Blog
2008/05/25のBlog
[ 22:56 ]
[ F1 ]
2008/05/24のBlog
[ 10:31 ]
[ 100万人のキャンドルナイト ]
1000000人のキャンドルナイトのビジュアルがダウンロードできるようになりました。
早速、Blogのヘッダーで使わせて頂きました。
早速、Blogのヘッダーで使わせて頂きました。
で、それにともなって、過去のビジュアルもダウンロードできるようになったんだけけど、一番好きなビジュアルがこれ。
2004年夏至のメインビジュアルです。モデルは、NHK大河で主役の宮崎あおいちゃん。
思えば、キャンドルナイトに最初に興味をもつきっかけとなったポスター。
ちょっと懐かしいけど、素敵なのは色褪せないです。
2004年夏至のメインビジュアルです。モデルは、NHK大河で主役の宮崎あおいちゃん。
思えば、キャンドルナイトに最初に興味をもつきっかけとなったポスター。
ちょっと懐かしいけど、素敵なのは色褪せないです。

[ 02:36 ]
[ ┗今日のゴハン ]
5月19日発売の新製品のカップヌードルミルクカレーを食べました。
まあ、ミルクカレーというだけあって、味がマイルドになっていて、カレー味より食べやすい感じですかね。
結構、この味好きかも・・・。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
日清食品 http://www.nissinfoods.co.jp
結構、この味好きかも・・・。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
日清食品 http://www.nissinfoods.co.jp
2008/05/23のBlog
[ 10:46 ]
[ 東京の坂 ]
2008/05/22のBlog
[ 12:10 ]
[ NEWS ]
沖縄・奄美地方が梅雨入り(Yahooニュースより)
沖縄気象台と鹿児島地方気象台は22日午前、沖縄地方と鹿児島県奄美地方が梅雨入りしたとみられる、と発表した。
沖縄地方の梅雨入りは昨年より6日、平年より14日それぞれ遅い。奄美地方は昨年より4日早く、平年より12日遅い。
平年の梅雨明けは沖縄地方が6月23日。奄美地方は同月28日。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
今日、やっと母待望の沖縄地方の梅雨入りが発表されました。
最近、母は沖縄の梅雨入りが遅い事をしきりに気にしていました。
「GW明けには、沖縄が梅雨入りしないとおかしい」
と言っていました。
今年も異常気象が続くのか、そんな前ぶりのような気がしないでもない。
沖縄の遅い梅雨入りでした。
沖縄気象台と鹿児島地方気象台は22日午前、沖縄地方と鹿児島県奄美地方が梅雨入りしたとみられる、と発表した。
沖縄地方の梅雨入りは昨年より6日、平年より14日それぞれ遅い。奄美地方は昨年より4日早く、平年より12日遅い。
平年の梅雨明けは沖縄地方が6月23日。奄美地方は同月28日。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
今日、やっと母待望の沖縄地方の梅雨入りが発表されました。
最近、母は沖縄の梅雨入りが遅い事をしきりに気にしていました。
「GW明けには、沖縄が梅雨入りしないとおかしい」
と言っていました。
今年も異常気象が続くのか、そんな前ぶりのような気がしないでもない。
沖縄の遅い梅雨入りでした。
2008/05/20のBlog
[ 20:02 ]
[ テレビ・映画・書籍 ]
あらすじは、
大事な就職の面接を控えた日の朝、大勢の通勤客に混じって満員電車から駅のホームへ吐き出されたところを痴漢に間違われ現行犯逮捕されてしまった金子徹平。連行された警察署で容疑を否認すると、そのまま拘留される。その後も一貫して無実を主張するものの、結局は起訴される事に。徹平の無実を信じる母や友人・達雄の依頼でベテランの荒川、新米の須藤の二人の弁護士が徹平の弁護を引き受け、いよいよ裁判が始まる…。
周防さんには、珍しく社会派の作品。
綿密に取材されているせいか、よく出来ています。
題材は、痴漢えん罪の問題。
えん罪の怖さを知りました。そして、やっていないことの立証の難しさを考える上で、いい作品だと思います。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
『それでもボクはやっていない。』公式サイト http://www.soreboku.jp
大事な就職の面接を控えた日の朝、大勢の通勤客に混じって満員電車から駅のホームへ吐き出されたところを痴漢に間違われ現行犯逮捕されてしまった金子徹平。連行された警察署で容疑を否認すると、そのまま拘留される。その後も一貫して無実を主張するものの、結局は起訴される事に。徹平の無実を信じる母や友人・達雄の依頼でベテランの荒川、新米の須藤の二人の弁護士が徹平の弁護を引き受け、いよいよ裁判が始まる…。
周防さんには、珍しく社会派の作品。
綿密に取材されているせいか、よく出来ています。
題材は、痴漢えん罪の問題。
えん罪の怖さを知りました。そして、やっていないことの立証の難しさを考える上で、いい作品だと思います。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
『それでもボクはやっていない。』公式サイト http://www.soreboku.jp
2008/05/18のBlog
[ 18:42 ]
[ 日常生活 ]
加藤いづみちゃん、久々の単独Liveが決定。
行きたいなあ~、今度こそ。
そういえば、もうかなりしばらく行ってないよ。
考えてみれば、このブログでLiveのレポしてないし・・・。
ちなみに、最後に行ったLiveは6年前です。
ふと、振り返ってみると行くチャンスは2年前にあったんだけど、あの事件が起きて、行けなかったんです。
行きたいなあ~、今度こそ。
そういえば、もうかなりしばらく行ってないよ。
考えてみれば、このブログでLiveのレポしてないし・・・。
ちなみに、最後に行ったLiveは6年前です。

