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2005/08/22のBlog
[ 03:06 ]
[ 仮面ライダー ]
OPから戦闘、しかもギラギラ太陽が照る青空の下で。
青空と響鬼紅の極端な色彩の溶け合いが美しかったです。
そして、久しぶりに威吹鬼の音撃を観たような…。
連携攻撃なら、夏の魔化魍にも十分効果があるんですね。
姫と童子の本体?が住む洋館の描写も強烈。
和製ホラーもびっくりな妖しさ満点。しかし、やつらって
本当の黒幕ってことはないですよね?彼らが無邪気さ加減
を発揮できているのは、やはり何らかのもっと強烈な
「悪意」があってこそ成り立つような気がするんですが?
今回のアクションは金田治監督。
前述の響鬼紅といい、新登場の鋭鬼といい、威吹鬼と
轟鬼の共闘シーンといい、これでもかっていう大迫力!
とにかく2体の武者童子が怖すぎ。あんなの相手だったら
どんな鬼でも大苦戦必至ですよ。だから鋭鬼さんを
新ヘタレキャラなんて呼ばないで…。
久しぶりに、ヒビキさんと明日夢君の交流シーンが多め。
そういえば、番組当初からあったコンセプトは「少年が
強い大人の背中を見て育っていく」ってなものでしたよね。
夏の特別(ギャグ)編も終わって、いいタイミングで
コンセプトの再確認が出来たと思います。
そして今週の映画版ご当地ライダーは煌鬼。
え、えびふりゃーって!!そして水中戦もやるって!!
明日夢君の「テバサ鬼さん」って間違いもナイスすぎ!!
青空と響鬼紅の極端な色彩の溶け合いが美しかったです。
そして、久しぶりに威吹鬼の音撃を観たような…。
連携攻撃なら、夏の魔化魍にも十分効果があるんですね。
姫と童子の本体?が住む洋館の描写も強烈。
和製ホラーもびっくりな妖しさ満点。しかし、やつらって
本当の黒幕ってことはないですよね?彼らが無邪気さ加減
を発揮できているのは、やはり何らかのもっと強烈な
「悪意」があってこそ成り立つような気がするんですが?
今回のアクションは金田治監督。
前述の響鬼紅といい、新登場の鋭鬼といい、威吹鬼と
轟鬼の共闘シーンといい、これでもかっていう大迫力!
とにかく2体の武者童子が怖すぎ。あんなの相手だったら
どんな鬼でも大苦戦必至ですよ。だから鋭鬼さんを
新ヘタレキャラなんて呼ばないで…。
久しぶりに、ヒビキさんと明日夢君の交流シーンが多め。
そういえば、番組当初からあったコンセプトは「少年が
強い大人の背中を見て育っていく」ってなものでしたよね。
夏の特別(ギャグ)編も終わって、いいタイミングで
コンセプトの再確認が出来たと思います。
そして今週の映画版ご当地ライダーは煌鬼。
え、えびふりゃーって!!そして水中戦もやるって!!
明日夢君の「テバサ鬼さん」って間違いもナイスすぎ!!
2005/08/15のBlog
[ 02:52 ]
[ 仮面ライダー ]
今回は、これでもかってぐらいザンキさんの見所が多くて
嬉しかったです。
鬼を引退したとはいえ、生身でもあんなに強いなんて!
