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発達臨床庵 moody cafe(週末競馬blog)
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2007/07/20のBlog
[あいさつ]
おはようございます。mooでございます。
昨日は起きてから買い物に行っただけで、
非常にひきこもりな一日を送ってしまいました。
小人さんがんばり過ぎ・・・。ОTL


さて、昨日は途中から最悪でして。勧誘電話がかかってきたのです。
普段ならかかってきた勧誘電話とかに、

 いやあのえへへ・・・>(´<_` )

なんて答えつつ、一時間近くつかまっちゃうわけですが。
なんかいけませんね。かっちり書類仕事モードなんかになってるときに、
こういう勧誘電話がかかってきて、しかも、

電 話「でもこれご自宅ですよねえ?」
電 話「ご自宅でお仕事ですかあ?」
電 話「何のお仕事されてるんですかあ?」
電 話「お勤めされていないんですかあ?」

なんてこと言われた日にゃあ、




 よ け い な お 世 話 ぢ ゃ っ !!!


と喉元まで出かかるようなスイッチが入っておりました。ОTL
しかも、
「家でも仕事はしてますよ」(そして対応してしまうわたし)と言うと、

電 話「わあ♪ 大変。とってもわかりますー♪」


 ・・・・・・~~-y(´<_` )




 オマエに わたしの 何が わかるん ぢゃっ!


あのなあ、簡単に「大変」とか「わかる」とか言うなっつうの!
こっちは赤の他人に大変だともわかってもらいたいとも思ってないわっ!
とまあ、思ってしまったわけですがね、口に出しては言いませんがね。
もうちょっとしつこさに磨きがかかってたら、たぶんキレてましたね。
仕事外なのに仕事スイッチが入ってるときというのは、ダメだ・・・。ОTL
なんだか全然男らしくない。(´<_` )<男らしさを勘違い中


[これに関連して思ったこと]
そう言えば、わたしはよほどの場合でなければ(よほどの場合でも)、
仕事中に「大変ですね」「よくわかりますよ」というコトバは遣いません。
他所でのトラブルなどを聴いて、
「それは・・・大変でしたね・・・」と言うことはあるけれども、
あんな風に初対面(?になるのか?電話だが)で、
まだお互いの関係性ができていないときには言ったことがありません。
(仕事モードなので、仕事に関連づけてしまったわたし。ОTL)

親御さんなどから、別の機関で受けてきた面接内容について、
「あそこは『大変だったねえ』『ご苦労されましたねえ』なんて言うだけで、
 根っこの部分には他人事っていうのが見え隠れしてて嫌だった」
なんて話しを複数の方からよく聴きますが、
そりゃそうだよな、面接に来られてる方って、
そんなコトバを言われたくて来てるわけじゃないしな。
でもまあこれも裏返せば、
そういったコトバが会話の中に出てきてもOKな関係性ができてたら、
そんなにひっかかるものではないのだと思う。(´<_` )

そうだ。他人事と思われてしまった時点で面接はもう失敗なのかもしれん。
これはどんな仕事でもそうだと思う。

なんてことを勧誘電話の人から学んだわたしなのであった。ではまた。


[余談]
そうそう『他人事』だけならまだマシな部分もあるらしいですよ。
それに『上から見下されてるように感じた』というのが加わると、最凶らしいっす。
2007/07/19のBlog
[あいさつ]
おはようございます。mooでございます。
なんですか、今日は5時頃に目が覚めてしまいまして、
「ええいっ、今日は書類仕事を片すんや!もうちょっと寝かせんかいっ」
とですね、二度寝したのですが。
わたしの中の小人さんが許してくれなかったようで、
6時過ぎにはぱっきり目が覚めてしまい、ただいま巡回して珈琲飲んでます。
ちなみに、この小人さん。
肉体労働担当時はどこにいるの?ってぐらいに働いてくれないのですが、
書類仕事を目の前にすると止まらなくなってしまう、ちょっと愛いヤツです。

