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発達臨床庵 moody cafe(週末競馬blog)
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2008/04/04のBlog
[ 11:43 ] [ 雑感 ]
[あいさつ]
こんにちは。mooでございます。
金曜日ということで、午前中はまったり珈琲中。
なんだかバタバタしてしまってるので、
仕事が本格的に始まった感じがちょっぴりしつつ、
でも、子どもたちは春休みなのですよね、そう言えば。
今週からすでにあちこちの学校に顔を出しに行ってるのですが、
まあ、一番忙しいというかバタバタしている時期だったりする学校。
朝一から夕方までみっちり会議会議会議ーのオンパレードです。

さて、わたしはちらりと会議やら打ちあわせに出たりしつつ、
今年はちょっとばかり増えたお休みの日のために、
(いゃっほう! ぱぴおさんの分も休むよ!)
せっせ?とAmazonなどを見るようにしています。
ただねえ、専門書ばかりは手に取らないと中味がわからんわけで。
昨年に購入した某専門書は思いっきり入門書で悲しかった・・・。
どういう分野のどういう人を対象にして、
何を目的に書かれているのかってあたりもレビューで押さえたはずなのに、
開いてみたら入門書。こういうのが一番悲しい・・・。ОTL

でも!
先日届いた専門書は「これは・・・!」と思う名著の予感。(´<_` )♪
読み終えたら、stackに載せる予定でございます。
※0のつく日だけに更新ということしてみた。でも滞る予定。


[そんなわけでネタもないので本のお話し]
本を買うときって、みなさんはどうされますか?
直接、専門書コーナーが充実している書店に行けたときは、
うむむむ・・・と唸りながら何時間でもそこで過ごせますが、
そうでないときの方が断然多いのが現実なわけで。
しかも、基本的に人の多いところに行きたくないわたし。
週末に時間があっても、「ああ、この時間帯は人に酔う・・・」と思い、
人が多いところに行きません。だから食べ物屋さんの情報にも疎いわけで。

でまあ、今ならネットでぽんぽんぽんっと買えるわけですが、
専門書。これだけは外したくない。外したときのショックはホントでかい。

ОTL

ただまあそういうことがないように、
Amazonであればレビューされていたり、
個人のサイトやblogでもレビューされていたりするわけですが、
このレビューがなかなか読解力が求められるものでして。
「ああ、この本良いよね」と思う視点が同じ人の場合だと、
ぽちっと迷わず購入できたりします。浅木さんとかぽちこさんとかね。
あと、発達系サイトを運営されている人で、
あら素敵♪と思ったところで紹介されている本などもぽちっと購入です。

ただわたしが買う本の一部は非常にマニアックなものもあり、
ぐぐってみても誰も紹介していないのが多く、
ってことはダメダメなんじゃね?などと思いつつ、
唯一と言えるAmazonの紹介やレビューの情報だけで購入しなきゃならん。
しかも、あたりはずれの割合で言うと、8:2ぐらいの割合。

ОTL

せめて、入門書か専門書かの区別ぐらいは書いてほしいと思う。


[さらに本の話しが続くわけで]
でも、学生時代の頃に買う本。
たぶん、これが一番難しいのだと思います。
論文ならコピーしても数百円で済みますし、
読み続けていけば、どういう領域でどういう方向性に向かってるのか、
誰がどういうことを指摘しているのか、似たようなかぶった論文はないか、
と、まあこれは実際にぶつかって読んでいけば概観できるので、読むしかない。
いやあ、一時期まったく違う方向性に向かってる論文を追いかけたことあるなあ。
それに気づくのに半年もかかっちゃったよ。(´<_` ;)<それもまた経験

でも、本。特に、専門書。
専門書は読む人が少ないので、高い。
最近はお手ごろ価格になってきた感じはするけれど、やはり高い。
これをですね、学生の頃に買わなきゃならん場合には、
学生であれば、信頼できる教官か院生にたずねるのが一番よい。
院生にたずねるなら、かなりの文献マニアレベルの人がよい。
有名な先生が書いているからとか、初心者向けだからとか、
そういう理由ですすめられるのは、違うのではないかと思う。
(学部のパンキョウで買わされる本の何冊かははっきり言って無駄)
まあ、人それぞれなので、
「わかりやすいのがいい」と言う人もいるかもしれんので、
自分の知りたいことに合わせてたずねて購入するのがよいかと。