何だか北村龍平作品のアクションシーンみたいなカット割
も効果抜群。姫と童子の動きも素晴らしかった。スタント
を使っているんだろうけど、カット割のマジックでまったく
それを感じさせないところが凄い。
しかし、素手で強いとは言えどもまだまだ膝が悪そうな
ザンキさん。戦闘中も膝をかばっていたし、その後の
キャンプのシーンでも膝を気にしていたし。これが完璧に
治ったらヒビキさんに匹敵する最強クラスの鬼としてまた
活躍できたりするんだろうか…。意思が強いだろうから、
一度引退を決めたら戻ってくることはないだろうけど、
何らかの仮面ライダー的サプライズをどうしても期待して
しまいます。
それにしても、短いながらもたくさんの要素が詰まって
いましたね、今回は。
あの黒服白服は「傀儡」ということが判明したり。
あのツトムという少年はヒビキさんの弟子ではなかったり。
ディスクアニマルの修理シーン、そして一部だけアカネタカ
のパーツに変わったアサギワシの演出が細かかったり(久々
にDAへの愛着も感じられました)。
久しぶりな「早駆け」の表現もあったり。
あ、「何処行ってたの?明日夢君」で明日夢君を襟首鷲掴み
するあきらも良かったな…。
とどめは皆で花火と、夏満開で素晴らしい。
かなりお腹いっぱいです。
そして今回のご当地鬼の紹介は、北海道の凍鬼。
ここでもザンキさん大活躍、そしてノリツッコミが!
一段と映画への期待が高まってきましたよ。
嬉しかったです。
鬼を引退したとはいえ、生身でもあんなに強いなんて!
何だか北村龍平作品のアクションシーンみたいなカット割
も効果抜群。姫と童子の動きも素晴らしかった。スタント
を使っているんだろうけど、カット割のマジックでまったく
それを感じさせないところが凄い。
しかし、素手で強いとは言えどもまだまだ膝が悪そうな
ザンキさん。戦闘中も膝をかばっていたし、その後の
キャンプのシーンでも膝を気にしていたし。これが完璧に
治ったらヒビキさんに匹敵する最強クラスの鬼としてまた
活躍できたりするんだろうか…。意思が強いだろうから、
一度引退を決めたら戻ってくることはないだろうけど、
何らかの仮面ライダー的サプライズをどうしても期待して
しまいます。
それにしても、短いながらもたくさんの要素が詰まって
いましたね、今回は。
あの黒服白服は「傀儡」ということが判明したり。
あのツトムという少年はヒビキさんの弟子ではなかったり。
ディスクアニマルの修理シーン、そして一部だけアカネタカ
のパーツに変わったアサギワシの演出が細かかったり(久々
にDAへの愛着も感じられました)。
久しぶりな「早駆け」の表現もあったり。
あ、「何処行ってたの?明日夢君」で明日夢君を襟首鷲掴み
するあきらも良かったな…。
とどめは皆で花火と、夏満開で素晴らしい。
かなりお腹いっぱいです。
そして今回のご当地鬼の紹介は、北海道の凍鬼。
ここでもザンキさん大活躍、そしてノリツッコミが!
一段と映画への期待が高まってきましたよ。
2005/08/14のBlog
[ 01:50 ]
[ ロックンロール ]
お昼ぐらいにメッセ入りしたら、お笑いステージの猫ひろし
が終わる寸前だった。もうちょっと早く着いてたらなぁ…。
お笑いステージは昨年余裕もって近くで見れたのに、今回は
人ギッシリで凄かった。
1:50ぐらいから、マリン入り。
バックチェリー登場と同時に、曇っていた空がどんどん晴れて
いって強い日差しが差し込んできた。大雨直撃なんじゃない
かと思ってただけに凄く救われた気分。バックチェリーは、
ジョシュアが物凄い気持ちのいい笑顔でやっていたのが印象的。
メンバーとの連携もバッチリだったし。清々しく再結成できた
んだねぇ…。曲も1st、2ndからかなりパーティ趣向の強いもの
中心にやっていて楽しかった。こりゃ3rdも楽しみだ。
マッドカプセルマーケッツスタート前に、マリン人口がどっと
増える。昨年に続きかっちりしたライブだったけど、「010」
と「osc-dis」の曲中心という海外フェス的な構成で、最新
アルバム(「システムコンフリクト」)の曲が少なかったのが
残念。あと、もう黒盤(ベストアルバムの初期サイド)の曲
ってやらないのかなぁ。今のテクノロジーでやってるところを
是非とも観たいんだけど…。
その後のスリップノット登場前にマリンの人口がさらに増加。
すれ違う人の5割がスリップノット関連Tシャツ状態。
昨年の単独同様、3rdのイントロをBGMにメンバーが登場。この
演出は震えるぐらい素晴らしい。3曲目「(SIC)」でブチ切れて、
モッシュピット特攻。周囲にいたデカい外人3人と暴れてたら、
その外人が胸に飛びこんで来い!と合図。よっしゃあ!と飛び
込んだらそのまま放り投げられた!これがなかなか楽しくて
何度もその周辺の人たちとそんなことを繰り返していたら、最前
近辺の、スクリーンで観なくてもメンバーの挙動が判る位置に
まで接近。もうずーっとアバレてたね…。「Duality」来た時に
あのビデオクリップ同様の盛り上がりが出来て最高だった!
