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2008/05/31のBlog
[ 23:59 ]
[ u.g.cafe ]
[ 23:58 ]
[ 未分類 ]
[お知らせ]
*発達障害者支援センター一覧は随時更新しています。
*オススメエントリー一覧はこちら。
5/8New!
*現在、進行中のマニアックなエントリーはこちら。
■わからんことが多すぎる(3)(2006/09/27)
■発達障害ニュース in 国内(2007/02/04)
■「発達」「ハッタツ」「はったつ」(2007/11/13)
└■目とか耳とか(2007/12/03) ※いずれは統合する予定。(´<_` )
[その他]
*今回のイチオシサイトはこちら。
■教育Q&A : 教育相談 :(YOMIURI ONLINE(読売新聞))
■週刊医学界新聞/連載一覧(医学書院)
*最近の注目サイトはこちら:以下、厚労省
■第1回障害児支援の見直しに関する検討会(3月18日)[議事要旨]
■第2回障害児支援の見直しに関する検討会(4月15日)[議事要旨]
■第3回障害児支援の見直しに関する検討会(4月25日)[議事要旨]
■第4回障害児支援の見直しに関する検討会(5月上旬以降)[議事要旨]
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■わからんことが多すぎる(3)(2006/09/27)
■発達障害ニュース in 国内(2007/02/04)
■「発達」「ハッタツ」「はったつ」(2007/11/13)
└■目とか耳とか(2007/12/03) ※いずれは統合する予定。(´<_` )
[その他]
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■週刊医学界新聞/連載一覧(医学書院)
*最近の注目サイトはこちら:以下、厚労省
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■第2回障害児支援の見直しに関する検討会(4月15日)[議事要旨]
■第3回障害児支援の見直しに関する検討会(4月25日)[議事要旨]
■第4回障害児支援の見直しに関する検討会(5月上旬以降)[議事要旨]
2008/05/17のBlog
[ 12:46 ]
[ 競馬(GI) ]
[あいさつ]
こんにちは。mooでございます。
だいぶ疲労が少なくなりかけの土曜日です。
最近、週明けにまで疲労を持ち越してしまうようで、
月・火・水とほよよと疲労が残ってまして、ふらふらです。
しかも一番体力・気力を使うのが週前半でして、軽く1kg体重が落ちる。
で、週の後半になるとええ感じの労働時間なので、
じわじわ疲労回復しながら、競馬新聞を睨めっこしているわたし。
麦酒呑みつつ間食万歳なので、軽く1.5kg体重が増えます。(´<_` )
しかし、明日のヴィクトリアマイルはさっぱりわかりませんなあ・・・。
とりあえず、お姉さん方を見てみますとですね。
[だらだらと検討もどき]
過去三年自分がつけてきた印と結果をまとめてみました。
「印をつけた」=「そのときに期待していたお馬さんたち」ということのはず。
:2-03:ローブデコルテ 福永祐一
一昨年のジュベナイルFで▲→結果→四着
昨年の桜花賞で△→結果→四着
(昨年の桜花賞で無印→結果→一着に来たから外したレース)
昨年の女王杯で☆(!)→結果→十一着
:2-04:ジョリーダンス 安藤勝己
昨年のヴィクトリアマイルで△→結果→五着
:3-05:ピンクカメオ 内田博幸
一昨年のジュベナイルFで△→結果→八着
(昨年のNHKマイルカップで無印→結果→一着に来たから外したレース)
昨年のマイルチャンピオンシップで×→結果→九着
:5-09:ウオッカ 武豊
昨年の桜花賞で◎→結果→ニ着
昨年のダービーで△→結果→一着
昨年の宝塚記念で◎→結果→八着
昨年の秋華賞で○→結果→三着
昨年のジャパンカップで○→結果→四着
昨年の有馬記念で○→結果→十一着
:5-10:アルコセニョーラ 田中勝春
昨年の秋華賞で▲→結果→十一着
:8-17:ベッラレイア 秋山真一郎
昨年の秋華賞で△→結果→四着
:8-18:レインダンス 武幸四郎
(昨年の秋華賞で無印→結果→ニ着に来たから外したレース)
ちょっと悔しいので、無印なのに来てしまったレースも載せてみました。
しかしまあ、どんだけウオッカが好きなんだ、わたし。
って、このまとめに何も意味が見いださせない(けどこのまま更新してみる)。
もちょっと検討らしく考えてみよう。
[ちょっと検討ラシイ検討:過去五戦を載せてみる:1・2・3・4・5:国内のみ]
※緑太字は千六、赤下線は千八以上、飾りなしは千四以下。ダはダート。
:1-01:テンイムホウ 柄崎将寿(9・16・14・3・1)
:1-02:ブルーメンブラット 後藤浩輝(2・4・3・1・1)
:2-03:ローブデコルテ 福永祐一(6・3・5・11・10)
:2-04:ジョリーダンス 安藤勝己(5・6・2・10・11)
:3-05:ピンクカメオ 内田博幸(14・14・14・ダ5・9)
