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2008/05/16のBlog
[ 19:52 ]
[ IMAGINE-フォーチュン ]
女神転生IMAGINEは同じダンジョンを繰り返し回ってレベルを上げるゲームです。
なので、さすがに毎日書くネタができるわけではありません。
でも、フォーチュンカードの更新は1週間に1度あるのだから、これについての雑感を書けば
1週間に1度の更新はキープできるよね!?ってことで、始めてみようと思います。
今回はバネッサの更新。
前に引き続きスピン+10%などの効果がついた武器が目玉商品になっています。
特に見た目が大きいのがウリのようです。
「既存の武器をでかくしただけやん。」とも思いますが。
属性高揚武器などのダンジョン攻略ネタが尽きて若干ネタ切れしている印象を受けますが
個人的にフォーチュンの特賞の武器はこのくらいの性能がちょうどいいと思います。
ただ、今までに出たのが強いので不人気なんだろうなぁ・・・。
自分も(CP品でなくても)もっと良い武器を持っているだけにあまり興味は沸かず。
ところで、銃がないのは何故でしょうか?
大型武器で銃といえばバズーカとかあるのに・・・。
バズーカが仮に出たら欲しいかも。
なので、さすがに毎日書くネタができるわけではありません。
でも、フォーチュンカードの更新は1週間に1度あるのだから、これについての雑感を書けば
1週間に1度の更新はキープできるよね!?ってことで、始めてみようと思います。
今回はバネッサの更新。
前に引き続きスピン+10%などの効果がついた武器が目玉商品になっています。
特に見た目が大きいのがウリのようです。
「既存の武器をでかくしただけやん。」とも思いますが。
属性高揚武器などのダンジョン攻略ネタが尽きて若干ネタ切れしている印象を受けますが
個人的にフォーチュンの特賞の武器はこのくらいの性能がちょうどいいと思います。
ただ、今までに出たのが強いので不人気なんだろうなぁ・・・。
自分も(CP品でなくても)もっと良い武器を持っているだけにあまり興味は沸かず。
ところで、銃がないのは何故でしょうか?
大型武器で銃といえばバズーカとかあるのに・・・。
バズーカが仮に出たら欲しいかも。
2008/05/04のBlog
[ 01:39 ]
[ IMAGINE-戯言 ]
2008/04/27のBlog
[ 01:16 ]
[ IMAGINE-戯言 ]
ブラックウィングキャンペーンにより、ブラックウィングを手に入れることができました。
というわけで黒いマントに合う衣装を考えます。
結論として服も黒くして漆黒の貴公子(?)に変身しよう!ということになりました。
というわけで黒いマントに合う衣装を考えます。
結論として服も黒くして漆黒の貴公子(?)に変身しよう!ということになりました。
最終的に決めた衣装は
黒チャイナ服上下
エボニーブーツ
クロスキャップ(黒)
レザーグラブ
ガーディアンゴーグル
ドリルCOMP
その他もろもろ。
黒チャイナはラピッドが強くなる服。
近接専門のジュウガにはせっかくの装備効果も全く意味がありません。
でも見た目最優先でこれに決定。
青い模様があるけれどうまくマントに隠れるので実質真っ黒と大差無し。
黒チャイナ服上下
エボニーブーツ
クロスキャップ(黒)
レザーグラブ
ガーディアンゴーグル
ドリルCOMP
その他もろもろ。
黒チャイナはラピッドが強くなる服。
近接専門のジュウガにはせっかくの装備効果も全く意味がありません。
でも見た目最優先でこれに決定。
青い模様があるけれどうまくマントに隠れるので実質真っ黒と大差無し。
2008/04/19のBlog
[ 10:33 ]
[ IMAGINE-戯言 ]
2008/04/12のBlog
[ 02:09 ]
[ IMAGINE-アイテム ]
2008/04/07のBlog
[ 20:56 ]
[ Wii-バーチャルコンソール ]
SFCのアクションゲームの中でもトップクラスの面白さを持つゲームです。(と私は思っている)
プレイしたことがなくても魂斗羅という名前を知っている人も多いのではないでしょうか。
魂斗羅とはマシンガンを持ったオッサン二人が主人公のアクションゲーム。
地球をエイリアンから救うべくサイドビューとトップビュー二種類のステージを進みます。
