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tokyo.sora
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2008/06/29のBlog
[ 22:39 ] [ 日常生活 ]
今日は、1日中雨ということで、ひたすら以前録っておいた映画を観てました。
『ウォーターズ』
『深呼吸の必要』
『NANA』の3本。
そして、Blogも3本立てです。
[ 20:37 ] [ 東京ぶらぶら ]
昨日から、地下鉄繋がりで。
昨日、初めて今月14日に開業した副都心線に乗りました。
これは、副都心線の10000系です。
渋谷駅の設計は、安藤忠雄さんデザインで、テーマは『地宙船』
全体でみると、こんな感じに見えるそうです。
ウワサの渋谷駅の3階吹き抜けです。
吹き抜けの一番上、地下3階で、副都心線のホームは地下5階になります。
地下3階は、改札階。
地下4階は、まだ封鎖中ですが、将来的にはコンコース階になるんではないでしょうかね。
で、地下5階は副都心線のホーム。
まずは、見下ろした感じ。
次は、ホームから見上げた感じです。
地下鉄の駅で吹き抜けは、ちょっと不思議な感じです。
[ 02:03 ] [ テレビ・映画・書籍 ]
あらすじは、
絶縁状態の父親が倒れたという知らせを受けた日、小さな衣料品会社の営業マン・長谷部真次は、いつものようにスーツケースを転がしながら地下鉄で移動していた。そこに突然、亡き兄が姿を現す。兄の背中を追って地下通路を抜けると、そこは昭和39年の東京だった。ほどなくして真次は無事現在に戻ってくるが、後日、今度は恋人の軽部みち子も一緒に昭和21年に遡り、闇市でしたたかに生きる若き日の父・小沼佐吉に出会う。

なんか、期待していたほどではなかったなあというのが、率直な感想。
タイムスリップが、頻繁にあるし、時代も戦中であったり、戦後だったりとちょっとわかりにくかったかな。
大沢たかおのキャストも微妙だし。
とにかく、話しについていくのが精一杯で全く泣けなかったです。
2008/06/27のBlog
[ 08:54 ] [ anniversary ]
1ヶ月半で10,000hit。
最速のペースできております。
コメント、TBも多く頂きました。ありがとうございます。
2008/06/26のBlog
[ 11:44 ] [ 東京の坂 ]
【港区赤坂】

江戸時代には、檜の木が多いため、檜屋敷と呼ばれた山口藩毛利邸に添う坂であった。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
結構、急な坂です。
左側は、桧町公園になっています。
六本木ミッドタウンがすぐ近くにあります。
2008/06/25のBlog
[ 02:18 ] [ 100万人のキャンドルナイト ]
東京八百夜灯 2008~其之壱~からの続き。

これは、ライトダウン後の会場の様子です。
みんなが持っているのは、もちろんキャンドル。
公園の電気は、もちろん消しているのですが、それでもこんなに明るいです。顔はよく見えないですが、性別はわかります。
これだけでも、東京の夜がいかに明るいかがわかります。
最近、コンビニの24時間営業の是非について話題になっていますが、それがどうして取り上げられるのかがわかります。
これは、おいらのティーライトキャンドル。
会場にあったキャンドルたちです。
こんな感じで、東京八百夜灯は終了しました。
子供から大人まで幅広く集って、とてもよい感じでした。
キャンドルを灯している時間、何を考え、何を話し、何をするかそれは人それぞれ、でもみんなが楽しいキャンドルナイトを過ごせますように。
キャンドルナイトは、まだまだ続きます。
2008/06/24のBlog
[ 04:35 ] [ 100万人のキャンドルナイト ]
え~と、ちょっと書くのが遅くなりましたが、夏至であるキャンドルナイト初日は、ここにいました。
夏至のキャンドルナイト恒例の東京八百夜灯。
当日は、細かい雨が断続的に降るはっきりしない天気でした。
ある意味、夏至のキャンドルナイト恒例の天気でした。記憶を辿っても晴れているイメージがないですね。
東京八百夜灯は、おととし以来の2回目の参加です。今年は増上寺ではなく、となりにある芝公園でした。
19時すぎについたので、すでにこんな感じで、Liveをやっていてました。ステージにいたのは、加藤登紀子さんでした。
東京八百夜灯の会場から見た消灯前の東京タワー。
ライトダウンのカウントが始まったのですが、8秒前で東京タワーがフライングでライトダウンしてしいました。

東京八百夜灯 2008~其之弐~へ続く。
2008/06/23のBlog
1.F.マッサ(フェラーリ)
2.K.ライコネン(フェラーリ)
3.J.トゥルーリ (トヨタ)
4.H.コバライネン(マクラーレン)
5.R.クビサ(BMWザウバー)
6.M.ウェーバー(レッドブル)
7.F.アロンソ(ルノー)
8.N.ピケJr(ルノー)

順位が入れ替わったけど、フェラーリの1、2で終わりました。
トヨタは2年ぶりの表彰台。
終盤は、トゥルーリとコバライネンの3位争いが見所だった。
よくトゥルーリが抑えました。
ハミルトンは、やはり10グリッド降格が最後まで響きました。
次戦は、7月6日イギリスGPです。
2008/06/22のBlog
PP.K.ライコネン(フェラーリ)
2.F.マッサ(フェラーリ)
3.F.アロンソ(ルノー)
4.J.トゥルーリー (トヨタ)
5.H.コバライネン(マクラーレン)
6.R.クビサ(BMWザウバー)
7.M.ウェーバー(レッドブル)
8.T.グロック(トヨタ)

フェラーリがフロントローを占めていて絶対的に有利。
ハミルトンは、3番手につけていたが、10グリッド降格のペナルティで13番手スタート。
ここで、アロンソには頑張ってもらいたいです。
2008/06/21のBlog
[ 14:00 ] [ 100万人のキャンドルナイト ]
今日は、夏至です。
キャンドルナイトです。