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Another Harimau Omnivarous
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2004/05/12のBlog
[関連したBlog]→コメントでちょっと書きました。

「モノづくり」という言葉。
好き?嫌い?の二者択一だったら、好きな言葉です。

「あーたのお仕事なんですの?」
「正しくモノづくりをしています。正しくモノをつくれるように日々努力しているつもりです。」

という風も便利....についつい使ってしまっています。

なんていうかな。自分のやっていることを簡潔に端的に伝られそうな言葉だからか....。自分のやってることにホコリを感じるために便利な言葉というか.....。

で。

今までは、人に自分のやっていることを説明するときとか、異業種製造業の人とまさに「モノのつくり方」を議論するときとかに、「自分が使う」という尺度でしか見ていなかったから、単純に「好きな言葉」としてとらえていたのか......という風に気が付きました。


確かに、ゆきさんが言われているように、モノづくりになーんも関わっていない人が、高座でふんぞり返って、「モノヅクリ!モノヅクリ!」とのたまわれるのは、僕自身聞いてていい気分しないですね。

モノをつくるって、単純に「モノ」と戦うだけじゃないし、自然とも闘わなくちゃいけないし、色んな人とも戦わなくちゃいけない。そして、戦うのと同じくらい労わりあって協力しあわないと、なーんも出来ない。

そういうことが、短いフレーズの中に「ぎっしり」詰まったのがこの言葉なのかな、って僕は使ってました。
だから、軽軽しく使われるのには、僕も同じように腹が立ちます。

なんていうかな......。自分が使う大好きな言葉だから、もっとこの言葉に「尊厳」を与えて使ってほしいのかなぁ....とか。ちょっと大袈裟で、自分勝手だとはおもいますけど.............。


................ちょっと吼えてみました。
[ 19:39 ] [ 楕円のぼーる ]
さて、よーやっとRugbyネタ。
ちょっと長くなりそうなので、連作にします。
□■□■□■□■□■□■□■□■□■
アタクシめの現役時代のポジション。
それはフランカーです。

背番号でいうと、6番・7番。

ラグビーを良く知らない人にも有名な選手というと.....。
.......................あ、いない(!)
本当にいないや。あれ.....。

と、それくらい派手さのないポジションです。

役割は、
・BKとFWの繋ぎ役
・密集戦でのボール確保
・一撃必殺ターンオーバーを狙ったタックル
・接近戦での核弾頭
・展開戦での的確なパス

などなど。

まぁ、タフで器用であることが求められます。
■□■□■□■□■□■□■□
基本的に、北半球のチーム(最近はそうでもないかもしれないけど)では、

6番:左側
7番:右側

南半球では

6番:タッチライン側
7番:フィールドセンター側

となります。
基本的には、どっち側にいようが先ほどの役割は一緒です。
でも、人間、そうそうなんでもできる訳ではなく、得手・不得手でプレースタイルが変わります。
で、このポジション、「背番号によってプレースタイルが決まってるんじゃないの?」というくらい、個性が分かれるんです。これも意外なところ。

じゃ、6番はどんな選手が多くてで、7番はどんな選手が多いの?ってのは次の機会に。
[ 00:00 ] [ 出張音帖 ]
[脳内グルグルな曲を調査されているようなので。通勤時と帰宅途中、ってことで行きますよ!

基本的に、CDウォークマンで聴きながら通勤・帰宅パターンですし、気分によって違う、ってとこもありますが、比重の高いのはやっぱりありますよね。

まずは通勤時。
■□■□■
通勤時は、徐々に、そして急激にパワーとテンションを上げねばなりません!
そんな時にかかせないのがこの曲!

