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2006/02/09のBlog
[ 20:31 ]
[ ロックンロール ]
遅ればせながら…な話題だけど、エウレカの第4期
OP良いっすねぇ。
作画が良いとかだけじゃなくて、今回は主題歌の
セレクトもむちゃくちゃ良いと思います。ようやく
エウレカ的…というか、エウレカ劇伴に近いヴァイブ
を感じられる主題歌を持ってこれたというか。
まるで空気読んでないような熱血J-PUNKとガタガタ
な作画によって構成された第3期OPとか本当悪夢
のような感じだったもんなぁ。それによって鬱屈と
していた気分が一気に晴れるような気持ち良さが、
4期OPにはあるね。
「Destroy J-Pop」なんてタイトルの曲をリード・
シングルに入れたりするNIRGILISの歌を起用した辺り、
何か色々皮肉めいたものを感じちゃうねぇ。
ところで、主題歌と違って作り手が結構好き勝手に
セレクトできたエウレカ挿入歌の中で、個人的に最も
強いインパクトを受けたのはスーパーカーの「ストーリー
ライター」なんだけど、「天のストーリーライター」
っていう歌詞は世界観とストーリーを端的に表現して
いて素晴らしいねぇ、なんて今更ながら言ってみる。
OP良いっすねぇ。
作画が良いとかだけじゃなくて、今回は主題歌の
セレクトもむちゃくちゃ良いと思います。ようやく
エウレカ的…というか、エウレカ劇伴に近いヴァイブ
を感じられる主題歌を持ってこれたというか。
まるで空気読んでないような熱血J-PUNKとガタガタ
な作画によって構成された第3期OPとか本当悪夢
のような感じだったもんなぁ。それによって鬱屈と
していた気分が一気に晴れるような気持ち良さが、
4期OPにはあるね。
「Destroy J-Pop」なんてタイトルの曲をリード・
シングルに入れたりするNIRGILISの歌を起用した辺り、
何か色々皮肉めいたものを感じちゃうねぇ。
ところで、主題歌と違って作り手が結構好き勝手に
セレクトできたエウレカ挿入歌の中で、個人的に最も
強いインパクトを受けたのはスーパーカーの「ストーリー
ライター」なんだけど、「天のストーリーライター」
っていう歌詞は世界観とストーリーを端的に表現して
いて素晴らしいねぇ、なんて今更ながら言ってみる。
[ 00:17 ]
[ トイ ]
ワンコインフィギュアシリーズ「ロボコップ・トリロジー」
http://www.kotobukiya.co.jp/item/0602/1coin_robocop.html
ワンフェスで原型観て以来、早く出ないかなーってずっと期待して
いたんですけど、ようやく発売!!
とりあえず様子見、ってことで重さの違う箱を3コ選んで買ってみたら、
ロボコップMk-Ⅱ(ケイン)×2、シークレット(ロボコップ胸像)が出ました。
これだけは絶対に欲しい!って思ってたケインが出たので良かったかな。
とにかく、このケインに関しちゃ良く出来てますよ。ほとんど可動箇所の
ない(隠し腕のみ可動)固定モデルですけど、変に可動を意識して妙な
パーツ分割とかやらずに、プロポーション重視にしたのは大正解っすね。
細かい塗りわけ&モールドの刻み具合も手伝って、再現度は高いです。
http://www.kotobukiya.co.jp/item/0602/1coin_robocop.html
ワンフェスで原型観て以来、早く出ないかなーってずっと期待して
いたんですけど、ようやく発売!!
