Blog
2004/12/25のBlog
[ 07:28 ]
[ どっこい島人魂。 ]
2004/12/24のBlog
[ 20:02 ]
[ 雑記 ]
2004/12/23のBlog
[ 21:08 ]
[ 出張音帖 ]
彼を紹介してくれたのは、妹だった。
彼の作品と触れる機会が、それまで全くなかったわけじゃなかったけれど、彼と彼の作品とが一致していなかった。
歌を歌うのは嫌いじゃない。
いや、むしろ大好き。
カラオケだって大好物だ。
...........大好物なんだが、まー自分が聞いてて好きな曲って上手に歌えなかったりしたし、そもそも「カラオケに入ってない!」、ということが多かった。
The Alfeeやら、Off Courseやらは高音が全然でないし。→出ようはずがない。
The Eaglesも声が出ません。
S&Gなんて、カラオケにないし
(そもそもS&Gはカラオケで独りで歌うにはあまり向いてないしね....)。
/*
おみゃーさんは、いったいいくつだ?という突っ込みはかんべんしてくれい
*/
そんな折、妹が「貸したる」と持ってきたCDがこれだった。
特に、収録曲の、「僕はここにいる」。
聴いてみて.....
・声質は似ているみたいだ。
・音域も近いみたいだ。
・歌詞も.........シンクロできる部分があるなぁ。
ということで、カラオケで実際に試してみて、一発でしっくり。
以来、カラオケに行くと必ずこれを歌ってる......よーな気がする。もはや十八番。
さて。
今日はそんな、山崎まさよしの誕生日なのですよ。
..........そろそろ、歌いに行きたいなぁ。また。
彼の作品と触れる機会が、それまで全くなかったわけじゃなかったけれど、彼と彼の作品とが一致していなかった。
歌を歌うのは嫌いじゃない。
いや、むしろ大好き。
カラオケだって大好物だ。
...........大好物なんだが、まー自分が聞いてて好きな曲って上手に歌えなかったりしたし、そもそも「カラオケに入ってない!」、ということが多かった。
The Alfeeやら、Off Courseやらは高音が全然でないし。→出ようはずがない。
The Eaglesも声が出ません。
S&Gなんて、カラオケにないし
(そもそもS&Gはカラオケで独りで歌うにはあまり向いてないしね....)。
/*
おみゃーさんは、いったいいくつだ?という突っ込みはかんべんしてくれい
*/
そんな折、妹が「貸したる」と持ってきたCDがこれだった。
特に、収録曲の、「僕はここにいる」。
聴いてみて.....
・声質は似ているみたいだ。
・音域も近いみたいだ。
・歌詞も.........シンクロできる部分があるなぁ。
ということで、カラオケで実際に試してみて、一発でしっくり。
以来、カラオケに行くと必ずこれを歌ってる......よーな気がする。もはや十八番。
さて。
今日はそんな、山崎まさよしの誕生日なのですよ。
..........そろそろ、歌いに行きたいなぁ。また。
2004/12/22のBlog
[ 20:36 ]
[ 出張音帖 ]
Tweety教授のところの「今日の一曲」で取り上げられていた、二人のSax。
ソプラノのKenny G.とアルトの David Sanborn。
予定調和だけれど、華麗なフレーズを鮮やかにトレースするKenny G.
お洒落にファンク、だけど胸にせまる「泣き」のフレーズをインプロバイズする、David Sanborn。
この二人のデュエット.........というのを聴いただけでも、イロイロと想像がたくましくなります。
そんなデュエットが実現したのが...
■Kenny G. "At Last...The Duets Album"
なのですが..........
先日視聴をしてみました。
ごめんなさい。ちょっと期待はずれでした。
いや、この二人の名前が入っているから、過剰な期待をしていたのかもしれないのですけれど..............。
Kenny G.のリーダーなので、ある程度予定調和的なフレージングのなかで、若干せせこましくSanbornがフィーチャーされる.....というようなのを想像していたのですが、そうでもなし。
逆に、SanbornとKennyがバリバリにバトルを展開するかといえばそうでもなし。
うーん。端的に言うと、「どっちつかず」という印象はぬぐえませんでした。
なんというか、「抵抗器の並列つなぎ」のような感じです。
1+1が2にならないで、中途半端に1.5.....なんかそんな印象なんです。
Kennyが、SopranoではなくてTenorで臨んだのも、一つの要因かもしれません。
Tenor&Altoのバトルで、Sanbornと対峙するには、「Brecker & Sanborn」の存在感があまりにも大きすぎます。あの二人のバトルと比べてしまっては、やっぱり予定調和的なKenny G.ではちょっと迫力にかけてしまいます....。
あんまりネガティブな評価するのは好きじゃないんですが.....。
期待しすぎていたのかなぁ。
ただ、その他のバラードナンバーで、他のアーティストと競演しているものには、いいものも確かにあります。
このアルバムの「目玉」としての "G&S"は空振りに終わった感がありますけど、Kenny G.らしい、質の良いSmooth Jazzアルバムであることは間違いありません。
ソプラノのKenny G.とアルトの David Sanborn。
予定調和だけれど、華麗なフレーズを鮮やかにトレースするKenny G.
