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tokyo.sora
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2008/03/06のBlog
[ 22:46 ] [ ┗今日のゴハン ]
赤坂サカスにあるデリリウムカフェ レゼルブにて
バケットサンドセット(スモークサーモン)コーヒー付
¥880
まあ、ふつうにおいしかったです。
今度は、ベルギービールを飲みに来ようと。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
デリリウムカフェ レゼルブ http://reserve.deliriumcafe.jp/
港区赤坂5ー3ー1赤坂BIZタワー1F
11:00~24:00
[ 22:02 ] [ anniversary ]
ついに、90,000hit達成しました。
次は、いよいよ6桁の100,000hitだ。
遅ればせながら、白石の旅を書きます。
半年に1回恒例の男3匹旅で、先週末、鎌先温泉に行ってきました。
今回は、仙台に住んでいる友人タンタンの特別参加の男4匹旅でした。
鎌先温泉は、宮城県南部の白石市にあり福島県との県境になります。
東京から新幹線で2時間ほどのところにあります。
駅に着いて、宿の送迎バスがくるまでちょっと時間があるので、ぶらぶらしょうと思ったのですが、風が強く、おまけに在来線の白石駅と離れているので、駅前は何もなく、コンコースで待っていました。
鎌先温泉は、山の中にある旅館5軒の小さな温泉街です。
おいらたち泊まったのはその中の一軒、
すずき屋旅館です。
夕飯までの間、お風呂に入ったり、トランプをしたりとのんびりと過ごしてました。
そして、夕食はこんな感じです。
豪勢な料理と結構な量でした。
で、その中に白石名物一つの温麺(うーめん)がありました。
温麺とは、油を使わずに小麦粉と塩水だけで作った麺で、素麺の一種みたいなものです。味付けは特に決まっていなくて、色々な味があります。
夕飯を済ました後に、表に出てみて撮ったものです。正面に写っているのは、最上屋旅館で、おいらたちが泊まったすずき屋旅館は、左に切れているがそうです。この日は1日中雪が降っていたのですが、ほどんど積もることはなく、地面がうっすらと白くなる程度でした。

白石を行く。━其之弐━へ続く

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
白石市観光協会 http://www.shiroishi.ne.jp
すずき屋旅館 http://www.suzukiya.net/

[ 00:52 ] [ 日常生活 ]
やっと、なくなっていたデジカメが見つかりました。
ということで、先月の中頃に行った白石のことを書きたいと思います。
画なしで、文章だけでも書こうかと思ったんだけど、やっぱり画がないと様にならないので、このままお蔵入りするつもりだったんだけど、無事デジカメが見つかったので、書いていきます。
お蔵入りしなくてよかった。
2008/03/05のBlog
[ 12:46 ] [ テレビ・映画・書籍 ]
あらすじは、
19世紀、産業革命時代のロンドン。第1回万国博を控え、街は人々の活気であふれていた。発明一家の三代目レイ少年も、毎日を自作の発明品と格闘しながら暮らしている。ある日レイの元に、渡米中の祖父ロイドから風変わりな金属ボールが届く。そこにオハラ財団を名乗る男たちが現れ、ボールの引き渡しを求める。戸惑うレイの前に現れたのは、なんとロイド本人だった。「ボールを渡してはならん」という祖父に促され、わけもわからずボールを抱えて逃げ出すレイ。そのボールこそ祖父と父の画期的発明“スチームボール”だったのだ!

まあ、ようするにスチームボールを巡る争いの話です。
でも、なんだか最後の方はスケールの大きい親子ケンカになってしまった。
テーマは、『科学』何のためにあるかというとこと。
『科学』は、本来は人の幸せのためにあるんだけど、それが欲望によって、使い方が歪められる。
まさに、今の時代にぴったりな話です。


★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
『スチームボーイ』公式HP http://www.steamboy.net/
2008/03/04のBlog
[ 01:59 ] [ NEWS ]
夏至とか冬至の長い日ではなくて、将棋のこと。
昨日は、将棋界の一番長い日。
注目の名人挑戦は、羽生2冠が獲得。
名人戦で、森内名人に勝てば永世名人(十九世名人)を獲得する。
まあ、これはいいとして問題の対局は
佐藤康光vs木村一基
現役のタイトルを持っている佐藤は負ければ降級がかかっていただけに、注目。
結果は、佐藤が辛勝。深夜の1時30分に決着がつきました。1時に家に帰ってきたんだけど、注目の試合がやっていたので、思わず見入ってしまいました。
2008/03/02のBlog
【港区麻布台】
双方から行き合う道の坂であるため、行合坂と呼んだと推定されるが市兵衛町と飯倉町の間であるためか、さだかではない。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
坂下で、落合坂と交差します。
2008/03/01のBlog
【港区麻布十番】
樹木がくらいほどおい茂った坂であったという。
以前は宮村(町)を通るため宮村坂ともいう。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
ここ最近で、ブログに掲載した中では、気にいっている坂です。
蔦の生え具合がいい味を出しています。
正面の建物は、元麻布ヒルズになります。
麻布十番商店街を横切ると、鳥居坂の登りになります。 
2008/02/29のBlog
[ 01:48 ] [ テレビ・映画・書籍 ]
あらすじは、
夏休みなのに毎日大学に来ては、部室でたむろしている「SF研究会」の面々は、大切な部室のクーラーのリモコンを壊してしまう。翌日、いつものようにメンバーが部室を訪れると、そこには見慣れない金属製の物体が置かれていた。座席とダイヤル、レバーがついたそれは、タイムマシンのようにも見える。そんなワケない、と言いつつも「とりあえず昨日に戻って、壊す前のリモコンを持って来よう」と、部員たちは軽いノリでマシンに乗り込むが・・・?!

もともとは、『劇団 ヨーロッパ企画』が舞台でやっていたもので、それを映画化したもの。
本題に入るまでの導入部分が長いのですが、そこには本題への伏線が張り巡らせていて、最初から見逃せないです。
大学生の夏休みの設定なので、かなりゆるいのですが、それがなんとも言えない雰囲気です。
しかも、タイムマシンに乗る理由がバカバカしいのもまたいいし。
タイムマシンが映画に出てくると、あちこちの時代に飛んで、話しがわからなくなる時があるのですが、このお話は基本的には昨日と今日を行ったり来たりするプチタイムトラベル、気楽に観られるのがいいです。
2008/02/28のBlog
【港区西麻布】
坂下近く南側に大名北条家の下屋敷があったために、この名がついた。