とりあえず様子見、ってことで重さの違う箱を3コ選んで買ってみたら、
ロボコップMk-Ⅱ(ケイン)×2、シークレット(ロボコップ胸像)が出ました。
これだけは絶対に欲しい!って思ってたケインが出たので良かったかな。
とにかく、このケインに関しちゃ良く出来てますよ。ほとんど可動箇所の
ない(隠し腕のみ可動)固定モデルですけど、変に可動を意識して妙な
パーツ分割とかやらずに、プロポーション重視にしたのは大正解っすね。
細かい塗りわけ&モールドの刻み具合も手伝って、再現度は高いです。
とは言っても、ケインのちゃんとした原画(デザイン画)を見たことないし、
劇中ではとにかく激しく動き回るので落ち着いて全身像を捉えたことが
なかったので今回のこのモデルを見て、「あぁココはこうなっていたんだ
なぁ」とか改めて気付かされることが多かったです。ガトリングガン付いて
いる方の腕のパイルバンカーっぽく射出されるツメってこんな形してた
のかとか、この脚のツメなら壁とか登れそうだよなぁ…とか。
公開当時は「ドルバック」の敵メカ(ハーバラとかイデル・マヤールとか)
に似てるかなぁとか思ったけど、今こうして見てみるとそうでもないね。
オプションパーツとか一切ないんだけど、ケインの顔CGが投影される
スクリーンが展開した状態の頭部とか、ヌークをガッチリ握っている指
とか付いてたら楽しかったろうなぁ、とか思ったけどその辺はきっと
マクファーレントイズがやってくれるさ!
※写真1 麻薬王・前面
※写真2 麻薬王・後方
劇中ではとにかく激しく動き回るので落ち着いて全身像を捉えたことが
なかったので今回のこのモデルを見て、「あぁココはこうなっていたんだ
なぁ」とか改めて気付かされることが多かったです。ガトリングガン付いて
いる方の腕のパイルバンカーっぽく射出されるツメってこんな形してた
のかとか、この脚のツメなら壁とか登れそうだよなぁ…とか。
公開当時は「ドルバック」の敵メカ(ハーバラとかイデル・マヤールとか)
に似てるかなぁとか思ったけど、今こうして見てみるとそうでもないね。
オプションパーツとか一切ないんだけど、ケインの顔CGが投影される
スクリーンが展開した状態の頭部とか、ヌークをガッチリ握っている指
とか付いてたら楽しかったろうなぁ、とか思ったけどその辺はきっと
マクファーレントイズがやってくれるさ!
※写真1 麻薬王・前面
※写真2 麻薬王・後方
2006/02/07のBlog
[ 20:48 ]
[ 特撮 ]
いろいろあって大変だったみたいだけど、遂に
チャイヨーウルトラマンが始動するみたいです。
http://www.nationmultimedia.com/search/page.arcview.php?clid=6&id=127077&usrsess=
予告編
http://www.youtube.com/watch?v=pYLCoAkyi2A&eurl=
想像していた以上にカッコイイですね…。
ウルトラマンの巨大感の表現とか、日本特撮でも
あまりやらなくなったタイプのものだったりして
心ときめくところがありますね。
このシリーズに出てくる3人のウルトラマン
(ウルトラマン・ミレニアム、ダーク・ウルトラマン、
ウルトラマン・エリート)は出身地や兄弟という
設定は特に作ってないそうですが、製作側としては
日本とタイのウルトラマンは正当な兄弟として
考えているそうです。
チャイヨーウルトラマンが始動するみたいです。
http://www.nationmultimedia.com/search/page.arcview.php?clid=6&id=127077&usrsess=
予告編
http://www.youtube.com/watch?v=pYLCoAkyi2A&eurl=
想像していた以上にカッコイイですね…。
ウルトラマンの巨大感の表現とか、日本特撮でも
あまりやらなくなったタイプのものだったりして
心ときめくところがありますね。
このシリーズに出てくる3人のウルトラマン
(ウルトラマン・ミレニアム、ダーク・ウルトラマン、
ウルトラマン・エリート)は出身地や兄弟という
設定は特に作ってないそうですが、製作側としては
日本とタイのウルトラマンは正当な兄弟として
考えているそうです。
2006/02/02のBlog
[ 01:29 ]
[ ロックンロール ]
サバーバン・ノイズ・レコーズ・ジャパン・プレゼンツ
“サウンズ・オブ・ソー・カル・ツアー2006”
http://www.creativeman.co.jp/060106pages/kmk.html
なんて豪華なメンツ!!
SUBURBAN NOIZ関連の人たちはPUNKSPRINGに来る
んじゃないかと思ってたけど、こうした方がオーディエンス
の住み分けもできていいね。で、KOTTONMOUTHは
サマソニとかでまた来てほしいw
ってかこれ、KORNの東京公演の直前じゃなんか。
体持つかなぁ…。
“サウンズ・オブ・ソー・カル・ツアー2006”
http://www.creativeman.co.jp/060106pages/kmk.html
なんて豪華なメンツ!!
