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こうめいさんの独り言
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2008/05/04のBlog
[ 06:27 ] [ 独り言 ]
おはようございます。

今日も僕は、一人会社に出勤です。

なんだか、会社に居るのが一番落ち着きますね。



広島では、昨日から「2008ひろしまフラワ-フェスティバル」が

広島市の平和記念公園と平和大通りをメ-ン会場に開幕しました。

今年で32回目ですが、

僕は一度も見に行ったことがありません。

昨日は昨年の初日を約1万人上回る約62万人の人出だそうです。

なんと博多どんたくでは、

ミッキ-マウス効果で、昨年を10万人上回る120万人の人出だそうですね。


凄いですねぇ。

僕は人込みが嫌いではないのですが、

どういう訳か、これらを見に行きたいとは思わないんです。


ディズニ-ランドも、ハウステンポスも行ってないし、

初詣も行ってないです。(チョット違うかな)


お祭りとか、人込みが嫌いでないけど、行きたいとは思わないのは、

やっぱり、待つのが嫌だからだと思うのです。



待てないんです。


奥さんの買い物にも付いて行きません。


昨日も、うどんやさんで、釜揚げうどんを頼んだら、

「2分待ってください」といわれたので、

「じゃあ、いいです。湯だめにして下さい」


そうなんです。

二分が待てないんです。

モテナイのではなく、待てない男なんです。
2008/05/03のBlog
おはようございます。

今日から我社は四日連休です。

僕は誰も居ないオフィスでパソコンに向かっています。


プレジデント誌・5月19日号に

『お金が貯まる人の「財布」の共通点』で


ペリエ社長・和田裕美さんの財布が紹介されていました。


財布はプラダの縦長スリム型の紫色の財布です。


財布には、お守りが4点と蛇の皮、玉串用の袋。

お札は新札。

カ-ドは一枚ずつ並べられています。



「玉串用の袋を入れているのは、よく神社でお賽銭を奉納するからです。

お札は新札だけを、必ず金額と顔の向きを揃えて入れます。

そうすると、お金がムダに出て行かないという言い伝えがあるんです。


感謝のため、知識のため、人のために嬉しい使い方をすると、

思いがけない方向から、立派に成長した姿で帰ってきてくれる。


だから、いつもお金を使うときには、

『いい旅をしてきてね。行ってらっしゃい!』

って言いながら送り出すんです。」



立派に成長した姿で帰ってきてくれる・・・・


本当かなぁ-


僕は、いつも「あぁぁ-また出ていっちゃう~」

これではダメなんだ。


ようっし!
2008/05/02のBlog
おはようございます。

静岡県島田市の「悪口稲荷」のもとで毎年開催される


「愛するあなたへの悪口コンテスト」


第1回コンテスト

 大賞 

 『冷たくなった あなたの心 

 寝てる間に 取り出して

 そ-っとレンジで チンしたい』


 準大賞

 『おい息子 嫁さんまだか 

 あれこれお前が使ってる

 あれは俺の恋女房』


 入賞

 『妻昼寝 トドに毛布を 掛けてやる』


 『「来てやった」 「もらってやった」で 銀婚式』


 『だんな様へ

 「お前が好きだ愛してる」 うそでもいいから言ってみて
 
 歯の浮くようなセリフでも ボケる前に言っといて!』


 『息子から 傘寿の祝いに電気イスをプレゼントすると言われ

 一瞬全身が硬直した

 電動車イスと分かりホッとした』


 『「男と女の友情って 成り立つわけない

 ってよく聞くけど

 私たち成り立っているよね」って 

 笑顔で言うな!』


 『恋女房 出来のいいのは 胃腸だけ』


 『馬鹿女房 もらったアンタは ダメ亭主』




毎日新聞発行「愛するあなたへの悪口」より
2008/05/01のBlog
おはようございます。

大型連休ですよね。

我社は暦どおりだから、僕は今日も出社ですが、

なんだかとても忙しくて、なかなかブログ友達の所にお邪魔できません。


世の中も混迷していて、

ガソリンの値上げだとか、自民党の分裂だとか、政界再編だとか、

はたまた硫化水素自殺に、鳥インフルエンザ・・・・。


まったくワケがわからない。

いったいどうなっているんだろう-


でも、まぁ、我が小市民は何もできなくて、ただ目先の仕事に向かうのみで・・・。


今日も元気で頑張ろう~
2008/04/30のBlog
[ 06:54 ] [ 社会情勢 ]
おはようございます。


少し前まで、“ちょいワルオヤジ”がもてはやされていたが、

最近は、事情が変わってきて、

いま若い女性たちの間で人気なのは"枯れたオヤジ”たちだそうです。


孤独感を醸し出す、くたびれた中高年男性が興味の対象だとか。(ゲンダイ)




