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2008/02/22のBlog
[ 23:41 ] [ 旅行(Travel) ]
I came over from Pattaya to here in Phuket yesterday. The transfer was pretty nice and convenience. At the northern bus center,I took a bus transportation toward the international airport in Thai which was only 80 minutes and 150B. : around \450. Cheap, isn't it?

And the draft was delaied almost an hour, so the arrival time was also an hour delaied. The Phuket Airport which reminds me a lot. And can't stop thanks to God that I could come back again for only 2 months interval.

Let me tell you about exactly the beauty of Phuket. The sky was so blue and the see was so beautifully blue that make me feel reluxed. Actually today I went to a supermarket to buy daily small things like milk, veggys, hums, and so on.

Infront of where I'm staying, there's a beautiful swimming pool, and look over the see a gorgious big ship has been stopping at the harbor. When I look above the night sky, there's a round moon lighting. I can't describe the beauty of Phuket, because it's beyond my or your imagination.

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パタヤから昨日プーケットに入った。 パタヤ北バスセンターからわずか80分、快適に高速道路をドライブしたら、タイ・スワナプーム空港へ直結だった。 友人が東京から到着するのを出口で待っていた。 ここで合流して同じ飛行機でプーケットへ飛ぶ。 パタヤから直接プーケットへ飛ぶ事もできるのだったが・・・。

日本からの便が着く度に男性だけの団体、女性だけの団体が降りてくる。 定年退職したような人たちが同姓で降りてくる違和感を覚えた。 

なぜか空港の滑走路で一時間もうろうろ、従って到着も一時間遅れだった。 空の旅は快調だった。 わずか一時間あまりで2ヶ月余り振りのプーケットへ到着した。 思っていたよりさわやかなプーケット、今日から始まる共同生活に多少の緊張感を持つ。

目の前にはプール、
遙か海へ目をやれば豪華客船が停泊している。 空には満天の星と月、この雰囲気を伝えるだけの力は私にはない。 この言いようのない時間の流れを与えてくれるのが、非日常の南国の生活なのだろう。
2008/02/20のBlog
[ 18:15 ] [ 思うこと(Thought) ]
毎日鳥の鳴き声で朝を迎える。 遠くに聞こえるのは早起き鶏の「コケコッコー!」 ほうきで路地を掃く音が続く。 その合間に「チュクチュクチュクッ!」と、鳥がさえずる。 平和な朝にさわやかな海風が吹き抜ける。 カーテンを開け、窓を開け放ち、部屋に朝を迎える。 あ~、なんという清々しさ!
まだ先のことだと思っていたパタヤでの生活を切り上げて、明日はプーケットへ移動する。 居心地の良さは自由に町歩きができるようになったからだろう。 足を伸ばして籐のいすの深々と腰掛けて、読書をしながらまどろんで、目を覚ませばまた文字を追う。 わずかな食事を胃袋に納め、こうして送る日々を楽しまないでいられようか。
ビーチ沿いの道をそぞろ歩けば、右側にはいつも波の打ち寄せる音。 遙か水辺線へ目をやればまぶしい太陽に海はいつも輝いている。
海岸沿いの椰子の木は時に熟して道ばたに落ちて割れる。 海を背景に緑の葉が揺れる。 ただぞろぞろと歩いているだけで、生き生きとした自然の動きに感動すら覚える。
世界中至る所で見かける『バードロック・ホテル』がここパタヤにも存在感を示していた。 ロビーにはロックファンにはたまらないギターやパネルがたくさん飾られていた。 もちろんあのエルビスも、ザ・フーも・・・。

昨日初めてゴルフの打ちっ放しに行った。 ローレンと朝食を摂っているとき誘われて二つ返事でOKを出した。 スニーカーに履き替えて手ぶらでロビーに降りたら彼は重いゴルフバッグを抱えて来た。 何もかも彼任せだった。 手始めにパターを借りてグリーンを捉える練習をした。 次はアイアンで素振りを繰り返し、ボールを置いて言われた通りスウィング! 空振りしたりダフッたり、でも時には気持ちよく飛んでいったり・・・結構おもしろいじゃない! ひと箱ボールを頼んだ。 50個で60バーツ(約180円)だった。 日本と比べてどうなんだろう。 約2時間のレッスンは彼のおかげでとても楽しめた。 まさかパタヤでスイス人のローレンにゴルフの手ほどきを受けるとは思わなかった。 旅はこうした出会いをいつも用意していてくれる。 また一つ視野が広がった思いだ。 いつか彼を訪ねてスイスへ出かけてみたいと、次の夢が膨らんでいく。
2008/02/18のBlog
[ 22:28 ] [ 好きなこと(My thing) ]
3度目の釣りは早朝から海へ出かけた。 8時頃迎えが来て、夕方5時まで終日海の上。 こうしてパソコンに向かっている今も海を漂っているような気がする。 フワフワ、フワフワ、まだ揺れている。

