Blog
2008/09/15のBlog
[ 20:50 ]
[ sports ]
午後は豊後大野市へ。
ヒートデビルズのプレシーズンマッチ。
試合は負けました。
でもなんか知らんけど、オレはすっきりした気持ち。
登録人数も少ない中で、よくやった!
特に2人の佐藤選手。
二人とも、バスケをやれる環境に感謝してる気持ちをプレーに表してるようでした。
最後まであきらめない姿勢だったり、必死にボールにくらいつく気持ちだったり。
ルール改正によるところも大きいんだろうけど、ラン&ガンなプレースタイルが#33与那嶺選手や、#28小原選手にマッチしてます。
シーズンが楽しみになってきた。
そして、資金面などで存続の危機にある今のデビルズに、自分なりに何かできないか考えよう。
う~む休日を満喫、満喫(笑)。
なんか久しぶりに家族一緒でリフレッシュできた。
ヒートデビルズのプレシーズンマッチ。
試合は負けました。
でもなんか知らんけど、オレはすっきりした気持ち。
登録人数も少ない中で、よくやった!
特に2人の佐藤選手。
二人とも、バスケをやれる環境に感謝してる気持ちをプレーに表してるようでした。
最後まであきらめない姿勢だったり、必死にボールにくらいつく気持ちだったり。
ルール改正によるところも大きいんだろうけど、ラン&ガンなプレースタイルが#33与那嶺選手や、#28小原選手にマッチしてます。
シーズンが楽しみになってきた。
そして、資金面などで存続の危機にある今のデビルズに、自分なりに何かできないか考えよう。
う~む休日を満喫、満喫(笑)。
なんか久しぶりに家族一緒でリフレッシュできた。
[ 07:23 ]
[ hobby ]
2008/09/14のBlog
[ 23:26 ]
[ eat it! ]
[ 19:21 ]
[ music ]
ライヴは無事終了。
エンディングを決めるのに出番前にミーティングしたけど、上手いこと決められなかった(笑)。
まぁでも一回しか会ってないわりには良い出来なんじゃない?
もっとこのメンバーでやってみたいと思ったモン。
ジャズファンクつ~か、ジャズ・フュージョンって曲なんだろうけど、おいらがギターなもんで、ジャズっぽいロックになっちまいましてすいません(笑)。
「カンタループ・アイランド」で「スモーク・オン・ザ・ウォーター」のリフ入れましたが、瞬時にみんなが合わせてくれたのにはちょいと感動(爆)。
小さな団地の祭りだから、知ってる人間には会わないだろうなんて思ってたら知ってる人間ばかり(爆)。
いろんなところに人脈があるって、ある意味怖いよね(笑)。
ジャイアンもN師匠も大将もサッコちゃんも見に来てくれたけど、余計プレッシャーがかかるわい(笑)。
でも本当に楽しめた(笑)。
エンディングを決めるのに出番前にミーティングしたけど、上手いこと決められなかった(笑)。
まぁでも一回しか会ってないわりには良い出来なんじゃない?
