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2008/05/17のBlog
[ 10:32 ]
[ きょうの道草 ]
2008/05/14のBlog
[ 18:43 ]
[ ごそごそ料理 ]
米酢を買ったら、鶏のさっぱり煮のレシピがついていたので、早速つくってみた。
相棒によると、カロリーは牛、豚よりも鶏肉が低いそうだし、そろそろ脂肪のとりすぎに気をつけないとね。
酢、醤油、水、砂糖、生姜、ニンニクを煮立て、鶏肉、ゆで卵を入れて20分程度煮る。
ハイ、できあがり!
鶏肉の旨みと甘酢がマッチして・・・うーん、うまい!
是非お試しを・・・ミツカンの回し者ではありません、念のため(笑)
相棒によると、カロリーは牛、豚よりも鶏肉が低いそうだし、そろそろ脂肪のとりすぎに気をつけないとね。
酢、醤油、水、砂糖、生姜、ニンニクを煮立て、鶏肉、ゆで卵を入れて20分程度煮る。
ハイ、できあがり!
鶏肉の旨みと甘酢がマッチして・・・うーん、うまい!
是非お試しを・・・ミツカンの回し者ではありません、念のため(笑)
[ 12:11 ]
[ ごそごそ料理 ]
2008/05/13のBlog
[ 12:59 ]
[ 九州の山 ]
膝を曲げれば2~3人がやっとの小さな浴槽があった。
大規模で豪華な温泉が多い中、逆にゆっくり入れる温泉だ。
錫、銅などの鉱山で栄えた地区だが、今はひっそり・・。
高齢者等の憩いの場としては、これで十分なのだろう。
大規模で豪華な温泉が多い中、逆にゆっくり入れる温泉だ。
錫、銅などの鉱山で栄えた地区だが、今はひっそり・・。
高齢者等の憩いの場としては、これで十分なのだろう。
昼時なので、ここでお昼にすることにした。
「非常食を兼ねて、簡単なにぎりをつくってください」
勝手な注文に応じて女将さんが作ってくれた弁当には、
大きなおむすびが3個、そしていろいろなおかず・・・。
美味しい、美味しいと、感謝しながらいただいたら・・・
やっぱり、食べ過ぎ!(笑)
「非常食を兼ねて、簡単なにぎりをつくってください」
勝手な注文に応じて女将さんが作ってくれた弁当には、
大きなおむすびが3個、そしていろいろなおかず・・・。
美味しい、美味しいと、感謝しながらいただいたら・・・
やっぱり、食べ過ぎ!(笑)
[ 12:43 ]
[ 九州の山 ]
2008/05/12のBlog
[ 12:11 ]
[ 九州の山 ]
2008/05/11のBlog
[ 19:53 ]
[ 九州の山 ]
2008/05/10のBlog
[ 21:52 ]
[ 九州の山 ]
突然の予約にもかかわらず、
鮎の塩焼き、豚の塩焼き、野菜煮物、刺身、山芋・・・
女将さんが豪華な食事を準備してくださった。
宿の近くの姫泉酒造の焼酎もいただいた。「御幣」「ほしゃどん」・・・どちらもクセのない美味しい焼酎だった。
鮎の塩焼き、豚の塩焼き、野菜煮物、刺身、山芋・・・
女将さんが豪華な食事を準備してくださった。
宿の近くの姫泉酒造の焼酎もいただいた。「御幣」「ほしゃどん」・・・どちらもクセのない美味しい焼酎だった。
翌朝、数年前の大洪水の話を女将がしてくれた。
「1階に見えるところは地階です。あそこが全部水に浸かりました。日之影川(支流)の水が五ヶ瀬川(本流)にせき止められ、溢れたとです。役所も水浸しで、コンピューターが全部ダメになったとです。」
「1階に見えるところは地階です。あそこが全部水に浸かりました。日之影川(支流)の水が五ヶ瀬川(本流)にせき止められ、溢れたとです。役所も水浸しで、コンピューターが全部ダメになったとです。」
[ 18:55 ]
[ 九州の山 ]
傾山へは、宮崎県の日之影町から登ることにした。
ルートを見ると、高千穂を通るという。
椎葉と同様に訪れたいと思っていたから、途中下車・・・
高千穂峡や天の岩戸、神楽などで知られる”秘境”と思っていたら、盆地状に開け、市街地もあったのでビックリ!
ルートを見ると、高千穂を通るという。
椎葉と同様に訪れたいと思っていたから、途中下車・・・
高千穂峡や天の岩戸、神楽などで知られる”秘境”と思っていたら、盆地状に開け、市街地もあったのでビックリ!
2008/05/09のBlog
[ 12:52 ]
[ 九州の山 ]
傾山へ向かう前に、椎葉村の中心地へ寄った。
お目当ては、那須家住宅(鶴富屋敷 重要文化財)
私の家に近い服部緑地に「日本民家集落博物館」がある。
移設された椎葉の民家とともに、那須家のことは知っていたが、本物を見たいと思っていた。
江戸期に建てられた茅葺き民家がどっしりと構えています。
お目当ては、那須家住宅(鶴富屋敷 重要文化財)
私の家に近い服部緑地に「日本民家集落博物館」がある。
移設された椎葉の民家とともに、那須家のことは知っていたが、本物を見たいと思っていた。
江戸期に建てられた茅葺き民家がどっしりと構えています。
受付のおばさんから、那須家の由来を聞きます。
「壇ノ浦の戦いで有名な那須与一の弟の大八郎が平家の落人を討ちに椎葉にきた。清盛の孫の鶴富姫と恋仲になり、姫は子をみごもった。大八郎は鎌倉に呼び戻された。子は女だったから椎葉で育った。子孫は姓を那須と名乗り、江戸期にこの家を建てた。」
この悲恋物語から「ひえつき節」が生まれたらしい。
「壇ノ浦の戦いで有名な那須与一の弟の大八郎が平家の落人を討ちに椎葉にきた。清盛の孫の鶴富姫と恋仲になり、姫は子をみごもった。大八郎は鎌倉に呼び戻された。子は女だったから椎葉で育った。子孫は姓を那須と名乗り、江戸期にこの家を建てた。」
この悲恋物語から「ひえつき節」が生まれたらしい。
中に入って、部屋を見る。プランは、こちら。
北側に収納スペースを持つ4つの部屋(ござ:神棚を祀る部屋、でい:客間、つぼね:夫婦の寝所、うちね:居間)と土間(どじ:台所)が横方向に並らぶ、一列平面型と呼ばれる、平地が少ない椎葉ならではのつくりです。
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