■Michael Brecker: "Delta City Blues"
["Two Blocks From The Edge"から(ジャケット写真)]
■McCoy Tyner;Featuring Michael Brecker: "Impressions"
["Infinity"から]

もー、信じられないくらい超絶技巧なBreckerのフレージングと、ノリノリなリズムセクション!朝のパワー全開です。
ImpressionsはColtraneのオリジナルよりも、こっちのほうが好きなんです。
■□■□■□
で、帰宅時。
やっぱ、しっとりした曲でリラックスしたいんですね。

勿論、Michael Breckerの"Nearness Of You"とかNorah Jonesの"Come Away With Me"なんかも当然聴きますが、最近はやっぱりこれ↓

■柴田淳::「今夜、君の声が聞きたい」
["ひとり"から]
■柴田淳:「月光浴

って感じです。
■□■□■□■□■□■□
これだけだと、ただ単にヘビーローテで聞いてる
だけみたいですけど、ヘッドフォンステレオ忘れた
ときも、きちんと頭の中でなってます。

駅まで歩いているときは鼻歌歌ってるかも....。
2004/05/11のBlog
[十八番調査]をchibisaruさんがしていたので.....。


アタクシの場合、時間が許せば以下です。
でも、最近うたってねーですね。現場にいたときは
しょっちゅーだったのに。

■中島みゆき:地上の星 [正しく建設業の歌です]
■山崎まさよし:One more time, One more chance [他意はないです。好きなだけ。]
■John Lennon:Stand By Me[敢えてLennon]
■The Beatles:Here Comes The Sun[敢えてGeorge]
■山崎まさよし:僕はここにいる[他意はないです]

こんな感じですかな......。

[ 18:26 ] [ たまには外に吼えてみる ]
すんません。もーちっと吼えさせて。
なんか、未練がましくって自分でもちょっと嫌なんだけど.........。

えと、前にこんなこと書いているわけですが。

そもそも、今回はFirst Impressionで火がついてしまったわけですが、幾つかの「偶然」が重なったことで、種火は炎に変わってしまった....のですよ。

多分、なんか運命と錯覚したのな.....。
たといバ。

・僕が撮った写真でクリスマスカード送りました。
 →被写体が彼女の通ってた学校にあるチャペルだった。
・僕が住んでたところの傍にある学校に、時期を同じく彼女が通ってた。同じ駅の利用者だった。
・今、僕が住んでるところのすぐ傍に彼女が住んでた。
・ほぼ時を同じくして、海外在住。で、国は違えど言葉は同じ(英語じゃないです)。

で、今回向こうまで追っかけたときも、

・まるっきり同じ車に乗ってる
・ホテルは空港でとったから教えてなかったけど、電話かけたらすぐ傍のレストランにいた

とか。


だから何だ?って言われたらそれまでだし、今にして思えば、自分でも「だから、どーした?」なんですけどね。
でも、火がついちゃってたからな.....。

........あー、そろそろ、このネタやめよ。
2004/05/10のBlog
[ 23:54 ] [ 出張音帖 ]
アボリジニの音楽。
正直言って、なんの予備知識も持たずに、今回は渡航しました。
勿論、興味はあったし、絶対に聴いてみようとは思っていたのですが.....。
漠然としたイメージとして持っていたのは、NZの原住民、マオリ族らが行う「ハカ」のイメージ。
でも、実際に目にしたものはそれともすこーし違うようでした。

南アフリカのズールー族のような、コーラスがあるでもないですし、インドネシア・バリ島のガムランとも違います。ジャワのように笛があるかというと、これもありません。

特徴的なのは、やはりディジュリドゥです。

メカニズム的には、法螺貝に似ているのですが、楽器が長くて大きいせいか、色々な表情の音が出ます。
音質的には「口琴」のような音から、それこそ法螺貝のような音まで多彩です。

これと似たような仕組みの楽器は、インドネシアの西イリアン(イリアン・ジャヤ)にもあったような気がします。
地理的にも近いので、あの付近で発達した独自の音文化なのか......と個人的に感じました。

正確なことは、多分こちらのサイト→
で述べられていると思います。
  リンクURL: http://www.dinkum-j.com/
2004/05/09のBlog
[企画ネタ:「あなたの思い出の曲を挙げてみよう!」]ということなので。行きますよ。
まずは、近いところから。

