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2008/09/06のBlog
[ 20:27 ]
[ ドライブ北海道 ]
♪は~るばる来たぁぜ 函館~♪ なのです。
この休暇を取る為に、空路13,000Km、アウトバーン300Km(オービスと速度制限一部あり(+_+)...)を嫌がる現地同僚のポルシェを強奪して劇走。(やっぱターボってすごいわ)
そして、東京から陸路800Km走ってたどりついた函館。
もう、疲れと時差ぼけと、なんとなくやり忘れた仕事がありそなモヤモヤ感で倒れそうです(^-^;
明日は天気悪いのでのんびりします(^-^)ゝ
この休暇を取る為に、空路13,000Km、アウトバーン300Km(オービスと速度制限一部あり(+_+)...)を嫌がる現地同僚のポルシェを強奪して劇走。(やっぱターボってすごいわ)
そして、東京から陸路800Km走ってたどりついた函館。
もう、疲れと時差ぼけと、なんとなくやり忘れた仕事がありそなモヤモヤ感で倒れそうです(^-^;
明日は天気悪いのでのんびりします(^-^)ゝ
2008/09/01のBlog
[ 23:24 ]
[ ライフ ]
[ 11:19 ]
[ ライフ ]
2008/08/29のBlog
[ 12:52 ]
[ 忘れえぬ風景 ]
2008/08/28のBlog
[ 19:39 ]
[ 忘れえぬ風景 ]
2008/08/26のBlog
[ 00:01 ]
[ 忘れえぬ風景 ]
2008/08/25のBlog
[ 18:49 ]
[ ドライブ北海道 ]
この写真は2007年9月1日にサロベツで見た夕日だ...
礼文島に太陽が落ちていく。
ここ数年同じ場所で夕日を見ている。
北へは稚内まで26Km、南へは手塩まで42Kmという標識がある付近、道道106号が小高い丘を越えるあたりにパーキングエリアがある。お地蔵様があるので、私は勝手に地蔵PAと呼んでいる。2枚目の写真がその付近である。
礼文島に太陽が落ちていく。
ここ数年同じ場所で夕日を見ている。
北へは稚内まで26Km、南へは手塩まで42Kmという標識がある付近、道道106号が小高い丘を越えるあたりにパーキングエリアがある。お地蔵様があるので、私は勝手に地蔵PAと呼んでいる。2枚目の写真がその付近である。
この場所が利尻島に一番ちかいところなのだ。
ところが、利尻富士に沈む夕日を見たかった人は、少し残念な思いをする。
夕日は礼文島へ落ちていく。3番目の地図を見て欲しい。
たとえば、8月8日にこの場所で見る夕日は礼文島の北の果てに沈む。9月8日も礼文島に沈むのだが、全体を見れば4枚目の写真のようになるのでそれほどがっかりしない。
ところが、利尻富士に沈む夕日を見たかった人は、少し残念な思いをする。
夕日は礼文島へ落ちていく。3番目の地図を見て欲しい。
たとえば、8月8日にこの場所で見る夕日は礼文島の北の果てに沈む。9月8日も礼文島に沈むのだが、全体を見れば4枚目の写真のようになるのでそれほどがっかりしない。
どうしても利尻富士の左側に沈んでいく夕日が見たければ、9/8なら稚咲内園地あたりまで17Kmほど南下、8/8なら天塩川付近まで南下しなければならない。
旅の色彩を最もドラマチックに魅せてくれるのは、日の出と日没の時間なのだが、夏のツーリングでは日の出の時間は早すぎるので、旅のハイライトはやはり夕日となる。ある程度日没の位置をつかんでおけば、一日の旅をドラマチックに終えることが出きるのだ。
旅の色彩を最もドラマチックに魅せてくれるのは、日の出と日没の時間なのだが、夏のツーリングでは日の出の時間は早すぎるので、旅のハイライトはやはり夕日となる。ある程度日没の位置をつかんでおけば、一日の旅をドラマチックに終えることが出きるのだ。
日没の位置は国立天文台のサイトで見ることが出来る。
ま、こんなことばっかり考えて走っても仕方が無いが、すばらしい夕日の風景は、よい場所で見るに越したことは無い。旅に出る前に日没時間と方向くらいは確認しておくと良いだろう。
ちなみに、カメラ用品でケンコーがサンガイドなる日の出と日没がわかるコンパスを販売しているが、サロベツでこれを使うと時間も方位もかなり違うのでご注意ください。
ま、こんなことばっかり考えて走っても仕方が無いが、すばらしい夕日の風景は、よい場所で見るに越したことは無い。旅に出る前に日没時間と方向くらいは確認しておくと良いだろう。
ちなみに、カメラ用品でケンコーがサンガイドなる日の出と日没がわかるコンパスを販売しているが、サロベツでこれを使うと時間も方位もかなり違うのでご注意ください。
[ 18:49 ]
[ ドライブ北海道 ]
[ 00:21 ]
[ ドライブ北海道 ]
2008/08/24のBlog
[ 08:35 ]
[ 2008 下北半島から陸中海岸へ ]
2008年7月20日のドライブ
浄土ヶ浜にやってきた。
小雨も降っていたように思う...
