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がんばってるんだけどなぁ^_^;
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2007/12/25のBlog
この間、児童デーサービスで知り合った友達と、ランチ(といってもショッピングセンターのフードコートだけど)していて、
突然「○○会(私が所属している親の会)は知的障害がある子や特別支援級にいる子たちを見下している」といわれた。
そんなこと考えてもいなかったので「そんなことないとおもうんだけど」といったら
「あなたは会の中にいるから気が着かんだけなんだって」といわれてしまった。
なんでも、どこかで開かれた親の学習会に行ったら、ウチの会の人も参加していて
その人の達の言葉の端々にそう言うところが見えたそうで…。

これって、私とはもう会いたくない、喋りたくないということなのか?!
だったらはっきりいってほしいんだけどさっ!

2007/12/24のBlog
子どもが所属している自助会のクリスマス会がありました。
9月頃から月2回ある学習会で練習してきました。
ハンドベルとダンスを披露しました。

少ない練習時間でしたが、頑張りました。
2007/11/14のBlog
2学期になって長男は朝は遅刻していくものの、その後は自分の学級で普通に過ごしています。
以前、毎日母子で相談室登校していたのがウソのようです。
心配していた運動会も無難にこなしました。
しかし、最近、学級の中の特定な子の視線や言葉がキツく
それがものすごく気になっているようで、学校から帰ってくると、物凄い勢いで今日あったイヤな出来事を話してくれます。
私は、黙って聞いているようにしていますけどね。
考えたら以前、相談室登校になる前はイヤだったことどころか、イジメに近い出来事(筆箱を隠されたりしたことがあったらしい)があったことすら話してくれなかったのにねぇ。
自分の気持ちを言葉で表すという事を覚えたのかなぁ。
まいずれにしても、成長してるということなのでしょう。
2007/10/22のBlog
ばあさんが最近、以前にも増してパワーアップしてきた。

先日ランチバイキングへ一緒に出かけたのだが、混んでいたので
店の人に「名前をお書きいただいて暫くお待ちくださいますか」
と言われたが、もうそこでイラついているのが分かった。
いきなり、店の人の言葉を無視しずかずか入っていって叫んだ
母「なんで、いっぱいなんや、あそこあいとる、○○ちゃん(私の事)あそこすわ ろ!!!」
店の人「すぐ、ご案内しますからお待ち下さい!!!」

相席にしてくださいといわれると
母:「相席はいやや、あそこあいとるのになんでいかんの!!!」
店の人:「それではただ今片付けますので、暫くお待ち下さい!」
母:「先に座らして!!」
店の人「片付けが済みましたら、ご案内しますからお待ち下さい!!!」
(相当イラついている)

料理を取りに行ったら、残りすくなかった。
「なんにもないがや~~」(声がデカい)

あげく「2度と来ん!!!」(なだめるのが大変だった。)

えぇ、私も2度と誘いませんから


2007/10/20のBlog
長男の同級生のお母さんが亡くなった。
まだ、39歳だった。
女の子のお母さんだったし特に親しくしていたわけではないが、保育園から
ずーっと同じ所に通っていたので、世間話くらいはしていたし、
幼稚園の読み聞かせのボラなんかも時々一緒にやっていた人だった。
去年の冬だったと思うけど、入院されたと聞いてはいた。
病状も深刻だとも聞いていた。でも今年の始め頃に大分、回復されたような
話も伝わっていたので、どうされたのかなぁと思っていた矢先だった。

昨日、お通夜にいってきた。

今、私がいなくなったら子どもたちはどうなるのだろう。
ふと、そんな事を考えてしまった。


2007/09/18のBlog

マクドナルドでナゲットのソースが入っていなかったり、頼んだものが入っていなかったりファンタグレープといったのにコーラが入っていたりしたことはあった。

今日は月見バーガーにバーガーパテが入っていなかった。

私はどうもマクドナルドと相性が悪いらしい。


2007/06/11のBlog
更新サボってる「ろび」です。
ダンナがブログをはじめたので、夜、PCが空かなくて^^;
更新できませんした。

で、更新していない間に幾つか変化がありました。
まず、長男が学習グループに入ったこと

それから、学校!
4月の半ばくらいから「ほほえみ相談員」が来てくれている日は
家に帰ってこられるようになってはいたのですが
5月のはじめにどうしても平日の日中に市外の銀行に行きたくて
ダンナに頼んで学校の付き添いをかわってもらった。
その時の学校の対応と言えば、普段通り「保護者が来てるからいいや」的に
相談室にいるだんなと子どもをほっておいて、暫くは担任はおろか相談室担当の先生も覗きにもこなかったらしい。そこでダンナはかなり頭にきたらしい。
はいって来た相談室の先生に噛み付いたがラチがあかなかったので、校長か教頭を呼べと、そして教頭先生に「いくら相談室登校しかできないといっても教育を受ける権利はあるはずだ、なにより学校へ入ったら学校で面倒をみるのが当たり前だろう」と
。)
数日後、学校から電話がありました。
「お母さんの体調が優れないとせっかく学校に来ても帰らなければいけなくなるし、お父さんの言われることもよく判るのでサポート会議を開きました。○○君が学校にいる間は職員でみます。」と
という訳で最近は長男を学校に送っていったらすぐ帰ってこられるようになりました。が、ダンナが学校に噛み付いたことは、実は私が息子と登校していた1年6ヶ月のあいだずっといってたことなんですけどねぇ。男と女でこんなに対応が違うって言うのはどうも納得は出来ない部分はありますが、まぁ結果オーライということで。

2007/04/13のBlog
小学校の校長と次男の担任と話をした。
ウチの子たちの特徴をお話させていただいた。
次男の担任(新卒1年目!)にはいろいろなお願いもした。

二人とも「『障害』だから…」と言われる。
まぁ、アスペは軽度でも発達障害なんだから確かに障害なんだけどね。
改めてそういわれるとなんだか複雑なきもちになってしまった。

『個性』と、とらえていただきたいんだけどなぁ
それは親のわがままなんだろうか。



2007/04/11のBlog
先生の移動で今年度から相談室担当の先生が変わった。
子供の小学校では今までクラス担任しかされたことのない先生だそうだ。
これから先お世話にならなきゃいかんので一応ウチ子どもの話をしておかねば
と思い、昨日お話をさせていただいた。
しかし説明の仕方が悪かったらしい。不思議そうな顔をされた。
アスペルガー症候群とはどんなものかからお話をしなきゃいけなかったようです。


2007/04/08のBlog
ここのところ体がだるくて動けません。
午前中はなんとか頑張れるのですが、午後からがダメです。
いつの間にか寝ています。
これが更年期というやつでしょうか。
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