お洒落にファンク、だけど胸にせまる「泣き」のフレーズをインプロバイズする、David Sanborn。
この二人のデュエット.........というのを聴いただけでも、イロイロと想像がたくましくなります。
そんなデュエットが実現したのが...
■Kenny G. "At Last...The Duets Album"
なのですが..........
先日視聴をしてみました。
ごめんなさい。ちょっと期待はずれでした。
いや、この二人の名前が入っているから、過剰な期待をしていたのかもしれないのですけれど..............。
Kenny G.のリーダーなので、ある程度予定調和的なフレージングのなかで、若干せせこましくSanbornがフィーチャーされる.....というようなのを想像していたのですが、そうでもなし。
逆に、SanbornとKennyがバリバリにバトルを展開するかといえばそうでもなし。
うーん。端的に言うと、「どっちつかず」という印象はぬぐえませんでした。
なんというか、「抵抗器の並列つなぎ」のような感じです。
1+1が2にならないで、中途半端に1.5.....なんかそんな印象なんです。
Kennyが、SopranoではなくてTenorで臨んだのも、一つの要因かもしれません。
Tenor&Altoのバトルで、Sanbornと対峙するには、「Brecker & Sanborn」の存在感があまりにも大きすぎます。あの二人のバトルと比べてしまっては、やっぱり予定調和的なKenny G.ではちょっと迫力にかけてしまいます....。
あんまりネガティブな評価するのは好きじゃないんですが.....。
期待しすぎていたのかなぁ。
ただ、その他のバラードナンバーで、他のアーティストと競演しているものには、いいものも確かにあります。
このアルバムの「目玉」としての "G&S"は空振りに終わった感がありますけど、Kenny G.らしい、質の良いSmooth Jazzアルバムであることは間違いありません。
2004/12/21のBlog
[ 22:37 ]
[ ちょこっとスナップ ]
[8月の末にD70を購入]して、かれこれ3ヶ月強。ということで、3ヶ月目のインプレッションです。
はっきりいって、いいお買い物でした。
もともと、銀塩F60D時代の資産を生かすことだけを考えていたので、メーカーはNikonに限定していました。それと、予算の制約もあったので、クラスとしてはレンズセットで¥150k程度。この2点を考えると、自動的にD70しか選択肢はありえなかったのですが.........。
価格以上に良い代物だと思っています。
単純にフィルム時代の一眼レフカメラと比べてみて、
「フィルム購入代」「現像代」
という二大ランニングコストがなくなったことが一つ大きいです。
「コスト」という縛りは、アマチュアカメラマンにとって大きな足かせです。やっぱり失敗が怖くなりますので.....。それは、エントリーしたてのハイ・アマチュアならぬ「ロー・アマチュア」には極めて大きな要素です。
写真を趣味としていて楽しいと思うことは、
一つの被写体に対して様々アプローチを仕掛けて、いいものをピックアップする。
そして、自分なりの形を作っていく。
というところにあるのだと思っているのですが、フィルム時代にはなかなか「コスト」が邪魔して出来ないことも多いです。特にロー・アマチュアでは、やはり「ミステイク」の占める割合が高いですので.....。
そうしたことを、気兼ねなくガンガン試せるようになったことは大いに収穫です。
あとは、「ざっくり撮って、細かく編集」ということが容易に出来るのも大きな魅力です。
このようなことから、写真の世界にエントリーしたての人の上達スピードを一気に押し上げているように思います。
/*
一眼レフデジカメは、ハイ・アマチュアへの「高速道路」なのかもしれませんね。
決して、セミプロ・プロへの高速道路ではなく....。高い壁がやっぱりありますからね。
これは勿論、銀塩の本当の素晴らしさに到達するまでには、大きな壁があるということにも繋がります。
*/
と、ここまでは銀塩一眼→デジタル一眼でお得になったことのお話し。
それでは、他機種と比べてはどうなのでしょう?