曇っていても、雰囲気ある写真が撮りたい。
浄土ヶ浜はなかなか難しい景観である。
白い岩肌も、空も、すべてがグレーだった...
浄土ヶ浜にやってきた。
小雨も降っていたように思う...
曇っていても、雰囲気ある写真が撮りたい。
浄土ヶ浜はなかなか難しい景観である。
白い岩肌も、空も、すべてがグレーだった...
[ 00:01 ]
[ 2008 下北半島から陸中海岸へ ]
2008年7月20日のドライブ
かなり手抜きの旅...(+_+)
いきなり北山崎まで来てしまった...
ここは晴れていれば、海岸まで下りて行こうと思っていた。
このお天気なので、中止だな~
どうします?きくぞうさん?
聞くまでもなく、行く意思は無さそうだった。
第一展望台はきれいに改装された。いつ工事したんだろう??
かなり手抜きの旅...(+_+)
いきなり北山崎まで来てしまった...
ここは晴れていれば、海岸まで下りて行こうと思っていた。
このお天気なので、中止だな~
どうします?きくぞうさん?
聞くまでもなく、行く意思は無さそうだった。
第一展望台はきれいに改装された。いつ工事したんだろう??
2008/08/23のBlog
[ 21:37 ]
[ 2008 下北半島から陸中海岸へ ]
2008年7月20日のドライブ
八戸市内を八戸大橋でパスして、県道1号経由で種差海岸へ到着。
本当は12時に、きくぞうさんとここで集合の予定だった。30分ほど遅刻してしまった。
携帯で連絡を取ろうとするが、留守電になっていて連絡が取れない。
10分ほどかかってようやくZ4Coupeを発見。
本人は芝生で寝ていた...(+o+)
八戸市内を八戸大橋でパスして、県道1号経由で種差海岸へ到着。
本当は12時に、きくぞうさんとここで集合の予定だった。30分ほど遅刻してしまった。
携帯で連絡を取ろうとするが、留守電になっていて連絡が取れない。
10分ほどかかってようやくZ4Coupeを発見。
本人は芝生で寝ていた...(+o+)
私は種差海岸とはあまり相性が良くない。
大好きなところなのだが、最高の天気にここに来れたことは無いのだ...
自分の基準ではうす曇の天気。(これを晴れと言う人もいる...)
ただ、空が少しでも青かったのはこの旅ではこれが最後。
きくぞうさんは半端な3/4晴れ男など、問題にしない超雨男なのだ...
大好きなところなのだが、最高の天気にここに来れたことは無いのだ...
自分の基準ではうす曇の天気。(これを晴れと言う人もいる...)
ただ、空が少しでも青かったのはこの旅ではこれが最後。
きくぞうさんは半端な3/4晴れ男など、問題にしない超雨男なのだ...
2008/08/22のBlog
[ 21:36 ]
[ ドライブ北海道 ]
秋に積丹半島へ旅される方に残念なお知らせです。
神威岬の遊歩道「チャレンカの小道」は、遊歩道の鉄橋5基が塩害で老朽化したため、付け替え工事が実施されます。通行止め期間は9月1日より12月11日まで。
チャレンカの小道(女人禁制の門から神威岬灯台まで)だけが通行止めで、展望台への遊歩道は利用可能です。
http://www.shiribeshi-i.net/area/shakotan/item/4295
まぁここを歩くとかなり疲れるので、皆さん体力の温存が出来ますね???
てか、うに丼をもう一杯食べる時間が出来ましたね???
なんか違うか...
神威岬の遊歩道「チャレンカの小道」は、遊歩道の鉄橋5基が塩害で老朽化したため、付け替え工事が実施されます。通行止め期間は9月1日より12月11日まで。
チャレンカの小道(女人禁制の門から神威岬灯台まで)だけが通行止めで、展望台への遊歩道は利用可能です。
http://www.shiribeshi-i.net/area/shakotan/item/4295
まぁここを歩くとかなり疲れるので、皆さん体力の温存が出来ますね???
てか、うに丼をもう一杯食べる時間が出来ましたね???
なんか違うか...
[ 19:54 ]
[ ドライブ北海道 ]
2008/08/21のBlog
[ 21:51 ]
[ ドライブ北海道 ]
2008/08/20のBlog
[ 17:31 ]
[ ドライブ東北 ]
青函航路のフェリーから撮った昔の写真を見ていた。
下北半島の平館海峡側は切り立った崖だらけ、仏ヶ浦を探したが小さすぎてなかなか見つからなかった。
拡大してここだろうと、見つけ出したのがこの写真である。
写真を拡大してみると中央付近が間違いなく仏ヶ浦だった。しかし、それ以上に目を引いたのが、仏ヶ浦の山の上に聳える岩山だ...
とてつもなく大きな岩山。
調べてみると、縫道石山(626m)という山らしい。
この天空に突き立つ岩塊。周りは木々に覆われた普通の山と言うのに...
この絶壁を見るとロッククライミング以外では登頂は不可能なように見えるが、実はルートを選べば容易に1時間程度で登頂可能だと言う。次に海峡ラインに行った時は登ってみようかな?
