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2008/10/13のBlog
[ 16:12 ]
[ 日記 ]
秋田県 西仙北SAに到着。
24hやらなきゃいけないサービスエリア、しかし車通りが少なく採算がなかなかとりづらいらしく、コンビニと提携する事で運営しているようだが、、、なんもない。
ドラプラのサイト(上記リンク)にもなーんも書いてないぐらいだし。。。
24hやらなきゃいけないサービスエリア、しかし車通りが少なく採算がなかなかとりづらいらしく、コンビニと提携する事で運営しているようだが、、、なんもない。
ドラプラのサイト(上記リンク)にもなーんも書いてないぐらいだし。。。
どうせ下道を通って山形に向かうつもりだったので、長居をせずにSAを後にした。
この後、いったん高速を逆戻りし、湯沢方面から一般国道に降りる。
ちなみに秋田のお題はこうだ。
比内鳥パイ
秋田県名物、比内鳥の「比内鳥エキス」が入った、サクサクのパイ。
金萬 秋田銘菓
ふんわりした生地の中に程よい甘さの餡が詰まった和菓子。一口サイズで食べ易く、お茶請けにピッタリ。
揚げまんじゅう 武藤菓子店
JR神宮寺駅近くの小さな「揚げまんじゅう」専門店の人気商品。やみつきになる人も多い。
さなづら 陸奥銘菓
「さなずら」とは秋田弁で山ぶどうの事を。小田原ののし梅の様な生菓子。
きりたんぽ
秋田名物と言ったらやっぱりこれ。同じく秋田名物の比内鶏と一緒に頂くのも絶品。
十文字三角ラーメン
あっさりしょうゆの細めんラーメン。チャーシューも入ったセットが人気。
刈穂
神岡町の2大地酒の一つ。軟水を使った辛口のお酒。
福の友
神岡町の2大地酒の一つ。 福の友は硬水を使ったお酒。
道の駅、バスステーションなどをはしごして比内鶏のインスタントスープの素を購入。
・・・酒はみつからんかった、きりたんぽはあまり好きじゃないのでパス。
この後、いったん高速を逆戻りし、湯沢方面から一般国道に降りる。
ちなみに秋田のお題はこうだ。
比内鳥パイ
秋田県名物、比内鳥の「比内鳥エキス」が入った、サクサクのパイ。
金萬 秋田銘菓
ふんわりした生地の中に程よい甘さの餡が詰まった和菓子。一口サイズで食べ易く、お茶請けにピッタリ。
揚げまんじゅう 武藤菓子店
JR神宮寺駅近くの小さな「揚げまんじゅう」専門店の人気商品。やみつきになる人も多い。
さなづら 陸奥銘菓
「さなずら」とは秋田弁で山ぶどうの事を。小田原ののし梅の様な生菓子。
きりたんぽ
秋田名物と言ったらやっぱりこれ。同じく秋田名物の比内鶏と一緒に頂くのも絶品。
十文字三角ラーメン
あっさりしょうゆの細めんラーメン。チャーシューも入ったセットが人気。
刈穂
神岡町の2大地酒の一つ。軟水を使った辛口のお酒。
福の友
神岡町の2大地酒の一つ。 福の友は硬水を使ったお酒。
道の駅、バスステーションなどをはしごして比内鶏のインスタントスープの素を購入。
・・・酒はみつからんかった、きりたんぽはあまり好きじゃないのでパス。
土砂降りに降られながらもイーオンなどにもより、おみやげ類を充実させる。
途中、山形県に入ったところで走行距離が1000kmを超えていた。
なお、山形のお題は次の通り。
元祖バターどら 老舗 長榮堂
中に緑色の富貴豆の餡が入ったどらやき。バターの塩味と餡の甘さが絶妙。
からからせんべい 宇佐美煎餅店
