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tokyo.sora
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2008/07/05のBlog
[ 12:22 ] [ 東京ぶらぶら ]
みかんのジュースと言って思いつくのは、『ポンジュース』だと思いますが、おいらが今ハマっている三ケ日みかんジュースを紹介します。
東京では、新宿駅、東京駅の高速バスの売店でしか手に入らないらしいです。
ちなみに、画像は東京駅八重洲南口にある高速バス乗り場の売店です。
飲んでみると、おいしいです。
温州みかんなので、甘さのなかに酸味があるので、ポンシュースとは、また違う味わいがあります。
季節限定なので、飲んでみたい人はお早めに。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
JAみっかび http://www.ja-shizuoka.or.jp/mikkabi
2008/07/04のBlog
クルサード、今年限りの引退を表明。(F1Live.comより)

現役最年長ドライバーの引退です。
クルサードのイメージって、常に3番手というイメージ。シューマッハ、ハッキネンの次という感じで。
マクラーレン時代は、シーズン毎の優勝は少ないけど、コツコツとポイントは積み重ねていました。
時代は、皇帝シューマッハ全盛だったからね。
今後は、レッドブルの相談役になるようです。
カナダGPでは、久々の表彰台でした。シーズン終えるまでまた表彰台に立っているところを見たいものです。
2008/07/03のBlog
【港区元麻布】
源基経などの伝説による。
古来、植えつがれている、一本松が坂の南側にあるための名である。
2008/07/02のBlog
[ 02:45 ] [ テレビ・映画・書籍 ]
あらすじは、
小松奈々は、彼氏と一緒にいたいがために東京へやってきた。大崎ナナは、歌で成功したい夢を抱えて東京へやってきた。新幹線の隣同士に座った2人の「ナナ」は、偶然、引越し先の部屋で鉢合わせし、一緒に暮らすことになる。趣味も性格も正反対の2人の共同生活が始まった。ナナは新しいバンドメンバーを加え、昔の仲間とバンド活動を再開する。同じ頃、人気バンド「トラネス」のライブチケットを手に入れた奈々は、そのライブにナナを誘うが・・・。

漫画が原作の映画です。
そこそこ、よかったんではないでしょうか。
ナナのLiveシーンはよかったです。こういう場面は、やっぱり本業の人が演じると迫力が違いますよね。
たぶん、原作を読んでいる人はつっこみどころ満載だったと思います。
2008/07/01のBlog
[ 08:48 ] [ テレビ・映画・書籍 ]
あらすじは、
2月。ひなみは、沖縄の離島にサトウキビ刈りのバイトにやってきた。平良家で一緒に働くのは、常連の豊と年長の池永、ブランド娘の悦子と無口な加奈子、冷めた大学生の大輔。35日で7万本のキビを刈らなくてはならないが、想像以上に過酷な仕事に、作業のペースは上がらない。悦子と大輔は、豊の威張った態度に反感を持つばかり。その頃、平良家の隣に住んでいた美鈴が里帰りする。美鈴の参加で勢いを取り戻すが、明るく見える美鈴も、ある事情を抱えていた…。

見終わったあとは、よくわからないけど清々しさが残った。
ひたすら、さとうきびを刈る。とにかく、刈る。
観ているうちに、おいらも一緒にきび刈りしているような感覚になってきました。
おじいが言っている「なんくるないさ~(なんとかなるよ~)」が心に染みます。
2008/06/30のBlog
[ 10:11 ] [ テレビ・映画・書籍 ]
あらすじは、
ストリートパフォーマーのリョウヘイ、元青年実業家のユウキ、元実業団バスケ選手、その後輩ケイタ、元インテリアコーディネーターの新太郎、元銀行マンの正彦、元板前の鉄浜。それぞれの世界で夢破れた彼らだが、新規一転受けたホストクラブの面接は見事一発合格、今日から晴れて初出勤。
しかし、張り切って駆け込んだ店はカラっぽ。泣けなしの保証金を渡した店長も見当たらない。「もしかしてダマされた!?」その場に居合わせたオーナーとその孫チカに詰め寄るが、彼らも貸したカネを踏み倒され、逃げられたカモだった。しかし、そのまま黙っている7人ではなかった。途方に暮れる彼らに同情したオーナーとチカの提案に乗って、失ったカネを稼ぐべく、湾岸沿いの素人ホストクラブ“DOG DAYS”をオープンさせる。

最後のオチはどうなんだ?と思ったけど。
でも、こういう青春ものってなんかいいよね。
チカラを抜いて観るには、ちょうどいいんじゃないでしょうか。
2008/06/29のBlog
[ 22:39 ] [ 日常生活 ]
今日は、1日中雨ということで、ひたすら以前録っておいた映画を観てました。
『ウォーターズ』
『深呼吸の必要』
『NANA』の3本。
そして、Blogも3本立てです。
[ 20:37 ] [ 東京ぶらぶら ]
昨日から、地下鉄繋がりで。
昨日、初めて今月14日に開業した副都心線に乗りました。
これは、副都心線の10000系です。
渋谷駅の設計は、安藤忠雄さんデザインで、テーマは『地宙船』
全体でみると、こんな感じに見えるそうです。
ウワサの渋谷駅の3階吹き抜けです。
吹き抜けの一番上、地下3階で、副都心線のホームは地下5階になります。
地下3階は、改札階。
地下4階は、まだ封鎖中ですが、将来的にはコンコース階になるんではないでしょうかね。
で、地下5階は副都心線のホーム。
まずは、見下ろした感じ。
次は、ホームから見上げた感じです。
地下鉄の駅で吹き抜けは、ちょっと不思議な感じです。
[ 02:03 ] [ テレビ・映画・書籍 ]
あらすじは、
絶縁状態の父親が倒れたという知らせを受けた日、小さな衣料品会社の営業マン・長谷部真次は、いつものようにスーツケースを転がしながら地下鉄で移動していた。そこに突然、亡き兄が姿を現す。兄の背中を追って地下通路を抜けると、そこは昭和39年の東京だった。ほどなくして真次は無事現在に戻ってくるが、後日、今度は恋人の軽部みち子も一緒に昭和21年に遡り、闇市でしたたかに生きる若き日の父・小沼佐吉に出会う。

なんか、期待していたほどではなかったなあというのが、率直な感想。
タイムスリップが、頻繁にあるし、時代も戦中であったり、戦後だったりとちょっとわかりにくかったかな。
大沢たかおのキャストも微妙だし。
とにかく、話しについていくのが精一杯で全く泣けなかったです。
2008/06/27のBlog
[ 08:54 ] [ anniversary ]
1ヶ月半で10,000hit。
最速のペースできております。
コメント、TBも多く頂きました。ありがとうございます。