:3-06:エイジアンウインズ 藤田伸二(1・1・2・1・1)
:4-07:タニノハイクレア 的場勇人(11・1・3・1・2)
:4-08:パーフェクトジョイ 池添謙一(3・3・9・1・5)
:5-09:ウオッカ 武豊(6・11・4・3・8)
:5-10:アルコセニョーラ 田中勝春(13・11・7・1・11)
:6-11:トウカイオスカー 横山典弘(6・17・1・1・11)
:6-12:ヤマニンメルベイユ 柴山雄一(4・1・3・9・3)
:7-13:ニシノマナムスメ 吉田隼人(2・4・2・1・1)
:7-14:タイキマドレーヌ 北村友一(5・8・14・11・10)
:7-15:ベルモントプロテア 小野次郎(ダ1・ダ6・13・ダ1・10)
:8-16:マイネカンナ 岩田康誠(1・2・4・5・6)
:8-17:ベッラレイア 秋山真一郎(4・2・2・1・1)
:8-18:レインダンス 武幸四郎(11・15・7・2・3)
さてさて。ここは貫録を見せるウオッカを軸にすべきなのか、
いやマテ同世代のうちらも負けんよと他の四歳馬を軸にすべきか、
ちょっとお待ち!と六歳以上のお姉さんにも注目すべきなのか。
ぱっと見た感じでは、ベッラレイアにレインダンスのこの外枠。よさげ。
よさげと言えば、マナムスメ。そしてやっぱり好きなウオッカ(私情大)。
まだ三回目のこの重賞レースですが、過去に三着以内に来たお姉さんは、
過去五戦で千六以上のレースで三着以内に入ったことのある姉さんばかりなのです。
ってことから考えるとですね、
:4-08:パーフェクトジョイ 池添謙一
:5-09:ウオッカ 武豊
:5-10:アルコセニョーラ 田中勝春
:6-11:トウカイオスカー 横山典弘
:6-12:ヤマニンメルベイユ 柴山雄一
:7-13:ニシノマナムスメ 吉田隼人
:8-16:マイネカンナ 岩田康誠
:8-17:ベッラレイア 秋山真一郎
:8-18:レインダンス 武幸四郎
・・・うわを・・・デコルテが消えちゃったよおお・・・。ОTL
しかもセニョーラ!奥さん!セニョーラ!が微妙に残っちゃったし・・・。
そうだ!
セニョーラがウオッカあおってダンスを踊るというのはどうでしょうか。
(´<_` ;)
出直してこようと思いますです。ハイ。・・・ではまた。
こんにちは。mooでございます。
だいぶ疲労が少なくなりかけの土曜日です。
最近、週明けにまで疲労を持ち越してしまうようで、
月・火・水とほよよと疲労が残ってまして、ふらふらです。
しかも一番体力・気力を使うのが週前半でして、軽く1kg体重が落ちる。
で、週の後半になるとええ感じの労働時間なので、
じわじわ疲労回復しながら、競馬新聞を睨めっこしているわたし。
麦酒呑みつつ間食万歳なので、軽く1.5kg体重が増えます。(´<_` )
しかし、明日のヴィクトリアマイルはさっぱりわかりませんなあ・・・。
とりあえず、お姉さん方を見てみますとですね。
[だらだらと検討もどき]
過去三年自分がつけてきた印と結果をまとめてみました。
「印をつけた」=「そのときに期待していたお馬さんたち」ということのはず。
:2-03:ローブデコルテ 福永祐一
一昨年のジュベナイルFで▲→結果→四着
昨年の桜花賞で△→結果→四着
(昨年の桜花賞で無印→結果→一着に来たから外したレース)
昨年の女王杯で☆(!)→結果→十一着
:2-04:ジョリーダンス 安藤勝己
昨年のヴィクトリアマイルで△→結果→五着
:3-05:ピンクカメオ 内田博幸
一昨年のジュベナイルFで△→結果→八着
(昨年のNHKマイルカップで無印→結果→一着に来たから外したレース)
昨年のマイルチャンピオンシップで×→結果→九着
:5-09:ウオッカ 武豊
昨年の桜花賞で◎→結果→ニ着
昨年のダービーで△→結果→一着
昨年の宝塚記念で◎→結果→八着
昨年の秋華賞で○→結果→三着
昨年のジャパンカップで○→結果→四着
昨年の有馬記念で○→結果→十一着
:5-10:アルコセニョーラ 田中勝春
昨年の秋華賞で▲→結果→十一着
:8-17:ベッラレイア 秋山真一郎
昨年の秋華賞で△→結果→四着
:8-18:レインダンス 武幸四郎
(昨年の秋華賞で無印→結果→ニ着に来たから外したレース)
ちょっと悔しいので、無印なのに来てしまったレースも載せてみました。
しかしまあ、どんだけウオッカが好きなんだ、わたし。
って、このまとめに何も意味が見いださせない(けどこのまま更新してみる)。
もちょっと検討らしく考えてみよう。
[ちょっと検討ラシイ検討:過去五戦を載せてみる:1・2・3・4・5:国内のみ]
※緑太字は千六、赤下線は千八以上、飾りなしは千四以下。ダはダート。
:1-01:テンイムホウ 柄崎将寿(9・16・14・3・1)
:1-02:ブルーメンブラット 後藤浩輝(2・4・3・1・1)
:2-03:ローブデコルテ 福永祐一(6・3・5・11・10)
:2-04:ジョリーダンス 安藤勝己(5・6・2・10・11)
:3-05:ピンクカメオ 内田博幸(14・14・14・ダ5・9)
:3-06:エイジアンウインズ 藤田伸二(1・1・2・1・1)
:4-07:タニノハイクレア 的場勇人(11・1・3・1・2)
:4-08:パーフェクトジョイ 池添謙一(3・3・9・1・5)