彼等の魅力を紹介する女性向け単行本『カレセン 枯れたおじさん専科』(アスペクト)

は、今年1月の発売から3ヶ月で2万部を売ったそうです。



「“カレセン”とは、枯れたオヤジを好む30歳前後の女性たちのこと、

実際、彼女たちは、ブランド品で身を固めたギラついた男より、

自然体で包容力がある男を求めている。

それがカレセンブ-ムの原動力です」(アスペクト・担当者)



カレセン女が最も好むのは、

老眼鏡男。

年のせいで体の動きもおぼつかず、

ヨレたコ-トに身を包み、

ビ-ルの入ったビニ-ル袋をぶら下げ、

背中を丸めて歩く。

金や女や出世を深追いせず、

冴えない自分を愚痴も言わずに受け入れて、

孤独な時間をもてあまさない・・・・・。


そんな姿が30女たちにとって「かわいい」のだそうです。




信じられない!

本当ですかねぇ-
2008/04/29のBlog
おはようございます。

今日は昭和の日ですか、大型連休ですね。

我社は暦どおりだから、今日はお休みです。

誰も居ないオフィスで一人、パソコンに向かっています。


昨日は公務員改革の記事を書きましたが、

自民党国家戦略本部の政治体制改革プロジェクトチ-ムが、

政治、行政、財政に関する改革案を取りまとめました。


将来の道州制移行に合わせて、

①衆参両院で現在計722人いる国会議員を計250人に削減。

②現在一府十一省の中央省庁を一府六省に再編。

③国と地方の公務員数を現在の計約170万人から45万人に削減。

などを打ち出しました。


凄いなぁ-

凄く大胆な改革案ですよね。


絵に描いた餅にならないように・・・・

是非、実現して欲しいものです。
2008/04/28のBlog
おはようございます。

先日の毎日新聞です。


政治への不信や怒りは今、

まず先に公務員に向けられているのではなかろうか。

その公務員に対して、まるでモノを言えない政治家の情けなさが

不満に拍車をかける。

多くの国民がそう感じているように思えてならない。



組織をあげてサボり続けた社会保険庁。

ゴルフ接待漬けの前防衛事務次官。

そして道路特定財源からマッサ-ジチェアを購入したり、豪華旅行をしたり。



もちろん、パッシングさえしていれば済むわけではない。

だが、公務員への強い憤りは、

この国の政治が以前として官僚主導で動いているという本質を

人々が見抜いているからだと思う。


にもかかわらず、官僚組織を改編し、

権限を縮小しようとすると待っているのはいつもの抵抗だ。



福田康夫首相も公務員改革に力が入っているようには見えない。



上意下達型から住民参加型の行政へ。

国民の意識は確実に変わっている。

その行政を担う意欲に燃える者こそ「優秀な人材」なのであり、

「ヤワな連中は官僚にならなくていい」


もう、そろそろ発想を変える時だと私は思う。(与良正男・解説委員)


まったく同感です。


今こそ、公務員改革に国民全員で本気に取り組む時です!
2008/04/25のBlog
[ 04:39 ] [ 社会情勢 ]
おはようございます。

昨夜は早く寝たので、目が覚めたのが3時半です。

なんだか大年寄りですね。


最近になって「ダマスクロ-ズ」というバラが特に注目を集めているそうです。


このダマスクロ-ズを蒸留することで、ロ-ズオイルが抽出されますが、

このオイルに含まれているのがゲラニオ-ルと呼ばれる成分です。



この成分は、体内に取り入れることで、

ほのかにバラが香るという特性を持っているため、

臭いの元を断つというよりは、

体臭がバラの香りになると言われています。



近年の研究により、

バラの香りにはストレスホルモンを抑制する働きがあることが明らかになってきました。


肩凝りや疲労、イライラ感の解消にも効果を発揮すると言われており、

ストレスが多い現代社会において、

切っても切り離せない成分と言えるかもしれません。(情報誌・あるる)