昨年の単独の短縮バージョンってなセットだったけど、代表曲は
全部やってくれたりするんでもう瀕死状態。まさに燃え尽きた
状態で、手を合わせて深々とおじぎをしてステージを去っていく
メンバーを見送る…。
一月前に怪我した後、必要以上に執拗にリハビリを行いバリバリ
に動ける状態にまで鍛えておいたのは、このライブのためだった
のだけど、特訓の成果が活かせてよかった…。
それにしても野外でスタジアムでスリップノットって最高な組み
合わせだ。海外ではこういうケースでよくやってるんだよなぁ、
いいなぁ…。
そのままマリンに残って、NINの素晴らしすぎるステージを
堪能。スリップノット後で熱くなっていた体をクールダウンする
ぐらいの気持ちで観ていたけど、いい具合にアッパーな曲を
かましてくれるものだから、全然体が冷めなかった。「star
fucker」が実にいいタイミングで来たのはやばかった。あと、
トレントが坊主になっていたのに驚いた。
そして、スタジアム上空に上がる花火を観てシメ。
毎年この花火を観ると、「あぁ夏が終わっちゃったねぇ…」って
思う。まだまだ夏は続くのにね。
が終わる寸前だった。もうちょっと早く着いてたらなぁ…。
お笑いステージは昨年余裕もって近くで見れたのに、今回は
人ギッシリで凄かった。
1:50ぐらいから、マリン入り。
バックチェリー登場と同時に、曇っていた空がどんどん晴れて
いって強い日差しが差し込んできた。大雨直撃なんじゃない
かと思ってただけに凄く救われた気分。バックチェリーは、
ジョシュアが物凄い気持ちのいい笑顔でやっていたのが印象的。
メンバーとの連携もバッチリだったし。清々しく再結成できた
んだねぇ…。曲も1st、2ndからかなりパーティ趣向の強いもの
中心にやっていて楽しかった。こりゃ3rdも楽しみだ。
マッドカプセルマーケッツスタート前に、マリン人口がどっと
増える。昨年に続きかっちりしたライブだったけど、「010」
と「osc-dis」の曲中心という海外フェス的な構成で、最新
アルバム(「システムコンフリクト」)の曲が少なかったのが
残念。あと、もう黒盤(ベストアルバムの初期サイド)の曲
ってやらないのかなぁ。今のテクノロジーでやってるところを
是非とも観たいんだけど…。
その後のスリップノット登場前にマリンの人口がさらに増加。
すれ違う人の5割がスリップノット関連Tシャツ状態。
昨年の単独同様、3rdのイントロをBGMにメンバーが登場。この
演出は震えるぐらい素晴らしい。3曲目「(SIC)」でブチ切れて、
モッシュピット特攻。周囲にいたデカい外人3人と暴れてたら、
その外人が胸に飛びこんで来い!と合図。よっしゃあ!と飛び
込んだらそのまま放り投げられた!これがなかなか楽しくて
何度もその周辺の人たちとそんなことを繰り返していたら、最前
近辺の、スクリーンで観なくてもメンバーの挙動が判る位置に
まで接近。もうずーっとアバレてたね…。「Duality」来た時に
あのビデオクリップ同様の盛り上がりが出来て最高だった!