:5-09:ウオッカ 武豊(6・11・4・3・8)
:5-10:アルコセニョーラ 田中勝春(13・11・7・1・11)
:6-11:トウカイオスカー 横山典弘(6・17・1・1・11)
:6-12:ヤマニンメルベイユ 柴山雄一(4・1・3・9・3)
:7-13:ニシノマナムスメ 吉田隼人(2・4・2・1・1)
:7-14:タイキマドレーヌ 北村友一(5・8・14・11・10)
:7-15:ベルモントプロテア 小野次郎(ダ1・ダ6・13・ダ1・10)
:8-16:マイネカンナ 岩田康誠(1・2・4・5・6)
:8-17:ベッラレイア 秋山真一郎(4・2・2・1・1)
:8-18:レインダンス 武幸四郎(11・15・7・2・3)
さてさて。ここは貫録を見せるウオッカを軸にすべきなのか、
いやマテ同世代のうちらも負けんよと他の四歳馬を軸にすべきか、
ちょっとお待ち!と六歳以上のお姉さんにも注目すべきなのか。
ぱっと見た感じでは、ベッラレイアにレインダンスのこの外枠。よさげ。
よさげと言えば、マナムスメ。そしてやっぱり好きなウオッカ(私情大)。
まだ三回目のこの重賞レースですが、過去に三着以内に来たお姉さんは、
過去五戦で千六以上のレースで三着以内に入ったことのある姉さんばかりなのです。
ってことから考えるとですね、
:4-08:パーフェクトジョイ 池添謙一
:5-09:ウオッカ 武豊
:5-10:アルコセニョーラ 田中勝春
:6-11:トウカイオスカー 横山典弘
:6-12:ヤマニンメルベイユ 柴山雄一
:7-13:ニシノマナムスメ 吉田隼人
:8-16:マイネカンナ 岩田康誠
:8-17:ベッラレイア 秋山真一郎
:8-18:レインダンス 武幸四郎
・・・うわを・・・デコルテが消えちゃったよおお・・・。ОTL
しかもセニョーラ!奥さん!セニョーラ!が微妙に残っちゃったし・・・。
そうだ!
セニョーラがウオッカあおってダンスを踊るというのはどうでしょうか。
(´<_` ;)
出直してこようと思いますです。ハイ。・・・ではまた。
2008/05/16のBlog
[ 15:34 ]
[ 生活 ]
[あいさつ:略]
そう言えば、こんなエントリが他所であったのだ。
仕事に行く前にこれだけ書いていくことにしよう。
■凄いねこの方法。化粧水・乳液をレンジでチンする美容法(アルファルファモザイク)
今朝もなんでか早起きしてしまったので>ここ最近激早起き
珈琲飲みながら、いろいろ巡回するのが朝の日課なのですが。
この「レンジで7秒」を今朝試してみました。
小さめの窪んだ容器にラップを敷いて、
いつも使ってる化粧水を使う分だけ、ぱしゃぱしゃと落とし入れ、
くるくるとラップで包んでレンジでチン。
ちなみに、7秒はさすがに短いだろう・・・と思い、8秒にしてみた。
(10秒だととてもじゃない熱さになるらしいと書かれてたので)
そしたら、8秒で十分熱かったです・・・。ОTL
人様がすすめていることはひねくれずにそのまま聞けという教訓です。ハイ。
でまあ、わたしコットンでパタパタせずに、
てのひらでパタパタするのですが>ホントはいかんらしいね
このホット化粧水。なんだかいい感じでございます。(´<_` )♪
夜とか風呂上がりに、コットンでパタパタすると効果ありそうです。
いつもは半日も経つと、やや乾いた感じの皮膚になる仕様のわたしですが、
今日は保湿がええ感じなのか、べたつかずぱりぱりもせず。うふ。
しばらく試そうかしらんと思います。というわけで仕事いてきます。ではまた。
そう言えば、こんなエントリが他所であったのだ。
仕事に行く前にこれだけ書いていくことにしよう。
■凄いねこの方法。化粧水・乳液をレンジでチンする美容法(アルファルファモザイク)
今朝もなんでか早起きしてしまったので>ここ最近激早起き
珈琲飲みながら、いろいろ巡回するのが朝の日課なのですが。
この「レンジで7秒」を今朝試してみました。
小さめの窪んだ容器にラップを敷いて、
いつも使ってる化粧水を使う分だけ、ぱしゃぱしゃと落とし入れ、
くるくるとラップで包んでレンジでチン。
ちなみに、7秒はさすがに短いだろう・・・と思い、8秒にしてみた。
(10秒だととてもじゃない熱さになるらしいと書かれてたので)
そしたら、8秒で十分熱かったです・・・。ОTL
人様がすすめていることはひねくれずにそのまま聞けという教訓です。ハイ。
でまあ、わたしコットンでパタパタせずに、
てのひらでパタパタするのですが>ホントはいかんらしいね
このホット化粧水。なんだかいい感じでございます。(´<_` )♪
夜とか風呂上がりに、コットンでパタパタすると効果ありそうです。
いつもは半日も経つと、やや乾いた感じの皮膚になる仕様のわたしですが、
今日は保湿がええ感じなのか、べたつかずぱりぱりもせず。うふ。
しばらく試そうかしらんと思います。というわけで仕事いてきます。ではまた。
[ 15:23 ]
[ 競馬(GI) ]
2008年5月18日(日)15:40発走
第3回ヴィクトリアマイル(GI)
芝・左 1600m サラ系4歳上 オープン (国際) 牝 (指定)(55.0kg)
※「:枠-馬番: お馬さん 乗る人」という表記。買い目ではございません。⇒対戦成績はこちら。