 ・・・8時前で現実逃避しているわたし>(´<_` )


うむむ。。。8時になったらそろそろ動き出そう・・・。
今日は一日ネット内に生息していることと思いますです。
気分転換に立て続けに更新するかもしれません。ではまた。
2007/07/18のBlog
[ 08:24 ] [ 仕事 ]
[あいさつ]
おはようございます。mooでございます。
昨夜は夕食を食べ終わり、ちょっとごろごろと思いふとんへ。
そしてそのまま9時過ぎに寝てしまいましたよ。ОTL

おっかしいなあ・・・。
研修会の資料づくりをふたつぐらい終わらせてる予定だったのになあ。
とりあえず、明日は珍しくオフなので、早起きして、
ホールに行かずに、目標:三つやっつける(覚え書き)予定。


[朝から濃厚な愚痴]
しかしなあ。夏休みって好きだけど嫌い。
子どもや保護者相手の仕事じゃなくて、研修会とか勉強会とかが増える。
いちばん嫌なのは「いつのまにか組まれていた研修会」というシロモノ。
これは大変困る。
この手の研修会では「上司に言われたから」とか「行政に言われたから」とか、
そういう理由で参加してくる人が一定の割合でいる。
しかしね。やる気のない人間が出ている研修会ほど、
喋るモチベーションを低下させてくれるものはないのですよ。
喋りで惹きつけたらんかいっ!とか、もうそこまで思えない>思えよmoo

やる気がないのは別にどうでもよいけれど(トップに言うだけだし)、
研修会中寝るのはまだまだマシだけれど(トップに言うだけだし)、
研修中に、携帯アプリで遊ぶのはやめていただきたいなと思う。(´<_` )

そんなわけで、今年からはぽちっとイベント(半径1m以内でね)開催です。

 「言われたからやってみました研修会」は開かないイベント実施中>(´<_` )


要はすげえやる気がガンガンにある人だけの密度の濃い研修会だけをしようと。
そういうことを企んでおりまして、
 『できれば参加者少なければいいなあ』
 『もしうまく行けば夏休みが増える可能性大だよなあ』
 『ってか、参加者ゼロとかになったらラッキーなんじゃね?』
などとまあ、腹黒く思ってたのですがね、~~-y(´<_` )
やる気のある人もこれまた一定の割合でいることをすっかり忘れておりました。

ОTL

やる気がどうのこうので、
資料作りに手を抜くような器用なことはできないのですが、
今年は熱くて濃い研修会をいくつか開く予定になっておりますです。

正直、ちゃんと子どものことを考えて動ける人のみが対象というのは、
大変嬉しいことなのですが、
深くて濃い研修リクエストに120%で応えられるように、
明日からの数日、資料作りに専念しようと思います。
別に、聞く人のやる気で資料作りに差をつけているわけじゃないですよ。

 ・・・・・・~~-y(´<_` )


ってかさ、やる気もなくてただそこにいるだけなら、
あんたら転職した方がいいんじゃね?
といつも思っていることをあらためて思う夏なのでした。ではまた。
2007/07/17のBlog
[ 08:55 ] [ このblogについて ]
[シリーズ其の壱:徒然・特別支援教育 /ジャンル:雑感] ■徒然・特別支援教育(1)
 ■徒然・特別支援教育(2)
 ■徒然・特別支援教育:番外編 その壱
 ■徒然・特別支援教育(3)
 ■徒然・特別支援教育(4)
 ■徒然・特別支援教育(5)
 ■徒然・特別支援教育(6):実態把握
 ■徒然・特別支援教育(7):保護者の願い
 ■徒然・特別支援教育:番外編 その弐
 ■徒然・特別支援教育(8):実態把握の後
 ■徒然・特別支援教育:番外編 その参