昨年の単独の短縮バージョンってなセットだったけど、代表曲は
全部やってくれたりするんでもう瀕死状態。まさに燃え尽きた
状態で、手を合わせて深々とおじぎをしてステージを去っていく
メンバーを見送る…。
一月前に怪我した後、必要以上に執拗にリハビリを行いバリバリ
に動ける状態にまで鍛えておいたのは、このライブのためだった
のだけど、特訓の成果が活かせてよかった…。
それにしても野外でスタジアムでスリップノットって最高な組み
合わせだ。海外ではこういうケースでよくやってるんだよなぁ、
いいなぁ…。
そのままマリンに残って、NINの素晴らしすぎるステージを
堪能。スリップノット後で熱くなっていた体をクールダウンする
ぐらいの気持ちで観ていたけど、いい具合にアッパーな曲を
かましてくれるものだから、全然体が冷めなかった。「star
fucker」が実にいいタイミングで来たのはやばかった。あと、
トレントが坊主になっていたのに驚いた。
そして、スタジアム上空に上がる花火を観てシメ。
毎年この花火を観ると、「あぁ夏が終わっちゃったねぇ…」って
思う。まだまだ夏は続くのにね。
2005/08/13のBlog
[ 02:48 ]
[ 仮面ライダー ]
OPの明日夢君の語りの「すごいバイクに乗れる様になった
のです。」 ってところで大爆笑。すごいバイクって!!
あとは冒頭の明日夢君のドラム練習。なかなか堂に入って
いて驚きました。アテフリだとしても、スティックさばきは
とてもいい線いってます。途中、またミュージカルか?
ってな演出が一瞬入ったけど、あくまで「それっぽい」風味
で終わっちゃいました。
あのミュージカル演出って相当評判悪かったらしいけど、
個人的には大好きだったんだよなぁ…。今回は内容的にも
新章突入ってな感じだったから、タイミング的にやってくれ
ても良かったのに…って思いました。
戦闘シーンとかで、物凄く大仰なミュージカルやってくれる
と嬉しいんだけどなぁ…。
あ、イブキさんが街中で尾行していた大正浪漫風の姫・童子。
あのシーン回りって「クウガ」のゴ・ジャラジ・ダ以来かと
思われるカメラの死角とスタンド・インで、1ショットで
あっち行ったりこっち行ったりの演出が不可思議さをかもし
出していてとても素敵でした。
そして予告編の後には、映画版ライダーのお披露目。
まずはカブキ。「俺はお江戸出身の『ライダー』」って
言ってたけど、お江戸で「ライダー」って…。
のです。」 ってところで大爆笑。すごいバイクって!!
あとは冒頭の明日夢君のドラム練習。なかなか堂に入って
いて驚きました。アテフリだとしても、スティックさばきは
とてもいい線いってます。途中、またミュージカルか?
ってな演出が一瞬入ったけど、あくまで「それっぽい」風味
で終わっちゃいました。
あのミュージカル演出って相当評判悪かったらしいけど、
個人的には大好きだったんだよなぁ…。今回は内容的にも
新章突入ってな感じだったから、タイミング的にやってくれ
ても良かったのに…って思いました。
戦闘シーンとかで、物凄く大仰なミュージカルやってくれる
と嬉しいんだけどなぁ…。
あ、イブキさんが街中で尾行していた大正浪漫風の姫・童子。
あのシーン回りって「クウガ」のゴ・ジャラジ・ダ以来かと
思われるカメラの死角とスタンド・インで、1ショットで
あっち行ったりこっち行ったりの演出が不可思議さをかもし
出していてとても素敵でした。
そして予告編の後には、映画版ライダーのお披露目。
まずはカブキ。「俺はお江戸出身の『ライダー』」って
言ってたけど、お江戸で「ライダー」って…。
2005/07/30のBlog
[ 02:49 ]
[ ゲーム ]
「第3次スーパーロボット大戦α」
http://www.suparobo.jp/srw_lineup/srw_alpha3/index.html
「THE 地球防衛軍2」と一緒にフラゲしてきて、ちょこちょこと
進めています。
このシリーズ特有のやりすぎなドット絵アニメーションは、
ここに来てまさに最高潮を迎えた感じです。
冒頭からシビレるようなドットアニメがたくさん出てきて、
度肝を抜かれました。前作で登場したメカのアニメでも
パワーアップしているもの多いし!