もっとこのメンバーでやってみたいと思ったモン。
ジャズファンクつ~か、ジャズ・フュージョンって曲なんだろうけど、おいらがギターなもんで、ジャズっぽいロックになっちまいましてすいません(笑)。
「カンタループ・アイランド」で「スモーク・オン・ザ・ウォーター」のリフ入れましたが、瞬時にみんなが合わせてくれたのにはちょいと感動(爆)。
小さな団地の祭りだから、知ってる人間には会わないだろうなんて思ってたら知ってる人間ばかり(爆)。
いろんなところに人脈があるって、ある意味怖いよね(笑)。
ジャイアンもN師匠も大将もサッコちゃんも見に来てくれたけど、余計プレッシャーがかかるわい(笑)。
でも本当に楽しめた(笑)。
2008/09/13のBlog
[ 23:17 ]
[ music ]
明日のライヴはなんか不安なんよ(笑)。
珍しくナーバスになってるというか…。
一回練習しただけで、なおかつサックスのノビー君やドラムのF君はその練習で初めて会っただけだし…。
足引っ張らないように、この一週間ず~っとベースのシンちゃんが作ってくれた楽曲CDをリピート。
暇さえあれば聞いてるもんだから、息子も覚えた(笑)。
とりあえず明日平常心でがんばります(笑)。
珍しくナーバスになってるというか…。
一回練習しただけで、なおかつサックスのノビー君やドラムのF君はその練習で初めて会っただけだし…。
足引っ張らないように、この一週間ず~っとベースのシンちゃんが作ってくれた楽曲CDをリピート。
暇さえあれば聞いてるもんだから、息子も覚えた(笑)。
とりあえず明日平常心でがんばります(笑)。
2008/09/12のBlog
[ 23:31 ]
[ ひとりごと ]
来月の法事の件で母と電話で話していた時の事。
実家の火災保険の更新時期で、保険会社から電話があったそう。
3年ごとの更新で、今回は更新したけれど、次回の更新は自分がどうなっているか分からないから、次回の更新までには名義変更も含めて兄貴と相談してくれないか、という事を母から言われた。
正直、3年後にどうなっているか分からないという母の言葉がショックだった。
突然わき起こる、言いしれぬ不安や寂しさや恐怖が入り交じった感情。
37になっても、結婚して家庭を持っていても、子どもがいて立派なオヤジ面してても、母の前ではいつまでたっても子どもなのかな。
いつまでも元気で居るものと思っていた母も、いつのまにか死んだ父と同じ73歳になっていた。
母にとっての3年と、ボクにとっての3年。
同じ時間なんだけど、同じじゃないんだなって気がついた。
何事においても後悔しないために、それぞれの時間を無駄に過ごさないようにしないといけないんだろうな。
実家の火災保険の更新時期で、保険会社から電話があったそう。
3年ごとの更新で、今回は更新したけれど、次回の更新は自分がどうなっているか分からないから、次回の更新までには名義変更も含めて兄貴と相談してくれないか、という事を母から言われた。
正直、3年後にどうなっているか分からないという母の言葉がショックだった。
突然わき起こる、言いしれぬ不安や寂しさや恐怖が入り交じった感情。
37になっても、結婚して家庭を持っていても、子どもがいて立派なオヤジ面してても、母の前ではいつまでたっても子どもなのかな。
いつまでも元気で居るものと思っていた母も、いつのまにか死んだ父と同じ73歳になっていた。
母にとっての3年と、ボクにとっての3年。
同じ時間なんだけど、同じじゃないんだなって気がついた。
何事においても後悔しないために、それぞれの時間を無駄に過ごさないようにしないといけないんだろうな。
2008/09/11のBlog
[ 02:59 ]
[ movie ]
2008/09/10のBlog
[ 22:52 ]
[ work ]
クールビズが叫ばれ、ノーネクタイでも違和感なく過ごせる今日でも、営業マンは革靴ってのが必需品。
ワタクシもご多分にもれず、ノーネクタイは通しても足元はさすがにスニーカーってわけにもいかず…。
んでもってココ最近、現場に行くことが多い。
ここで言う「現場」とは、タウン誌の営業にありがちないわゆる取材先(飲食店や美容室)などではなく、「工事現場」。
部署が部署だから仕方ないんっすけどね。
おが屑の中だったり、アスファルト敷きたて?の中だったり、整地されてない場所だったり…。
だもんだから靴底がイカれたんだわ。
この夏のコンクリートの熱波やアスファルトの熱気やらで靴底が溶けて、尚かつデューク更家には怒られそうな、がに股で歩くもんだから靴底がめくれた。
今日カミさんが修理に出してくれて戻ってきた!
決して安い靴ではないので、これからも修理して大事に履いていこうと思います。
でも現場に行く時は、安全靴かスニーカーにしようかな~。
ワタクシもご多分にもれず、ノーネクタイは通しても足元はさすがにスニーカーってわけにもいかず…。
んでもってココ最近、現場に行くことが多い。
ここで言う「現場」とは、タウン誌の営業にありがちないわゆる取材先(飲食店や美容室)などではなく、「工事現場」。
部署が部署だから仕方ないんっすけどね。
おが屑の中だったり、アスファルト敷きたて?の中だったり、整地されてない場所だったり…。
だもんだから靴底がイカれたんだわ。
この夏のコンクリートの熱波やアスファルトの熱気やらで靴底が溶けて、尚かつデューク更家には怒られそうな、がに股で歩くもんだから靴底がめくれた。
今日カミさんが修理に出してくれて戻ってきた!
