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2008/07/31のBlog
[ 23:59 ]
[ エントランス ]
ここは、還暦を過ぎた現役老人プログラマが、日々のささいな出来事や、昔はよかったのう、なんていう自慢話を、ぽつり、ぽつりと書き足しているブログです。
ちょっと技術的な話題から、つまらないことまで、何を書くかはその日の気分しだい。老いぼれプログラマの無駄話ですが、どうか、ブックマークでもして、ときどき遊びに来てやってください。合掌。
この似顔絵は、似顔絵イラストメーカーで作りました。
スパムコメント、スパムTB対策のため、本意ではありませんが、当面、コメントの画像認証と、言及リンクの無いTBの拒否をしています。ご了承ください。
画像の変形文字がわかりにくいことがあるかもしれません。そんなときは、コメントウィンドウを一旦閉じてやり直すと画像が変わります。
花や虫の名前は素人による判断です。間違えている可能性があります。
ちょっと技術的な話題から、つまらないことまで、何を書くかはその日の気分しだい。老いぼれプログラマの無駄話ですが、どうか、ブックマークでもして、ときどき遊びに来てやってください。合掌。
この似顔絵は、似顔絵イラストメーカーで作りました。
スパムコメント、スパムTB対策のため、本意ではありませんが、当面、コメントの画像認証と、言及リンクの無いTBの拒否をしています。ご了承ください。
画像の変形文字がわかりにくいことがあるかもしれません。そんなときは、コメントウィンドウを一旦閉じてやり直すと画像が変わります。
花や虫の名前は素人による判断です。間違えている可能性があります。
2008/07/25のBlog
[ 00:00 ]
[ 花と昆虫 ]
2008/07/24のBlog
[ 21:44 ]
[ ネットの話題 ]
[ 00:00 ]
[ 花と昆虫 ]
トンボ目 トンボ科 シオカラトンボ属 オオシオカラトンボ(未成熟?)
ぱっと見たときは、腰がくびれて細身に見えたのでシオカラトンボの未成熟個体だと思っていた。
撮った写真をよく見ると、ウェストのくびれが微妙、ズンドウのようにもみえる・・。
いろんな角度から撮れればいいのだが、これ一枚しかない。
複眼の色や縁紋(翅の縁の紋)、中胸の模様はシオカラではないように見える。写真ではわからないが翅の付け根に黒い紋もあった。翅の付け根の紋はシオカラとオオシオカラを区別するポイントだ。
総合すると、オオシオカラトンボの未成熟個体の可能性が高い。♂か♀かはわからない。あるいは、オオシオカラトンボの♀かもしれない。
違うかも・・・。
シオカラトンボ、オオシオカラトンボのうちのどれか。いいかげん。
ぱっと見たときは、腰がくびれて細身に見えたのでシオカラトンボの未成熟個体だと思っていた。
撮った写真をよく見ると、ウェストのくびれが微妙、ズンドウのようにもみえる・・。
いろんな角度から撮れればいいのだが、これ一枚しかない。
複眼の色や縁紋(翅の縁の紋)、中胸の模様はシオカラではないように見える。写真ではわからないが翅の付け根に黒い紋もあった。翅の付け根の紋はシオカラとオオシオカラを区別するポイントだ。
総合すると、オオシオカラトンボの未成熟個体の可能性が高い。♂か♀かはわからない。あるいは、オオシオカラトンボの♀かもしれない。
違うかも・・・。
シオカラトンボ、オオシオカラトンボのうちのどれか。いいかげん。
2008/07/23のBlog
[ 00:00 ]
[ 花と昆虫 ]
バッタ目 バッタ科 ショウリョウバッタ属 ショウリョウバッタ(幼虫)
最近ショウリョウバッタの幼虫をたくさんみかけるようになった。これは褐色型(7/19日撮影)。
関連する記事:緑型のショウリョウバッタ(幼虫)
最近ショウリョウバッタの幼虫をたくさんみかけるようになった。これは褐色型(7/19日撮影)。
関連する記事:緑型のショウリョウバッタ(幼虫)
2008/07/22のBlog
[ 01:19 ]
[ 日々の暮らし ]
[ 00:00 ]
[ 花と昆虫 ]
2008/07/21のBlog
[ 00:00 ]
[ 花と昆虫 ]
2008/07/20のBlog
[ 00:00 ]
[ 花と昆虫 ]
2008/07/19のBlog
[ 00:00 ]
[ 花と昆虫 ]
チョウ目 シャクガ科 エダシャク亜科 ウコンエダシャク
黄色の蛾はめずらしい。小さく黄色いものがひらひらと飛び回っていたので追いかけた。途中、蜘蛛の巣に2度かかったが、自力で脱出、葉の下に留ったところをパチリ。この蛾は、逆さにぶら下がるような留り方をする。
でもやっぱりフォーカスが合っていない。それに手ぶれも(とほほ)。でも、これ一枚しかないので・・・。
翅がぼろぼろに破けているように見えるが、そうではない。虫食いでぼろぼろになった葉に擬態しているのだろうか、このぼろぼろに見えるのが本来の姿。
前翅の、後ろ翅に近い部分にある2つの紋がはっきり見える。これはヒメウコンエダシャクではなく、ウコンエダシャクのほうだと思う。
前翅に目のような模様があるので♂。
黄色の蛾はめずらしい。小さく黄色いものがひらひらと飛び回っていたので追いかけた。途中、蜘蛛の巣に2度かかったが、自力で脱出、葉の下に留ったところをパチリ。この蛾は、逆さにぶら下がるような留り方をする。
でもやっぱりフォーカスが合っていない。それに手ぶれも(とほほ)。でも、これ一枚しかないので・・・。
翅がぼろぼろに破けているように見えるが、そうではない。虫食いでぼろぼろになった葉に擬態しているのだろうか、このぼろぼろに見えるのが本来の姿。
前翅の、後ろ翅に近い部分にある2つの紋がはっきり見える。これはヒメウコンエダシャクではなく、ウコンエダシャクのほうだと思う。
前翅に目のような模様があるので♂。
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