画面に釘付けになってドットアニメ観てます。殆ど飛ばさない
で観てますよ。
何よりも素晴らしいのが、今回は戦闘画面で○ボタンを押す
ことによって任意のタイミングでアニメが早送りできること!
見飽きちゃった&短調な敵ザコメカのアニメなんかはコレで
すっ飛ばせるのが非常に便利です。
今回は、前作などではストーリー後半にならなくては仲間に
ならなかった真ゲッター、マジンカイザー、鋼鉄ジーグ、
GP-03(デンドロビウム)などといった超メカが
ストーリー序盤から仲間になっているってのも楽しいです。
いきなり超絶攻撃&超絶アニメを体感できるっていう。
新規ユーザー、シリーズファン双方に嬉しい仕組みです
(まぁ、その超メカの殆どはすぐに離脱してしまうのだけど)。
今回は金子一馬デザインメカ「ベルグバウ」が使いたい!って
ことでクヴォレーという主人公で始めたのですが、第一次α
からプレイしている人間にとっては物凄いサプライズがステージ
1から出てきて嬉しかったです。ワクワクさせてくれるねぇ。
現在、その金子一馬メカが覚醒して新たな必殺技を取得した
あたりまで進めました。必殺技アニメはやっぱり凄すぎました。
攻略情報ナシで進めていると面白いねぇ…。
http://www.suparobo.jp/srw_lineup/srw_alpha3/index.html
「THE 地球防衛軍2」と一緒にフラゲしてきて、ちょこちょこと
進めています。
このシリーズ特有のやりすぎなドット絵アニメーションは、
ここに来てまさに最高潮を迎えた感じです。
冒頭からシビレるようなドットアニメがたくさん出てきて、
度肝を抜かれました。前作で登場したメカのアニメでも
パワーアップしているもの多いし!
画面に釘付けになってドットアニメ観てます。殆ど飛ばさない
で観てますよ。
何よりも素晴らしいのが、今回は戦闘画面で○ボタンを押す
ことによって任意のタイミングでアニメが早送りできること!
見飽きちゃった&短調な敵ザコメカのアニメなんかはコレで
すっ飛ばせるのが非常に便利です。
今回は、前作などではストーリー後半にならなくては仲間に
ならなかった真ゲッター、マジンカイザー、鋼鉄ジーグ、
GP-03(デンドロビウム)などといった超メカが
ストーリー序盤から仲間になっているってのも楽しいです。
いきなり超絶攻撃&超絶アニメを体感できるっていう。
新規ユーザー、シリーズファン双方に嬉しい仕組みです
(まぁ、その超メカの殆どはすぐに離脱してしまうのだけど)。
今回は金子一馬デザインメカ「ベルグバウ」が使いたい!って
ことでクヴォレーという主人公で始めたのですが、第一次α
からプレイしている人間にとっては物凄いサプライズがステージ
1から出てきて嬉しかったです。ワクワクさせてくれるねぇ。
現在、その金子一馬メカが覚醒して新たな必殺技を取得した
あたりまで進めました。必殺技アニメはやっぱり凄すぎました。
攻略情報ナシで進めていると面白いねぇ…。
2005/07/29のBlog
[ 01:39 ]
[ ゲーム ]
「THE 地球防衛軍2」
http://www.d3p.co.jp/top/special/s20_special.html
ざっと遊んだ感想。
描画エンジンまわりが一新されただけあって、とにかく画面が
キレイ。遠くの方にいてウジャウジャしている蟻どももクッキリ
見えるもんだから、恐怖感倍増。
フォグの表現もパワーアップしていて、実写特撮っぽい空気感
は倍増。ステージ1の霧のロンドンの画作りのキレイさには
ビックリしました。
実写特撮繋がりの話だけど、普通に日本家屋とか出てくるところ
が怖い。現実の風景が蟻どもに侵食されている絵面のリアリティ
がハンパない。