遊び疲れた帰り道、西の空には夕方少し前の太陽が海面を照らしていた。 遙か彼方から一直線にエンジン音を響かせて、どの船も桟橋へ向かっている。 満足そうな顔、疲れた顔、今日一日の思い出を背中に背負って、船を降りる。 船と桟橋の間が少し空いていたので飛び降りるとき転んでしまった。 危ない危ない、最後の最後に海へ転落するところだった。

長袖を着てちょうど良いくらい、少々涼しい中を沖へと向かった。 船内にはロシア語が飛び交う。 なぜか全員ロシア語だった。 たった一人で釣りに来ていた人だけはカザフスタンだったが、彼もまたロシア語で皆の話に入っていた。 こちらはさっぱり??? 「スパシーバ」、「ダァー」、たったこれだけでは何も話せない。 長い一日になりそうな予感の中、釣りは人相手ではないからホッとする。

ポイントまで約1時間、多島群の間に船を止め、早速釣り始めた。 餌はイカ、2本針にしっかり付けて海底へスルスルスルスル、糸を下ろす。 まぁ、釣れなくてもこうして大海原を眺めているだけで十分だ。 そんなことを思っていたら突然強い引きが電流のように竿から伝わった。 あっ! 小さい息を漏らし、一気に釣り上げた。 初心者の私にこんなに早く釣られる魚くん、君はまだ腹を空かしていたのかい? テグスをゆるめたりたぐり寄せたり・・・揚げてみれば30cm超の獲物だった。 もしかして私は釣り師! たった1匹の獲物ですっかり有頂天になってしまった。 続いてもう一匹、今度は小物だった。 こんな調子で始まった釣り、今回は期待できそうだ。

彼の名前はトッパ、昼食の準備を始めていた。 歯並びのいい少年だった。 ブラックタイガーや貝、他にもなにやら野菜が一杯、ごちそうが期待できそうだ。 さっきは簡単な朝食を用意してくれたばかりだった。 この釣りは朝・昼の食事が付いている。 同じ釜の飯・・・ではないが、一緒に食事を囲む内に訳がわからないロシア語を話す連中とも次第にうち解けてくる。 ロシアの景気の良さは知っていたが、まさかこんな風に船の中でも巡り会うとは思わなかった。 町中至る所に巨大な出っ腹を突き出したロシア人が歩いている。

あれは宮島か? 赤い鳥居があれば宮島そっくりの島、この間行ったラン島だ。 小島が浮かび、まるで瀬戸内海のようだ。 かすむ陸地とおさらばすれば、島々の間を縫う釣りが始まる。
なまじ初めがいい出だしだったから、ついつい力が入ってしまった。 釣り竿の先を凝視していたら、次第に気分がフカフカしてきた。 ムムッ! 吐き気がしてきた。 また船酔いしてしまったらしい。 海の縦揺れと波の横揺れ、それが竿の先端を見つめていると目に入り、酔ってしまったらしい。

一旦こうなれば釣りどころではない。 ロシア人たちの怪訝な目を後ろに感じながら竿を置いて2階のデッキチェアーへ横になりに上がった。 2階の方が揺れるのに、次第に気分がよくなってきた。 遠くに見える水平線とポツポツと浮かぶ船。 釣りはどうでもよくなってきた。 海に浮かぶだけで大々満足だ。 誰もいないデッキチェアーが並んだてっぺんにいると、海を独り占めした気分だ。 今日のこの海は私だけのもの、何も考えない無になれる瞬間を続けていた。