SUBURBAN NOIZ関連の人たちはPUNKSPRINGに来る
んじゃないかと思ってたけど、こうした方がオーディエンス
の住み分けもできていいね。で、KOTTONMOUTHは
サマソニとかでまた来てほしいw
ってかこれ、KORNの東京公演の直前じゃなんか。
体持つかなぁ…。
2006/01/31のBlog
[ 19:31 ]
[ トイ ]
「イクイップ&プロップVOL.1 ガロ<鋼牙>&魔導輪ザルバ」
http://www.tamashii.jp/etc/garo_01.html
深夜にやっているかっこいい大人向け特撮番組、「牙狼」
のフィギュアです。
商品のカテゴリ名の通り、「イクイップ」というギミックに
焦点が当たっており、鋼牙(主人公)のフィギュアが牙狼の鎧
を装着できる…といったコンセプトのものなのですが、S.I.C.
のファイズからウルフオルフェノクへの換装ばりに、パーツ
全取替えな工程を経て装着しますw
そのパーツの取替えなのですが、とにかく外しにくいパーツや
ハマり具合の悪いパーツがあったりして、ドキドキします。
過去に、S.I.C.ハカイダーバイク付きを買ってきて、ハカイダー
の脚を少し動かしたら根元からバキッと折れたというトラウマ
があるもので…。
http://www.tamashii.jp/etc/garo_01.html
深夜にやっているかっこいい大人向け特撮番組、「牙狼」
のフィギュアです。
商品のカテゴリ名の通り、「イクイップ」というギミックに
焦点が当たっており、鋼牙(主人公)のフィギュアが牙狼の鎧
を装着できる…といったコンセプトのものなのですが、S.I.C.
のファイズからウルフオルフェノクへの換装ばりに、パーツ
全取替えな工程を経て装着しますw
そのパーツの取替えなのですが、とにかく外しにくいパーツや
ハマり具合の悪いパーツがあったりして、ドキドキします。
過去に、S.I.C.ハカイダーバイク付きを買ってきて、ハカイダー
の脚を少し動かしたら根元からバキッと折れたというトラウマ
があるもので…。
恐る恐る牙狼にイクイップさせてみたのですが、これが実に良く
できています。素材自体はとても軽いのに見事なまでの重厚さを
演出している塗り、その鎧に刻まれた細かいエングレーヴィング、
S.I.C.技術で培った芸術的なパーツ割りなど…見ているだけで
惚れ惚れします。しかも可動軸についてもよく考えられていて、
鎧パーツがうまく干渉しない部分にジョイントが設けられていて
通常立ちポーズからは想像できないぐらい良く動き、ポーズも
バシバシ決まります。ただ、牙狼専用の剣「魔戒剣」がダイキャ
スト製で多少重量があるため、剣を構えたポージングはちょっと
テクが要ります(剣を持った手が自然に下がってしまう)。まぁ、
その辺もS.I.C.ゆずりって感じですかねw
できています。素材自体はとても軽いのに見事なまでの重厚さを
演出している塗り、その鎧に刻まれた細かいエングレーヴィング、
S.I.C.技術で培った芸術的なパーツ割りなど…見ているだけで
惚れ惚れします。しかも可動軸についてもよく考えられていて、
鎧パーツがうまく干渉しない部分にジョイントが設けられていて
通常立ちポーズからは想像できないぐらい良く動き、ポーズも
バシバシ決まります。ただ、牙狼専用の剣「魔戒剣」がダイキャ
スト製で多少重量があるため、剣を構えたポージングはちょっと
テクが要ります(剣を持った手が自然に下がってしまう)。まぁ、
その辺もS.I.C.ゆずりって感じですかねw
2006/01/29のBlog
[ 16:33 ]
[ ロックンロール ]
1月28日。
「マッハトリガー Vol.05」
http://www1.odn.ne.jp/~eno/info.html
各々のメンバーが良いイベントを観てきたり、良いライヴを見て
きたり、良い音楽や良い映像を聴いたり観たりした後、急激に
「あぁ、何か事を起こしてぇ!」ってな欲求が極限までに昂った
ときに「じゃあ、やるか?」ってな感じで立ち上げるという意味で
本イベントは「不定期開催」というスタンスをとっていたりします。
定期にしたりすると、どうしてもやっつけになっちゃうんじゃないか?