そして、そんな風景を蟻どもと一緒にまとめてバズーカぶっぱな
してどんどん破壊できて、それでも怒られないっていう爽快感は
前作譲り。ってか、コレがないとこの作品じゃないもんな。
で、建物を破壊した時のエフェクトもさらにパワーアップ。
でかいビルとか破壊した時にガラスがパーッと飛び散ったりする
のが凄すぎる。夜のビル街のステージでコレやると、あまりの
派手さにビックリします。
あと、追加要素の女性隊員。
射程は短いけど極端に強いメイン兵装、やたら破壊力があるけど
対遠距離で使わないとヤバイ目に合うサブ兵装の使い分けが
面白い!しかも、それらが光学系兵器で見た目が花火みたいで
キレイ。サブ兵装のホーミングレーザーとか連射すると華々しい
けど、目もチカチカするっていう諸刃の剣なので注意。
そして、ゲージに余裕のあるかぎり高速で飛行できるってのが
たまらない。一気に蟻の群れに近付いて近距離強力をぶっぱなして
高速離脱、っていう戦法が気持ち良すぎる!
…ってなところが雑感ですけど、基本的な爽快感とか気持ち良さは
前作となんら変わってないんで、前作ファンなら間違いなく買い。
これがスタートって人も、とにかく撃ちまくって気持ち良いゲーム
を求めている人なら買いです。
まだまだ序盤なんで、もうちょいやり込まなきゃ。
http://www.d3p.co.jp/top/special/s20_special.html
ざっと遊んだ感想。
描画エンジンまわりが一新されただけあって、とにかく画面が
キレイ。遠くの方にいてウジャウジャしている蟻どももクッキリ
見えるもんだから、恐怖感倍増。
フォグの表現もパワーアップしていて、実写特撮っぽい空気感
は倍増。ステージ1の霧のロンドンの画作りのキレイさには
ビックリしました。
実写特撮繋がりの話だけど、普通に日本家屋とか出てくるところ
が怖い。現実の風景が蟻どもに侵食されている絵面のリアリティ
がハンパない。
そして、そんな風景を蟻どもと一緒にまとめてバズーカぶっぱな
してどんどん破壊できて、それでも怒られないっていう爽快感は
前作譲り。ってか、コレがないとこの作品じゃないもんな。
で、建物を破壊した時のエフェクトもさらにパワーアップ。
でかいビルとか破壊した時にガラスがパーッと飛び散ったりする
のが凄すぎる。夜のビル街のステージでコレやると、あまりの
派手さにビックリします。
あと、追加要素の女性隊員。
射程は短いけど極端に強いメイン兵装、やたら破壊力があるけど
対遠距離で使わないとヤバイ目に合うサブ兵装の使い分けが
面白い!しかも、それらが光学系兵器で見た目が花火みたいで
キレイ。サブ兵装のホーミングレーザーとか連射すると華々しい
けど、目もチカチカするっていう諸刃の剣なので注意。
そして、ゲージに余裕のあるかぎり高速で飛行できるってのが
たまらない。一気に蟻の群れに近付いて近距離強力をぶっぱなして
高速離脱、っていう戦法が気持ち良すぎる!
…ってなところが雑感ですけど、基本的な爽快感とか気持ち良さは
前作となんら変わってないんで、前作ファンなら間違いなく買い。
これがスタートって人も、とにかく撃ちまくって気持ち良いゲーム
を求めている人なら買いです。
まだまだ序盤なんで、もうちょいやり込まなきゃ。
2005/07/26のBlog
[ 02:05 ]
[ トイ ]
「匠魂 Vol.06」
http://www.tamashii.jp/sic/t06.html
公式発売日は7/27なんだけど、どういうわけかローソン
には本日から並んでいるという情報を聞きつけて、近所の
ローソンを3つばかり回って購入。
カートン内配置情報入手していたのに、シャッフルされて
いてノーマルシャドームーンが入手できなかった!