下から昼食の準備ができたと声が掛かる。 でも今は何も受け付けない。 まだしばらくはこうしていたい。 小一時間ほどして、下に降りる。 案の定ゆでたエビや貝、午前中釣った魚の塩焼きや唐揚げ、スープに野菜炒めに・・・数々の料理が並んでいた。 スイカとパイナップル、それだけを口に運び、気にするスタッフに元気になったと見せる。 人なつっこい顔の表情がゆるむ。 先に食べたロシア人たちが2階に上がった。 

しばらくすると急に雨が降ってきた。 あっという間にベンチが濡れ、並べた料理も濡れそうになった。 ついあれこれ彼らを手伝っていたら、船長のウェンがマンゴーを奥の方から出して半分は彼、残りの半分をくれた。 食べ終わって適当に覚えたタイ語で自己紹介をしたら、一層彼らはニコニコ♪となって、コーヒーも入れてくれた。 昼食は食べられなかったけれど、こっそりごちそうになってしまった。

釣りをしていないと良い調子なのに、再び釣り始めたらやっぱり・・・。 どうして竿先を見てしまう。 何度か来ている内に慣れると思うのだが・・・乗っているだけなら船酔いはしたことがないのに、残念でしようがない。 結局釣りに行ったのだか、船に乗りに行ったのだか。。。 私的には満足して今日を終えたのだった。
2008/02/17のBlog
[ 12:17 ] [ 好きなこと(My thing) ]
I love those weather like today's. What a beautiful sunny day it is ! The breeze comes from the ocean smells so sweet and I am lying on the bed and have nothing to do. Right now I made a call to Japan by skype. It's fun to talk to even about meanless matters. Talking about the skype service, it's great and brings me so pleasant time. To Chaing Mai, to Fukuoka ever to Tokyo or visa virsa.

On the beachside road there're many monuments. See, those pics which were on taken the other day. Fun to see while taking a walk. 'Tsuna-hiki', in English 'a tug-of-war' that I enjoyed much at the school sports. It seems to hear kids cheering.

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今日は朝から気持ちよく晴れ渡り、どこまでも青い空が広がっている。 海からの風が時折部屋まで吹き込み、あ~、なんと気持ちいいことか・・・。 何もすることもなくベッドに横になって深呼吸をする。 スカイプで日本へ電話をかけた。 別にたいした用事ではなかったが、少し離れていればこんな事が楽しい。 チェンマイへ福岡へ東京へ、まだその逆も、このサービスの恩恵に浸っている。

ビーチサイドロードにはたくさんのモニュメントがある。 これは綱引きの様子を表している。 散歩がてらに幼子の遊ぶ姿を見るのは愉快だ。 運動会で精一杯綱を引いていた頃を思い出した。 はやし立てる子らの声が聞こえてくるようだ。
[ 00:25 ] [ 思うこと(Thought) ]
At the back of the Mike Shopping Mall, there're lots fruits stalls. Would you see the pic? How many fruits are there? Who knows. Some of them I know, but there're still some that I don't know even their name. Therefore while I'm here, I'd like to taste one by one as possible as I can.

Those stalls look like candy ones as they seem so colorful. Well, maybe tomorrow or maybe with in a couple days I'll come and get some just for my amuse.

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ビーチ沿い道路の中程に『マイク・ショッピング・モール』がある。 その裏を出ると左側に果物の屋台が並んでいる。 それは見事にカラフルで、道行く人を必ず一度は止める。 

私は行く度に立ち止まって、買おうかどうしようかと迷う。 ところが荷物を持ち歩くのが苦手だ。 で、結局まだ何も買ってはいない。 

キャンディーショップのようにビタミンカラーが並ぶ。 明日・・・いや2~3日中には是非一つ、さらに一つと興味本位で買ってみよう。
2008/02/16のBlog
[ 13:07 ] [ 思うこと(Thought) ]
Early in the morning the rain started, thus I woke up. Actually it was first time to get rain so heavily. Started every morning preparation slowly and still I have no idea. I have been here more 6 days. It is too late to start learning golf. Maybe next time, maybe someother time. I would prefer to do something sportslike than staying at here. Reading is of course I love much but that is not only what I want to to be honest. Anyway the more I get the infom. about here, the more I can find many activities. I would like to postpone all activities what I want to do to the next time.