:1-01:テンイムホウ 柄崎将寿
:1-02:ブルーメンブラット 後藤浩輝
:2-03:ローブデコルテ 福永祐一
:2-04:ジョリーダンス 安藤勝己
:3-05:ピンクカメオ 内田博幸
:3-06:エイジアンウインズ 藤田伸二
:4-07:タニノハイクレア 的場勇人
:4-08:パーフェクトジョイ 池添謙一
:5-09:ウオッカ 武豊
:5-10:アルコセニョーラ 田中勝春
:6-11:トウカイオスカー 横山典弘
:6-12:ヤマニンメルベイユ 柴山雄一
:7-13:ニシノマナムスメ 吉田隼人
:7-14:タイキマドレーヌ 北村友一
:7-15:ベルモントプロテア 小野次郎
:8-16:マイネカンナ 岩田康誠
:8-17:ベッラレイア 秋山真一郎
:8-18:レインダンス 武幸四郎
[あいさつ]
こんにちは。mooでございます。
空き時間にこっそり更新。(´<_` )<って 自宅なのだが
さて、古馬女王戦でございます。お姉さま方の闘い。
先週は三年連続の二着ヌケを果たしましたが、今回は古馬戦。
うむ。三歳戦よりはわかりやすいはずだ・・・はず・・・。
ちなみにこのヴィクトリアマイル。第一回より当てられてません。
しかも昨年は大荒れでした。はあ・・・コイウタねえ・・・。ОTL
さて、今年はどのお姉さんが女王になるのでしょうか。
もうね、連敗中なのでね、当たらん予感いっぱいなのですがね、
今夜あたりからぼちぼち予想をしていきたいと思います。
さて、夜のお仕事に行って参ります。ではまた。
第3回ヴィクトリアマイル(GI)
芝・左 1600m サラ系4歳上 オープン (国際) 牝 (指定)(55.0kg)
※「:枠-馬番: お馬さん 乗る人」という表記。買い目ではございません。⇒対戦成績はこちら。
:1-01:テンイムホウ 柄崎将寿
:1-02:ブルーメンブラット 後藤浩輝
:2-03:ローブデコルテ 福永祐一
:2-04:ジョリーダンス 安藤勝己
:3-05:ピンクカメオ 内田博幸
:3-06:エイジアンウインズ 藤田伸二
:4-07:タニノハイクレア 的場勇人
:4-08:パーフェクトジョイ 池添謙一
:5-09:ウオッカ 武豊
:5-10:アルコセニョーラ 田中勝春
:6-11:トウカイオスカー 横山典弘
:6-12:ヤマニンメルベイユ 柴山雄一
:7-13:ニシノマナムスメ 吉田隼人
:7-14:タイキマドレーヌ 北村友一
:7-15:ベルモントプロテア 小野次郎
:8-16:マイネカンナ 岩田康誠
:8-17:ベッラレイア 秋山真一郎
:8-18:レインダンス 武幸四郎
[あいさつ]
こんにちは。mooでございます。
空き時間にこっそり更新。(´<_` )<って 自宅なのだが
さて、古馬女王戦でございます。お姉さま方の闘い。
先週は三年連続の二着ヌケを果たしましたが、今回は古馬戦。
うむ。三歳戦よりはわかりやすいはずだ・・・はず・・・。
ちなみにこのヴィクトリアマイル。第一回より当てられてません。
しかも昨年は大荒れでした。はあ・・・コイウタねえ・・・。ОTL
さて、今年はどのお姉さんが女王になるのでしょうか。
もうね、連敗中なのでね、当たらん予感いっぱいなのですがね、
今夜あたりからぼちぼち予想をしていきたいと思います。
さて、夜のお仕事に行って参ります。ではまた。
2008/05/14のBlog
[ 23:06 ]
[ 雑感 ]
[あいさつ:略]
というわけで、コワイコワイという話しの続き。
わたし、ガツンガツンぶつかっていく方でして、
いまだに根っこの部分ではそういう性格は沈殿しております。
けれども、ぶつかる時間自体が無駄だなと思うヘボ専門家たちにこれまで出会い、
これぞ正しい★他山の石。現在、仕事をする上ではまったりキャラになっています。
ちなみに、画策するときは、どういうルートを行けばよいのか、
無駄なく子どもに返せるのかというあたりをちゃっちゃか計算して動く。
腹黒さの濃度は高くなり、ますますドス黒くなっているのがmooでございます。
さて。
徒然に書くと、話しがずんどこずれて行くのですが。
わたしこういう性格の反面、これは親の躾だろうなあと思うのが、
「わからなかったら聞け」「聞くは一時の恥聞かぬは一生の恥」でして。
もうわからんときは、いまだに、
わからんわからんわからん・・・>(´<_` )
と繰り返し聞きます。これは年齢問わずたずねます。
そんなわけで、わからんときや疑問に思うときはたずねるのですが、
自分がたずねられたときというのは、実は嬉しい。
基本のキを二十代の人からたずねられたときは、ナイス!と思います。
わかりやすくと求められたときは、ちょっぴり落ち込みつつ、
(自分の説明力の低さにうなだれることが、年に一、二度ある・・・)
それでも聞かれたこと自体が、実は嬉しい。
そして、聞いてくれてありがとうございますとうふふと思っていたりします。
けれども、周りをにょきにょき見ていると、
話しかけにくいベテラン専門家や老害チックな専門家というのは、
とりあえず表面的に持ち上げてもらいつつ、
先端走っている二十代・三十代専門家たちから、何十歩も引かれて見られている。
・・・こうなるとコワイ。もう饅頭コワイとふざけられんほどコワイ。