えーっと、もう、このネタばっかりなので、最近(爆)。
もう細かい話はしません。

で。

遠いときっていうのはやっぱりそういう歌ばっかりさがすもんで。こっちでもこっちでも書いたような曲をもー、繰り返し聴いていたわけですわ。そです、特に以下の三曲ね。やろーなのに、女歌なんですが....。

♪早春物語:原田知世
♪星の余韻:柴田淳
♪夜の海に立ち...:柴田淳

柴田淳オールトの雲

まぁ、この人、
♪今は まだ 思い出には できない したくないの
なんて歌(「」)も歌ってますね。

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
んで。
ちょっとさかのぼって。
大学生の時。

やっぱり結局上手くいかなかったんだけど....。

中学の時に好きだった女性と電話があったり、
ばったりあったり、とかいうのが続いて、そんときも
それなりに、頑張ってた。

で、そんときのBGMはこれ。

Paul Simon "Still Crazy After All These Years"
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
ほいで、中学のとき。
やっぱり、ふられたのね。

/*
なんか、アタクシ、ずーっとこーなのな
*/

そ、確かに僕が悪いのよ。
で、そのふられたあと、聴いてた曲はこれ。

Art Garfunkel "All I Know"

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
ってなのが、思ひでの曲.....なのかな。

でもね、今回、All I Know はあんまり今の心境にしっくりこないし、Still Crazyも勿論そう。

まぁ、彼女が帰国したら、会う機会もあるかもしんないけど、そん時にはStill Crazyはもしかするとびんびん響いて来ちゃうかもしんない。

中学のときに、All I Knowが響いて響いてしょーがなかったのは、やっぱりちゃんと引導わたされないで終わったからなんだろうかね....。

□■□■□■□■□■□■□■
5/10加筆

良く読んだら(良く読まなくても)、知らない人にはどんな曲か全然わかんねーのな。これ。
てなことで、ちょっと加筆。

○早春物語
これは有名な曲だから良いですよね....。

○星の余韻
♪会えないあなたからの メールが今日も
 流れ星になって 届いてる
......................
とモロに遠距離テーマなんですわ。

○夜の海に立ち....
♪会いたいと言えたら もう会いに行ってる
 愛してると言えたら 愛してるって言ってる
 手をつなぎたいなら もう握りしめている
 それが出来ないから こうして歌ってる
......................
と、そっくりそのままだったんですわ。


○Still Crazy After All These Years
「昔の女にあった。彼女、なんとなく嬉しそうに見えた。
 一緒にビールを傾けて、昔話。
 あ、僕はあれからずっとおかしなまんま。」

まぁ、もっとふかーくディープな歌詞が続くんですが、
とりあえずつかみとしてはこんな感じです。

○All I Know
「僕らはあまりに簡単に傷つけあった。
 でも、愛してる。それが僕にわかること全て。
 僕の計画は全部君次第だった。
 でも、全部駄目になったよ。
 でも、愛してる。それしか言えない。」
って内容です。

................やべ。
こいつらボディブローみたいに効いてくるな.....。

[ 22:30 ] [ ちょこっとスナップ ]
乗り継ぎ便だったのですが、何しろ便が悪く(爆)。
香港滞在時間が、夜23時~朝10:00くらい。

「どうしよ?」

と悩んだあげく、かなり破れかぶれだったアタクシは、ほぼラストトレインで、香港駅まで繰り出しました。

で。

Victria Peakまであがって夜景でも見るか!
と思ったんですが、駅を出てみると、

「真っ暗」

で、じゃーどっか、いって呑むか?
と思いつつ徘徊したけど、何処も開いてない

土地勘ないし....。
空港に戻る電車もないし.....。

しょーがないので、フェリー埠頭で寝ました(爆)。
バックパッカー精神復活。

ま、それだけじゃなんなので、街の夜景。

/*
本館Note:旅
に使えそうなネタなんで、多分あっちでも同じ内容を
再録します.....。
*/
[ 22:15 ] [ 出張音帖 ]
一応、音が無いと死んでしまう人なので(爆)。
しっかりCD作って行きました。
もう、正しくスイッチOnだったので、聴いてたCDの
曲目は下記です。しかも、さだまさしの「解夏」
なんか読みながら。