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朝から雨降り、ここへ来て初めてのことだ。 雨音で朝早くに目が覚めた。 直角に降り続ける雨、結局こんな時間までうだうだと過ごしてしまった。 あと6日、ここにいる間にゴルフを習おうと思っていたけれど、何もしないまま今日に至った。 今からでは少々遅い。 次に来た時だな。 

どうやら雨がやっと上がったようだ。 お昼を食べにちょっと出かけてみよう。 足代わりのソンテウは気ままに通りに出ればいつでも拾える。 異国生活は通りを歩くだけでもそれなりにおもしろい。 気軽に日本語で話しかけてくる人への警戒心がなくなってきた。 食事の時には必ず清潔を心がけていたが、それすらしなくなってきた。 それだけ日々の生活になれてきたのだろう。 人間とは不思議な生き物で、ある程度慣れてくると何かしたくなるのは習性だろうか、それとも私自身の性格だろうか。 このまま何もしないでは少々退屈でもある。 今日ホテルへ戻ったら最上階のプールへ浸かりに行こう。 絶対に行こう。

・・・と思いつつ、今日は町の北の方へ出かけた。 ソンテウに乗り換えるのもなんて事はない。 10バーツ(約30円)握りしめて、降りたいところでブザーを押せばOKだ。 ここにいる間にちょっと周辺の町まで遠出をしてみようと、バスセンターへ下見に行ってきた。 バンコクのエカマイから高速バスに乗ってパタヤへやって来た時以来だからほんの12日前のことだが、なつかしい。 

同じ町なのに北部(ナクラ)と中部(パタヤビーチ辺り)と南部(ジョムティエン・ビーチ辺り)では雰囲気が全く違う。 結局ここへ戻ってからプールへは行かずじまい、即シャワーをして汗を流した。 夜になってスイスからやって来たローレンとパタヤの町の様子について盛り上がった。 彼もやはり同じように思っていた。 パタヤビーチ沿いには歓楽街がどこまでも続く。 明るい内から彼女(もしかすると彼ら)たちはドキッ!とするような格好で闊歩する。 見慣れてくればそれもタイならではの風景だと思えてくる。

暇だと思っていたのはほんの一瞬で、それさえも楽しい時間の経過に思えるのは外国に身を置いているせいかもしれない。 ただ本を読んでいるだけ、ただ数読をしているだけ(数読に凝っている)、ただ誰かと話をしているだけなのに、暇な時間は贅沢な時へと変わる。 こうして過ごせる事がどれほど幸せなことかと思う。 健康である幸せも併せて感謝だ。

ローレンに今夜食事をしながらゴルフの話をしたら、早速来週打ちっ放しへ行こうと誘われた。 彼は二日に空けずゴルフを楽しみ、空いている時間はタイ語の独学だ。 タイ語にはついていけないし、彼の好きなゴルフのことはさっぱり判らない。 いいコースがこの近辺にはたくさんあるらしい。 これからゴルフを始めたいと思っていたから、彼の誘いには二つ返事でOKをした。

月曜日には早朝7時半から夕方まで釣りに出かける。 夕食前に予約をした。 今度は釣り堀ではなく海釣りだ。 朝食・昼食付き、釣りやシュノーケルをして一日過ごす。 すでに肩は黒光りしている。 きっとさらに真っ黒になってしまうだろう。 南へ度々来るようになって、シミ・そばかすのことはあきらめた。 ここで色白を保とうと思うと何もできない。 顔や体から日焼けの後が引くことはないが、不思議なことに心は次第に透明になっていく。
2008/02/15のBlog
[ 19:39 ] [ 思うこと(Thought) ]
I went to the Jomtien Beach which is next to the Pattaya Beach today. I took a sonteu from here then I took an another one toward that beach on the way. Since I've been hunging around here, I have catched locality somehow. When you get off the sonteu, only you have to do is just paying 10B. Then you'll become Thai person ferfectly. "How much...?" You've never asked that to a driver, cz a driver maybe overcharge for you. The minim. tranfer fee is 10B, but it'll become 50B or 100B when you'll ask the fee. Of course it is the same distance. On the way back to the beach, I dropped the supermarket which I'vebeen tired about to go a little bit. Then I bought a tofu and one pack of veggy's juice...