最近になって改めて素敵だわあと思う専門家なのが、マイ師匠。
ええ・・・昔はもうこれでもかっ!というぐらい怒鳴られてきましたが、
研究室に行くたび、指摘される視点がころっころ変わって困りましたが、
振り返るとありがたいものですし、なんというのでしょうか。
自分が年を取ったときに、師匠みたいに年を取っていたいなあと思います。
後は以前の職場の上司のワーカーさん。この方も素敵。
もう頭のてっぺんまでワーカーさんで、職場に何泊もしながら、
何百というケースを抱えながらも、確実に支援の実を結ばせる人。素敵。
フットワークが軽い。頭が柔らかい。最先端の支援方法を毎年実践。
本を書いてくれればいいのになあ・・・と本気で思う専門家です。
別の職場の現在の上司である某専門家の人も素敵。
コワモテでキャラもその通りだと誤解されがちで、
それらの誤解をうまく利用しつつ、休みなく日本中駆け回ってる人。
言ってることに無駄がなさすぎて、下の人間がひいひい言うこともあるけど、
理想的な専門家だよなあと思いますです。ハイ。
あらあら。他山の石から外れていきますね・・・。~~-y(´<_` )
話しを戻すことにしよう。
自分がはじめて他山の石系の人を見たのは、
バイト先で使い込みやらかしてた人です。え?極端過ぎ?(´<_` ;)
ま、まあ・・・犯罪ですしね・・・極端過ぎましたがね・・・。
発覚するまでは、テキトーに仕事してテキトーに問題起こしてた人で。
まあどこにでもおる人だと思うのですが・・・。え?いないって?
この人、挨拶ろくにしない人で、タイムカードもインチキしまくりで、
接客でも「あの人だけはやめてくれ」と苦情が来るような人だったのですが、
あるときわたし、その人と大喧嘩やらかしまして、
半ストーカーチックな目にも遭ったりと貴重な経験をしましたが、
使い込みが上司にばれてしまい、新入社員にもかかわらず、
本社社長から直々に「クビ」と言われてしまった人です。
すげえなあ・・・と十代のわたしは思っていたのですが、いやはや。
そこから続く数年の学生時代。犯罪には至らんが、同等のキワモノが学内にいた。
ОTL
もしも、現役の学生さん・院生さんが拙blogを見ていただいてるなら、
うきょっ!と思うキワモノさんから引いてしまうこともあるでしょうが、
じっくり観察して、今後の自分に活かした方がよっぽどいいと思います。
わたしはこういう学習能力のない人間なので、
二十代前半・・・・・・いや後半頃までぶつかりまくって、
キワモノ専門家たちと果てしないバトルをしてきましたが、
はっきり言って無駄です。言葉が通じませんし、会話も成立しません。
それはそれである意味はまると楽しいのかもしれませんが(ぇ
「おお。なんともまあレアな石ころ」と思って眺めながら、
自分の中にある玉をせっせと磨いた方がよいのだろうと、今なら思います。
なんでかと言うと、・・・あなたが働き始めたときにですね、
5%程度の割合でキワモノ専門家がいるからです、残念なお知らせですみません。
でも、現実的に国内のどこに行っても、この程度の割合で最悪な専門家は存在します。
子どもに怪我をさせたり子どもに怨まれたり、
保護者に罵倒されたり訴えられたりという糞専門家たちとですね、
学習能力の低いわたしのようにバトルをしてもいいのかもしれませんが、
これはねえ・・・得るものと言ったら子どもや保護者の信頼だけで、
(それも大事っちゃあ大事なのだが。信頼されるために仕事してるわけじゃなし)
後に残るのは、気まずい職場の空気。連携が取れずに仕事が増える日々。
まあこれくらいしかありません。ということにですね、
働き始めて何年も何年も経ってから気づくのも一興ですが、でもねえ・・・。
やはり社会や現場に出る前に、玉磨きをした方がよいと思います。きゅきゅっとね。
後は、自分に対してきっちり指摘してくれる同業の専門家の存在。
自分の直すべきところを言ってくれる友人や家族の存在。
ここらへんがうまいことミックスされると、よい感じ。(´<_` )♪
人の意見が聞けない人というのは、職場でも「仕事しているつもりの人」なのだと思います。
でもって、ここらへんはできたら早めに自覚しておく方がよい。
三十越えたら自覚するところに至らず、「批難された!傷つけられた!」と言う人になります。
そしてさらに十年後になると、もう周りから放置されてしまいます。コワイ・・・。
六十過ぎたこういう人たちの余生はもう・・・離れたところから見ていても悲しい。
何らかの専門家になろうとしている人。
あなたの十年後・二十年後は、実は今のあなた自身が作り上げています。
キワモノに出会っても、きゅきゅっと玉磨きですよ。
わたしもドス黒くなりかけている玉を、諦めずにぎゅいぎゅい磨いていきたいと思います。
うむむ・・・長文になる癖だけはええかげん止めんとなあ。ではまた。
というわけで、コワイコワイという話しの続き。
わたし、ガツンガツンぶつかっていく方でして、
いまだに根っこの部分ではそういう性格は沈殿しております。
けれども、ぶつかる時間自体が無駄だなと思うヘボ専門家たちにこれまで出会い、
これぞ正しい★他山の石。現在、仕事をする上ではまったりキャラになっています。