ダマスクロ-ズの原産国であるブルガリアでは、

ロ-ズオイルはその貴重さから、

『金と同じ価値』とさえ言われているそうです。


大年寄りだけど、ロ-ズオイルで素敵なバラの香りがする、お爺さんにならなくっちゃ。
2008/04/24のBlog
おはようございます。

僕は時々、

「日本って国はこれからどうなるのだろう。大丈夫なのかなぁ-」

と思うことがあります。


昨日も、読売新聞を読んでいて思いました。


東京大学分科三類の新入生、佐久間真紀さん(18)、

高校2年生の時、英語で哲学書の論文を書き、国内コンク-ルで金賞。

トルコで開催の哲学五輪にも出た。

そんな哲学少女は、

9月に米国のリベラルア-ツ・カレッジ(少数精鋭で教養教育をするエリ-ト校)の名門

スワ-スモア大学に入学するという。

「日本の大学は大教室で座って聞くだけという印象が強い、

スワ-スモアなら、先生と少人数で議論して思考を深めることができる。

借り物の知識ではなく、自分の言葉で論じたい」

と言うのがその理由だそうです。


京都大学経済学部の新入生、天野友道さん(18)も、

「京都は一ヶ月だけ、秋にはハ-バ-ド大学に入学する」

筑波大学付属高校時代に、

プログラミング関係の入門書を2冊出版した。

「情報技術は世界を変える力がある。

将来は国際舞台で自分を試したい」と言う。


こんな話を聞くとき、

「日本はこれからどうなるのだろう。

自分の人生はもう少ないから良いとしても、

子供、孫の時代には、どうなっているのだろう・・・。」

そう思うことが、時々あります。
2008/04/23のBlog
おはようございます。

昨夜10時頃、広島駅前を通っていたら、

道路にゴミが散らかっていて、

その中の、おそらくゴミの入った“ポリ袋”を

短いスカ-トの制服を着た三人の女子高生が、

足で蹴りあって遊んでいました。


通り掛かりに、

僕が「「そのゴミ、ゴミ箱に捨てようと思いませんか~」

といったら、


三人とも、「思いま~す


通り過ぎたら、後ろで小さな声で、

「うるさいなぁ-オジン」





仰るとおりです。(謝)
2008/04/22のBlog
おはようございます。

今日の日経新聞に、

『汚染を隠す?恵の雨』

先日(二十日)に行われた北京五輪のマラソン・テスト大会。


冷たい雨が、くすんだ空に浮遊する粒子状物質も、

この時期、北京市内で空中をふわふわと舞う柳の種子のわたも洗い流してしまった。


注目されていた大気汚染だが、

この日は、雨のおかげで「問題なかった」と選手は口をそろえた。


ただ、汚れた空気の証拠はあった。

男子10位でゴ-ルした尾方剛(中国電力)は、

「シュ-ズやユニホ-ムが真っ黒になった」。


僕がビックリしたのは、この雨が、人工増雨だったと、

中国紙の京華時報が二十一日報じたことです。

人工増雨によって、大気汚染の競技への影響を少なくする・・・・。

そんなことが出来るんだ。


凄い考えですよね。


はたして本番の時、うまく雨を降らすことが出来ればよいですが・・・。
2008/04/21のBlog
[ 06:31 ] [ 独り言 ]
おはようございます。

先日のデイリ-スポ-ツ紙のウインドウ欄に、

「ピンク」についてこんな記事が載っていました。


最近「ピンク」にちょっとした興味を抱いている。

春がピンクをイメ-ジさせる季節だからなのだろうか、

雑誌などでやたらと、ピンクにまつわる特集を見かける。



ピンクは女性に効く色。

身に着けると女性ホルモンの分泌が良くなる。

肌がきれいになる。

若々しくなる。

おだやかで優しい気持ちになる。

こんな風に、いいことばかり書いてある。



思い当たることがないわけではない。

ピンクが好きだった女友達は、絵に描いたような良妻賢母なっている。



阪神ファンで埋められた観客席の黄色の中に、

ピンクのユニホ-ムやメガホンを手にした女の人の割合が増えているのも、

この色の持つ力ゆえの現象なのではないか。



優しく、甘い雰囲気が苦手で、

洋服にしろ、小物にしろ「ピンクはちょっと」と敬遠し続けてきた色。


これからは考えを改めるべきなのかもしれない。(若林みどり)



