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2008/04/23のBlog
[ 00:19 ]
[ ブログの話題 ]
コメントを投稿するとき、表示されている画像の文字を入力しないと、コメントの投稿ができないようになった。
これはデフォルトでオンになっている。
オフにしたければ、「Doblog]の設定で、「コメント投稿時の画像設定」のチェックを外せばよい。オフにすれば、コメントスパムが押し寄せてくること請け負い。Doblogもやっとここまできた。すごい。
画像の中にはわかりにくい文字もある。
文字は5文字で、「名前」になっている。
だいたい、10,000程度の名前があらかじめ登録してあり、そのうちのどれかがランダムに表示される仕組みのようだ。名前が固定でランダムではないところが(甘い味の)ミソだ。
画像が読めなければやり直せばいいが、「こんな文字読めないよ。なんという文字なんだろう」と気になる方は、あなたがスパマーでなければ、このあんちょこで調べるとよい。IEなら Ctrl + F で検索窓が出てくるので、そこに名前の一部を入力し検索してみるとわかる。いくつか試してみたが、試した範囲では100%当たった。
これはデフォルトでオンになっている。
オフにしたければ、「Doblog]の設定で、「コメント投稿時の画像設定」のチェックを外せばよい。オフにすれば、コメントスパムが押し寄せてくること請け負い。Doblogもやっとここまできた。すごい。
画像の中にはわかりにくい文字もある。
文字は5文字で、「名前」になっている。
だいたい、10,000程度の名前があらかじめ登録してあり、そのうちのどれかがランダムに表示される仕組みのようだ。名前が固定でランダムではないところが(甘い味の)ミソだ。
画像が読めなければやり直せばいいが、「こんな文字読めないよ。なんという文字なんだろう」と気になる方は、あなたがスパマーでなければ、このあんちょこで調べるとよい。IEなら Ctrl + F で検索窓が出てくるので、そこに名前の一部を入力し検索してみるとわかる。いくつか試してみたが、試した範囲では100%当たった。
[ 00:00 ]
[ 日々の暮らし ]
2008/04/22のBlog
[ 00:00 ]
[ 日々の暮らし ]
2008/04/21のBlog
[ 00:00 ]
[ 日々の暮らし ]
2008/04/20のBlog
[ 00:05 ]
[ ネットの話題 ]
TIMEで、日本で最もポピュラーなブログ(Japan's most popular blog)であると紹介されているGIGAZINE。2008年3月のアクセス数が 3,521万ページビューで、ユニークユーザ数は 1,149万だと発表している。単独ブログとしては、Doblogなんか束になってかかってもかなわない超一級のアクセス数だ。単純に割り算すると秒速10PV程度のアクセス数だが、アクセスが一番多い夜の時間帯で秒速50PV程度じゃないかと思う。18日からは新サーバー(計6台)に移行しているようだ。
さて、管理しているショッピングサイトのマーケティングとして、この日本一のアクセス数を誇るGIGAZINEに広告を出すよう、ずっと前からいろいろと工夫挑戦している。もちろん、カネに糸目をつけなければいくらでも広告を出せるのだが、やりたいことはケチケチ作戦である。GIGAZINEにはいくつかの広告枠があり、その中にGoogleのAdwords広告の枠もある。これを利用して何とか広告を出してみようという算段だ。
最近少しずつその成果が出てくるようになった。現在月あたり約10,000インプレッションくらいで広告が表示できるようになった。GIGAZINE全体のPVにすると 1/3,500のインプレッション、つまり、3,500回表示されてはじめて1回こちらの広告が表示される程度。時間にすると平均5分に1回、ピークで1分に1回程度だ。広告効果としてはこの程度ではほとんど無いに等しいが、ケチケチ作戦でこれ以上はなかなか難しい。そんなわけで、GIGAZINEの収入への貢献は微々たるものだが、それでも一応GIGAZINEのスポンサーなのだ(笑)。
さて、管理しているショッピングサイトのマーケティングとして、この日本一のアクセス数を誇るGIGAZINEに広告を出すよう、ずっと前からいろいろと工夫挑戦している。もちろん、カネに糸目をつけなければいくらでも広告を出せるのだが、やりたいことはケチケチ作戦である。GIGAZINEにはいくつかの広告枠があり、その中にGoogleのAdwords広告の枠もある。これを利用して何とか広告を出してみようという算段だ。
最近少しずつその成果が出てくるようになった。現在月あたり約10,000インプレッションくらいで広告が表示できるようになった。GIGAZINE全体のPVにすると 1/3,500のインプレッション、つまり、3,500回表示されてはじめて1回こちらの広告が表示される程度。時間にすると平均5分に1回、ピークで1分に1回程度だ。広告効果としてはこの程度ではほとんど無いに等しいが、ケチケチ作戦でこれ以上はなかなか難しい。そんなわけで、GIGAZINEの収入への貢献は微々たるものだが、それでも一応GIGAZINEのスポンサーなのだ(笑)。
2008/04/19のBlog
[ 00:28 ]
[ 日々の暮らし ]
カエデ科 カエデ属 イロハモミジ
赤い色は、小さなかわいいモミジの花。
(千秋さんのイロハモミジの花の写真)
「カエデ」と「モミジ」はとかくややこしい。
「イロハモミジ」は、別名「タカオカエデ」ともいう。
この木には「タカオカエデ」の名札がぶら下がっていた。
「タカオ」は、東京の高尾ではなく、京都の高雄(紅葉の名所)だ。
「タカオカエデ」は、「タカオモミジ」という別名がある。
また、これを「イロハカエデ」と呼ぶこともあり、
さらに、「コハモミジ」とか「クサモミジ」ともいう。
盆栽の世界では、「イロハモミジ」を「ヤマモミジ」と呼ぶそうだ。
しかし、関東の植木業界では「オオモミジ」のことを「ヤマモミジ」と呼ぶそうで、と思いきや関西の植木屋さんが「ヤマモミジ」と言ったら「イロハモミジ」のことなんだそうだ。しかも、園芸種がまたいっぱい(1,000種以上)あるからさらにややこしい。あ~。
YListでは、
学名 Acer palmatum Thunb.