普通に考えれば、比較対象機種として
・同クラスのCanon kissD
・1ランク上のNikon D100
などをあげて検討するべきなのだとは思います。
ですが、前に述べたのような理由から、実機を触っての比較は購入事後、しかも極々最近となってしまいました。まぁ、事後の比較なので、ある程度以上の「贔屓目」が入っているのは当然なのですが、僕にとってはやっぱりD70がNo.1ですね。
いろいろとセールスポイントの多いカメラではありますが、
「入り口が広くて、奥行きが深いカメラ」
だと思っています。
一眼レフカメラですので、「マニュアルでどれだけやれるか」、というのはとても重要な部分です。ですが、エントリーユーザーにとっては「オートメニューの充実」も欲しいところ。
D70は、これらのバランスを程よくとっていると思います。そして、マニュアルでの操作性を殆ど犠牲にしていません.........むしろ、発展していると感じるくらい。ハイスピードシャッターは安定していますし、連続撮影は他の同クラスカメラの追随を許さないという感じです。1ランク上のD100をしのぐ性能を備えているともいえます。
はっきりいって、いいお買い物でした。
もともと、銀塩F60D時代の資産を生かすことだけを考えていたので、メーカーはNikonに限定していました。それと、予算の制約もあったので、クラスとしてはレンズセットで¥150k程度。この2点を考えると、自動的にD70しか選択肢はありえなかったのですが.........。
価格以上に良い代物だと思っています。
単純にフィルム時代の一眼レフカメラと比べてみて、
「フィルム購入代」「現像代」
という二大ランニングコストがなくなったことが一つ大きいです。
「コスト」という縛りは、アマチュアカメラマンにとって大きな足かせです。やっぱり失敗が怖くなりますので.....。それは、エントリーしたてのハイ・アマチュアならぬ「ロー・アマチュア」には極めて大きな要素です。
写真を趣味としていて楽しいと思うことは、
一つの被写体に対して様々アプローチを仕掛けて、いいものをピックアップする。
そして、自分なりの形を作っていく。
というところにあるのだと思っているのですが、フィルム時代にはなかなか「コスト」が邪魔して出来ないことも多いです。特にロー・アマチュアでは、やはり「ミステイク」の占める割合が高いですので.....。
そうしたことを、気兼ねなくガンガン試せるようになったことは大いに収穫です。
あとは、「ざっくり撮って、細かく編集」ということが容易に出来るのも大きな魅力です。
このようなことから、写真の世界にエントリーしたての人の上達スピードを一気に押し上げているように思います。
/*
一眼レフデジカメは、ハイ・アマチュアへの「高速道路」なのかもしれませんね。
決して、セミプロ・プロへの高速道路ではなく....。高い壁がやっぱりありますからね。
これは勿論、銀塩の本当の素晴らしさに到達するまでには、大きな壁があるということにも繋がります。
*/
と、ここまでは銀塩一眼→デジタル一眼でお得になったことのお話し。
それでは、他機種と比べてはどうなのでしょう?
普通に考えれば、比較対象機種として
・同クラスのCanon kissD
・1ランク上のNikon D100
などをあげて検討するべきなのだとは思います。
ですが、前に述べたのような理由から、実機を触っての比較は購入事後、しかも極々最近となってしまいました。まぁ、事後の比較なので、ある程度以上の「贔屓目」が入っているのは当然なのですが、僕にとってはやっぱりD70がNo.1ですね。
いろいろとセールスポイントの多いカメラではありますが、
「入り口が広くて、奥行きが深いカメラ」
だと思っています。
一眼レフカメラですので、「マニュアルでどれだけやれるか」、というのはとても重要な部分です。ですが、エントリーユーザーにとっては「オートメニューの充実」も欲しいところ。
D70は、これらのバランスを程よくとっていると思います。そして、マニュアルでの操作性を殆ど犠牲にしていません.........むしろ、発展していると感じるくらい。ハイスピードシャッターは安定していますし、連続撮影は他の同クラスカメラの追随を許さないという感じです。1ランク上のD100をしのぐ性能を備えているともいえます。
また、ボタンやジョグの配置も絶妙です。
ファインダーを覗きながら、
・左手でオートメニューを選択
・右手人差し指で絞りを決定
・右手親指でシャッタースピードを設定
・左手親指をちょっと使えばWBも、オートBKTも、露出補正も思いのまま
そんな操作性がとても魅力的です。
実機を触ったときの比較で、一番の差を感じたのはここでした。
KissDはオートメニューが右側。
どうも、このあたりは馴染めなかったです。
kissDと殆ど似たような価格設定なのに、カメラ誌の誌上レビューでぶっつけられる相手はCANON 20D。さすがに、20Dにぶっつけられては分が悪いのは言うまでもないですが、それくらい実力のあるカメラとして、専門家の間でも評価されているようですね。
最初こそ、シャッタータイミングに戸惑いましたが、今ではもうすっかり慣れました。
いい相棒です。
なお、これまでD70で撮影した作品例はこちら↓です。
■Nikon D70作品集 by とらs=Bell as "Biru-hitam", in Optical-JAM [PHOTO BOX]
(このblogは、CK氏の「デジモノREVIEW/デジモノトラックバックセンター」にTBしています)
ファインダーを覗きながら、
・左手でオートメニューを選択
・右手人差し指で絞りを決定
・右手親指でシャッタースピードを設定