サイドビューでは8方向に弾を撃て、トップビューではかなり滑らかに回転可能。
とにかく練りこまれたステージとスムーズな操作感がたまらない。
音楽も雰囲気にマッチしたアクション映画っぽい作り。
ステージは変化に富んでいて飽きることはありません。
特にミサイルにぶら下がっての空中戦は「そりゃねぇよ!」と突っ込みをいれつつ、
熱いバトルができました。(昔の良い思い出)
難易度設定や残機の設定ができるのもグーですね。
プレイしたことがなくても魂斗羅という名前を知っている人も多いのではないでしょうか。
魂斗羅とはマシンガンを持ったオッサン二人が主人公のアクションゲーム。
地球をエイリアンから救うべくサイドビューとトップビュー二種類のステージを進みます。
サイドビューでは8方向に弾を撃て、トップビューではかなり滑らかに回転可能。
とにかく練りこまれたステージとスムーズな操作感がたまらない。
音楽も雰囲気にマッチしたアクション映画っぽい作り。
ステージは変化に富んでいて飽きることはありません。
特にミサイルにぶら下がっての空中戦は「そりゃねぇよ!」と突っ込みをいれつつ、
熱いバトルができました。(昔の良い思い出)
難易度設定や残機の設定ができるのもグーですね。
2008/04/05のBlog
[ 14:48 ]
[ IMAGINE-戯言 ]
2008/04/02のBlog
[ 22:31 ]
[ 家庭用ゲーム ]
ようやくクリアしました。
アイテム回収100%になるまではクリアをじっと我慢してたのさ・・・。
グラフィックは今までのシリーズと大差ないように思います。
ただ、リモコンを使った手動照準がやっぱり新鮮だったかなぁと。
以前書いてた操作性も慣れればいけるかな。ってところです。
あまりブンブン振り回すゲームではないのでリモコン投げの心配もありません。
サムス以外のキャラクターもいろいろ出てきてストーリー性がグンとアップしてます。
また惑星も複数存在しているので宇宙を股にかけるサムスを体験可能。
惑星ごとのストーリーの掘り下げが弱くなってしまったのは仕方ないか。
総合的にシリーズの中でも相当な出来だと思います。
ただ手動照準の腕前が問われるので対象年齢は高いかもしれません。
最後に
メトロイドって、つくづく人を慌てさせるのが好きだなぁ。
今回全体通して慌てさせる、ビビらせる傾向が強いです。
怖いとは違う種類のスリルを楽しめるゲームでした。
アイテム回収100%になるまではクリアをじっと我慢してたのさ・・・。
グラフィックは今までのシリーズと大差ないように思います。
ただ、リモコンを使った手動照準がやっぱり新鮮だったかなぁと。
以前書いてた操作性も慣れればいけるかな。ってところです。
あまりブンブン振り回すゲームではないのでリモコン投げの心配もありません。
サムス以外のキャラクターもいろいろ出てきてストーリー性がグンとアップしてます。
また惑星も複数存在しているので宇宙を股にかけるサムスを体験可能。
惑星ごとのストーリーの掘り下げが弱くなってしまったのは仕方ないか。
総合的にシリーズの中でも相当な出来だと思います。
ただ手動照準の腕前が問われるので対象年齢は高いかもしれません。
最後に
メトロイドって、つくづく人を慌てさせるのが好きだなぁ。
今回全体通して慌てさせる、ビビらせる傾向が強いです。
怖いとは違う種類のスリルを楽しめるゲームでした。
2008/03/31のBlog
[ 21:04 ]
[ 戯言 ]
ここ最近多かったスパムにDoblogが対策を講じました。
というわけで早速コメントとトラックバックを承認制に。
管理人が承認しなければ表示されないというやつですね。
近いうちに画像の数字認証も出るそうです。
そっちが実装されたらそっちにしようかな。
というわけで早速コメントとトラックバックを承認制に。
管理人が承認しなければ表示されないというやつですね。
近いうちに画像の数字認証も出るそうです。
そっちが実装されたらそっちにしようかな。
2008/03/29のBlog
[ 17:02 ]
[ Wii-バーチャルコンソール ]
マップが広いのと敵が多いのとで当初はなかなかクリアできず、
友人に返す前にクリアできなかった。
また、第二部の主人公セリスを名前で女だと勘違いしていたのも今では良い思い出。
このゲームで重要となる要素はズバリ子作りです。
・・・あ、何かよからぬこと考えた人いますね!?