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パタヤビーチに続くもう一つの美しいビーチ、『ジョムティエン・ビーチ』へ行った。 途中ソンテウを乗り換えた。 これまでパタヤをかなりうろついたので、多少は土地勘が備わってきたようだ。 ドライバーには降りるとき10バーツ、さりげなく渡せばもういっぱしのタイ人だ。 「いくら?」なんて聞くと、かえって吹っ掛けられる。 運賃は最低が10バーツ、同じ距離が50バーツにも100バーツにもなる。 行き慣れたスーパーマーケット、そろそろ飽きてきた感があるが、今日も寄って野菜ジュースや豆腐を買う。

昼前から出かけて今日はジョムティエンの釣り堀へ行った。 ヒット、ヒット、ヒット! 70cmはあっただろうか、魚の名前は判らないがナマズのような・・・! やっぱり餌は食パンだった。 ただここの餌にはイチゴの香りを付ける。 魚が食いつきやすからだ。 4回ヒットして獲物は2匹、かなり満足だった。 屋根付きの小屋に丸太のテーブルといすが設えてあった。 素朴な作りの釣り堀にさぁ~っとたまに風が吹く。 曇りだったが少々日焼け、次第に黒くなっていく。
[ 09:29 ] [ 旅行(Travel) ]
I went to Koh Lan by ship yesterday. That was so-called a small trip or an excursion if you asked. From Pattaya to Koh Lan, it took only 20B(about \60). Wow ! That's cheap and worthy. don't you think so, do you? Anyway Koh Lan has two beautiful beach that's why I'd like to go. But when I arrived the beautifu beach, it was so so beautuful than I thought, there're too many that I could'nt mode to swim in the sea. There're no room that anybody couldn't swim not only me.

The moment I saw the crowded beach, I decided to go back as soon as possible. The boat was started at two then I'd prefer to take a lunch at a reataurant near the harbor. I had ffied rice which was 40B cost.
So, including every expenses that I spent yesterday was 80B. : \240 roughly. Actually I have no idea today. I took a shower and washed the clothes as usual, and I'm going to have breakfast.
2008/02/13のBlog
[ 18:46 ] [ 思うこと(Thought) ]
I bought the Wacoal product yesterday. That brand brings exactly the same quality of Japan but the price is cheaper than Japanese. It was around 500B, in Yen roughly 1500 yen. Buying something that have somehow high quality in Thai means you'll get the same quality and the price is cheaper. Well actually I bought the sandals wearing at the room today. Suprisingly it costed only 19B. I'm sure you can't believe the price. It's only 60 yen or so on. Now I am wearing that. Ha-ha !

The fising park is familier in Japan, you know. And here in Pattay there're some parks for fishing like you can see in Japan. One of them is close to here. Then I went to there for killing time. That was past 11 then I stayed there 3 in the afternoon. Borrowing the rod cost 40B and a bait was 20B. That was not bad, you know. When the noon came, I ordered the noodles with soup which was typical Thai cuisin. What I enjoyed most was feeling comfortable under the thatched roof small cottage and fishing. Let me explain how much I enjoyed. I took no note of the time. Well I suppose I am good at fishing maybe.

From the fishing park to the shopping mall I took a walk. It was almost 2km. Like a walking excursion, I spent much of joy everyday.

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なぜタイでワコール?

タイでワコール製品を買うと、かなりお得感がある。 質は日本と同じで値段は日本の3分の1以下だから、タイへ来るなら衣服類は最低限がよい。 タイブランドのものになれば底値は驚くべきだ。 部屋で履くスリッパ(サンダル)を今日近くのショッピングモールで買ったのだが、たったの19バーツ、60~70円くらいなのだ。 決して粗悪な商品ではない。 履き心地はいい。 これなら飛行機の中で履き替えても、これから先もずっと旅の供にできそうだ。 こだわればかなりいいものが、こだわらなければ格安で生活できるのがなんといってもタイの魅力だろう。

そのショッピングモールの帰りにココナツアイスを食べた。 カップに入れて68バーツ・・・、あのサンダルがいくつ買えるだろうか。 

昨日釣り堀へ出かけた。 パタヤにはいくつか釣り堀があるのだが、その中で最も近い所へ行った。 レストランを併設し、なぜかアヒルが数羽、時々思い出したかのように、「ガァガァ~」と鳴く。 よちよちとそばを通り抜け、釣り堀の中へ入って水浴びをする。 釣りは待っている時間が長く、暇つぶしにアヒル一家を眺めていた。