っていう恐れもありまして。
でも今回は、前回の盛り上がりがあまりにも良かったので、この
勢いを殺さずに立て続けにやってみようぜ!ってな感じで、無茶
を承知で今までの展開からは考えられないぐらい間を置かずの
開催となったのですが…
まぁ、無茶は無茶なりに良くやったんじゃないか、って思いましたよ。
メンバー全員、年末~年始にかけて色々忙しいながらも、その間に
色々と良いものに触れたり、良い時間を過ごしたりした影響がズバッ
と反映できたというか。
そういう意味ではまた一歩、一イベントとして成長できたんじゃないか
と思います。「ノーギミックであることがもはやギミックの一つである」
というコンセプトもしっかりとしたものになってきました。
個人で突っ走ったり、イベントを私物化しようとしたりするような人が
誰一人とおらず、特に言葉を交わさずともイベントとしての完成図を
一人一人共通のものを自然に意識できている、っていうのは本当に
素晴らしいことなんじゃないかと思います。
突発的に浮かんだアイデアも好評でうまく機能したり、自分のサイト
の告知を見て来てくれた人が何人かいたりしたことなど実りのある
ことが多かっこと、忙しい中スケジュールに見切りをつけて来てくれ
たり、この寒い時期に体調の悪い中来てくれたりしたお客様が
多かったのは本当に嬉しいことです…。
とにもかくにも、来て下さったお客様&DJの皆様、本当に有難う
ございました&お疲れ様でした!大感謝!!
※次回開催予定は未定です。
サソリベイダー セットリスト
前半30分
01.No W (Redux) / MINISTRY
02.Feuer Frei! / RAMMSTEIN
03.Bomb Idea / THE MAD CAPSULE MARKETS
04.Spit It Out (Overcaffeinated Hyper Version) / SLIPKNOT
05.Spin Me Round (American Psycho Mix) / DOPE
06.Full Throttle / KOTTONMOUTH KINGS
07.We're All To Blame / SUM41
08.Ram It Down / JUDAS PRIEST
09.Bonehead / SKID ROW
10.Hellbound / PANTERA
後半30分
01.I Wan't It That Way / DYNAMITE BOY
02.Mr. Brightside / The Killers
03.Ultimate / Lindsay Lohan
04.Hypersonic / JANE'S ADDICTION
05.Clockwork / AUTOPILOT OFF
06.Subtract You / ZEBRAHEAD
07.Livin' On A Prayer / STELLAR KART
08.I Get Wet / ANDREW W.K.
09.99 Luftballons (LIVE Berlin on 18.04.2002) / NENA
「マッハトリガー Vol.05」
http://www1.odn.ne.jp/~eno/info.html
各々のメンバーが良いイベントを観てきたり、良いライヴを見て
きたり、良い音楽や良い映像を聴いたり観たりした後、急激に
「あぁ、何か事を起こしてぇ!」ってな欲求が極限までに昂った
ときに「じゃあ、やるか?」ってな感じで立ち上げるという意味で
本イベントは「不定期開催」というスタンスをとっていたりします。
定期にしたりすると、どうしてもやっつけになっちゃうんじゃないか?
っていう恐れもありまして。
でも今回は、前回の盛り上がりがあまりにも良かったので、この
勢いを殺さずに立て続けにやってみようぜ!ってな感じで、無茶
を承知で今までの展開からは考えられないぐらい間を置かずの
開催となったのですが…
まぁ、無茶は無茶なりに良くやったんじゃないか、って思いましたよ。
メンバー全員、年末~年始にかけて色々忙しいながらも、その間に
色々と良いものに触れたり、良い時間を過ごしたりした影響がズバッ
と反映できたというか。
そういう意味ではまた一歩、一イベントとして成長できたんじゃないか
と思います。「ノーギミックであることがもはやギミックの一つである」
というコンセプトもしっかりとしたものになってきました。
個人で突っ走ったり、イベントを私物化しようとしたりするような人が
誰一人とおらず、特に言葉を交わさずともイベントとしての完成図を
一人一人共通のものを自然に意識できている、っていうのは本当に
素晴らしいことなんじゃないかと思います。
突発的に浮かんだアイデアも好評でうまく機能したり、自分のサイト
の告知を見て来てくれた人が何人かいたりしたことなど実りのある
ことが多かっこと、忙しい中スケジュールに見切りをつけて来てくれ
たり、この寒い時期に体調の悪い中来てくれたりしたお客様が
多かったのは本当に嬉しいことです…。
とにもかくにも、来て下さったお客様&DJの皆様、本当に有難う
ございました&お疲れ様でした!大感謝!!