・左手親指をちょっと使えばWBも、オートBKTも、露出補正も思いのまま
そんな操作性がとても魅力的です。
実機を触ったときの比較で、一番の差を感じたのはここでした。
KissDはオートメニューが右側。
どうも、このあたりは馴染めなかったです。
kissDと殆ど似たような価格設定なのに、カメラ誌の誌上レビューでぶっつけられる相手はCANON 20D。さすがに、20Dにぶっつけられては分が悪いのは言うまでもないですが、それくらい実力のあるカメラとして、専門家の間でも評価されているようですね。
最初こそ、シャッタータイミングに戸惑いましたが、今ではもうすっかり慣れました。
いい相棒です。
なお、これまでD70で撮影した作品例はこちら↓です。
■Nikon D70作品集 by とらs=Bell as "Biru-hitam", in Optical-JAM [PHOTO BOX]
(このblogは、CK氏の「デジモノREVIEW/デジモノトラックバックセンター」にTBしています)
2004/12/20のBlog
[ 21:38 ]
[ 楕円のぼーる ]
■□■□■□■□■□■□■□■□
Doblog Rugby Football Club
1.左プロップ(PR):
2.フッカー(HO):k.m.joeさん
3.右プロップ(PR):
4.左ロック(LO): Falconさん(Marilynさんの旦那様) 元日本代表!
5.右ロック(LO):
6.左フランカー(FL): とらs=Bell
7.右フランカー(FL): Joeさん
8.No.8:
9.スクラムハーフ(SH): マグさん
10.スタンドオフ(SO):Red_Penguinさん
11.左ウィング(WTB):jugblogさん
12.第1センター(CTB):
13.第2センター(CTB):
14.右ウィング(WTB): belageさん
15.フルバック(FB):
====================
メディカルサポーター(?): リオちんさん
女子マネージャー!:マダムエリカさん!
マネージャー兼チアガール兼撮影班:しまりすさん
■□■□■□■□■□■□■□■□
部員募集中です。
■□■□■□■□■□■□■□■□
----------------------□
(2005/06/23)
なんも活動してないのに、部員が増えました(汗
しまりすさん、ありがとさんです(笑)
----------------------□
(2004/12/23)
Red_Penguinさんには、憧れのSOへポジション・チェンジしていただきました。
----------------------□
(2004/12/20)
何もしていないのに、部員募集だけ垂れ流しているような、Rugby部。
久々に新入部員です。
SHがダブってしまいました.....。
----------------------□
(2004/08/12)
活動内容未定。メンバーもFifteenに足りませんが....。
一応、現時点のメンバーはこんな感じ。
元日本代表の方が入部しました。
もー、びっくりしております.......。
そして!
7人目の方が入部されました!今度も対抗戦グループで活躍されてたかた....。
もう、私はエリカねえさんとともに、主務に徹します(^^;。
でも、これでようやく7人制の試合に出られます~(T_T)。
てなことで、近日、企画始動!の予定です。
Doblog Rugby Football Club
1.左プロップ(PR):
2.フッカー(HO):k.m.joeさん
3.右プロップ(PR):
4.左ロック(LO): Falconさん(Marilynさんの旦那様) 元日本代表!
5.右ロック(LO):
6.左フランカー(FL): とらs=Bell
7.右フランカー(FL): Joeさん
8.No.8:
9.スクラムハーフ(SH): マグさん
10.スタンドオフ(SO):Red_Penguinさん
11.左ウィング(WTB):jugblogさん
12.第1センター(CTB):
13.第2センター(CTB):
14.右ウィング(WTB): belageさん
15.フルバック(FB):
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メディカルサポーター(?): リオちんさん
女子マネージャー!:マダムエリカさん!
マネージャー兼チアガール兼撮影班:しまりすさん
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部員募集中です。
■□■□■□■□■□■□■□■□
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(2005/06/23)
なんも活動してないのに、部員が増えました(汗
しまりすさん、ありがとさんです(笑)
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(2004/12/23)
Red_Penguinさんには、憧れのSOへポジション・チェンジしていただきました。
----------------------□
(2004/12/20)
何もしていないのに、部員募集だけ垂れ流しているような、Rugby部。
久々に新入部員です。
SHがダブってしまいました.....。
----------------------□
(2004/08/12)
活動内容未定。メンバーもFifteenに足りませんが....。
一応、現時点のメンバーはこんな感じ。
元日本代表の方が入部しました。
もー、びっくりしております.......。
そして!
