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発達臨床庵 moody cafe(週末競馬blog)
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2008/05/03のBlog
[ 13:31 ] [ 雑感 ]
[あいさつ]
こんにちは。mooでございます。
連休でございます。(´<_` )
が、まあフツーに土日という感じがしておりまして、
朝からフツーにお洗濯をし、フツーに仕事などをしております。
・・・いいかげん仕事始めたら止まらないこの癖をなおさんと。

さて、先日まで愛機が絶不調でございまして、
「オマエまでが連休を堪能するつもりなのか?」
とドキドキオロオロしながら、ええ、起動してくれなくなりましてですね。ОTL
起動できても画面が真っ暗・・・。ハイ。macによくある症状ね。
で、とりあえずキーボードをぱっきぱっき外し、
キレイキレイぴかぴかに昨夜したのですよ。
そしたらまあ、なんということでしょう。
ばっちりわたしの仕事につきあってくれてるじゃないですか。
反抗期だったのかしらん・・・。ごめんね。ときどきキレイにするからね。

というわけで、本日は青葉賞でございます。
ここは押さえとかんといかんでしょう。ダービーに向けて。
とりあえず、6-8-10-15あたりをさくさくっと買おうかなと。

・・・先日のフローラSを思いっきり外したことを思い出した。


 ~~~~-y(´<_` )


今年のGIは(も)さっぱり当たらない予感がしております。
それでも明日の春天は頑張って予想をしたいと思います。
目指せ!脱☆二着ヌケ! ではまた。



追記:夜になったら、春天の検討を更新する予定です。
2008/05/02のBlog
[ 21:50 ] [ このblogについて ]
心理学の本(仮題)
 心理学のみならず関連分野のエッセンスを、
 ぎゅっと120%濃縮天然果汁のようにまとめていらっしゃるpsy-pubさんのblogです。

 このたび、こちらの企画でご縁があり、
 やりとりさせていただいて、素敵なお方 (´<_` )♪と思ったわたし。

 そんなホニャラララであらためてリンクに追加させていただきます。
 psy-pubさん、今後もよろしくお願いいたします♪
2008年5月4日(日)15:40発走
第137回天皇賞(春)(GI)
芝・右・外 3200m サラ系4歳上 オープン (国際)(指定)(56.0kg・58.0kg)


※「:枠-馬番: お馬さん 乗る人」という表記。買い目ではございません。⇒対戦成績はこちら

 :1-01:サンバレンティン 佐藤哲三
 :2-02:アドマイヤフジ 川田将雅
 :3-03:アドマイヤモナーク 安藤勝己
 :3-04:ホクトスルタン 横山典弘
 :4-05:トウカイエリート 上村洋行
 :4-06:アドマイヤメイン 福永祐一
 :5-07:ドリームパスポート 松岡正海
 :5-08:メイショウサムソン 武豊
 :6-09:ドリームパートナー 和田竜二
 :6-10:ポップロック 内田博幸
 :7-11:トウカイトリック 幸英明
 :7-12:アイポッパー 藤田伸二
 :8-13:アサクサキングス 四位洋文
 :8-14:アドマイヤジュピタ 岩田康誠


[あいさつ]
こんにちは。mooでございます。
この前の皐月賞。
途中で私情が入ってセンセイを切る方向に行ったのがいけませんでした。

ОTL

結局、キャプテントゥーレも切ることになってしまったし・・・。

ОTL



ふっ。まあ過去のことを気にしてても仕方ないさ。(´<_` )
過去は変えられんが、未来は変えられるというじゃないか。うむうむ。
というわけで、天皇賞(春)、略して春天でございます。

この超・長距離なので、まあ何が来てもおかしくはないのですが、
できれば2400mぐらいで好タイムを出しているお馬さんか、
ばりばりスタミナだけは残して後半走れそうなお馬さんか、
まあこのあたりになっていくのだろうと思いますです。ハイ。

ちなみに昨年の春天は、福永が抜けました。ОTL
でもって一昨年の春天は、横典が抜けました。ОTL
二着がどうにも当てられん・・・。

今回は14頭ということで、この前の皐月賞のごとく、
単勝オッズは半分以上はばらつくだろうと思われます。
複勝含めたら、あらあらまあまあなんてオッズになりかねない。
こうなったら、かなざわいっせいじゃないけど、
社台オンリーで買ってしまおうか、などと思ったり・・・。(´<_` )

とりあえず、午前中は競馬のことを考えて、
午後からまったり仕事の準備をしようと思いますです。
さあさあ、連休ですよ。みなさんもまったりお過ごしくださいませ。
明日からお休みだ。嬉しい・・・。ではまた。
2008/05/01のBlog
[あいさつ]
おはようございます。mooでございます。
今日は飛び休でお休みなのですよ。うふ。(´<_` )
さて、5月になりました。早い・・・気がする。
先月はいろいろとありすぎて、摩耗しております。
擦り切れちゃってなくならないようにしないといけません。
