げた感じです。
地下鉄の駅で吹き抜けは、ちょっと不思議な感じです。
[ 02:03 ] [ テレビ・映画・書籍 ]
あらすじは、
絶縁状態の父親が倒れたという知らせを受けた日、小さな衣料品会社の営業マン・長谷部真次は、いつものようにスーツケースを転がしながら地下鉄で移動していた。そこに突然、亡き兄が姿を現す。兄の背中を追って地下通路を抜けると、そこは昭和39年の東京だった。ほどなくして真次は無事現在に戻ってくるが、後日、今度は恋人の軽部みち子も一緒に昭和21年に遡り、闇市でしたたかに生きる若き日の父・小沼佐吉に出会う。

なんか、期待していたほどではなかったなあというのが、率直な感想。
タイムスリップが、頻繁にあるし、時代も戦中であったり、戦後だったりとちょっとわかりにくかったかな。
大沢たかおのキャストも微妙だし。
とにかく、話しについていくのが精一杯で全く泣けなかったです。
2008/06/27のBlog
[ 08:54 ] [ anniversary ]
1ヶ月半で10,000hit。
最速のペースできております。
コメント、TBも多く頂きました。ありがとうございます。
2008/06/26のBlog
[ 11:44 ] [ 東京の坂 ]
【港区赤坂】

江戸時代には、檜の木が多いため、檜屋敷と呼ばれた山口藩毛利邸に添う坂であった。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
結構、急な坂です。
左側は、桧町公園になっています。
六本木ミッドタウンがすぐ近くにあります。
2008/06/25のBlog
[ 02:18 ] [ 100万人のキャンドルナイト ]
東京八百夜灯 2008~其之壱~からの続き。

これは、ライトダウン後の会場の様子です。
みんなが持っているのは、もちろんキャンドル。
公園の電気は、もちろん消しているのですが、それでもこんなに明るいです。顔はよく見えないですが、性別はわかります。
これだけでも、東京の夜がいかに明るいかがわかります。
最近、コンビニの24時間営業の是非について話題になっていますが、それがどうして取り上げられるのかがわかります。
これは、おいらのティーライトキャンドル。
会場にあったキャンドルたちです。
こんな感じで、東京八百夜灯は終了しました。
子供から大人まで幅広く集って、とてもよい感じでした。
キャンドルを灯している時間、何を考え、何を話し、何をするかそれは人それぞれ、でもみんなが楽しいキャンドルナイトを過ごせますように。
キャンドルナイトは、まだまだ続きます。
2008/06/24のBlog
[ 04:35 ] [ 100万人のキャンドルナイト ]
え~と、ちょっと書くのが遅くなりましたが、夏至であるキャンドルナイト初日は、ここにいました。
夏至のキャンドルナイト恒例の東京八百夜灯。
当日は、細かい雨が断続的に降るはっきりしない天気でした。
ある意味、夏至のキャンドルナイト恒例の天気でした。記憶を辿っても晴れているイメージがないですね。
東京八百夜灯は、おととし以来の2回目の参加です。今年は増上寺ではなく、となりにある芝公園でした。
19時すぎについたので、すでにこんな感じで、Liveをやっていてました。ステージにいたのは、加藤登紀子さんでした。
東京八百夜灯の会場から見た消灯前の東京タワー。
ライトダウンのカウントが始まったのですが、8秒前で東京タワーがフライングでライトダウンしてしいました。

東京八百夜灯 2008~其之弐~へ続く。
2008/06/23のBlog
1.F.マッサ(フェラーリ)
2.K.ライコネン(フェラーリ)
3.J.トゥルーリ (トヨタ)
4.H.コバライネン(マクラーレン)
5.R.クビサ(BMWザウバー)
6.M.ウェーバー(レッドブル)
7.F.アロンソ(ルノー)
8.N.ピケJr(ルノー)

順位が入れ替わったけど、フェラーリの1、2で終わりました。
トヨタは2年ぶりの表彰台。
終盤は、トゥルーリとコバライネンの3位争いが見所だった。
よくトゥルーリが抑えました。
ハミルトンは、やはり10グリッド降格が最後まで響きました。
次戦は、7月6日イギリスGPです。
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