7人目の方が入部されました!今度も対抗戦グループで活躍されてたかた....。
もう、私はエリカねえさんとともに、主務に徹します(^^;。
でも、これでようやく7人制の試合に出られます~(T_T)。
てなことで、近日、企画始動!の予定です。
[ 19:30 ]
[ 出張音帖 ]
昨日、新宿を闊歩していたのは、診療を終えたD70と戯れるためだけではありません。
そう、誰かさんちのお買い物の妖精さんが、僕のことも誘惑していたからです。
やっぱり離島生活.....というか、東京との二重生活的なところがありますんで、HDDタイプの携帯音楽プレイヤーにもそろそろいい加減手を出そうかな....と考えていました。
MP3CDを毎度毎度持ち歩くのもいい加減めんどくさいですしね(まぁ、それはそれで便利な局面もあるのですが)。
東京勤務の頃は「ジムでトレーニングしながら音楽が聴きたいなー」という理由で、シリコンタイプも検討していたのですが、こちらの現場生活ではそのような用途はあまり現実的ではなさそうなので、あっさりHDDタイプに。
ということで、購入してしまいました、iAUDIO M3。
「................何故にiPODじゃないのん?」
というツッコミが入りそうですが、選択したのは以下の理由からです。
1.色。
デフォルトで青いから。勿論、限定色なのですが....。
あ、スキン実装で青いiPodもありじゃーん、という突っ込みは勘弁を。
2.値段
ハードディスク容量20GBで、実勢価格¥32,000円台というのはやはり魅力です。
3.じゃじゃ馬ぶり
誰かさんもかなりご苦労しているようですが、そういうところが気に入りました(謎
4.私がひねくれものだから
..............はい。つまりはそういうことです。
どうせ、Optical-JAMでもCanonに包囲される、孤高のNikonユーザですっ。
さて。
ということで、
・柴田淳
・Simon & Garfunkel
・Paul Simon
・Art Garfunkel
・Michael Brecker
・David Sanborn
満タン状態で一緒に船で島に連れてきました。
使用感ですが、まだ使いこなしていないのでこれから、といったところでしょうか。
所感としては.....、
・リモコンの操作性には慣れが必要。慣れれば意外とイイのかも。
・音質は概ねOK。まぁ、これはヘッドフォンの性能もあるので。
・やっぱり軽いですねー。
・ジョギングするときにも使えそうだけど、ネックは固定方法くらい?
・20GBって意外と広大。でも、使い込み始めれば一瞬かな?
といったあたり。今のところあまり不満はないです。
ないですが、どれだけじゃじゃ馬ぶりを発揮してくれるか不安がないというと大嘘だったりもします。
で、早速ちょんぼ。
ファームウェアのバージョンアップしたら、日本語の曲情報が全部ハングルになってしまった......。やっぱり、1.35kは時期尚早だったかな....。1.33jにしておけばよかったようです。1.35jの早期投入に期待します.......。
(このblogは、CK氏の「デジモノREVIEW/デジモノトラックバックセンター」にTBしています)
そう、誰かさんちのお買い物の妖精さんが、僕のことも誘惑していたからです。
やっぱり離島生活.....というか、東京との二重生活的なところがありますんで、HDDタイプの携帯音楽プレイヤーにもそろそろいい加減手を出そうかな....と考えていました。
MP3CDを毎度毎度持ち歩くのもいい加減めんどくさいですしね(まぁ、それはそれで便利な局面もあるのですが)。
東京勤務の頃は「ジムでトレーニングしながら音楽が聴きたいなー」という理由で、シリコンタイプも検討していたのですが、こちらの現場生活ではそのような用途はあまり現実的ではなさそうなので、あっさりHDDタイプに。
ということで、購入してしまいました、iAUDIO M3。
「................何故にiPODじゃないのん?」
というツッコミが入りそうですが、選択したのは以下の理由からです。
1.色。
デフォルトで青いから。勿論、限定色なのですが....。
あ、スキン実装で青いiPodもありじゃーん、という突っ込みは勘弁を。
2.値段
ハードディスク容量20GBで、実勢価格¥32,000円台というのはやはり魅力です。
3.じゃじゃ馬ぶり
誰かさんもかなりご苦労しているようですが、そういうところが気に入りました(謎
4.私がひねくれものだから
..............はい。つまりはそういうことです。
どうせ、Optical-JAMでもCanonに包囲される、孤高のNikonユーザですっ。
さて。
ということで、
・柴田淳
・Simon & Garfunkel
・Paul Simon
・Art Garfunkel
・Michael Brecker
・David Sanborn
満タン状態で一緒に船で島に連れてきました。
使用感ですが、まだ使いこなしていないのでこれから、といったところでしょうか。
所感としては.....、
・リモコンの操作性には慣れが必要。慣れれば意外とイイのかも。
・音質は概ねOK。まぁ、これはヘッドフォンの性能もあるので。
・やっぱり軽いですねー。
・ジョギングするときにも使えそうだけど、ネックは固定方法くらい?