そんなわけで、連休中はがっつり充電しようと思います。

で。いろいろありすぎてて気分が下向きになりそうなので、
テンションを維持するために、苛々雑感などを書き綴ってみます。


[今日のわたしは怒っているぞ]
自分が直接かかわっている子どもさんや親御さんの場合は、
わたしこんな性分ですし、~~-y(´<_` )
学校やら施設やらに「叔母です」とか言いながら、
(たまに「伯母です」になるのはさておきだ)
低空飛行で潜入してみて、いろいろとやらかしたり、
人の配置に直接口が挟める場合などは、笑みを浮かべて、
これまたいろいろと裏で淡々と画策したりするのですが。

ぶっちゃけ自分がかかわっていないところは、どうにも手が出ない。ОTL

で、ため息と怒り混じりでどうにも動けない自分に苛立ちを感じつつ、
相談に来られた方にとりあえずアドバイスはします。
でまあ、だらだら某専門職の愚痴をblogで、
ぼかしつつ書いたりするわけなのですが。
基本的にあまりそういうのを書くのは好きじゃないのですよね。
ホントにへたれな無能なプライドばかり高いだけの専門家ってのもいますが、
そんな人ばかりではないですし、すごくできる人はできる。
この人になら安心して子どもを紹介できるという専門家もいる。
なので愚痴るときは「某専門家」ということで、肩書きはできるだけ挙げない。
(うっかり意図的に挙げてるときもあるが)

しかし。今回は意図的に挙げさせてもらうことにしよう。


[それでも子どもは生きていく]
もうかれこれ十年以上前のお話し。
当時乳児さんだった子どもさんがいまして。
今でもペーペーなわたしなのですが、
さらに輪をかけてペーペーだった当時のわたしに、
親御さんが「ちょっと見てほしい」ということで、
その方のおうちまで出かけていきました。
知り合いの知り合いの知り合いという、
なんともまあ遠い関係の方の子どもさんなのですが。
で、30分ほど行動観察しつつ、二時間ほど一緒に遊びつつ、
「あれれ?」「おやや?」と当時思っていたわたし。

で、
「医師ではないので、具体的な診断名や障害名はお伝えできませんが」
という断りの下で、
運動面・認知面・言語面でこういう支援をしていけば、
さらに伸びていく子どもさんだと思いますよ、とだけ伝えたのです。
そのときにはおぼろげながらも、ある障害名は浮かんでいましたが、
それは医師の仕事だ。わたしゃ支援方法さえ提供すればよい。
(いまだにスタンスが変わってないな・・・)

その数年後、その子が幼児さんになったときに、
某A市の小児科Aで○○という診断名がつけられました。
・・・わたしが想像していたのと、まったく違うのだが。(´<_` )
しかし、わたしが見落としていたのかもしれんなあ・・・。
なんせ医師が診断下してるのだし・・・。
まあどっちにしろ、実態把握さえきっちりできてたら、
方向性のおかしな支援にはならんだろうて・・・。
と思っていた当時のわたしをぶん殴って〆たい。ぎりぎりと。ОTL

話しを戻そう。
Aから紹介された某B市のクリニックBにて、
その子は○○という障害だという診断をつけられたまま、
療育を受けることになりました。療育をするのは臨床心理士。
一時間あたり20,000円らしい。すごいね。それ。
わたしから見たら「それなんてぼったくりバー?」とか思うのですが。
親御さんはそれでも、やっと療育機関が見つかったことに喜んでいて、
高くても我が子が伸びるならと毎週通われることを決められました。親心。
まあ金額が高いから良いとか悪いとか言えんし。
逆に言うと金額が低いから良いとか悪いとかも言えん。
何をもって「悪い」「ふざけんな」と言うのか。
それは、目の前の子どもが「伸びてないぞ」「変化ないぞ」の一点だけです。

話しを戻そう。
さて、その子どもさんですが、毎週毎週、隔離されたところで、
何やら療育ラシキことをされているようでした。親は見ちゃいかんらしい。
ねえ? もうこのあたりを聞くだけで胡散臭さ全開なのですが、
親心からしたら「子どものために療育してもらっている」というのが、
どかんと出ちゃうわけなのですよ。だってそれが親なのですから。
しかし、月日は経ち、小学校低学年高学年とすすんでいく中で、
「高いお金を払っているけど、伸びてるのかなあ・・・」
とその親御さん悩まれていたのですね。そりゃそうだ。
と同時に判定やら診断で別の機関にかかることも増え、
『いや、子どもさんは○○ではないですよ』
と複数の機関から言われてしまったらしく、
どうしようとなって現在に至るでございます。

十年以上前にちらりと浮かんでいた××という障害。
十年経ってやっと『××だと思われます』と医師やら心理士に言われ、
その親御さんは思いきって(どうして思いきる必要がある。どんと行こう)、
「もしかして○○じゃなくて、××なんじゃないでしょうか?」
と、ぼったくり臨床心理士(訂正)糞臨床心理士に伝えたようなのですが、
「いえいえ、○○ですよ。どこから見ても○○です。
 私はこういう子どもたちに長く関わっていますから」
と言われてしまったらしい。
・・・このあたりまで聞いて軽く殺意が芽生えたわたしなのですが。
長いことかかわって、ろくに子どもも見れんくせに、
子どもとかかわるなボケがーーー!!!