和名 イロハモミジ
別名 タカオカエデ,イロハカエデ,タカオモミジ
赤い色は、小さなかわいいモミジの花。
(千秋さんのイロハモミジの花の写真)
「カエデ」と「モミジ」はとかくややこしい。
「イロハモミジ」は、別名「タカオカエデ」ともいう。
この木には「タカオカエデ」の名札がぶら下がっていた。
「タカオ」は、東京の高尾ではなく、京都の高雄(紅葉の名所)だ。
「タカオカエデ」は、「タカオモミジ」という別名がある。
また、これを「イロハカエデ」と呼ぶこともあり、
さらに、「コハモミジ」とか「クサモミジ」ともいう。
盆栽の世界では、「イロハモミジ」を「ヤマモミジ」と呼ぶそうだ。
しかし、関東の植木業界では「オオモミジ」のことを「ヤマモミジ」と呼ぶそうで、と思いきや関西の植木屋さんが「ヤマモミジ」と言ったら「イロハモミジ」のことなんだそうだ。しかも、園芸種がまたいっぱい(1,000種以上)あるからさらにややこしい。あ~。
YListでは、
学名 Acer palmatum Thunb.
和名 イロハモミジ
別名 タカオカエデ,イロハカエデ,タカオモミジ
2008/04/18のBlog
[ 00:02 ]
[ 日々の暮らし ]
2008/04/17のBlog
[ 00:10 ]
[ 日々の暮らし ]
2008/04/16のBlog
[ 00:02 ]
[ 日々の暮らし ]
2008/04/15のBlog
[ 00:06 ]
[ 日々の暮らし ]
タデ科 ギシギシ属 スイバ
子供の頃、道端にあるのを採ってよく食べた。すっぱい葉っぱだった。
大人になり、これがフランス料理の食材であることを知った。子供の頃は、結構高級料理の食材を食ってたのだ(笑)。
イタドリもよく食べた。これもすっぱい。どちらかというと、イタドリを食べることのほうが多かったかな。
もうひとつ、近所の里山のヤブの中にあった1mほどの低木で、すっぱい木の葉っぱもよく食べた。これがなんという木だったのか、未だにわからない。田舎に帰ったとき懐かしくて探したことがあるが、その木はもう絶滅して無くなっていた。
野山にあるもので食べても大丈夫なものはどれか、どれが薬草なのかなど自然の知識は、小学低学年のときに上級生から教わった。そしてそれぞれ秘密の場所があった。子供の頃のおやつは野山の葉っぱや果実。キイチゴ、アケビ、ザクロ、ユスラウメやグミなどだった。桑の実はそこらじゅうにあり食い放題だった。
ドクダミ、ゲンノショウコ、オオバコなどの薬草は採取して乾かし売った。それがおこずかいになった。当時5円を持って近所の駄菓子屋にお菓子を買いに行ったが、お菓子が買えるのはそう度々あることではなかった。・・・・みんな今では想像もできないほど貧しく、かつ豊かで懐かしい思い出だ。
--------------
写真のスイバに隠れている赤い花は、ボケ。この周辺あちこちに生えていて、明らかに植栽したものではない。おそらく、小鳥が落としていった種が芽を出したのだろう。自生のものはそっとしておくのが一番。秋になれば熟したボケの実をわけてもらいにまた来よう。
子供の頃、道端にあるのを採ってよく食べた。すっぱい葉っぱだった。
大人になり、これがフランス料理の食材であることを知った。子供の頃は、結構高級料理の食材を食ってたのだ(笑)。
イタドリもよく食べた。これもすっぱい。どちらかというと、イタドリを食べることのほうが多かったかな。
もうひとつ、近所の里山のヤブの中にあった1mほどの低木で、すっぱい木の葉っぱもよく食べた。これがなんという木だったのか、未だにわからない。田舎に帰ったとき懐かしくて探したことがあるが、その木はもう絶滅して無くなっていた。
野山にあるもので食べても大丈夫なものはどれか、どれが薬草なのかなど自然の知識は、小学低学年のときに上級生から教わった。そしてそれぞれ秘密の場所があった。子供の頃のおやつは野山の葉っぱや果実。キイチゴ、アケビ、ザクロ、ユスラウメやグミなどだった。桑の実はそこらじゅうにあり食い放題だった。
ドクダミ、ゲンノショウコ、オオバコなどの薬草は採取して乾かし売った。それがおこずかいになった。当時5円を持って近所の駄菓子屋にお菓子を買いに行ったが、お菓子が買えるのはそう度々あることではなかった。・・・・みんな今では想像もできないほど貧しく、かつ豊かで懐かしい思い出だ。
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写真のスイバに隠れている赤い花は、ボケ。この周辺あちこちに生えていて、明らかに植栽したものではない。おそらく、小鳥が落としていった種が芽を出したのだろう。自生のものはそっとしておくのが一番。秋になれば熟したボケの実をわけてもらいにまた来よう。