ちなみに、画策するときは、どういうルートを行けばよいのか、
無駄なく子どもに返せるのかというあたりをちゃっちゃか計算して動く。
腹黒さの濃度は高くなり、ますますドス黒くなっているのがmooでございます。
さて。
徒然に書くと、話しがずんどこずれて行くのですが。
わたしこういう性格の反面、これは親の躾だろうなあと思うのが、
「わからなかったら聞け」「聞くは一時の恥聞かぬは一生の恥」でして。
もうわからんときは、いまだに、
わからんわからんわからん・・・>(´<_` )
と繰り返し聞きます。これは年齢問わずたずねます。
そんなわけで、わからんときや疑問に思うときはたずねるのですが、
自分がたずねられたときというのは、実は嬉しい。
基本のキを二十代の人からたずねられたときは、ナイス!と思います。
わかりやすくと求められたときは、ちょっぴり落ち込みつつ、
(自分の説明力の低さにうなだれることが、年に一、二度ある・・・)
それでも聞かれたこと自体が、実は嬉しい。
そして、聞いてくれてありがとうございますとうふふと思っていたりします。
けれども、周りをにょきにょき見ていると、
話しかけにくいベテラン専門家や老害チックな専門家というのは、
とりあえず表面的に持ち上げてもらいつつ、
先端走っている二十代・三十代専門家たちから、何十歩も引かれて見られている。
・・・こうなるとコワイ。もう饅頭コワイとふざけられんほどコワイ。
最近になって改めて素敵だわあと思う専門家なのが、マイ師匠。
ええ・・・昔はもうこれでもかっ!というぐらい怒鳴られてきましたが、
研究室に行くたび、指摘される視点がころっころ変わって困りましたが、
振り返るとありがたいものですし、なんというのでしょうか。
自分が年を取ったときに、師匠みたいに年を取っていたいなあと思います。
後は以前の職場の上司のワーカーさん。この方も素敵。
もう頭のてっぺんまでワーカーさんで、職場に何泊もしながら、
何百というケースを抱えながらも、確実に支援の実を結ばせる人。素敵。
フットワークが軽い。頭が柔らかい。最先端の支援方法を毎年実践。
本を書いてくれればいいのになあ・・・と本気で思う専門家です。
別の職場の現在の上司である某専門家の人も素敵。
コワモテでキャラもその通りだと誤解されがちで、
それらの誤解をうまく利用しつつ、休みなく日本中駆け回ってる人。
言ってることに無駄がなさすぎて、下の人間がひいひい言うこともあるけど、
理想的な専門家だよなあと思いますです。ハイ。
あらあら。他山の石から外れていきますね・・・。~~-y(´<_` )
話しを戻すことにしよう。
自分がはじめて他山の石系の人を見たのは、
バイト先で使い込みやらかしてた人です。え?極端過ぎ?(´<_` ;)
ま、まあ・・・犯罪ですしね・・・極端過ぎましたがね・・・。
発覚するまでは、テキトーに仕事してテキトーに問題起こしてた人で。
まあどこにでもおる人だと思うのですが・・・。え?いないって?
この人、挨拶ろくにしない人で、タイムカードもインチキしまくりで、
接客でも「あの人だけはやめてくれ」と苦情が来るような人だったのですが、
あるときわたし、その人と大喧嘩やらかしまして、
半ストーカーチックな目にも遭ったりと貴重な経験をしましたが、
使い込みが上司にばれてしまい、新入社員にもかかわらず、
本社社長から直々に「クビ」と言われてしまった人です。
すげえなあ・・・と十代のわたしは思っていたのですが、いやはや。
そこから続く数年の学生時代。犯罪には至らんが、同等のキワモノが学内にいた。
ОTL
もしも、現役の学生さん・院生さんが拙blogを見ていただいてるなら、
うきょっ!と思うキワモノさんから引いてしまうこともあるでしょうが、
じっくり観察して、今後の自分に活かした方がよっぽどいいと思います。
わたしはこういう学習能力のない人間なので、
二十代前半・・・・・・いや後半頃までぶつかりまくって、
キワモノ専門家たちと果てしないバトルをしてきましたが、
はっきり言って無駄です。言葉が通じませんし、会話も成立しません。
それはそれである意味はまると楽しいのかもしれませんが(ぇ
「おお。なんともまあレアな石ころ」と思って眺めながら、
自分の中にある玉をせっせと磨いた方がよいのだろうと、今なら思います。
なんでかと言うと、・・・あなたが働き始めたときにですね、
5%程度の割合でキワモノ専門家がいるからです、残念なお知らせですみません。
でも、現実的に国内のどこに行っても、この程度の割合で最悪な専門家は存在します。
子どもに怪我をさせたり子どもに怨まれたり、
保護者に罵倒されたり訴えられたりという糞専門家たちとですね、
学習能力の低いわたしのようにバトルをしてもいいのかもしれませんが、
これはねえ・・・得るものと言ったら子どもや保護者の信頼だけで、
(それも大事っちゃあ大事なのだが。信頼されるために仕事してるわけじゃなし)
後に残るのは、気まずい職場の空気。連携が取れずに仕事が増える日々。
まあこれくらいしかありません。ということにですね、
働き始めて何年も何年も経ってから気づくのも一興ですが、でもねえ・・・。
やはり社会や現場に出る前に、玉磨きをした方がよいと思います。きゅきゅっとね。