なんちゃって発達屋ほど性質が悪いものねえぞ!ゴルアァァ!!!

この手の話しというのは実は珍しいものではないのですが、
親御さん同士が情報交換を頻繁にされる・できるようになった現代、
「ああ、あそこのセンセの腕はへぼいよな、ガハハ」
とお茶を飲みつつ、ひとつの話題として嗤えるぐらいになったと思ってました。
しかし、二十一世紀になった今も、そんな機関がありましたか・・・。ОTL


金額が高すぎる(個人的には時間あたり10,000円超えてるライン)と、
それだけで胡散臭さはぷんぷん漂うわけですが、
この業界の悲しいところとしては、金額のみで判断できないところがある。
わたしの知っているある臨床家のおじいちゃん先生なんぞは、
二時間1,000円とかで子ども見ているし・・・。
残りの人生、子どもたちに恩返しということらしいが、安すぎると思う。

そんなわけで金額はさておき、

 ・療育場面は保護者の方にはお見せできません
 ・療育中は保護者は別室でカウンセリングを受けてもらいます
 (保護者は別室でお待ちください、と言い換えられる場合もあり)

この二点ね。特に上の方ね。
こんなことを言うところが、今現在もあって、
実際に通っているところがそうならね、今すぐやめた方がいい。
親がなんで我が子の療育場面を見れんのじゃ。
1000歩譲って、
「子どもの気が散るから」「親から離れるのを嫌がるから」
という理由があったとしよう。そしたらビデオで映して渡せよ。
家庭でできる療育方法まで提供しやがれよ。


あら。ごめんあそばせ。素が出てしまっていますわね。(´<_` )


ちなみに、その糞臨床心理士は検査はとりあえずするけど、
分析・見立て・方針・具体的支援の提供あたりはさっぱりできんらしい。
終わってる。まったく終わってる。

もしもこういう機関にかかわってしまっている親御さんが、
ネットの片隅で拙blogをご覧いただいて、
「え。私も自分の子どもにどんな療育されてるか知らない」とか、
「我が子にどういうつまずきがあって、どういう支援を受けてるか知らない」とか、
もしも、もしもあるのであれば、非常に残念なお知らせですが、
あなたがかかわっている専門機関は、似非専門機関であると言えます。
さっさと見切りをつけて、腕のよい専門機関を探してください。


しかしなあ・・・。まだあそこの機関、活動してたのか・・・。
わたしが現在かかわっているお母ちゃんたちには、
常に嗤いとある種の感動を味わわせてくれるネタ的機関だったので、
生息市内の保護者はほとんど行ってなかったのだよなあ・・・。
遠方からわざわざお越しになってる方で経営成り立ってたのね・・・。

 ・子どもが伸びたか伸びないか

判断基準はこれだけでよいと思いますよ。
ああ、長文だ。今日はこのへんで。ではまた。みなさんよい連休を。
2008/04/30のBlog
[ 23:59 ] [ u.g.cafe ]
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まったりのんびりいきましょう。今月もよろしくお願いします>~~-y(´<_` )
[ 21:57 ] [ 雑感 ]
[あいさつ]
こんばんは。mooでございます。
明日から5月。早いものです。こうやって一年が過ぎていく。

さて、psy-pubさんのblog「心理学の本(仮題)」企画に、
ちょこっとだけ乗っからせていただきつつ、
まったり過ごしております。~~-y(´<_` )<興味のある人はどぞ

それにしても今日は暑かった・・・。
子ども達が「真夏日やで、センセー!」と騒いでおりました。
ほんま暑かった。・・・暑いと溶けそうになるなあ・・・。ОTL

今日は中途半端な時間に出勤だったので、
さくさくとスタンドに行って、さくさくと仕事をしてきたのですが、
帰り道、スタンドスタンド毎にプチ渋滞を引き起こしておりました。
軽く200mぐらい並んでいましたよ。事故じゃなくてよかったのだけど。
それにしてもガソリン、明日から160円/lらしいのだが。うむむ。

車を走らせようとしなくなったら、
ドライブとか車で小旅行とかも減るだろうし、
買い物の機会も減らしてしまおうとなるだろうし、
生活レベルをほんの少し下げてみようということになって、
そんなこんなで景気なんて悪い方向にしかいかんのではないかと思う。
それより何より交通や運輸自体の力が弱まってしまって、
経済基盤がガタガタになるんじゃねえの?と思う。
田舎だったら車は必須だし、都会でもバスやタクシーは使わなきゃならん。
流通にはトラックが必須だし、郵便配達するにも宅配するにもガソリンは要る。
そこを止めてしまってどうするつもりなんだろ。ニッポンよ。
福田さんは、ビバ★ガソリンとかビバ★医療費とか言ってるけど、
ホントにさんすうしてるのかしらん。(´<_` ?)