・20GBって意外と広大。でも、使い込み始めれば一瞬かな?
といったあたり。今のところあまり不満はないです。
ないですが、どれだけじゃじゃ馬ぶりを発揮してくれるか不安がないというと大嘘だったりもします。
で、早速ちょんぼ。
ファームウェアのバージョンアップしたら、日本語の曲情報が全部ハングルになってしまった......。やっぱり、1.35kは時期尚早だったかな....。1.33jにしておけばよかったようです。1.35jの早期投入に期待します.......。
(このblogは、CK氏の「デジモノREVIEW/デジモノトラックバックセンター」にTBしています)
[ 19:10 ]
[ ちょこっとスナップ ]
jinさんところの、[■クリスマスツリー100 <japan #2>
]
先週末からの東京出張のついでに、新宿でD70のメンテ。
調整後の動作確認をかねて、新宿をフラフラしながら掴まえたのがこれ。
南口、ペデストリアン・デッキの傍にある、JR東日本本社ビル前のツリー
(というかオブジェというか)
本当は、陽が落ちて、灯が燈ってからのものが良かったのですが、残念ながら時間切れと相成ってしまいました。
さすがに、真昼のツリーもつまらないので、撮影時に設定をずらして今年のトレンド(なのですか?)青っぽくしてみました。
]
先週末からの東京出張のついでに、新宿でD70のメンテ。
調整後の動作確認をかねて、新宿をフラフラしながら掴まえたのがこれ。
南口、ペデストリアン・デッキの傍にある、JR東日本本社ビル前のツリー
(というかオブジェというか)
本当は、陽が落ちて、灯が燈ってからのものが良かったのですが、残念ながら時間切れと相成ってしまいました。
さすがに、真昼のツリーもつまらないので、撮影時に設定をずらして今年のトレンド(なのですか?)青っぽくしてみました。
2004/12/19のBlog
[ 16:52 ]
[ 出張音帖 ]
演奏しているのは、中村けんすけ氏。
サックスを始めたのは27歳のときで、独学なのだそうです。
プロの方としてはずいぶん遅いスタートなので、驚きました。
1962年生まれの方で、デビューは2002年。
デビュー前は、なんと本田技研におつとめのエンジニアだったということです。
綺麗なバラードを吹かれる方でした。
印象としてはKenny-G.のAlto版、という感じでしょうか。
サックスを始めたのは27歳のときで、独学なのだそうです。
プロの方としてはずいぶん遅いスタートなので、驚きました。
1962年生まれの方で、デビューは2002年。
デビュー前は、なんと本田技研におつとめのエンジニアだったということです。
綺麗なバラードを吹かれる方でした。
印象としてはKenny-G.のAlto版、という感じでしょうか。
[ 13:32 ]
[ どっこい島人魂。 ]
[ 12:33 ]
[ ちょこっとスナップ ]
前回、東京に出てきたあたりから、撮影結果に黒点が写り込むようになってしまったので、新宿のNikonショールームで相談を受けてきました。
どうやら、CCDにゴミがついていたみたいです。
ミラーやレンズのゴミであれば自分で清掃が可能なのですが、CCDとなるとミラーの裏側になってしまうのでさすがに挑戦する気にはなれません。あっさりと、お願いしてきました。
朝一のお願いで、仕上がりまで一時間半。
保証期間内ということで、無料でした(保証期間外だと¥800だそうです)。
すぐに帰ってきてくれて良かったです。
年末年始にも活躍してもらいます。
どうやら、CCDにゴミがついていたみたいです。
ミラーやレンズのゴミであれば自分で清掃が可能なのですが、CCDとなるとミラーの裏側になってしまうのでさすがに挑戦する気にはなれません。あっさりと、お願いしてきました。
朝一のお願いで、仕上がりまで一時間半。
保証期間内ということで、無料でした(保証期間外だと¥800だそうです)。
すぐに帰ってきてくれて良かったです。
年末年始にも活躍してもらいます。
2004/12/18のBlog
[ 22:51 ]
[ 雑記 ]
帽子をかぶるのは嫌いじゃありません。
旅行やイベントに行くと、なぜか帽子(それもキャップばっかり)を買ってくるような習慣になっていまして....。
さっき、ちょっと出かける用事があって、チャリを飛ばそうと思ったのですが、外は寒い(笑)。
そんなわけで、帽子をかぶろうと取り出したら、ばさばさばさ.....。全て落下。
試しにどんなのがあるか並べてみました。
(本当はもう2,3個あります)
左から。
・シドニー旅行の時購入:Rugby NSW Waratahsのキャップ。