(代わりに入手したのはアーティストカラーのシャドー
ムーン)
目玉はやっぱり一号&サイクロンだな~。
いかにもS.I.C.!ってな大胆なアレンジはないんだけど、
カッチリとまとまったデザインが逆にカッコよいです!
一号は実は隠しギミックがあって、マスク上部がボール
ジョイントで可動し、クラッシャーが少し開いて中の
人の口が見えます。なかなか味なことしてくれますね。
http://www.tamashii.jp/sic/t06.html
公式発売日は7/27なんだけど、どういうわけかローソン
には本日から並んでいるという情報を聞きつけて、近所の
ローソンを3つばかり回って購入。
カートン内配置情報入手していたのに、シャッフルされて
いてノーマルシャドームーンが入手できなかった!
(代わりに入手したのはアーティストカラーのシャドー
ムーン)
目玉はやっぱり一号&サイクロンだな~。
いかにもS.I.C.!ってな大胆なアレンジはないんだけど、
カッチリとまとまったデザインが逆にカッコよいです!
一号は実は隠しギミックがあって、マスク上部がボール
ジョイントで可動し、クラッシャーが少し開いて中の
人の口が見えます。なかなか味なことしてくれますね。
ワルダーは逆に、これでもかってぐらいのアレンジを
効かせてます。頭部のお皿状のパーツは「そうきたか!」
ってな具合に面白くアレンジされてます。全体的に見て
相当完成度が高いのです…が、なんでビジンダー踏み
つけてるの?これだけが解せない…。誰か納得いくように
説明して!!
効かせてます。頭部のお皿状のパーツは「そうきたか!」
ってな具合に面白くアレンジされてます。全体的に見て
相当完成度が高いのです…が、なんでビジンダー踏み
つけてるの?これだけが解せない…。誰か納得いくように
説明して!!
シャドームーンは、実はシークレットのアナザー・シャドー
ムーンも引き当てました。S.I.C.同様、触覚がクワガタ
のアゴみたいになってたり肩の形状が異なっていたりします。
本体の塗りもキレイだし、サタンサーベルの彫刻も凄い。
背中のマント(世紀王風?)は半分が虫の羽のようになって
いたりと、かなり凝った作りです。
実はノーマル、アーティストカラー、アナザーと全て触覚の
形が異なるという、この前のクウガみたいな趣向が凝らされ
ているところも素敵ですね。
全体的に見て、今回はかなり良い感じです。無難なセレクト
だとは思ったけど、ここ最近のものに比べたらどれも作りが
キレイです。安定感もあって、ミニスタチューとしての趣き
がより強いところが初期のコンセプトに繋がってるのも良い
点ですね。
さて、今回の配置図はこんな感じです。
奥
影月(S) ワルダー(N) サイクロン(N) 一号(N)
影月(B) ワルダー(N) サイクロン(N) 一号(N)
影月(N) ワルダー(B) サイクロン(B) 一号(B)
手前
(N)=ノーマル、(B)=アーティスト、(S)=シークレット
健闘を祈る~。
※写真1 一号&サイクロン
※写真2 ワルダー
※写真3 アナザー・シャドームーン
※暗くてゴメンナサイ
ムーンも引き当てました。S.I.C.同様、触覚がクワガタ
のアゴみたいになってたり肩の形状が異なっていたりします。
本体の塗りもキレイだし、サタンサーベルの彫刻も凄い。
背中のマント(世紀王風?)は半分が虫の羽のようになって
いたりと、かなり凝った作りです。
実はノーマル、アーティストカラー、アナザーと全て触覚の
形が異なるという、この前のクウガみたいな趣向が凝らされ
ているところも素敵ですね。
全体的に見て、今回はかなり良い感じです。無難なセレクト
だとは思ったけど、ここ最近のものに比べたらどれも作りが
キレイです。安定感もあって、ミニスタチューとしての趣き
がより強いところが初期のコンセプトに繋がってるのも良い
点ですね。
さて、今回の配置図はこんな感じです。
奥
影月(S) ワルダー(N) サイクロン(N) 一号(N)
影月(B) ワルダー(N) サイクロン(N) 一号(N)
影月(N) ワルダー(B) サイクロン(B) 一号(B)
手前
(N)=ノーマル、(B)=アーティスト、(S)=シークレット
健闘を祈る~。
※写真1 一号&サイクロン
※写真2 ワルダー
※写真3 アナザー・シャドームーン
※暗くてゴメンナサイ
2005/07/25のBlog
[ 18:54 ]
[ 仮面ライダー ]
平成ライダー毎年恒例の、夏のギャグエピソードな回
だったけど、例年に比べて話の密度が濃かったし、全体的に
「これぞ夏!」ってな開放感というか爽快感に満ちていて、
「宇宙刑事シャイダー」のシャイダーブルーのエピソード
(本タイトル;「渚のマリンブルー」)を思い出しました。
久しぶりに響鬼さんのピンの活躍も堪能できたし、ライダー
キックまで見れてしまったし、紅はやっぱりカッコイイや
ってことで本当お腹いっぱい!