※次回開催予定は未定です。
サソリベイダー セットリスト
前半30分
01.No W (Redux) / MINISTRY
02.Feuer Frei! / RAMMSTEIN
03.Bomb Idea / THE MAD CAPSULE MARKETS
04.Spit It Out (Overcaffeinated Hyper Version) / SLIPKNOT
05.Spin Me Round (American Psycho Mix) / DOPE
06.Full Throttle / KOTTONMOUTH KINGS
07.We're All To Blame / SUM41
08.Ram It Down / JUDAS PRIEST
09.Bonehead / SKID ROW
10.Hellbound / PANTERA
後半30分
01.I Wan't It That Way / DYNAMITE BOY
02.Mr. Brightside / The Killers
03.Ultimate / Lindsay Lohan
04.Hypersonic / JANE'S ADDICTION
05.Clockwork / AUTOPILOT OFF
06.Subtract You / ZEBRAHEAD
07.Livin' On A Prayer / STELLAR KART
08.I Get Wet / ANDREW W.K.
09.99 Luftballons (LIVE Berlin on 18.04.2002) / NENA
2006/01/26のBlog
[ 16:58 ]
[ ゲーム ]
ニンテンドーDS(ディーエス) Lite(ライト)発表
http://www.nintendo.co.jp/n10/news/060126.html
新型機登場の噂を任天堂自ら否定してはいたけど、絶対に
新型機は作製してるんじゃないかな…って思ってたが…
まさかこんなに発表が早く出るとはねぇ!
この発表のタイミング&リリース時期も、年末~年始に
かけての本体の売れ行きが凄かったから、っていう要素が
大きく絡んでいるのは確かだろうね。
しかし、今週末から大型量販店に大量入荷が決まってから
っていう発表はいろんな意味ですげぇなぁ。任天堂、本気
なんだね。
しかし気になるライト、軽量化っていうのは単純に嬉しい
なぁ。従来機は微妙な重さ&厚さだからね。ポケットに
すんなり入れられるぐらいの質量だったら嬉しいね。
本体の形は、リリース画像観る限りじゃあまり変わり映え
しないように見えるね。モックの画像とか早く見たいな。
あとは、本体色がどんなものがあるか気になるところだよね。
従来カラー+αにはなると思うんだけど、GBASPばりのカラー
バリエが欲しいなぁ。
http://www.nintendo.co.jp/n10/news/060126.html
新型機登場の噂を任天堂自ら否定してはいたけど、絶対に
新型機は作製してるんじゃないかな…って思ってたが…
まさかこんなに発表が早く出るとはねぇ!