3つに折りたたまれた黒砂糖風味のせんべいの中に和紙に包まれた小さな民芸品が入っている、楽しいせんべい。
東根豆糖
戦前からある素朴な郷土のお菓子。豆に黒砂糖がまぶしてある。
だだちゃ豆
山形のおいしい枝豆。
だだっちゃ饅頭
山形名物、だだちゃ豆で作った饅頭。薄皮で餡も甘すぎない。
米沢牛
山形の牛といえば米沢牛。しゃぶしゃぶ・ステーキ・焼肉など、お好みの食べ方で。
日本一おいしいラスク シベール
プレーン味(砂糖味)・ガーリック味・オニオン味・のりしお味がある。パリパリ感が絶品。
さくらんぼ
やっぱり本場は鮮度が違う!ぷりぷりのサクランボをお土産に。
途中、山形県に入ったところで走行距離が1000kmを超えていた。
なお、山形のお題は次の通り。
元祖バターどら 老舗 長榮堂
中に緑色の富貴豆の餡が入ったどらやき。バターの塩味と餡の甘さが絶妙。
からからせんべい 宇佐美煎餅店
3つに折りたたまれた黒砂糖風味のせんべいの中に和紙に包まれた小さな民芸品が入っている、楽しいせんべい。
東根豆糖
戦前からある素朴な郷土のお菓子。豆に黒砂糖がまぶしてある。
だだちゃ豆
山形のおいしい枝豆。
だだっちゃ饅頭
山形名物、だだちゃ豆で作った饅頭。薄皮で餡も甘すぎない。
米沢牛
山形の牛といえば米沢牛。しゃぶしゃぶ・ステーキ・焼肉など、お好みの食べ方で。
日本一おいしいラスク シベール
プレーン味(砂糖味)・ガーリック味・オニオン味・のりしお味がある。パリパリ感が絶品。
さくらんぼ
やっぱり本場は鮮度が違う!ぷりぷりのサクランボをお土産に。
日が落ちて二度目の夜が訪れた頃、車はようやっと山形県 寒河江SAに到着。
関係ないけどどうしてハイウェイオアシスなんて看板に書いてあったんだろう?
ここの建物はほかとちょっと趣が違うな、と思いつつ取りあえず休憩モード。
さすがに疲れがたまってきている。
関係ないけどどうしてハイウェイオアシスなんて看板に書いてあったんだろう?
ここの建物はほかとちょっと趣が違うな、と思いつつ取りあえず休憩モード。
さすがに疲れがたまってきている。
[ 15:14 ]
[ 日記 ]
[ 14:27 ]
[ 日記 ]
一昨日の東北ドライブの続き。
八食センターで一通り買い物を終えた竜太郎と友人ポチ。次の秋田を目指す前に何か食べようって事になったのだが、、、
時間が早いせいか中の食事どころはまだ軒並み準備中。
そこへ、「菊ずし」を見つけたのでこれでいいべと購入した。
どうやら八戸駅でも買える駅弁の様子だが果たして味は?
八食センターで一通り買い物を終えた竜太郎と友人ポチ。次の秋田を目指す前に何か食べようって事になったのだが、、、
時間が早いせいか中の食事どころはまだ軒並み準備中。
そこへ、「菊ずし」を見つけたのでこれでいいべと購入した。
どうやら八戸駅でも買える駅弁の様子だが果たして味は?
表のテラスで食べることにしたのだが、風が強い!!!
包みを開けて中を確認するも、びゅお~と包装や入れ物が飛びそうになってしまう。
味わう暇もなくすしを詰め込んで再び店内に。
感想?
うん、まぁこんなモンですよねー(笑)
それから揚げたてのコロッケや焼き鳥を少し買い込み、10時半過ぎに八食センターを後にした。
包みを開けて中を確認するも、びゅお~と包装や入れ物が飛びそうになってしまう。
味わう暇もなくすしを詰め込んで再び店内に。
感想?