往路BGM

1.夜の海に立ち....(弾き語りVer):柴田淳
2.心拍数:山崎まさよし
3.僕はここにいる:山崎まさよし
4.早春物語:原田知世
5.全部、君だった。:山崎まさよし
6.シンシア:原田知世
7.今夜、君の声が聞きたい:柴田淳
8.月光浴:柴田淳
9.T'en Va Pas:原田知世
10.星の余韻:柴田淳
11.One More Time, One More Chance:山崎まさよし
12.月の窓:柴田淳
13.ひとり歩き:柴田淳
14.夜の海に立ち...:柴田淳



帰りにはやっぱりこのCD聴けませんでした(苦)。
帰路は、Michael Brecker大全集MP3CDを。
えー、正しい選択でした(笑)。
[ 22:10 ] [ 本館宣伝 ]
本館・画倉に一枚追加。
シドニー・ハーバーブリッジです。
[ 21:54 ] [ ちょこっとスナップ ]
秋空。
でも、太陽燦々でした。

わりと良い出来だったところから一枚。
[ 20:02 ] [ ちょこっとスナップ ]
[こら貴様!おヒゲを見せて下さい。]

ってーことなんで、使用前・使用後。
ってーか、綺麗に揃えた時の写真が一枚もなかった.....。
いや、探せば出てくるんだとは思うけど....。
ちょっとこれ、酷い。
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
で、今はこんな感じ。
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
髭歴、以下のような感じ。

1992年~1993年(高校3年):髭あり
1993年~1996年(大学1~4年):髭無し....だったと思う。
1996年~1997年(大学4年~大学院1年):髭あり
1998年一瞬:(大学院2年就職活動中):髭無し
1998年~1999年3月:髭あり
1999年4月~1999年9月(現場監督時):髭無し
1999年10月~2002年9月(現場監督時):髭あり
2002年9月~(設計):髭無し

ちなみに、今回の髭あり写真は2002年です。

さてと。そろそろ仕入れてきたネタを。

/*
実は、本館との棲み分けをどうするか結構なやんでいます。
*/

いつも海外旅行に行くと、最低1枚はご当地CDを購入してきます。
今回買ってきたのが、これです。

Didjibyte "Dreambones"

到着の当日、連絡を取りたい人と連絡がなかなか取れなくて、仕方なくオペラハウスのそばの波止場(Circular Quay)をブラブラしていたときに路上でパフォーマンスをしていました。

純粋なアボリジニ音楽ではなくて、アボリジニの用いる楽器(Didjurido)をフィーチャーした音楽、というところです。アフリカン・パーカッションなども入っていますし、シンセサイザーなども使っています。
なにより気に入ったのはジャケットでもあります。
まるでマグリットの画みたいで....。

で、即買でした。でも、今回はこの一枚のみ。


アボリジニの音楽....一体どんなん?というと、これまた異様に奥が深くなるので、別途とします。
[ 01:11 ] [ たまには外に吼えてみる ]
[どきどきな瞬間....]ってことで.....。

いや、あの、その。
今回、参加しようかどうしようか結構悩んだんだけど.....。
まだ、ふられて1週間たったばっかりだかんね。

まー、いっす。そのものの顛末ね。じゃ。
生々すぃ.....。

■□■□■□■□■□■□■□
えーと。
7800kmをおっかけて、赤道の向こうまで
行ってきたんですけど。
多分、駄目な予感はあったわけで.....。

向こうで、2回会いました。まぁ、強烈に
「どきっ」「ずきっ」としちゃったのがそれぞれ
一回ずつ。

■□■□■□■□■□■□■□
一日目。「どきっ」。
Aussie料理のお店でお食事中。
まー、会えないことを覚悟してたんで、
それだけで、滅茶苦茶嬉しかったんですが。