行政の動きからmoo@管理人の雑感などを、意外に真面目にまとめているシリーズです。


[シリーズ其の弐:子どもと教師 /ジャンル:雑感] ■子どもと教師(1):土台と粘土
 ■子どもと教師(2):シロモノ

moo@管理人が、実はひっそりと熟考した上で、
非常に不真面目な感じで書いているシリーズ。でも本音は真面目なの。


[シリーズ其の参:子どもと遊ぶ /ジャンル:仕事] ■子どもと遊ぶ(1):現役の学生さん向け
 ■子どもと遊ぶ(2):ただ遊べばよいのか
 ■子どもと遊ぶ:番外編 キャラクター?
 ■子どもと遊ぶ:番外編 第一印象?
 ■子どもと遊ぶ(3)-1:遊ぶのは誰か
 ■子どもと遊ぶ(3)-2:叱るのは誰か
 ■子どもと遊ぶ(4)-1:内緒話(幼児・児童編)
 ■子どもと遊ぶ:番外編 子どもに嫌われる(1)
 ■子どもと遊ぶ:番外編 子どもに嫌われる(2)
 ■子どもと遊ぶ:番外編 学生の頃の思い出

自分の昔を思い出したり反省したり、
今の自分を奮い起こしたり振り返ったりするシリーズ。発達系の方向け。


どんどん下に埋もれていくと思いますが、
随時追加していこうと思いますです。ハイ。
何を書いたかを忘れているというのもあるのです。老化です。
2007/07/16のBlog
[ 21:12 ] [ 生活 ]
[あいさつ]
こんばんは。mooでございます。
連休が終わってしまいました。で、今気づいたのですが、
来週から月曜日の仕事を別の曜日にすべて移動していた自分。
いやあ、春のうちに見事にプチ夏休みをつくってるなんて素敵。(´<_` )

と言うわけで、たいして働かない夏実行できそうです。ハイ。

さて、明日からもいっちょがんばりますか>でもぼちぼちとね
移動しただけで労働時間が変わってない=週の後半激ハードです。ОTL

さてさて、みなさん、夏バテに注意してくださいね。
そしてblogの内容もないまま、わたしはあと数時間まったりして、
明日からのための充電をいたしますです。ハイ。ではまた。
2007/07/15のBlog
[あいさつ]
おはようございます。mooでございます。
起きたら9時でした。
電王が見れんかったあああああ・・・。今週の不覚。ОTL

そんなわけで巡回しつつ珈琲飲みつつ、前回の続きをば。
今回の副題:現場の人に言われてうんざりしたこと。(´<_` )

[関連記事]
 ■子どもと遊ぶ(1):現役の学生さん向け


[子どもと遊ぶPart2]
子どもと遊ぶのがとても上手な人がいます。
そういう人を見ると、とても嬉しいし真似したくなります。

わたし視点で、
『「この人、子どもと遊ぶのが上手だな」と思う人』は、
『「子どもとかかわったり支援したりするのも上手だな」と思う人』です。
特に年齢が低い幼児さんと主にかかわっている人で、
子どもと遊ぶのが上手な人は、
子どもの年齢が小学生ぐらいまで上がっても、支援できると思う。
(発達系にヘッドハンティングするならここらへんの人がおすすめだ)

ちなみに“子どもと遊ぶのは下手だけれど支援は上手という人”には、
今までひとりも出会ったことがありません。たぶんこの先もないかなと。


さて、さっきから意図的に「上手」「上手」と言っておるわけですが。
ちょっと視点を変えてみます。

たとえば、その人(支援者)自身が、
 「子どもと遊ぶのが得意♪」とか、
 「子どもといるのが好き♪」とか、
 「子どもが大好き♪」だとかですね、
そういうことを公言する。そういう人たちというのがいます。
いや別に公言してよいのですよ。(´<_` )<わたしはしないけど
子どもさんを預ける親御さんの立場からしたら、
 「子どもなんて大嫌い」だとか、
 「子どもめちゃくちゃうざい」とか、
そういうことを言う人より、安心できるわけで。