後は、自分に対してきっちり指摘してくれる同業の専門家の存在。
自分の直すべきところを言ってくれる友人や家族の存在。
ここらへんがうまいことミックスされると、よい感じ。(´<_` )♪
人の意見が聞けない人というのは、職場でも「仕事しているつもりの人」なのだと思います。
でもって、ここらへんはできたら早めに自覚しておく方がよい。
三十越えたら自覚するところに至らず、「批難された!傷つけられた!」と言う人になります。
そしてさらに十年後になると、もう周りから放置されてしまいます。コワイ・・・。
六十過ぎたこういう人たちの余生はもう・・・離れたところから見ていても悲しい。
何らかの専門家になろうとしている人。
あなたの十年後・二十年後は、実は今のあなた自身が作り上げています。
キワモノに出会っても、きゅきゅっと玉磨きですよ。
わたしもドス黒くなりかけている玉を、諦めずにぎゅいぎゅい磨いていきたいと思います。
うむむ・・・長文になる癖だけはええかげん止めんとなあ。ではまた。
2008/05/13のBlog
[ 21:54 ]
[ 雑感 ]
[あいさつ]
こんばんは。mooでございます。
連休明けでちょっぴり疲れてしまいまして、
ちょうどメンテと重なったので、blogプチお休みしました。
今年度はええ感じで仕事がしやすい状況です。ハイ。
どこに行っても仕事がしやすいし、うまい具合にモノゴトが進んでる。
実際、わたしがかかわる専門家陣は有能な人が毎年毎年増えてるので、
かなり広範囲で仕事をしている現在ですが、
『連携』が御託にならず、きっちりかっちりピンポイントな動きができてる。
これは経験年数なのかなあ・・・?とか思ったりもするのですが、
たぶん、それが理由であるのは5%ぐらいしかないようにも思われる。
つまりは、年数ではない何かがあるのだろうと思ったりするのです。
というわけで、今回はそのあたりをだらだら書いていこうかなと。ハイ。
[とりあえずまえふりのことわざ]
「人のふり見て我がふり直せ」とか「他山の石」とか、
「他山の石以て玉を攻むべし」とかとかありますが、
ここらへん、若い頃ほど敏感な方がよいのかもしれんなあと思います。
年ばかり取ってまわりが見えなくなってしまって、
自分の過去や業績や経歴だけにこだわりそれらのみを誇りに思い、
人の悪口ばかり言ってるような老人になるのは、虚しいものがある。
いろいろな退職・退官後の人たちを見てきて、ますますそう思います。
まあ、そういうわけで>どういうわけだ
人生いろいろだなあ・・・とも思うことの多いここ数年です。
[昔のわたしは石に体当たりしてた]
ごろんごろんと目の前に放りだされた石があると、
十代・二十代の頃のわたしはガツンガツンぶつかっていってました。
ようそれで今までつぶされずに来たものだなあ・・・と、今なら思います。
・・・つぶされそうになっていたことを自覚してないだけかもしれんが。
まあ、これは性格的なものもありまして、
子どもの頃から「何考えてるかわかんない子」と一部教師に言われ続け、
聞かれんのに なんで話さにゃならんのだ・・・)○。(´<_` )
というあたりで落ち着けるようになったのは中学生の頃。
そして、そのまんま年を取り続け、
思春期・青年期と入っていって、変わったかというといやはや。
まあ性格の下地は変わっていないと思いますです。ハイ。
変わってないけれど、「mooさんって穏やかよね」などと言われるほどに、
仕事上のみ、まったりキャラになっています。仕事しやすいからね。
さて学生時代。この頃というのは人間関係が広がるものの、
専門分野が絞られるにつれ、非常に極狭な世界での人間関係が濃くなる。
ここでねえ・・・出てくるのが「他山の石の扱い方」ですよ。
ああいう言動等は、裏でごたごたを引き起こすなあ、とか
あの人の聴き方やまとめ方というのは、すごいなあ、とか
どうしてあの人の説明には説得力を感じるのだろう、とか
ここらへん、バイト先で身につけてもよいものかもしれないけれど、
何らかの専門分野がある場合というのは>まあたいていの人がそうなのだが
その専門にかかわる人と先々かかわるときに、
「扱い方を深く考えたことがある」
それだけでも、ある程度の力になって数年後自分に返ってくるのだと思います。
要は、人から指摘されたことに対して、
どれだけ咀嚼して自分の中で反芻しながら、そのときの時間を生きていけるか。
これは非常に重要なことなのだと思うここ数年のわたしです。
咀嚼できない人・咀嚼して呑み込んだつもりの人というのは、
これはもう、いくら経験年数を積んでいてもひどい。
専門家ならなおさら言わんやです。(´<_` )<ダークな話しになるのでパス
そして、咀嚼する力というのは、
実は二十代ぐらいが一番高いのではないかと思うのですね。
そのときに、千の視点・万の視点を指摘してもらうという体験。
これはこの時期にしかできない貴重な体験なのではないかと思ったりします。
と言うのも、年を取って三十代・四十代となると、
ひとつ下の世代というのができてしまいます。
これが五十代・六十代ともなると、もう孫世代ができてしまうわけで。
で、そうなると、ああだこうだと指摘してくれる人たち自体が減る。
でもって、うるさいだけの過去の栄光万歳の老人たちは、
