Blog
2007/12/30のBlog
[ 09:56 ]
[ 東京の坂 ]
2007/12/27のBlog
[ 01:42 ]
[ 日常生活 ]
25日は、プチ告白してスッキリとしました。
内容については、ここで言えないですが、25日来た人の特典(?)ということで。
Macもチューンアップして調子がよくなりました。
これで後は、年賀状を書き終われば、スッキリとした新年が迎えられそうです。
今日は、おそらく今年最後の忘年会。
さあ、呑みますかね。
内容については、ここで言えないですが、25日来た人の特典(?)ということで。

Macもチューンアップして調子がよくなりました。
これで後は、年賀状を書き終われば、スッキリとした新年が迎えられそうです。
今日は、おそらく今年最後の忘年会。

さあ、呑みますかね。
2007/12/25のBlog
[ 13:04 ]
[ 東京の坂 ]
2007/12/22のBlog
[ 22:00 ]
[ 100万人のキャンドルナイト ]
また、1000000人のキャンドルナイトの季節になってきました。
このブログを見てくれるすべての人によびかけます。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
電気を消してスローな夜を
私たちは100万人のキャンドルナイトを呼びかけます。
2007年の冬至の日、12月22日夜、8時から10時の2時間、
みんなでいっせいにでんきを消しましょう。
ロウソクのひかりで子どもに絵本を読んであげるのもいいでしょう。
しずかに恋人と食事をするのもいいでしょう。
ある人は省エネを、ある人は平和を、
ある人は世界のいろいろな場所で生きる人びとのことを思いながら。
プラグを抜くことは新たな世界の窓をひらくことです。
それは人間の自由と多様性を思いおこすことであり、
文明のもっと大きな可能性を発見する
プロセスであると私たちは考えます。
一人ひとりがそれぞれの考えを胸に、
ただ2時間、でんきを消すことで、
ゆるやかにつながって「くらやみのウェーブ」を
地球上にひろげていきませんか。
このブログを見てくれるすべての人によびかけます。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
電気を消してスローな夜を
私たちは100万人のキャンドルナイトを呼びかけます。
2007年の冬至の日、12月22日夜、8時から10時の2時間、
みんなでいっせいにでんきを消しましょう。
ロウソクのひかりで子どもに絵本を読んであげるのもいいでしょう。
しずかに恋人と食事をするのもいいでしょう。
ある人は省エネを、ある人は平和を、
ある人は世界のいろいろな場所で生きる人びとのことを思いながら。
プラグを抜くことは新たな世界の窓をひらくことです。
それは人間の自由と多様性を思いおこすことであり、
文明のもっと大きな可能性を発見する
プロセスであると私たちは考えます。
一人ひとりがそれぞれの考えを胸に、
ただ2時間、でんきを消すことで、
ゆるやかにつながって「くらやみのウェーブ」を
地球上にひろげていきませんか。
[ 15:54 ]
[ 日常生活 ]
いよいよ、キャンドルナイト当日になりました。
チューンアップのため、2日ほど更新できません。
Macも大掃除ということで、すっきりして帰ってくることでしょう。
年賀状の作成は、それからになります。
これから、25日に備えて買い出しです。
まったく、予想がつかない25日になりそうです。
その様子は、また後日。
チューンアップのため、2日ほど更新できません。
Macも大掃除ということで、すっきりして帰ってくることでしょう。
年賀状の作成は、それからになります。
これから、25日に備えて買い出しです。
まったく、予想がつかない25日になりそうです。
その様子は、また後日。
2007/12/20のBlog
[ 01:07 ]
[ 東京の坂 ]
2007/12/19のBlog
[ 09:26 ]
[ 東京の坂 ]
2007/12/18のBlog
[ 23:47 ]
[ 独り言 ]
2007/12/12のBlog
[ 23:37 ]
[ 日常生活 ]
2007/12/11のBlog
[ 11:28 ]
[ 東京の坂 ]
【港区六本木】
江戸時代の半ばまで、坂の東側に大名鳥居家の屋敷があった。元禄年間(1688~1703)ごろまで開かれた道である。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
左側には、シンガポール大使館があります。
坂下にいくと、麻布十番商店街になります。
さらにまっすぐ行くと、登りの暗闇坂になります。
こうやって、坂を中心にみると麻布十番が谷地にあることがわかります。
江戸時代の半ばまで、坂の東側に大名鳥居家の屋敷があった。元禄年間(1688~1703)ごろまで開かれた道である。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
左側には、シンガポール大使館があります。
坂下にいくと、麻布十番商店街になります。
さらにまっすぐ行くと、登りの暗闇坂になります。
こうやって、坂を中心にみると麻布十番が谷地にあることがわかります。


です。