ちなみに子どもが好き♪と言う人は、発達系には多いのですが、
きれいに二つのタイプに分かれるような気がする。

<タイプ1>
 「子どもとかかわるの好きなんです」
 「子どもが大好きなんです」と言い、支援するのも上手

<タイプ2>
 「子どもとかかわるの好きなんです」
 「子どもが大好きなんです」と言うものの、ただ遊んでるだけで支援は下手


[ちょっと余談]
春になると、クラス替えというのがあります。
まああちこちで「今度の担任の先生は・・・」というのを耳にするわけで。
でまあ、保護者の方々もはじめての先生の場合は、
胸どきどきいやんだいじょうぶかしらんなんて状態でして、
とりあえずは、その先生のこれまでの様子などが話題に上がるわけです。
(現場の先生方、情報は駆け巡っていくものです。気をつけましょう)

で。
この話題の中には、
 「あの先生は今までも昼休みのときに子どもたちと遊んでいたし、
 (だから支援もかかわりも授業も)だいじょうぶだと思う」というのや、
 「その先生は休み時間とかすぐに職員室に引っ込むらしいよ。
 (だから子どもが嫌いなんじゃないかな)ちょっと心配」というのがある。

前者は期待され度が最初から高いタイプ(仮にHタイプとする)。
後者は期待され度が最初から低いタイプ(仮にLタイプとする)。

Hタイプの人が実際に支援すると、まあ三つぐらいに分かれます。
 ・実際の支援も上手な人(H-Gタイプとする)
 ・実際の支援は普通な人(H-Aタイプとする)
 ・実際の支援は下手な人(H-Bタイプとする)
Lタイプの人が実際に支援すると、二つぐらいに分かれます。
 ・実際の支援は普通な人(L-Aタイプとする)
 ・実際の支援は下手な人(L-Bタイプとする)

で。こうなるとですね、夏ごろに非常に親御さんからの評価が低いのが、
悲しいかな、H-Bタイプの人だったりするわけです。
ちなみに、L-Bタイプの人はそもそもの評価が低いので、
話題にすら上げられなくなる。
「最初の期待が裏切られた感」というのが、
ずーーーーっとつきまとうのは不思議なところです。(´<_` )
なので、わたしなどは過剰な期待を先生にしている親御さんには、
「まあまあ、とりあえず夏まで先生の様子見ましょうよ」
と言うことにしてます。あまりに期待が高いと、失望も高くなるのは人の常。


とと。話しがどこかだいぶ遠くにずれていってるので戻すことにする。


[本題:現場の人に言われてうんざりしたこと]
「子どもが好き」だとかですね、
「子どもと遊ぶの好き」だとかですね、別によいのですよ。

ただね、実際に「仕事」で子どもとかかわる場合で、
その仕事が「子どもに対する何らかの支援」である場合、
単に子どもと遊ばれてるだけじゃ迷惑です。(´<_` )
でも、中にはいらっしゃるのですよ。
 「ボクは子どもとの楽しい時間を最優先します!」だの、
 「私は子どもの笑顔が見られればそれでいいんです!」だのと言う人たちが。

毎年毎年数人から聞くことばですがね、正直うんざりです。
いやね、ただ遊ぶのは悪いことではないです、もちろん。
遊べないより遊べる方が断然いい。
でもね、それだったら学生ボランティアで十分でしょ。
保育や教育や支援と称してないだけ、わかりやすいですもん。

保育のプロだと思っている人。
教育のプロだと思っている人。
療育のプロだと思っている人。
支援のプロだと思っている人。

こういう人たちが、子どもとかかわる意味&意図や、
子ども自身の現在の目標や家族の考えなどをすっ飛ばして、
「子どもといるの大好き♪ 子どもの笑顔があればいい」
なんてのはね、それはオナニーつうものですよ。ただのひとりよがりだ。