一竿借りて40バーツ、餌は20バーツで食パンだった。 一人付いてくれて餌を付けたり世話を焼く。 朝11時頃から気が付けば午後3時を回っていた。 結局一匹も釣れなかったけれど、わらぶき屋根の下で時を忘れた気持ちのいい半日だった。
釣り堀に併設されたレストランはタイ料理ばかり、ありきたりのヌードルを頼んでこれも格安の35バーツだった。 タイへ来ていくつ目のココナッツだろう。 のどが渇いたら冷たく冷えたココナッツを飲む。 中の白いところがこれまたおいしい。 日が経つにつれ私の体を流れる日本人の血が次第に入れ替わっていくようだ。

いつの間にか顔なじみになったフロントのスタッフは何も言わないのに戻ると鍵を渡す。 前に止まっていたホテルまで行ってみた。 あのときのスタッフが覚えていてくれた。 人間関係が日にちを追って深まっていくようだ。
2008/02/12のBlog
Pui
[ 00:43 ] [ 思うこと(Thought) ]
Pui is a nice lady who is supposed 34-year-old. I have met her three times since I came here. She took me to a round trip around this city. We're more like a friend but not exactly a friend. But we talked a lot on a car when she drove.

Actually she was born at the southern part of Chaing Mai and graduated at the Cahing Mai University. Therefore her English is so natural same as the native speaker does.

Well it's toward one o'clock. That means my birthday has already passed. But now, I'd like to say thank you friends, thank you my lovers, thank you for everybody sending me a pleasant words to celebrate the birthday. I cannot possibly put my thanks in words.

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海岸沿いの道ばたでこんなすてきなモニュメントを見つけました。 何を話しているのかなぁ。 昨日から1時間過ぎたけれど、誕生日に寄せてコメントをいただいた皆さまへ、私の感謝の気持ちはとても言葉では言い表せません。 本当にありがとうございました。

子供の頃のひそひそ話の楽しさを今思い出しています。 あの頃は誕生日だなんて気にもしなかった。 そして年を重ねた今になっても、当時の楽天的なところは相変わらずです。 子供心を大切に、より一層しなやかに、かわいく年を重ねていきたい・・・できるかなぁぁぁぁぁ。
2008/02/10のBlog
[ 18:44 ] [ 思うこと(Thought) ]
It's so freezing to death in Japan. A larage body of cold air has covered all over Japan. So sorry writing my weblog here in Pattaya. Everyday we have almost the same temparature.
Actually I walked along the sea side road from where I've been staying to the death end of so-called 'The Beach Road'. There were lot who enjoyed reading, jogging, taking a walk like me and swimming in a quiet morning sea.

I stopped then took some pics which described the exactly the waves washed against the bshore. Hope you all share with me and enjoy those pics.

When you handle something worry about, why don't you throw away with all worries toward the sea? Or try to smile your troubles away ever how seriously they are.
Actually today when I watched the NHK document TV program, there were two professional mountain climber who lost their fingers both hands and legs being frozen at their former clibming five years ago. After five years have passed since they lost the fingers, they climbed the bluff in Greenland. That was thier another try because it's their fun and they eagered to climb up the bluff. One of them said that they did what they could do everything possible. It's very natural to do so. They earn \3000,000 a year. It's somehow difficulties to go to such the world's end under these income, but they smiled and answered the question from the interviewer. "Just we have considered is the moutain, others mean nothing to them." I suppose each life is a gift then why try to live what you want.

