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[ 09:32 ]
[ 観光スポット ]
ナミュールから電車でさらに30分南に入ると、断崖の下に開けた町ディナン(Dinant)に着きます。
駅前通りを右手に進みムーズ川を渡ると、目の前に断崖が聳え、その上にシタデル(城砦)があります。
ロープウェイで登って、帰りは408段の石段で降りることをお勧めします。
相当急な石段なので、健脚向きです。また、歩いて登っても入場料は変わりません。
ガイドツアーがあって、ベルギー独立戦争、第1、2次世界大戦の舞台となったシタデルの歴史を知ることができます。
土産物屋ではディナン名物の堅焼きビスケット(クック・ド・ディナン)を売っていました。
ムーズ川に沿ってレストランが並び、多くの人がのんびりと食事を楽しんでいました。
駅前通りを右手に進みムーズ川を渡ると、目の前に断崖が聳え、その上にシタデル(城砦)があります。
ロープウェイで登って、帰りは408段の石段で降りることをお勧めします。
相当急な石段なので、健脚向きです。また、歩いて登っても入場料は変わりません。
ガイドツアーがあって、ベルギー独立戦争、第1、2次世界大戦の舞台となったシタデルの歴史を知ることができます。
土産物屋ではディナン名物の堅焼きビスケット(クック・ド・ディナン)を売っていました。
ムーズ川に沿ってレストランが並び、多くの人がのんびりと食事を楽しんでいました。
2005/08/12のBlog
[ 15:49 ]
[ 観光スポット ]
2005/07/10のBlog
[ 17:21 ]
[ 交通情報 ]
アントワープは町の西側をスヘルデ川が流れていますが、大きな船が通行するので、橋が作れず、トンネルに頼っています。これが交通のネックになっています。
その解決手段のひとつに歩行者・自転車用トンネルがあります。
エスカレータかエレベータを使ってほぼ垂直に降りると、後は平坦なトンネルが続きます。
このエスカレータにご注目ください。なんと踏み板が木!でできています。
かつてロンドンの地下鉄でも使っていましたが、アントワープではまだ現役です。
その解決手段のひとつに歩行者・自転車用トンネルがあります。
エスカレータかエレベータを使ってほぼ垂直に降りると、後は平坦なトンネルが続きます。
このエスカレータにご注目ください。なんと踏み板が木!でできています。
かつてロンドンの地下鉄でも使っていましたが、アントワープではまだ現役です。
2005/06/28のBlog
[ 23:47 ]
[ 観光スポット ]
2005/06/22のBlog
[ 15:15 ]
[ 観光スポット ]
2005/06/21のBlog
[ 00:03 ]
[ 観光スポット ]
2005/06/14のBlog
[ 15:17 ]
[ 観光スポット ]
2005/06/06のBlog
[ 21:45 ]
[ 博物館 ]
2005/05/31のBlog
[ 01:08 ]
[ 観光スポット ]
週末を利用してロンドンへ行って来ました。
今回は番外編としてロンドンの話題をお届けします。
ロンドンの新たな観光スポットとして人気の大観覧車です。
テムズ河を挟んで国会議事堂の向こう岸にあります。
自転車のハブのようなユニークな構造で、高さは135mもあります。
ゴンドラも大きなカプセル状で従来の観覧車のイメージを覆すものです。
晴れた日には(これが少ない)ヒースロー空港まで見えるそうです。
時刻指定の予約制ですが、順番待ちの長い行列ができていました。
今回は番外編としてロンドンの話題をお届けします。
ロンドンの新たな観光スポットとして人気の大観覧車です。
テムズ河を挟んで国会議事堂の向こう岸にあります。
自転車のハブのようなユニークな構造で、高さは135mもあります。
ゴンドラも大きなカプセル状で従来の観覧車のイメージを覆すものです。
晴れた日には(これが少ない)ヒースロー空港まで見えるそうです。
時刻指定の予約制ですが、順番待ちの長い行列ができていました。
2005/05/24のBlog
[ 00:35 ]
[ 観光スポット ]
5月22日にベルギー南西部のモンス(Mons)で「黄金の馬車行列とリュムソン」というお祭りがありました。
ペスト撲滅祈願のために始まったそうです。
午前中は馬車行列があり、午後はグランプラスでリュムソンという聖ジョルジュとドラゴンの戦いが再現されます。
詳しくはモンス市のHPに載っています。
馬車行列は沿道で見ることができましたが、グランプラスは人で溢れ返ってぜんぜん見えませんでした。
戦いの後、ドラゴンの張りボテを見たとき、緑色のワニと勘違いした程です。
ぬいぐるみのドラゴンを見てもワニとしか見えません。
同じドラゴンでもベルギー人と日本人では大きな違いがあることを知りました。.
ペスト撲滅祈願のために始まったそうです。
午前中は馬車行列があり、午後はグランプラスでリュムソンという聖ジョルジュとドラゴンの戦いが再現されます。
詳しくはモンス市のHPに載っています。
馬車行列は沿道で見ることができましたが、グランプラスは人で溢れ返ってぜんぜん見えませんでした。
戦いの後、ドラゴンの張りボテを見たとき、緑色のワニと勘違いした程です。
ぬいぐるみのドラゴンを見てもワニとしか見えません。
同じドラゴンでもベルギー人と日本人では大きな違いがあることを知りました。.
2005/05/13のBlog
[ 08:34 ]
[ 交通情報 ]
ベルギー、オランダの町を歩いていると、思わず振り向きたくなるほど昔のクルマに出会います。
建物も古いですが、クルマもそれに劣らず古いものが走っています。
右の写真のキャデラックも1960年代のものではないかと思います。
よく手入れされていて、錆や傷は見当たりません。ホワイトリボンのタイヤもオリジナルに忠実です。
よっぽど大事にしているのでしょう。
この時代は縦型4灯が特徴で、日産セドリックもこれを真似て縦型4灯でした。
建物も古いですが、クルマもそれに劣らず古いものが走っています。
右の写真のキャデラックも1960年代のものではないかと思います。
よく手入れされていて、錆や傷は見当たりません。ホワイトリボンのタイヤもオリジナルに忠実です。
よっぽど大事にしているのでしょう。
この時代は縦型4灯が特徴で、日産セドリックもこれを真似て縦型4灯でした。
2005/05/03のBlog
[ 00:19 ]
[ 観光スポット ]