それにしても、プールのシーンで出てきたあのツトムという
少年(?)が気になりますな。ヒビキさんのシュッシュッって
やるポーズとった後、微妙に嫌そうな顔したのが何か印象的。
あくまで予想なんですが、彼は元ヒビキさんの弟子とかなん
じゃないでしょうかね?いろいろあって(猛士というかヒビキ
さんの体育会系のノリについていけなくなったとか)物別れ、
結果ヒビキさんは弟子を取ることに対して抵抗を覚えるように
なった…とか。
あくまで予測の範囲ですけど、いずれ訪れるであろう明日夢の
弟子入りフラグを考えると、ツトムがかなりのキーパーソンに
なるかもしれませんね。
そして今回も魔化魍に負けていた裁鬼さんですが…よく考えて
みると姫と童子を瞬殺しているんですよね。魔化魍に負けたの
も、病み上がりなうえに夏向け魔化魍対策としてバチで戦って
いたからなんじゃないかなぁ…。弦で戦える魔化魍だったら
きっと勝っていましたよ。
そしてあれだけやられていても生きている裁鬼さんはある意味
凄いと思います。それを救出する石割くんも。
石割くんもやはり鬼なのか?
だったけど、例年に比べて話の密度が濃かったし、全体的に
「これぞ夏!」ってな開放感というか爽快感に満ちていて、
「宇宙刑事シャイダー」のシャイダーブルーのエピソード
(本タイトル;「渚のマリンブルー」)を思い出しました。
久しぶりに響鬼さんのピンの活躍も堪能できたし、ライダー
キックまで見れてしまったし、紅はやっぱりカッコイイや
ってことで本当お腹いっぱい!
それにしても、プールのシーンで出てきたあのツトムという
少年(?)が気になりますな。ヒビキさんのシュッシュッって
やるポーズとった後、微妙に嫌そうな顔したのが何か印象的。
あくまで予想なんですが、彼は元ヒビキさんの弟子とかなん
じゃないでしょうかね?いろいろあって(猛士というかヒビキ
さんの体育会系のノリについていけなくなったとか)物別れ、
結果ヒビキさんは弟子を取ることに対して抵抗を覚えるように
なった…とか。
あくまで予測の範囲ですけど、いずれ訪れるであろう明日夢の
弟子入りフラグを考えると、ツトムがかなりのキーパーソンに
なるかもしれませんね。
そして今回も魔化魍に負けていた裁鬼さんですが…よく考えて
みると姫と童子を瞬殺しているんですよね。魔化魍に負けたの
も、病み上がりなうえに夏向け魔化魍対策としてバチで戦って
いたからなんじゃないかなぁ…。弦で戦える魔化魍だったら
きっと勝っていましたよ。
そしてあれだけやられていても生きている裁鬼さんはある意味
凄いと思います。それを救出する石割くんも。
石割くんもやはり鬼なのか?