遊ぶなという意味ではありません。
「遊び」の中にも、明確な目標がないと迷惑だという意味です。

秋ぐらいになるとですね、先に挙げたH-Bタイプの人たちの仕事ぶりに、
保護者の方は気づかれるようになります。

「子どもが好きっておっしゃっていたし、
 障害のある子どもの教育(療育)にもすごく関心があるって・・・。
 でも、この半年でうちの子、学校(施設 or 某機関)で一体何してもらってるのかしら」

こういうことはね、保護者は目の前のその人には言わないものなのです。
今も昔も保護者には『子どもを預かってもらっている』と意識がある。
ここご覧になっている保護者の方、そんなこと考えなくてよいですよ。
彼らはそれが飯の種であり、その道の職業人でプロであり、
それで給料もらってるんですから。給料分、仕事してもらいましょう。


うむむ。話しが拡散していくのはわたしの悪い癖だ。すみません。

というわけで、次回は「子どもとの遊びの中の意味って?」に続く。


[最後に余談]
わたしは、子どもと遊び友達になることを「プレイセラピー」だと言うような人が嫌いです。
ってか「プレイセラピーだけしかできない」と言う支援者はダメダメな支援者だと思う。
あ。今、全国の何人を敵に回したのだろう・・・。~~-y(´<_` )
2007/07/14のBlog
[あいさつ]
土曜日ですよ、おはようございます。mooでございます。
「子どもと遊ぶ(2)」を書こうと思いつつ、
先に気になっていたこちらの支援員関係をば書いてみる。

[関連記事]
 ■特別支援教育支援員とは


[いろいろとぐぐってみましたです]
 ■平成19年度平戸市特別支援教育支援員の募集(長崎県平戸市)
 ■特別支援教育支援員の登録受付(奈良県香芝市)
 ■小・中学校の介助員・支援員(特別支援学級)の登録(三重県四日市市)
 ●港区特別支援教育学習支援事業実施要綱(東京都港区)
 ■市立小・中学校特別支援学級介助員の募集(東京都武蔵野市)
 ■仙台市 特別支援教育指導補助員募集(宮城県仙台市)
 ■有償ボランティア平成19年度 学校生活支援員募集(神奈川県横浜市)
 ■平成19年度 荒川区特別支援教育補助員(臨時職員)を募集(東京都荒川区)
 ■特別支援教育介助員を募集しています(神奈川県海老名市)
 ■特別支援教育指導員・介助員・看護介助員・養護補助員ボランティア学生募集(兵庫県明石市)


NOーーーーーーーーーーーー!! ОTL


[いろいろなことばでぐぐってみた。区議員・市議員の議事録とか出てくるぞ]
えとですね、一応「特別支援教育支援員」でぐぐってみたのですが、
名称が「支援員」「介助員」「補助員」「ボランティア」とですね、
まあいろいろなコトバが出てくるわけですわ。(´<_` )<ちと疲れた

別に名称なんてどうでもよいものですし、
そもそも肩書きとか資格とかも二の次(とか三の次とかどうでもよい)とか、
思ってるわたしですからね、ホントどうでもよいのですがね。

これって、検索ページの最初の数頁にヒットしないと、
募集している事実すら知られないことになるのではないですかね?>教委のHP管理者の方
そんなわけで、上記には最初の数十頁でヒットした募集だけ載せてみました。
もしかしたら、まだまだあるかもしれません。

理想としては、居住している市区町村の教委のサイトに、
「特別支援教育課」というのがあると思うので(なかったらそこはアウトだ)、
そこからリンクを飛ばして、
「支援員の募集」というのがすぐに見つかるようにしておいてほしいです。
できれば、トップページに「募集のお知らせ」というのを表示しておくのがよいかと。

都道府県教委はバタバタなので、ここらあたりは各市区町村の教委におまかせでしょう。
立派なサイトをつくってくれというのではありません。
発信しているのは「情報」です。わかりやすければよいのです。ハイ。
(後、pdfのときは「PDF」と表記してください。ブラクラ踏んだような気持ちになります)

朝から疲れたので、ちょっと休みます。ではでは良い三連休を。ではまた。