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2008/05/16のBlog
[ 19:39 ]
[ PC(Mac)・ネット関連 ]
このあいだフリーになったばかりのMac用RSSリーダー、
NewsFire1.5がv73にアップデート。
バグフィクスだけで、特に大きな変更は無さそう。
日本語(非公式)リソースはカフーさんのサイト「勝手にローカライズ」から頂いてます。
早速v73用のものがアップされていました。
感謝です。
NewsFire1.5がv73にアップデート。
バグフィクスだけで、特に大きな変更は無さそう。
日本語(非公式)リソースはカフーさんのサイト「勝手にローカライズ」から頂いてます。
早速v73用のものがアップされていました。
感謝です。
2008/05/14のBlog
[ 22:22 ]
[ 音楽 (ロック) ]
こちらは、1978年というから、35才の頃。
「Short People」は、発表当時、結構ヒットしたんだけど、背の低い人を差別しているということで、放送禁止になった州もある。
かなりキツイ詩を、情感たっぷりに歌い上げる、そういうところが私好きなんだけど、理解できない人もたぶん多かったでしょうね。
それが最近では、映画音楽で売れっ子に。
彼の伯父さん、叔父さんたちも有名な映画音楽家(「怒りの葡萄」とか「慕情」とかの)だったらしいですから、何かあるんでしょうかねぇ。
特に有名なのは、ピクサーですね。
「トイ・ストーリー」の他に、「モンスターズ・インク」、「ファインディング・ニモ」なんかもそうですね。
一番かけ離れてるような気がしたんだけど、
映画を見てみると、これほどピタッとくる曲は無かったと思える。
---------------
私の夢・・・
ライ・クーダーと、ヴァン・ダイク・パークスと、ランディ・ニューマンのジョイント・ライブを見てみたい。
昔を思い出して、やってくんないかなー・・・?
「Short People」は、発表当時、結構ヒットしたんだけど、背の低い人を差別しているということで、放送禁止になった州もある。
かなりキツイ詩を、情感たっぷりに歌い上げる、そういうところが私好きなんだけど、理解できない人もたぶん多かったでしょうね。
それが最近では、映画音楽で売れっ子に。
彼の伯父さん、叔父さんたちも有名な映画音楽家(「怒りの葡萄」とか「慕情」とかの)だったらしいですから、何かあるんでしょうかねぇ。
特に有名なのは、ピクサーですね。
「トイ・ストーリー」の他に、「モンスターズ・インク」、「ファインディング・ニモ」なんかもそうですね。
一番かけ離れてるような気がしたんだけど、
映画を見てみると、これほどピタッとくる曲は無かったと思える。
---------------
私の夢・・・
ライ・クーダーと、ヴァン・ダイク・パークスと、ランディ・ニューマンのジョイント・ライブを見てみたい。
昔を思い出して、やってくんないかなー・・・?
2008/05/12のBlog
[ 22:37 ]
[ PC(Mac)・ネット関連 ]
CDを買うと、すぐにiTunesで取り込んで、iPodに送る。
CD本体は押し入れの段ボール箱に放り込む。
家ではiPodをステレオに繋いで聴く。
それで困ることが一つある。
聴きながら、ライナーについてる歌詞を読みたい時。
押し入れひっくり返して探す気はしないしね。
そんな時重宝するのが、「Lyrics Master」。
(Mac版、Win版あり)
様々な歌詞サイトから検索して、ダウンロード。
iTunesとも連動して、どんどん歌詞を取り込んでくれる。
CD本体は押し入れの段ボール箱に放り込む。
家ではiPodをステレオに繋いで聴く。
それで困ることが一つある。
聴きながら、ライナーについてる歌詞を読みたい時。
押し入れひっくり返して探す気はしないしね。
そんな時重宝するのが、「Lyrics Master」。
(Mac版、Win版あり)
様々な歌詞サイトから検索して、ダウンロード。
iTunesとも連動して、どんどん歌詞を取り込んでくれる。
2008/05/10のBlog
[ 15:39 ]
長袖のシャツ着てても寒いし、
なんだか眼がショボショボするし、
肩、首の付け根の所が痛いし、
そんなこんなで、遊び回る気もせず、
用事を済ませて即帰途へ。
TSUTAYAへ寄ったら、
「ブルー・サンダー」が置いてあった。
ラッキー!
なんだか眼がショボショボするし、
肩、首の付け根の所が痛いし、
そんなこんなで、遊び回る気もせず、
用事を済ませて即帰途へ。
TSUTAYAへ寄ったら、
「ブルー・サンダー」が置いてあった。
ラッキー!
2008/05/07のBlog
[ 22:50 ]
[ 読書 ]
グレン・ミード「地獄の使徒」読了。
年配の男性と若い女性のカップルばかりを惨殺してきた、
連続殺人鬼、コンスタンティン・ガマル。
FBI捜査官ケイト・モランは、そのガマルの死刑に立ち会う。
ガマルが残した最後の言葉。
「あれは俺じゃない。」
ガマルの被害者の中に、ケイトの婚約者と、彼の娘もいたのだが、
彼らを殺したのは自分ではないと言うのだ。
その言葉を証明するかの様に、ガマルが死刑になった後も、
同じパターンの殺人がその後も続く。
果たして模倣犯なのか、
それとも、ガマルは何らかの手段で死刑を免れたのか・・・。
ケイトは、謎を解くためにパリ、そしてトルコへと飛ぶが、
それを狙ったかの様に起こる新たな殺人。
証拠はケイトを犯人と示していた。
殺人鬼に狙われ、
仲間のFBIにも追われる身となったケイトは・・・。
-------------
「雪の狼」以来、この作家に注目してるんだけど、いろんな顔を持った人だなー。
この「地獄の使徒」は、なんとサイコ・スリラー。
最初はこんなの読めるかなーと思ったけど、
どんどん引き込まれた。
ケイトの恐怖が、ぞくぞくするくらいよく伝わった。
でも、やはり「雪の狼」のようなヤツの方がいいなー。
年配の男性と若い女性のカップルばかりを惨殺してきた、
連続殺人鬼、コンスタンティン・ガマル。
FBI捜査官ケイト・モランは、そのガマルの死刑に立ち会う。
ガマルが残した最後の言葉。
「あれは俺じゃない。」
ガマルの被害者の中に、ケイトの婚約者と、彼の娘もいたのだが、
彼らを殺したのは自分ではないと言うのだ。
その言葉を証明するかの様に、ガマルが死刑になった後も、
同じパターンの殺人がその後も続く。
果たして模倣犯なのか、
それとも、ガマルは何らかの手段で死刑を免れたのか・・・。
ケイトは、謎を解くためにパリ、そしてトルコへと飛ぶが、
それを狙ったかの様に起こる新たな殺人。
証拠はケイトを犯人と示していた。
殺人鬼に狙われ、
仲間のFBIにも追われる身となったケイトは・・・。
-------------
「雪の狼」以来、この作家に注目してるんだけど、いろんな顔を持った人だなー。
この「地獄の使徒」は、なんとサイコ・スリラー。
最初はこんなの読めるかなーと思ったけど、
どんどん引き込まれた。
ケイトの恐怖が、ぞくぞくするくらいよく伝わった。
でも、やはり「雪の狼」のようなヤツの方がいいなー。
2008/05/06のBlog
[ 15:58 ]
[ 雑記 ]
[ 15:38 ]
[ 雑記 ]