うん、まぁこんなモンですよねー(笑)
それから揚げたてのコロッケや焼き鳥を少し買い込み、10時半過ぎに八食センターを後にした。
2008/10/12のBlog
[ 15:44 ]
[ 日記 ]
八食センターの中に突入するなり、海を感じさせる潮の香りが鼻をつく。
ちなみに内部は本気で市場だ、隅から中を撮影させていただくとこんな感じ。
案内図を見ると、以前はなかった炭火焼エリア(買った物をその場で焼いて食えるなんて贅沢すぎる)、食事が出来る別屋などが出来ているらしい。
・・・時間に余裕があれば炭火焼きエリアで是非堪能したいところだった。
ちなみに内部は本気で市場だ、隅から中を撮影させていただくとこんな感じ。
案内図を見ると、以前はなかった炭火焼エリア(買った物をその場で焼いて食えるなんて贅沢すぎる)、食事が出来る別屋などが出来ているらしい。
・・・時間に余裕があれば炭火焼きエリアで是非堪能したいところだった。
さらに、青森のお題である「きになるりんご」とか南部せんべい、ポチも佃煮だのなんだのと二人でひたすら買い込んだ。
[ 13:52 ]
[ 日記 ]
雨がちょうど上がったところで撮影し、売店をうろつき回ると銀河鉄道関連、宮沢賢治関連の商品が妙に多い事に気づく。
そういえば宮沢賢治と言えば岩手だったか。
仕事場や家への土産にいろいろ買い込んで、再び高速を走る。
そういえば宮沢賢治と言えば岩手だったか。
仕事場や家への土産にいろいろ買い込んで、再び高速を走る。
東北道から八戸道へ。
そっからさらに100キロ弱ほど走ってやっと青森県八戸市に到着だ。
目指す八食センターは大学時代に何回か来たことがあり(どちらも今回のような長距離ドライブだ)、勝手はわかっているので安心。
そっからさらに100キロ弱ほど走ってやっと青森県八戸市に到着だ。
目指す八食センターは大学時代に何回か来たことがあり(どちらも今回のような長距離ドライブだ)、勝手はわかっているので安心。
午前九時半頃、八食センターに到着し、いざ突撃である。
そうそう、青森のお題はこちら。
いかずし
下北に伝わる郷土料理。刺身用の新鮮なイカにキャベツや人参、イカの足を詰め酢漬けにしたもの。
にしん黄金漬 北彩市場下北名産センター
北の海を代表するにしんに、数の子、菜の花、生姜を加え酢で和えた逸品。青森県物産協会長賞受賞。
いかとっくり
するめでつくったとっくりとおちょこ。
するめいか
下北郡大畑町といえば、イカの町。お土産はやっぱり地元のするめの干物。
いちご煮
うにとあわびを潮汁で仕立て缶詰にした、何とも贅沢なお土産。
気になるりんご ラグノオ
りんごを丸ごとパイで包んだ、ボリューム満点のお菓子。
こあき 鹿内煎餅
リンゴを輪切りにしたお煎餅。
くじらもち
インパクトのある名前のこのお菓子、中身はういろう。浅虫と鰺ヶ沢町で購入できる。
おつゆせんべい 子ノ口湖畔食堂
なんと、煮て食べるためのせんべい。鍋料理に最適。
ねぶた音頭 子ノ口湖畔食堂
激選された数の子に、大根・するめ・昆布をしょうゆ味で仕上げたもの。名前も青森土産にぴったり。
そうそう、青森のお題はこちら。
いかずし
下北に伝わる郷土料理。刺身用の新鮮なイカにキャベツや人参、イカの足を詰め酢漬けにしたもの。
にしん黄金漬 北彩市場下北名産センター
北の海を代表するにしんに、数の子、菜の花、生姜を加え酢で和えた逸品。青森県物産協会長賞受賞。
いかとっくり
するめでつくったとっくりとおちょこ。
するめいか
下北郡大畑町といえば、イカの町。お土産はやっぱり地元のするめの干物。
いちご煮
うにとあわびを潮汁で仕立て缶詰にした、何とも贅沢なお土産。
気になるりんご ラグノオ
りんごを丸ごとパイで包んだ、ボリューム満点のお菓子。
こあき 鹿内煎餅
リンゴを輪切りにしたお煎餅。
くじらもち
インパクトのある名前のこのお菓子、中身はういろう。浅虫と鰺ヶ沢町で購入できる。
おつゆせんべい 子ノ口湖畔食堂
なんと、煮て食べるためのせんべい。鍋料理に最適。
ねぶた音頭 子ノ口湖畔食堂
激選された数の子に、大根・するめ・昆布をしょうゆ味で仕上げたもの。名前も青森土産にぴったり。
[ 12:29 ]
[ 日記 ]
宮城のお題は次の通りだ。
萩の月・萩の調 菓匠三全