指摘する人たちも、指摘するだけ無駄という空気ができてしまっていて放置される。
これはねえ・・・言い換えれば、すごくコワイことなのですよね・・・。
「あれ?おかしいんじゃないの?」とか、
「よくわからないのですが・・・」とか、
そういう単純なこと自体を言ってくれる人が減るのは、コワイ。
あらら・・・。そして徒然に書くと、毎度長文ですな。
日付詐称して、昨日の分にしておくことにしよう。そんなわけで続く。
こんばんは。mooでございます。
連休明けでちょっぴり疲れてしまいまして、
ちょうどメンテと重なったので、blogプチお休みしました。
今年度はええ感じで仕事がしやすい状況です。ハイ。
どこに行っても仕事がしやすいし、うまい具合にモノゴトが進んでる。
実際、わたしがかかわる専門家陣は有能な人が毎年毎年増えてるので、
かなり広範囲で仕事をしている現在ですが、
『連携』が御託にならず、きっちりかっちりピンポイントな動きができてる。
これは経験年数なのかなあ・・・?とか思ったりもするのですが、
たぶん、それが理由であるのは5%ぐらいしかないようにも思われる。
つまりは、年数ではない何かがあるのだろうと思ったりするのです。
というわけで、今回はそのあたりをだらだら書いていこうかなと。ハイ。
[とりあえずまえふりのことわざ]
「人のふり見て我がふり直せ」とか「他山の石」とか、
「他山の石以て玉を攻むべし」とかとかありますが、
ここらへん、若い頃ほど敏感な方がよいのかもしれんなあと思います。
年ばかり取ってまわりが見えなくなってしまって、
自分の過去や業績や経歴だけにこだわりそれらのみを誇りに思い、
人の悪口ばかり言ってるような老人になるのは、虚しいものがある。
いろいろな退職・退官後の人たちを見てきて、ますますそう思います。
まあ、そういうわけで>どういうわけだ
人生いろいろだなあ・・・とも思うことの多いここ数年です。
[昔のわたしは石に体当たりしてた]
ごろんごろんと目の前に放りだされた石があると、
十代・二十代の頃のわたしはガツンガツンぶつかっていってました。
ようそれで今までつぶされずに来たものだなあ・・・と、今なら思います。
・・・つぶされそうになっていたことを自覚してないだけかもしれんが。
まあ、これは性格的なものもありまして、
子どもの頃から「何考えてるかわかんない子」と一部教師に言われ続け、
聞かれんのに なんで話さにゃならんのだ・・・)○。(´<_` )
というあたりで落ち着けるようになったのは中学生の頃。
そして、そのまんま年を取り続け、
思春期・青年期と入っていって、変わったかというといやはや。
まあ性格の下地は変わっていないと思いますです。ハイ。
変わってないけれど、「mooさんって穏やかよね」などと言われるほどに、
仕事上のみ、まったりキャラになっています。仕事しやすいからね。
さて学生時代。この頃というのは人間関係が広がるものの、
専門分野が絞られるにつれ、非常に極狭な世界での人間関係が濃くなる。
ここでねえ・・・出てくるのが「他山の石の扱い方」ですよ。
ああいう言動等は、裏でごたごたを引き起こすなあ、とか
あの人の聴き方やまとめ方というのは、すごいなあ、とか
どうしてあの人の説明には説得力を感じるのだろう、とか
ここらへん、バイト先で身につけてもよいものかもしれないけれど、
何らかの専門分野がある場合というのは>まあたいていの人がそうなのだが
その専門にかかわる人と先々かかわるときに、
「扱い方を深く考えたことがある」
それだけでも、ある程度の力になって数年後自分に返ってくるのだと思います。
要は、人から指摘されたことに対して、
どれだけ咀嚼して自分の中で反芻しながら、そのときの時間を生きていけるか。
これは非常に重要なことなのだと思うここ数年のわたしです。
咀嚼できない人・咀嚼して呑み込んだつもりの人というのは、
これはもう、いくら経験年数を積んでいてもひどい。
専門家ならなおさら言わんやです。(´<_` )<ダークな話しになるのでパス
そして、咀嚼する力というのは、
実は二十代ぐらいが一番高いのではないかと思うのですね。
そのときに、千の視点・万の視点を指摘してもらうという体験。
これはこの時期にしかできない貴重な体験なのではないかと思ったりします。
と言うのも、年を取って三十代・四十代となると、
ひとつ下の世代というのができてしまいます。
これが五十代・六十代ともなると、もう孫世代ができてしまうわけで。
で、そうなると、ああだこうだと指摘してくれる人たち自体が減る。
でもって、うるさいだけの過去の栄光万歳の老人たちは、
指摘する人たちも、指摘するだけ無駄という空気ができてしまっていて放置される。
これはねえ・・・言い換えれば、すごくコワイことなのですよね・・・。
「あれ?おかしいんじゃないの?」とか、
「よくわからないのですが・・・」とか、
そういう単純なこと自体を言ってくれる人が減るのは、コワイ。
あらら・・・。そして徒然に書くと、毎度長文ですな。
日付詐称して、昨日の分にしておくことにしよう。そんなわけで続く。
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