決して安い靴ではないので、これからも修理して大事に履いていこうと思います。
でも現場に行く時は、安全靴かスニーカーにしようかな~。
2008/09/09のBlog
[ 23:10 ]
[ movie ]
原作本をカミさんが読んでたので、読んでみた。
読みやすいストーリーってのが第一印象かな。
前半の万年筆のくだりは、マニア心をくすぐるというか、40くらいになったら欲しいな~なんて思ってしまった(笑)。
ストーリー展開は、大きな起伏(どんでん返し的なもの)もなく終わってしまう感じなんだけど、読後になぜか暖かいものを味わえた。
その後も香恵と隆の話しを自分の中で妄想したりなんかして…。
んでもって映画化されて話題になってたので、DVDを借りて見てみた。
正直、がっかり(笑)。
伊勢谷友介くんは、隆のイメージ通りなんだけど最後のシーンで泣き方がわざとらしくてがっかり。
沢尻エリカ嬢は、香恵のイメージを作ってるんだろうけど、見る前からワイドショーでのイメージが払拭しきれずがっかり。
ストーリーや細かい設定が原作と違うところがなんとなくがっかり。
良かったな~って思えたのは竹内結子の自然体な演技力と、ロケ地になった京都の町並み。
特に南禅寺水路閣は、その圧倒的な存在感に脱帽。
行ってみたいって思ったもん(笑)。
つ~か、ロケ地はどこだ!ってネットで捜しちゃったくらいですから(爆)。
あ~京都に遊びに行きて~な~(現実逃避?)。
でも、活字の力ってすげぇ~な~と実感。
映像化する事で陳腐になることもある!
読みやすいストーリーってのが第一印象かな。
前半の万年筆のくだりは、マニア心をくすぐるというか、40くらいになったら欲しいな~なんて思ってしまった(笑)。
ストーリー展開は、大きな起伏(どんでん返し的なもの)もなく終わってしまう感じなんだけど、読後になぜか暖かいものを味わえた。
その後も香恵と隆の話しを自分の中で妄想したりなんかして…。
んでもって映画化されて話題になってたので、DVDを借りて見てみた。
正直、がっかり(笑)。
伊勢谷友介くんは、隆のイメージ通りなんだけど最後のシーンで泣き方がわざとらしくてがっかり。
沢尻エリカ嬢は、香恵のイメージを作ってるんだろうけど、見る前からワイドショーでのイメージが払拭しきれずがっかり。
ストーリーや細かい設定が原作と違うところがなんとなくがっかり。
良かったな~って思えたのは竹内結子の自然体な演技力と、ロケ地になった京都の町並み。
特に南禅寺水路閣は、その圧倒的な存在感に脱帽。
行ってみたいって思ったもん(笑)。
つ~か、ロケ地はどこだ!ってネットで捜しちゃったくらいですから(爆)。
あ~京都に遊びに行きて~な~(現実逃避?)。
でも、活字の力ってすげぇ~な~と実感。
映像化する事で陳腐になることもある!
2008/09/08のBlog
[ 19:15 ]
[ eat it! ]
[ 15:20 ]
[ eat it! ]
[ 12:13 ]
[ love family ]
朝から息子と二人でゼンゴ(アジの子)を釣りに近所の防波堤まで。
いっつも釣りに行くのはパパだけだから、今日は息子につきっきりで!
パパは助手です。
サビキ釣りなので子どもでも簡単だろうけど、何かあったらこわいしね。
いっつも釣りに行くのはパパだけだから、今日は息子につきっきりで!
パパは助手です。
サビキ釣りなので子どもでも簡単だろうけど、何かあったらこわいしね。