・ヨーロッパ旅行の時購入:バルセロナ、サクラダファミリアのガウディキャップ。
・Paul Simon来日公演の時のキャップ
・トロント旅行の時購入:MLB Toronto Blue Jaysの。
・トロント旅行の時購入:NHL Toronto Mayple Leafsの。
・Art Garfunkel来日公演時のキャップ
・角帽です。学生時代は、年に2回だけかぶってました(笑)
見事にキャップばっかり。
たまには違うのでも買ってみるかな。
Michael Breckerみたいにハンチングとか.....。似合わないか(苦)
旅行やイベントに行くと、なぜか帽子(それもキャップばっかり)を買ってくるような習慣になっていまして....。
さっき、ちょっと出かける用事があって、チャリを飛ばそうと思ったのですが、外は寒い(笑)。
そんなわけで、帽子をかぶろうと取り出したら、ばさばさばさ.....。全て落下。
試しにどんなのがあるか並べてみました。
(本当はもう2,3個あります)
左から。
・シドニー旅行の時購入:Rugby NSW Waratahsのキャップ。
・ヨーロッパ旅行の時購入:バルセロナ、サクラダファミリアのガウディキャップ。
・Paul Simon来日公演の時のキャップ
・トロント旅行の時購入:MLB Toronto Blue Jaysの。
・トロント旅行の時購入:NHL Toronto Mayple Leafsの。
・Art Garfunkel来日公演時のキャップ
・角帽です。学生時代は、年に2回だけかぶってました(笑)
見事にキャップばっかり。
たまには違うのでも買ってみるかな。
Michael Breckerみたいにハンチングとか.....。似合わないか(苦)
[ 22:07 ]
[ ちょこっとスナップ ]
昨年のクリスマスカードに使った写真です。
撮影はおそらく一昨年の年末(笑)
銀塩時代、Nikon F60DとFujichrome PROVIA 400で撮った写真になります。
というか、たぶん、これクリスマスカードで使い回す可能性がとても高そうです(笑)
撮影はおそらく一昨年の年末(笑)
銀塩時代、Nikon F60DとFujichrome PROVIA 400で撮った写真になります。
というか、たぶん、これクリスマスカードで使い回す可能性がとても高そうです(笑)
クリスマスカードでは、このように加工して使っていました。
(書いてある文章が、情けないですねぇ。無視してください(笑))
一応、「クリスマスの風景」で「クリスマスツリー」もあるのですが、旬の写真ではないですし、何処にもTB-PINGは飛ばさずにおきます。
それに、既出作品なので、PHOTO BOXでも使わずにこちらにしました。
(書いてある文章が、情けないですねぇ。無視してください(笑))
一応、「クリスマスの風景」で「クリスマスツリー」もあるのですが、旬の写真ではないですし、何処にもTB-PINGは飛ばさずにおきます。
それに、既出作品なので、PHOTO BOXでも使わずにこちらにしました。
[ 00:57 ]
[ ちょこっとスナップ ]
Bluebearさんの[橋のある風景]にトラックバック。
今年のGW、シドニーで撮影してきたものです。
オペラハウスのちょうど向かいに位置する、ハーバーブリッジの夜景。
フィルムは、Fujichrome PROVIA 400
カメラはNikon F60Dです。
今年のGW、シドニーで撮影してきたものです。
オペラハウスのちょうど向かいに位置する、ハーバーブリッジの夜景。
フィルムは、Fujichrome PROVIA 400
カメラはNikon F60Dです。
[ 00:37 ]
[ 旅 ]
6年前に訪れたフランスは、本当に良いところでした。
バルセロナから、スペイン-フランス国境を越え、アヴィニョン→アルル→カルカッソンヌ→ル・マン→カン→レンヌ→ポントルソン→モン・サン・ミッシェル→パリと、二週間近く滞在していました。
パリも、リヨン駅→バスティーユ→シテ島→ルーブル→シャンゼリゼ→凱旋門→エッフェル
と、一日ひたすら歩き通した記憶があります。
さて、[しげゆきさんのパリ紀行Blog]では、セーヌ川の「自由の女神」が出てきていました。
自由の女神といえば、NYのものが有名ですがオリジナルはフランスです。
Wikipediaによれば、NY・Parisそれぞれの女神像の歴史がこのように書いてあります。
実は、ここで述べられているもののほかに、もう一体Parisには自由の女神像があるのです。
