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「龍の彫物と絵画」を知ってもらおう
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2008/03/28のBlog
正面から撮影
向拝の龍
木鼻
正面壁
正面壁
しだれ桜を追っかけて墓地の中まで入り込んでしまいました。
龍の彫物
獅子頭
獅子頭
板橋区赤塚の古寺「松月院」大きなお寺だが、向拝で見れるのは木鼻のみ。
獅子頭
獅子頭
木鼻
木鼻
都内の枝垂れ桜を探しにいろいろな所をあるいています。

南池袋2丁目の南池袋公園の裏手を通ったとき、「仙行寺」の向拝を見ると、彫物がありましたので撮影、
獅子頭
獅子頭
ただし、彫り氏が誰だが読み取れませんでした。
2008/01/04のBlog
[ 00:36 ] [ 60歳からの体力づくり ]
深夜のアルバイト・・・元日の夜から三日連続でした。
夜勤明け、デジカメを車の中にいれているので、そのまま現場に直行。

連続三日・・・・日の出を激写しました。
ホームページのトップページに目次がありますので、ご覧頂ければ幸いです。

特に感動した・・・・湘南の海が金色になる。

ホームページはここから
湘南の海
1月2日の富士山

1/2の日の出は、松田山にて撮影
1/3の日の出は、三増の原にて撮影
1/4の日の出は、白山山頂から撮影

ギャラリーのトップページはここから
2008/01/02のBlog
[ 19:25 ] [ 神奈川県央部の龍探し ]
大晦日から元日の朝か、4月の祭礼の時にしか拝殿の内部に入れないので、なかなかみる事の出来なかった「龍の天井絵」だった。
天井の半分を撮影
残りの半分を撮影
中央の顔の部分を撮影
2008/01/01のBlog
[ 03:18 ] [ 『龍』って何だろう? ]
いつも、いつも 神社やお寺に行くと「龍はいないかな? 」・・・・と、思っていると、
初詣に出掛けた神社の境内でドラム缶に薪を投げ入れ、・・・・・・
すると、勢いを増した炎の中から・・・・・

龍の後姿を捉えることが出来ました。
2007/10/28のBlog
長い事龍の彫物と絵画のホームページをメンテナンスしていませんでした。

写真はその都度撮影はしていたのですが、撮影目的が一本桜を追っている時だったので、整理して公開する時期を逸していましたが、最近、暇になり、やっと整理に取りかかる事になりました。

1枚目の写真は、長野の善光寺の近くの「西方寺」の天井にかかっているものです。
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西方寺は、
元和元年(1615)三月十三日に善光寺本堂が火災を被り、善光寺如来は西方寺へ避難して仮本堂となり、 次に元禄十三年(1700)七月二十二日に善光寺が火災にあった時も、西方寺へ善光寺本尊が移り、宝永四年(1707)八月十三日まで七年間善光寺の仮本堂となってました。
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5本爪の龍の天井画(作者は加山又造画伯)です。
身延山・久遠寺の本堂の天井画です。

現在、この画家の描かれた5本爪の龍画は、京都の天龍寺の法堂天井の2ヵ所に有ります。
静岡県伊東市の宇佐美駅で下車して、東の海岸近くまで歩くと、古いお寺があります。
「行蓮寺」の天井に、格天井の羽目板があります。
獅子の絵が描いて有りました。
住職の説明では、棟梁は、向拝に飾る獅子頭をこの様に板に下書きをしていた・・・と、言ってました。

ホームページを更新したので、ご覧下さい。
2007/07/14のBlog
ハスの花が開く時は、30分程度かかるので、写真を撮影する時は5分に一回程度シャッターをきっていれば良いのだが、花びらの落下は撮影のタイミングが難しい。

落下の瞬間です。
2007/07/03のBlog
Windows フォト ストーリー 3 に組み込まれたパン効果とズーム効果を使って
『ミクロの世界を、マクロに表現』する荒業で、今まで見たことも無いような作品を作成しました。

下記のURLから、「ラベンダーと蜜蜂」をご覧下さい。
新技術習得の作品紹介
2007/04/08のBlog
[ 18:46 ] [ 埼玉県の龍探し ]
秩父神社の拝殿と本殿
向拝の彫物
左甚五郎の作と言われる「つなぎの龍」・・・鎖が見えますか?
梟の彫物・・・中央にフクロウ
[ 18:38 ] [ 埼玉県の龍探し ]
本殿の左側に有った龍
瓢箪から駒とタイトルが付いていた
拝殿正面の左にあったトラの彫物
本殿左側にあったみ猿きか猿いわ猿
拝殿の向拝には、鶴と亀が彫られていた。

身延山・久遠寺の彫物を纏めて紹介しているwebページを作成しています。

ここをクリック
木鼻には、獅子頭と象
建物柱の所は獅子頭
彫物は唐獅子牡丹を使用していた
3枚とも似たような図柄だった。
梁には巻きつく龍が彫られていた。
梁に巻き付く龍
祖師堂の外観
建物正面の見晴らしにいい所に有る
艶やかな彫物にうっとりする。
正面扉が開いていたので、内部が見えた、欄間には天女の彫物が3枚あった。
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