ピンクで、若々しくなる。

僕も、何か身につけようかなぁ-

2008/04/18のBlog
おはようございます。


遠くない将来、必ず訪れるとされる『Xデ-』


新型インフルエンザの脅威が、刻一刻と近づいているんだって。


日経新聞によると、

日本政府は世界的大流行(パンデミック)の恐れが指摘される、

新型インフルエンザに対して、

「在外日本人の速やかな帰国」と「外国人の入国制限」を柱とする、

水際対策を九日に公表したそうです。



新型に変異する恐れが最も高いとされるのは、

病原性の強い鳥インフルエンザのウイルス「H5NI型」。


世界保健機構(WHO)の集計では八日までに世界で379人が発症、

239人が死亡したそうです。



な、なんと死亡率は63%!



政府が自国民の保護を優先する姿勢を打ち出したことで、

海外進出企業は対応マニュアルの見直しに乗り出すなど、

機敏に反応しているようです。


しかし、医療体制をどう確保するかなど、課題はなお山積みしており、

政府案には不明点が多いようです。


「未知なる脅威」


感染すると、死亡率は63%。


怖いですねぇ。
2008/04/17のBlog
[ 06:28 ] [ 社会情勢 ]
おはようございます。

ロ-ソンが全国で初めて同社商品の移動販売を始めるんだって。

鳥取県江府町で、地元で移動販売を手掛ける安達商事と提携、

惣菜、弁当、おにぎりなどを販売するそうです。


最近は一人暮らしや老夫婦だけの世帯が増え、

食材を余らせず、すぐに食べられる惣菜や弁当を求める声が多い。

しかし、地元の惣菜・弁当業者は廃業しており、

中山間地で、公共交通機関の利便性が低い為、

買い物に出られない高齢者が商品を調達できずにいたことより、

これに応えて、地域密着サ-ビスの一環として、

大容量の冷凍冷蔵庫などを備えた特殊車両で販売するそうです。


一方、セブンイレブンは、

学校、病院、工場向けにコンビニエンスストアの出店を始めています。

最近のコンビニ業界が売上が頭打ちに状態にあることより、

各社ともいろんな戦略をたてていますね。

生き残るためには、こうでないとダメですね。

2008/04/16のBlog
おはようございます。


2007年3月10日、NASA(米航空宇宙局)が、2010年から2012年ごろ、

「太陽フレア」(太陽の大気中に発生する爆発現象)の規模が過去最大になり、


それによって発生する磁気嵐の影響で、

電子機器に甚大な被害が起きると公表したそうです。



太陽活動の「極大期」は、約11年ごとの黒点出現によって予測がたてられてきたが、

次の「極大期」は、1000年に一度の、『超活動期』だそうです。



そして、今年1月3日、米国の海洋大気局(NOAA)は、

「太陽が新たな活動期に入ったことを示す黒点を2つ観測した」と発表。



太陽の活動が活発になる今後数年、太陽嵐の影響で、

ケ-タイやGPS、ATMなどあらゆるハイテク機器に

障害が起こる可能性があると警告を発しています。




今回の発表に関連して、古代マヤ人が残した預言書「クワウティトラン年代記」が、

注目されています。


そこには、紀元前3113年に始まった「第5の太陽の時代」が、

西暦2012年に滅びると記されているからです。



つまり、『世界の終末の年』と、この『超極大期』が、

くしくも一致するのです。



予言では、2012年12月22日(もしくは23日)に、

『世界が終末を迎える』となっているそうです。



2012年って、あと4年ですか!

本当かなぁ-

どうしょう!