パリのリュクサンブール宮殿には、ブロンズ製の小ぶりな女神像があります。派手さはないですし、公園の片隅にひっそりとたっているだけなので、知名度は非常に低く、観光客の目にもほとんどとまらないようでした。
僕は、これがいわゆる「オリジナル」だとずっと考えていたのですが.....wikipedeaの情報ではどうやら違うようですね。
写真はそのときに撮ったものです。
一枚だけしか見つからなかったですね.....大きさがわかるようなものも撮っていたと思ったのですが、見あたりませんでした。残念。
バルセロナから、スペイン-フランス国境を越え、アヴィニョン→アルル→カルカッソンヌ→ル・マン→カン→レンヌ→ポントルソン→モン・サン・ミッシェル→パリと、二週間近く滞在していました。
パリも、リヨン駅→バスティーユ→シテ島→ルーブル→シャンゼリゼ→凱旋門→エッフェル
と、一日ひたすら歩き通した記憶があります。
さて、[しげゆきさんのパリ紀行Blog]では、セーヌ川の「自由の女神」が出てきていました。
自由の女神といえば、NYのものが有名ですがオリジナルはフランスです。
Wikipediaによれば、NY・Parisそれぞれの女神像の歴史がこのように書いてあります。
実は、ここで述べられているもののほかに、もう一体Parisには自由の女神像があるのです。
パリのリュクサンブール宮殿には、ブロンズ製の小ぶりな女神像があります。派手さはないですし、公園の片隅にひっそりとたっているだけなので、知名度は非常に低く、観光客の目にもほとんどとまらないようでした。
僕は、これがいわゆる「オリジナル」だとずっと考えていたのですが.....wikipedeaの情報ではどうやら違うようですね。
写真はそのときに撮ったものです。
一枚だけしか見つからなかったですね.....大きさがわかるようなものも撮っていたと思ったのですが、見あたりませんでした。残念。
2004/12/17のBlog
[ 12:17 ]
[ 飯・菜・湯・酒 ]
とらちゃんが、赤坂でランチといえば、ここ
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もう、ここで何度も登場している、インドネシア料理店、赤坂ジュンバタン・メラ。
日替わりの特別ランチ、¥950也。
贅沢、贅沢。
満足、満足。
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もう、ここで何度も登場している、インドネシア料理店、赤坂ジュンバタン・メラ。
日替わりの特別ランチ、¥950也。
贅沢、贅沢。
満足、満足。
[ 08:57 ]
[ 雑記 ]
久々、東京オフィスでのデスクワーク。
図面およびコスト計算と、詳細施工計画および構造計算の見直し。
普段現場でやっていることと変わらないのだけれど、スーツでのデスクワークは久しぶりなので若干新鮮。
昨日、設計に用いられている土質データが不適切なことが判明。
........というか、感覚的におかしいことはわかっていて、見直しを関係各所にお願いしていたのだが、ようやく答えが出てきたというわけだ。
折角東京に出てきているのだから、ついでにこの件をウチの本社設計部隊と打ち合わせをしたかったのだが、急遽上京決定だったため案の定、アポとり失敗。残念ながら帰島後、電話打ち合わせに変更とあいなった。
うーん。とりあえず、資料だけ探しに支店には行ってみるかなぁ。
さてと。それから。
せっかく東京だから、今日はそれなりにそれなりのお店に行って、ランチでも食ってくるかな。夜は呑み会だしね.....。
図面およびコスト計算と、詳細施工計画および構造計算の見直し。
普段現場でやっていることと変わらないのだけれど、スーツでのデスクワークは久しぶりなので若干新鮮。
昨日、設計に用いられている土質データが不適切なことが判明。
........というか、感覚的におかしいことはわかっていて、見直しを関係各所にお願いしていたのだが、ようやく答えが出てきたというわけだ。
折角東京に出てきているのだから、ついでにこの件をウチの本社設計部隊と打ち合わせをしたかったのだが、急遽上京決定だったため案の定、アポとり失敗。残念ながら帰島後、電話打ち合わせに変更とあいなった。
うーん。とりあえず、資料だけ探しに支店には行ってみるかなぁ。
さてと。それから。
せっかく東京だから、今日はそれなりにそれなりのお店に行って、ランチでも食ってくるかな。夜は呑み会だしね.....。
2004/12/15のBlog
[ 21:27 ]
[ ちょこっとスナップ ]