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寒い今年初の連休に温かい(暑い!)こちらから、皆さまごめん遊ばせ ^~^♪ ブログへあちこちお邪魔すると、想像を絶する雪景色・・・_m_ さぶぅ~~~そうな写真を見てびっくり! 相当強い寒気団が日本をすっぽり覆っているんですね。

今朝海岸線を南下して歩きました。 波の音を聞きながら左側はワンウェイでひっきりなしに車が往来しています。 2キロぐらい歩いたかな。 ジョギングしている人、読書している人、散歩している人、海で泳いでいる人もいました。 思い思いに時間を過ごしています。 それでいいんだとここへ来て一層思うようになりました。 与えられた人生はギフトです。 誰の物でもない自分だけのものです。 変人・奇人といわれようと、陰口をたたかれようと、貴方は貴方の思うように生きていく、それが自分の人生というもの。 ただそれにはそれなりの覚悟とリスクも伴います。

ここにプロの山登りがいます。 彼らは山歩きではありません。 断崖絶壁を登ることが唯一の人生の目的、楽しみです。 5年前登った山で雪崩に遭い九死に一生を得ました。 凍傷がひどく両手両足の指を切断しました。 それからの彼らは絶望の絶壁にたつのかと思ったらそうではなかったのです。 あきらめきれない『山への思い』、それをあきらめることなくできる範囲のことを続けてきました。 やがてその『範囲』は次第に広がり、ついに昨年グリーンランドの絶壁を登り切ったのです。 年収300万のほとんどを貯金に回し、遠征費として蓄えました。 簡単ではなかった道のりのはずです。 でもインタビューに答えて、「山以外のことはどうでもいいのです。 山が好きだからそれ以外はかんがえられないから・・・。」と、にこやかに微笑むのでした。 好きなことにはやはりそれ相当のリスクを伴います。 覚悟も必要です。 でも、彼らはしっかりと与えられた人生を生きているには間違いないと、密かにうらやましく思いました。
2008/02/09のBlog
[ 22:40 ] [ 本(Book) ]
長旅の友はいつも文藝春秋だ。 直前に本屋へ行ったら、2月号しか置いていない。 店主に尋ねると3月号は9日にならないと入らないと言う。 たぶん今日から並んでいるのだろう。 残念だったが仕方なく2月号を求めた。 芥川賞や直木賞受賞作を読めないが、何でも活字であれば追いかける質だから、まぁいいのだが。。。
半ばに著名人の死を見守った近親者の記事が載っていた。 阿久悠や黒澤明、丹羽文雄や三船敏郎、松田優作や尾崎豊、誰も彼も印象に残る人ばかり。 その中でも杉浦日向子、お江戸のことを語らせたら彼女の右に出る人はいないと思う。 彼女が逝ったのはわずか46歳の時だった。 ソバに精通し、そのエッセイを読むたびに、あわよくば私も会員になろうかと思っていた時だった。

ガンが発見されてからも執筆活動は続けていた。 NHKの『きょうの健康』の連載に『きょうの不健康』と銘打って粋な文章を載せていた。---人間は病の容れ物。 何かしらの病があるのが当たり前で、それと引き換えに生きている。--- 生老病死をまるで春夏秋冬のように受け入れていた江戸人の死生観に彼女自身を重ねていた。

達観した生き方はいずれ誰にも訪れる死を静かに前向きに受け入れる指針をも教えてくれているようだ。 残念な思い出仕方なく手に入れた売れ残りの2月号だったが、決して表には出ない人それぞれの死生観があり、それは多少なりとも驚きの気持ちで読み応えがあった。

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写真は海に浮かぶ船のレストランなど・・・パタヤ沖には数え切れない船・船・船
2008/02/08のBlog
[ 20:43 ] [ 好きなこと(My thing) ]
These products had just arrived one day before the departure. They are very unique materials that I've ever seen. Adding vinegar following the information and keep they till like preserving fruit with sugar. Somehow like that from what are written on it's bottle. Once they will have finished, they become a healthy drink.

Thanks to Charlie. they made me so so happy and I feel that bonds of our relationship unite the two of us.

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出発一日前に届いた。 このボトルに醸造酢を指定量加えて、そのまま数時間から3ヶ月、あるいは半年置けば、健康飲料になるシロモノらしい。 白く見えるのは氷砂糖だ。 ちょっとした手作り感が楽しめる。 『漬け(る)物』はとにかく苦手、成功したためしがない。 どういう訳か苦手だ。 こんな私にはもってこいの商品だ。 楽しみは先延ばしするほど期待感が増し、ぐぐっと膨らむ。 果たしてできあがりの味は・・・?
[ 11:31 ] [ 思うこと(Thought) ]
I saw yesterday evening a celebration of the New Year's days at the nearest complex shoppingmall.