下北半島の平館海峡側は切り立った崖だらけ、仏ヶ浦を探したが小さすぎてなかなか見つからなかった。
拡大してここだろうと、見つけ出したのがこの写真である。
写真を拡大してみると中央付近が間違いなく仏ヶ浦だった。しかし、それ以上に目を引いたのが、仏ヶ浦の山の上に聳える岩山だ...
とてつもなく大きな岩山。
調べてみると、縫道石山(626m)という山らしい。
この天空に突き立つ岩塊。周りは木々に覆われた普通の山と言うのに...
この絶壁を見るとロッククライミング以外では登頂は不可能なように見えるが、実はルートを選べば容易に1時間程度で登頂可能だと言う。次に海峡ラインに行った時は登ってみようかな?
2008/08/19のBlog
[ 21:31 ]
[ ライフ ]
この一週間順調にNIKE+iPodでランニングを続けています。やっぱり、自分の足で走るのはいいねぇ。自転車で走るよりしっくり来ます。
ただ、ランニングマシンでしか最近走ってなかったが、あれはダメですね。リアルに地面を走るのとは全く負荷が違うことがよくわかった。ランニングマシンで鍛えられるのは循環器系だけ。ランニングマシンではベルトが後ろに動いているので、蹴る力がいらない。蹴るのに必要な筋力は殆ど不要。ある程度鍛えられるのは脚を上げる時に必要な大腿の表側の筋肉で、蹴るのに必要なハムストリングは、全然鍛えられないのだ。
で、走った代償として筋肉痛が来た。自転車やランニングマシンで走っても、ちっとも筋肉痛は来なかったが... かなり来てます(^-^;
ペースはアップダウンがかなりある5,000mを25分くらい。ちょっと速すぎるかも。
高校生の頃は短距離/跳躍だったが、5,000mを16分で走れたので、なかなかペースを押さえるのに苦労している。ゆっくり1時間走るのが理想だが、走り始めるとどんどんペースを上げてしまう。疲れるだけで有酸素運動にならないしいい事は無い。
どうやったらゆったり走れるんだろう?
ただ、ランニングマシンでしか最近走ってなかったが、あれはダメですね。リアルに地面を走るのとは全く負荷が違うことがよくわかった。ランニングマシンで鍛えられるのは循環器系だけ。ランニングマシンではベルトが後ろに動いているので、蹴る力がいらない。蹴るのに必要な筋力は殆ど不要。ある程度鍛えられるのは脚を上げる時に必要な大腿の表側の筋肉で、蹴るのに必要なハムストリングは、全然鍛えられないのだ。
で、走った代償として筋肉痛が来た。自転車やランニングマシンで走っても、ちっとも筋肉痛は来なかったが... かなり来てます(^-^;
ペースはアップダウンがかなりある5,000mを25分くらい。ちょっと速すぎるかも。
高校生の頃は短距離/跳躍だったが、5,000mを16分で走れたので、なかなかペースを押さえるのに苦労している。ゆっくり1時間走るのが理想だが、走り始めるとどんどんペースを上げてしまう。疲れるだけで有酸素運動にならないしいい事は無い。
どうやったらゆったり走れるんだろう?
[ 08:27 ]
[ ドライブ北海道 ]
2008/08/18のBlog
[ 18:40 ]
[ ドライブ北海道 ]
2008/08/17のBlog
[ 23:59 ]
[ 2008 下北半島から陸中海岸へ ]
2008年7月20日のドライブ
尻屋崎周回道路のゲートを出る頃にはすっかり厚い雲が空を覆っていた。
県道6号から村道を経由して県道248号に入る...
下北砂丘の内陸部の森の中をどこまでも走る。
さらに国道338号を南下、白糠あたりで道は細くなるがその後も下北半島の東岸沿いをまっすぐ下っていく。
尻屋崎周回道路のゲートを出る頃にはすっかり厚い雲が空を覆っていた。
県道6号から村道を経由して県道248号に入る...
下北砂丘の内陸部の森の中をどこまでも走る。
さらに国道338号を南下、白糠あたりで道は細くなるがその後も下北半島の東岸沿いをまっすぐ下っていく。
この淋代海岸は、太平洋無着陸飛行の舞台になったところ。
1931年10月、米国人クライド・パングボーンとヒュー・ハーンドンが、ミス・ビードル号で淋代海岸を離陸、太平洋上を無着陸で横断飛行し、米国ワシントン州ウェナッチ地区に着陸したのだ。時間は41時間10分、距離にして約4,900マイル(7,847km)の飛行だった。
展望台の下にはそのミス・ビードル号と名づけられたベランカ・スカイロケットのモニュメントがあった。
1931年10月、米国人クライド・パングボーンとヒュー・ハーンドンが、ミス・ビードル号で淋代海岸を離陸、太平洋上を無着陸で横断飛行し、米国ワシントン州ウェナッチ地区に着陸したのだ。時間は41時間10分、距離にして約4,900マイル(7,847km)の飛行だった。
展望台の下にはそのミス・ビードル号と名づけられたベランカ・スカイロケットのモニュメントがあった。