ストーリー
主人公の知り合いの公女が他国にさらわれたので助けに向かう。
というのがきっかけで親子二代にわたる戦いが始まったのじゃ・・・。
キャラクター
キャラクター同士の会話が追加されて感情移入度アップ。
ただの会話だったり恋愛度アップしたり、アイテム入手できたり。
第二部では第一部のキャラの子供が登場するようになってます。
グラフィック
紋章の謎に比べればガリガリ動きます。
また「線」が濃くなっているのが特徴。
音楽
シリーズ通して流れる「ファイアーエムブレムのテーマ」がタイトルで聞けます。
個人的に好きな曲はありますが、曲名とかも知らないのよね・・・。
全12章のマップで曲が違うのも面白い。
システム
・武器や杖が修理できる。
・アイテムの譲渡は不可能で中古屋で売る・買うを経由するしかない。
・お金は個人が所持し、恋人同士か盗賊→他キャラの場合のみ譲渡可能。
・マップが広くなり城も複数。1章に複数の城を制圧する必要がある。
・騎乗しているユニットは行動後に余った移動力で再移動できる。
・自軍の城でクラスチェンジや闘技場などの準備が行える。
・スキル制で必殺や二回攻撃すらスキルがないと使えなくなった。
・剣は斧に強く、槍は剣に強く、斧は槍に強い。武器の三すくみの登場。
・恋愛システム(詳細は後述)
などなど、紋章の謎とは変わった点が多い。
独特のシステムが多いですが、中にはそれ以降のシリーズに引き継がれたものも。
まとめ
一番の特徴はやっぱり恋愛。
恋愛度が組み合わせ毎に存在しており、一定値に達すると恋人になる仕組み。
で、恋人のいるキャラの恋愛度はカウントが入らなくなります。
キャラクターは男性の方が女性より多い。
占い屋で想い人(自分の恋愛度が高い相手)を聞くことができるのですが、
フリーの女性が残り一人になるとフリーの男全員がその女性を好きという状態に。
これも男のサガか・・・。
第一部で恋人同士になったキャラクターは第二部でその子供が登場します。
子供自体は母親で固定されており、能力が父親によって変動するシステム。
(恋人がいない女性の子のポジションにはサブキャラが登場)
変な組み合わせにすると文字通りいらない子が生まれるので子作りは計画的に。
第二部でも恋愛システムはありますが、
これは純粋にゲーム全体で共通の恋人のメリットを受けられるだけで、
後の展開に大きな影響を与えるようなことはありません。
(EDの会話がちょっと変わるくらい。)
なんだか恋愛についてばっかりになってしまいました・・・。
シリーズ通してみても異色であり、かつ評判が高いゲームであります。
でも、ファイアーエムブレムをこれからやろうとする人には向かないかも。
良くも悪くも他シリーズと感覚が違うので慣れてからやった方が良いと思います。
友人に返す前にクリアできなかった。
また、第二部の主人公セリスを名前で女だと勘違いしていたのも今では良い思い出。
このゲームで重要となる要素はズバリ子作りです。
・・・あ、何かよからぬこと考えた人いますね!?
ストーリー
主人公の知り合いの公女が他国にさらわれたので助けに向かう。
というのがきっかけで親子二代にわたる戦いが始まったのじゃ・・・。
キャラクター
キャラクター同士の会話が追加されて感情移入度アップ。
ただの会話だったり恋愛度アップしたり、アイテム入手できたり。
第二部では第一部のキャラの子供が登場するようになってます。
グラフィック
紋章の謎に比べればガリガリ動きます。
また「線」が濃くなっているのが特徴。
音楽
シリーズ通して流れる「ファイアーエムブレムのテーマ」がタイトルで聞けます。
個人的に好きな曲はありますが、曲名とかも知らないのよね・・・。
全12章のマップで曲が違うのも面白い。
システム
・武器や杖が修理できる。
・アイテムの譲渡は不可能で中古屋で売る・買うを経由するしかない。
・お金は個人が所持し、恋人同士か盗賊→他キャラの場合のみ譲渡可能。
・マップが広くなり城も複数。1章に複数の城を制圧する必要がある。
・騎乗しているユニットは行動後に余った移動力で再移動できる。
・自軍の城でクラスチェンジや闘技場などの準備が行える。
・スキル制で必殺や二回攻撃すらスキルがないと使えなくなった。
・剣は斧に強く、槍は剣に強く、斧は槍に強い。武器の三すくみの登場。
・恋愛システム(詳細は後述)
などなど、紋章の謎とは変わった点が多い。
独特のシステムが多いですが、中にはそれ以降のシリーズに引き継がれたものも。
まとめ
一番の特徴はやっぱり恋愛。
恋愛度が組み合わせ毎に存在しており、一定値に達すると恋人になる仕組み。
で、恋人のいるキャラの恋愛度はカウントが入らなくなります。
キャラクターは男性の方が女性より多い。
占い屋で想い人(自分の恋愛度が高い相手)を聞くことができるのですが、
フリーの女性が残り一人になるとフリーの男全員がその女性を好きという状態に。
これも男のサガか・・・。
第一部で恋人同士になったキャラクターは第二部でその子供が登場します。
子供自体は母親で固定されており、能力が父親によって変動するシステム。
(恋人がいない女性の子のポジションにはサブキャラが登場)
変な組み合わせにすると文字通りいらない子が生まれるので子作りは計画的に。
第二部でも恋愛システムはありますが、
これは純粋にゲーム全体で共通の恋人のメリットを受けられるだけで、
後の展開に大きな影響を与えるようなことはありません。
(EDの会話がちょっと変わるくらい。)
なんだか恋愛についてばっかりになってしまいました・・・。
シリーズ通してみても異色であり、かつ評判が高いゲームであります。
でも、ファイアーエムブレムをこれからやろうとする人には向かないかも。
良くも悪くも他シリーズと感覚が違うので慣れてからやった方が良いと思います。
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