匠三全仙台みやげの定番。萩の月はカスタードクリーム、萩の調はチョコレート風味のカスタードクリーム入り。
ずんだ饅頭 菓子老舗ひろせ
枝豆で作った餡、「ずんだ」の饅頭。少しあらめにつぶした枝豆の餡が絶妙。冷凍の状態で購入できるお店も多くお土産に最適。
胡桃ゆべし 菓子老舗ひろせ
こまかく刻んだ胡桃が生地にたっぷり混ぜ込まれたお菓子。甘さ控えめ。
こだまのどら焼
中には餅が入っている、作ったその日のうちに客に直接販売できる地域でしか売らないという方針をもったこだまのこだわりのどら焼き。
生どら 栄太郎
栄太郎の生どらやきが絶品。生クリームと小豆をミックスした餡を日本酒が染み込んだいてしっとりした皮ではさんである。
こだまのどら焼
作ったその日のうちに客に直接販売できる地域でしか売らないという方針をもったこだまのこだわりのどら焼き。中には餅が入っている。
ゆずワイン
柴田町はゆずが取れる最北の町。甘くて、口当たりもいい。
笹かま
宮城といえば笹かま。喜ばれることまちがいなし。
牛タン
宮城は牛タンで有名。本場の味をお土産に。
萩の月・萩の調 菓匠三全
匠三全仙台みやげの定番。萩の月はカスタードクリーム、萩の調はチョコレート風味のカスタードクリーム入り。
ずんだ饅頭 菓子老舗ひろせ
枝豆で作った餡、「ずんだ」の饅頭。少しあらめにつぶした枝豆の餡が絶妙。冷凍の状態で購入できるお店も多くお土産に最適。
胡桃ゆべし 菓子老舗ひろせ
こまかく刻んだ胡桃が生地にたっぷり混ぜ込まれたお菓子。甘さ控えめ。
こだまのどら焼
中には餅が入っている、作ったその日のうちに客に直接販売できる地域でしか売らないという方針をもったこだまのこだわりのどら焼き。
生どら 栄太郎
栄太郎の生どらやきが絶品。生クリームと小豆をミックスした餡を日本酒が染み込んだいてしっとりした皮ではさんである。
こだまのどら焼
作ったその日のうちに客に直接販売できる地域でしか売らないという方針をもったこだまのこだわりのどら焼き。中には餅が入っている。
ゆずワイン
柴田町はゆずが取れる最北の町。甘くて、口当たりもいい。
笹かま
宮城といえば笹かま。喜ばれることまちがいなし。
牛タン
宮城は牛タンで有名。本場の味をお土産に。
牛タンも笹かまぼこもメジャーどころとあって探すのには苦労しないだろう。
まあ通ったって事で次の岩手県 前沢SAを目指す。
ちなみに岩手県のお題はこうだ。
かもめのたまご 平泉レストハウス
岩手を代表する銘菓。たまごの形をした、ちょっと甘めの和菓子。
ごますり団子 松栄堂
団子の中にごまの蜜が入っている。独特の食感で岩手のお土産の定番的和菓子。
明がらす
切り餅の中に胡桃とゴマが入った和菓子。切り口が明け方に舞うカラスとスズメの模様に似ているという風流な名前のお土産。
三色手焼せんべい 平泉レストハウス
クッキー風味の手焼きせんべい。味は白ゴマ、ピーナッツ、アーモンドの3種類。
前沢牛
岩手といえば前沢牛。本場の贅沢な味をお土産に。
まあ通ったって事で次の岩手県 前沢SAを目指す。
ちなみに岩手県のお題はこうだ。
かもめのたまご 平泉レストハウス
岩手を代表する銘菓。たまごの形をした、ちょっと甘めの和菓子。
ごますり団子 松栄堂
団子の中にごまの蜜が入っている。独特の食感で岩手のお土産の定番的和菓子。
明がらす
切り餅の中に胡桃とゴマが入った和菓子。切り口が明け方に舞うカラスとスズメの模様に似ているという風流な名前のお土産。
三色手焼せんべい 平泉レストハウス
クッキー風味の手焼きせんべい。味は白ゴマ、ピーナッツ、アーモンドの3種類。
前沢牛
岩手といえば前沢牛。本場の贅沢な味をお土産に。
前沢SAにつくとさすがに夜が明け始めており、名産探索も楽になる。
といってもたいていはサービスエリアで事足りるので非常に楽ちん。
これが名産品収集クエストじゃなくて、名所巡礼クエストだったらこうもいかないな。
取りあえず宮城県分として牛タン、岩手県分として干し肉を買い込み最低限のレベルはクリア。
萩の月とかは那須の月だの○○の月だのと類似品が多いのでパス。
笹かまぼこもよく食べるのでパス。
ゆずワイン・・・発見できず。
ゆべし・・・あんまり好きじゃないのでパス。
かもめのたまごも良くあるおみやげだしな。
・・・って黄金のかもめの卵(値段3倍とか)なんてのもあるのか。
違いあるのか?