この発表のタイミング&リリース時期も、年末~年始に
かけての本体の売れ行きが凄かったから、っていう要素が
大きく絡んでいるのは確かだろうね。
しかし、今週末から大型量販店に大量入荷が決まってから
っていう発表はいろんな意味ですげぇなぁ。任天堂、本気
なんだね。
しかし気になるライト、軽量化っていうのは単純に嬉しい
なぁ。従来機は微妙な重さ&厚さだからね。ポケットに
すんなり入れられるぐらいの質量だったら嬉しいね。
本体の形は、リリース画像観る限りじゃあまり変わり映え
しないように見えるね。モックの画像とか早く見たいな。
あとは、本体色がどんなものがあるか気になるところだよね。
従来カラー+αにはなると思うんだけど、GBASPばりのカラー
バリエが欲しいなぁ。
2006/01/22のBlog
[ 10:07 ]
[ 仮面ライダー ]
「オロチという魔化魍大量発生の現象がやってくる」という話が
出た時に、こうなったら「関東十一鬼」が結集して魔化魍軍団
と戦うっていう図が観られれば、もうそれでいいや!って思った。
新OPで、関東十一鬼が揃ってポーズを決めるシーンはそれなり
にカッコよかったし、何よりも最後に多数のライダーが集結して
共闘するなんて、平成ライダーではこれまで観ることのなかった
昭和ライダー最終回付近の燃えるシチュエーションだし。
もう、それだけが一つの希望だったのだけど、それも結局叶わぬ
夢だったのだなぁ…。
オロチ自体をどのようにしてケリをつけたかも描かれなかったし、
結局、悪い連中の正体…というか、連中は何の為に悪いことを
やってるかも明かされなかったし。
高寺批判とか白倉批判とか、プロデューサーどっちが悪かった
とか今さらぐだぐだと言うつもりはない。確かに後半(29話以降)
は話も展開した。だが「展開だけした」なんじゃないか?変な
ドラマとかやったりして世界観ブチ壊すだけブチ壊して、それで
語られるべきポイントが語られていないんじゃどうしようもないと
思うんだけど。進まない物語を加速させる必要性なんて、
やっぱりなかったんだよ。
「前半のまったり進行はなにも話が展開しないからどうしようも
ない」っていのがうるさ型特撮ファンが口を揃えて言うことなん
だけど、明らかにその前半の方が見応えもあったし番組として、
作品としての完成度は高かった。何より、観ていて素直に
「楽しい」と思えるものだったし。ただの平成ライダー的作風に
無理矢理シフトせず、番組企画当初のコンセプトにあった
「ヒーローのいる日常」、そして「ぼくたちにはヒーローがいる」
というキャッチコピーから感じ取れる世界をそのまま推し進める
べきだったんだよ…。
本日の最終回を観終えて、「悔しい」って思いしか残らなかった
のが悲しくてしょうがない。かつて大好きで大好きで、ライフ
スタイルにまで影響を及ぼした作品だったから。
もうちょっと落ち着いたら、冷静に響鬼について書こうかなぁとは
思いますが、今の時点ではこんな感想しか出てこないです。
とりあえず、スタッフの皆様お疲れ様でした!
出た時に、こうなったら「関東十一鬼」が結集して魔化魍軍団
と戦うっていう図が観られれば、もうそれでいいや!って思った。
新OPで、関東十一鬼が揃ってポーズを決めるシーンはそれなり
にカッコよかったし、何よりも最後に多数のライダーが集結して
共闘するなんて、平成ライダーではこれまで観ることのなかった
昭和ライダー最終回付近の燃えるシチュエーションだし。
もう、それだけが一つの希望だったのだけど、それも結局叶わぬ
夢だったのだなぁ…。
オロチ自体をどのようにしてケリをつけたかも描かれなかったし、
結局、悪い連中の正体…というか、連中は何の為に悪いことを
やってるかも明かされなかったし。
高寺批判とか白倉批判とか、プロデューサーどっちが悪かった
とか今さらぐだぐだと言うつもりはない。確かに後半(29話以降)
は話も展開した。だが「展開だけした」なんじゃないか?変な
ドラマとかやったりして世界観ブチ壊すだけブチ壊して、それで
語られるべきポイントが語られていないんじゃどうしようもないと
思うんだけど。進まない物語を加速させる必要性なんて、
やっぱりなかったんだよ。
「前半のまったり進行はなにも話が展開しないからどうしようも
ない」っていのがうるさ型特撮ファンが口を揃えて言うことなん
だけど、明らかにその前半の方が見応えもあったし番組として、
作品としての完成度は高かった。何より、観ていて素直に
「楽しい」と思えるものだったし。ただの平成ライダー的作風に
無理矢理シフトせず、番組企画当初のコンセプトにあった
「ヒーローのいる日常」、そして「ぼくたちにはヒーローがいる」
というキャッチコピーから感じ取れる世界をそのまま推し進める
べきだったんだよ…。
本日の最終回を観終えて、「悔しい」って思いしか残らなかった
のが悲しくてしょうがない。かつて大好きで大好きで、ライフ
スタイルにまで影響を及ぼした作品だったから。
もうちょっと落ち着いたら、冷静に響鬼について書こうかなぁとは
思いますが、今の時点ではこんな感想しか出てこないです。
とりあえず、スタッフの皆様お疲れ様でした!