数字だけ合わせるのであれば、人は要らんのですよ。機械に政治やらせてればいい。
「消費者庁」って言っても、なんか虚しい響きしか残らんのだがなあ。

ハッ


いかんいかん。連休前なのに、愚痴愚痴言い始めてるぞ、自分。
さて、明日からは春天に向けてぼちぼちまったり行こうと思います。
今日はこのへんで。ではまた。
2008/04/29のBlog
[あいさつ]
おはようございます。mooでございます。
今日はカレンダーの日にちも赤色。そしてお休み。嬉しい。
今日は生息地域ではゴミの日なのですが、
お休みなので「ごみの日もお休みかしらん」とドキドキしながら、
収集場に行ってきました。ゴミ収集日でした。
回収の方、ありがとうございますと思いながら、切れた煙草を買いに行くわたし。

煙草と言えば、タスポ。たぶん作らんだろうと思われる。
ちなみに免許証でも行けるようになったのですよね?
・・・どっちにしても、コンビニで買えるし、
自販機をつぶそうとしているのかしらんなどと思っております。

そう言えば、かなり昔の話し。
某マニアック研究会にて知り合いになった女性がいまして、
シンポやケース会議の合間合間にまったり芝生でくつろぎながら、
その人とお話しをしておりました。
でまあ、芝生が広がるその敷地(おそらく公共の場所)には、
ごろごろまったりしている地域の人もいらして、

 ほええ・・・平和だなあ・・・まったりだなあ)○。(´<_` )

などと思いながら、素敵な女性と談笑していたのですが。うふ。
そんな中、キャピキャピの高校生カップルがどかんと芝生中央に座りまして、
煙草をさりげなく制服から取りだし、さりげなく火をつけ、さりげなく一服。

 高校生ですなあ・・・)○。(´<_` )

などと思いつつ、隣を見ると苦笑いをしている女性の顔。
ああ・・・そうか、ここ公共の場所だったよな、いかんいかんと思い(意味不明
さりげなく高校生たちに近づいて、さりげなく話しかけるわたし。

わたし「制服着て学生だと言ってる状態で、堂々と吸うもんじゃないよ」


・・・全然注意になってませんな、今思えば。(´<_` ;)
まあ、当時わたしも二十歳ジャストで、
年齢は高校生とたいして変わらんかったのですが、

高校生「すんませんでした!」

と煙草を消し、ティッシュでくるんでその場から立ち去っていったのでした。
(携帯灰皿をあげようかと悩んでしまったが、それは置いとく)
女性のところに戻ってきて、
「ちょっと話しかけたらあっち行っちゃった」と言うと、

女 性「どんだけ迫力ある話し方してんのかと思ったw」

と笑われてしまいました。ОTL
でもって、

女 性「今日はプライベートで勉強会に来てるから、
 ああいう場面を見ると悩むのよねえ・・・。だって私警官なんだもん」

と言われるわたし。Σ(´<_` ;)<おまわりっすか!?
えーとえーとえーと・・・あう・・・。
人の職業とか肩書きとか全然興味ないのですよね・・・わたし。今もだが。
三日間お話ししてて初めて知ったよ・・・と思ってると、

女 性「それにしても、mooさんも子どものときやんちゃさんだったのね♪」

と爽やかな笑顔で言われましたです。
わたしのやんちゃ時代は中学生がピークでしたよ。ハイ。
とは流石に言えませんでしたが。いやはや。婦警さんお元気かしらん。

さて、だらだらまったりと書いておりますが、
psy-pubさんのblog「心理学の本(仮題)」にて、
以下の企画がされております。

 【緊急アンケート】心理学・臨床心理学「わたしのこの五書」【投稿ウェルカム】

心理屋じゃないわたしなのですが、
psy-pubさんからウェルカムをいただいたので、
ちょこちょこ書きたいと思いますです。ハイ。
cafe(当blog)からは画像が五点ずつしか掲載できんので、
stack(兄弟blog)の方にでも書こうかなと・・・。
いやあ・・・それにしてもマニアックすぎてとっちらかりそうだ。
最初に謝っておこう。ごめんなさいpsy-pubさん。ではまた。