んで。

髪をいじりながら、黒目がちの潤んだ目で
こっちをじーっと見て、僕の話を聴いてる。
で、そのまま、「にこっ」と笑ったその瞬間。

しんぞー、ばくばく。

■□■□■□■□■□■□■□
二日目。「ずきっ」。

二日目は、パーティに誘われたのでした。
で、会場に行くまでのバスで、隣に座って、
「実は.....彼氏が出来て....」とここで、ふられ(爆)。

まぁ。

そんなこんなで、なんかよーわからん内にパーティ
も終わり。別れ際にですね。

「○○さーんっ!また東京でっ!」

っと、飛び跳ねながら両手をぶんぶん振られたとき。

ずきっ。
ぐさっ。
■□■□■□■□■□■□■□

まーでも、引導渡されて随分楽になったけどね....。

2004/05/06のBlog
[ 23:13 ] [ ちょこっとスナップ ]
ちょっとまだバタバタ.....。
洗濯物の片づけとかもしないといかんので。

デジカメからちょっとだけ。

(ポジはまだ現像があがってない)

えーと、多分、これの50時間後くらいにフラれました。
有名な景色としては、こんなところですか。
こんなところにも。
で、これの2時間後くらいに、いっぺん嬉しさピークになって、さらにその24時間後くらいにふられました(爆)。


どこだかわかりますよねぇ?
まぁ、コメントでしいたけさんが正解しちゃってるんですけど....。
2004/05/05のBlog
てなことで。
南半球におります。

どこかはまだ内緒。
帰国したらお知らせしますよって。

徹夜続きで消耗した体力状態で、トレッキングなどという無謀なことをしたがために、若干風邪気味ですが....。
どーにか無事にやっております。

とゆーことで。

帰国後、なんかネタをあげますねぇ。


無事なのかそーでわないのか、どうにか
帰国しました。

やっほい。

明日から、また戦場が始まります。

って、何故今俺、会社にいる?
2004/05/04のBlog
[ 08:22 ] [ たまには外に吼えてみる ]
まだ時間はあるけど。
もう、時間はそんなにない。

....なんのこっちゃ。

あと二時間くらいで、この街を出る事になります。
で、日本時間の14時には機上の人。

そして、日本時間深夜に香港到着。
明日の夕方頃、東京に帰ります。

楽しい事も、ちょっと切ない思いもたくさん
つまった、三十歳の誕生プレゼントでした。

なんか、レポを期待されている方がおられるようで(^^;。
まぁ、元片恋相手とは、これからも良き友人として付き合えそうなんで、彼女のプライバシーも慮って...............、はい。

/*
本館隠しページあたりかな....
*/


2004/05/02のBlog
[ 20:42 ] [ たまには外に吼えてみる ]
と、ゆーことで。
見事にきれーにさっぱり振られました。

わはは。

あー、でも、なんかすっきりしたわ。

さて。
次です。

本館隠しページをご覧になられた方。
ごきょーりょくを(爆)。
2004/05/01のBlog
[ 09:47 ] [ こんすとらくしょん ]
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つーことで。
南半球から参加です!

G1.一番好きなガンダムシリーズ
実は、「Z」が一番すきだったりするぽ。

G2.一番好きなキャラ
それは、なんといっても、
クワトロ・バジーナこと
シャア・アズナブルこと
キャスバル・レム・ダイクン様なのだ。

G3.一番好きなMS
百式!

G4.My Bestシーンすか....
Z最終回、ぼろぼろになるまで立ち回る百式....。
そのあたり。

G5.最初のがんぷらすか....
えーとね。確か、Gアーマーだったとおもふ。

G6.その他。
えーとねぇ。
実は、最初のガンダム・ブームの時は日本にいなかったの。