ふと、振り返ってみると行くチャンスは2年前にあったんだけど、あの事件が起きて、行けなかったんです。

2008/05/17のBlog
[ 11:04 ]
[ F1 ]
琢磨、今夏にルノーでテスト?(F1Live.comより)
佐藤琢磨は近い将来、自身の手でF1グリッドに復帰する道をつかむかもしれない。
チーム創設以来、ドライバーとして支え続けてきたSUPER AGURIがF1を撤退、その悲しみの胸中を明かしてから1週間、琢磨は早くもスポットライトの下へと戻っている。
すでに先週末のトルコで、今季で契約が満了するベテランドライバー、ルーベンス・バリチェロの後任として、2009年にHonda Racing F1に加入するとの憶測が浮上していた。
一方で、権威あるフランスの『AutoHebdo(オート・エブド)』誌は厳しいルーキーイヤーを過ごすルノーのネルソン・ピケJr.と琢磨の現状をリンクさせて伝えている。
また、同誌はルノーが22歳のピケJr.に不満を抱えているとし、今夏早々にも彼の後任シートを争うテストの実施を検討していると報じた。(以下、省略)
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
琢磨が動き出しました。
ルノーに行っても、Honda Racing F1に行ってもおもしろい展開になりそうな予感。
まあ、まだこの段階ではどうなるかわからない話しですが、琢磨にはF1に復帰してほしいです。
佐藤琢磨は近い将来、自身の手でF1グリッドに復帰する道をつかむかもしれない。
チーム創設以来、ドライバーとして支え続けてきたSUPER AGURIがF1を撤退、その悲しみの胸中を明かしてから1週間、琢磨は早くもスポットライトの下へと戻っている。
すでに先週末のトルコで、今季で契約が満了するベテランドライバー、ルーベンス・バリチェロの後任として、2009年にHonda Racing F1に加入するとの憶測が浮上していた。
一方で、権威あるフランスの『AutoHebdo(オート・エブド)』誌は厳しいルーキーイヤーを過ごすルノーのネルソン・ピケJr.と琢磨の現状をリンクさせて伝えている。
また、同誌はルノーが22歳のピケJr.に不満を抱えているとし、今夏早々にも彼の後任シートを争うテストの実施を検討していると報じた。(以下、省略)
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
琢磨が動き出しました。
ルノーに行っても、Honda Racing F1に行ってもおもしろい展開になりそうな予感。
まあ、まだこの段階ではどうなるかわからない話しですが、琢磨にはF1に復帰してほしいです。
2008/05/16のBlog
[ 09:59 ]
[ 東京の坂 ]
2008/05/14のBlog
[ 13:32 ]
[ 日常生活 ]
昨日は、用があって大学の恩師である先生に会いにいきました。
前に大病を患ってから、体調は一進一退という感じなので、最近あまりお見かけする機会がなかったのですが、どうしても先生に会う用事があったので行きました。
まあ、話の内容としては研究会運営の厳しい運営状況などを話し、それに対するアドバイスなどを頂きました。
こういうふうに、サシで先生と話すってことは、この何年もなかったので、かなり緊張して話したいことの6割程度しか話せませんでした。
まあでも、この先生と話しでかなり収穫がありました。
あとは、これからの展開をどのように進めていくのかということ。
前に大病を患ってから、体調は一進一退という感じなので、最近あまりお見かけする機会がなかったのですが、どうしても先生に会う用事があったので行きました。
まあ、話の内容としては研究会運営の厳しい運営状況などを話し、それに対するアドバイスなどを頂きました。
こういうふうに、サシで先生と話すってことは、この何年もなかったので、かなり緊張して話したいことの6割程度しか話せませんでした。
まあでも、この先生と話しでかなり収穫がありました。
あとは、これからの展開をどのように進めていくのかということ。