といってもたいていはサービスエリアで事足りるので非常に楽ちん。
これが名産品収集クエストじゃなくて、名所巡礼クエストだったらこうもいかないな。
取りあえず宮城県分として牛タン、岩手県分として干し肉を買い込み最低限のレベルはクリア。
萩の月とかは那須の月だの○○の月だのと類似品が多いのでパス。
笹かまぼこもよく食べるのでパス。
ゆずワイン・・・発見できず。
ゆべし・・・あんまり好きじゃないのでパス。
かもめのたまごも良くあるおみやげだしな。
・・・って黄金のかもめの卵(値段3倍とか)なんてのもあるのか。
違いあるのか?
[ 10:03 ]
[ 日記 ]
途中、休憩がてら那須塩原SAに寄る。
まだ真っ暗だな。。。
さすがに外の出店は全部しまっていたが、中は連休の開始とあって活気に満ちていた。
と、そこへ腹を直撃するバターの良い匂いが!!!
出所を探すと、なんと焼きたての「おやきパン」が俺たちを呼んでいるではないか。
まだ真っ暗だな。。。
さすがに外の出店は全部しまっていたが、中は連休の開始とあって活気に満ちていた。
と、そこへ腹を直撃するバターの良い匂いが!!!
出所を探すと、なんと焼きたての「おやきパン」が俺たちを呼んでいるではないか。
サービスエリアを後にした俺たちは福島へさしかかる。
レンタルサイクルエコ-福島の名産品
さて、ここの中のどれかを手に入れなければ。
福島のお題は次の通り。
ままどおる 三万石
福島県民なら知らない人はいないポピュラーなお菓子。優しい口溶けのお饅頭で、お土産にぴったり。
会津金箔カステラ
24金の金箔をちりばめられたしっとりとしたカステラ。見た目にも豪華で話題になること間違いなし。
薄皮饅頭 柏屋
郡山を代表する名物の饅頭。たっぷりの餡を薄い皮で包んだお饅頭で甘さもひかえめ。 150年以上愛され続けている老舗の味です。
檸檬 柏屋
薄皮饅頭で有名な柏屋のお菓子。チーズケーキのような舌触りで、ほのかなレモンの風味があとをひきます。
磐梯山噴火饅頭
噴火している火山をかたちどったインパクトのあるお饅頭。つやつやした生地の中どよい甘さの餡が入っている。
会津の天神さま 太郎庵
スポンジケーキでチーズクリームをサンドしたお菓子。箱売りだけでなくバラ売りもあるので気軽に購入できる。
喜多方らーめん 磐梯郡山店
太めのちぢれ麺、喜多方ラーメン。生麺タイプが人気です。
地酒
末広酒造嘉永倉さけの地酒は絶品。米どころ会津若松ならではの美味しい地酒をお土産に。
レンタルサイクルエコ-福島の名産品
さて、ここの中のどれかを手に入れなければ。
福島のお題は次の通り。
ままどおる 三万石
福島県民なら知らない人はいないポピュラーなお菓子。優しい口溶けのお饅頭で、お土産にぴったり。
会津金箔カステラ
24金の金箔をちりばめられたしっとりとしたカステラ。見た目にも豪華で話題になること間違いなし。
薄皮饅頭 柏屋
郡山を代表する名物の饅頭。たっぷりの餡を薄い皮で包んだお饅頭で甘さもひかえめ。 150年以上愛され続けている老舗の味です。
檸檬 柏屋
薄皮饅頭で有名な柏屋のお菓子。チーズケーキのような舌触りで、ほのかなレモンの風味があとをひきます。
磐梯山噴火饅頭
噴火している火山をかたちどったインパクトのあるお饅頭。つやつやした生地の中どよい甘さの餡が入っている。
会津の天神さま 太郎庵
スポンジケーキでチーズクリームをサンドしたお菓子。箱売りだけでなくバラ売りもあるので気軽に購入できる。
喜多方らーめん 磐梯郡山店
太めのちぢれ麺、喜多方ラーメン。生麺タイプが人気です。
地酒
末広酒造嘉永倉さけの地酒は絶品。米どころ会津若松ならではの美味しい地酒をお土産に。
[ 00:07 ]
[ 日記 ]
11日の23時50分頃無事帰宅。
総走行距離はおよそ26時間で1348.8kmだった。
詳しい記事や道中についてはまた後ほど。
総走行距離はおよそ26時間で1348.8kmだった。
詳しい記事や道中についてはまた後ほど。
2008/10/11のBlog
[ 18:53 ]
[ 日記 ]
[ 15:52 ]
[ 日記 ]
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