ちなみにわたしは、恩師に「これを読んどきなさい」と、
学部一年生の四月にどかんと分厚い洋書を渡されました。
しかも三日後に「読めた?」と聞かれました。ОTL
ええ、ええ、読むのに一ヶ月かかりましたよ。(´<_` ;)<徹夜もしたよ
けれど、今開いてみても良書中の良書です。
もう30年近く前の本ですが、わたしの専門分野(&恩師の分野でもある)では、
いまだにさくさくっと引用されています。日本でしている人少ないけど。

春から学生になる方。
本にお金を使うことを渋っちゃいけません。と思います。
ただ買うだけ無駄な本があるのも事実です。と思います。
けど最初は何がよくて何が悪いのかわからないので、
良い先生に出会って、良書を教えてもらい、わからなくても読む。
読んだ感想やわからないところを先生に伝える。
たぶん、そうやって研究のベースが少しずつ作られていくのだと思います。

そんなわけで、ご入学おめでとうございます。
うむ。なんだか春らしいエントリーになったな。(´<_` )<ではまた
2008/04/03のBlog
専門家常駐で機能強化 総合教育支援センター開設
ネットアドバイザーも 窓口を一元化 県教委


元記事はこちら(西日本新聞)より。 県教委は1日、県教育研修所を再編し、相談・支援機能などを強化した「やまぐち総合教育支援センター」を、山口市秋穂二島の県セミナーパーク内に開設した。これまで必要に応じて支援を依頼していた臨床心理士ら専門家が常駐し、きめ細かな対応を目指す。
 再編の柱は、子どもや家庭、学校への専門的な支援態勢の強化。
 子どもや親への支援では、同研究所にあったふれあい教育センターを改編し、一般相談の窓口を一元化した「子どもと親のサポートセンター」と、発達障害に専門的に対応する「ふれあい教育センター」に分割して拡充した。
 サポートセンターには、臨床心理士やスクールカウンセラー、インターネットのトラブルなどに対応するネットアドバイザーなどの専門家が常駐して相談に当たる。ネットアドバイザーの配置は全国的にも先進的な取り組みという。
 学校への支援では、教育課題を抱える学校の状況に柔軟に対応し、専門家によるサポートチームを編成して派遣する。
 開所式では、藤井俊彦県教育長が「これからが正念場。指導の充実は現場の皆さんにかかっている。新しいサービスを多くの現場に提供してほしい」と訓示。鬼村悦男所長は「これまでの蓄積をベースに、学校、家庭、地域への支援の充実に取り組む」と話した。問い合わせ先は同センター=083(987)1160。
2008/04/02のBlog
[あいさつ]
こんばんは。mooでございます。
新年度が始まったのはよいのですが、身体がついていかん。
うむむ・・・。まだ慣らし運転状態なのに・・・。
これで本格的に毎日あちこち仕事だわん状態に入ったら、
身体がもたんこと間違いなしっ! ・・・どうしよう。(´<_` ;)
とりあえず、食生活と生活リズムだ。うんうん。
で、今日は疲れたので寝ます。最近手抜きが多いですな。
年度末・新年度は毎度こんな感じということで。ではまた。
2008/04/01のBlog
[あいさつ]
こんばんは。mooでございます。
新年度になりました。今年はのんびりするぞー!
ということで、週末Amazonでよさげな本を見つつ、
何冊か購入しました。嬉しい・・・本好き>(´<_` )
読んでみてよければ、またstackででもあげますです。

さて、四月です。ガソリンが安くなるらしい・・・。
どれくらい安くなるのかしらん。うむむ。
安くなるのは嬉しいけれど、いつも同じところで入れるので、
高くなったときもその店、安くなってもその店。(´<_` )
それよりも先日、タイヤ交換をしましたーーー。
足回りがえらいこっちゃな状態で>曲がるとぶれる感じ
「これはええかげん換えんと・・・」とずっと思ってたのですね。
運転していて「おやや・・・よれる・・・」と思いながらも、
だましだましこの冬を乗り切りました。よく頑張ったぞ。タイヤくんたち。
でまあ、わたしかなりの遠距離を走るのですね。
軽く毎月オイル交換しなきゃならんぐらい走ります。

 どこまで行くんだ わたし・・・)○。(´<_` ;)

となると、行きつけのスタンドではなく、
目についたところ(しかし同じ系列)に入ることもあるわけで。
そうすると、やれオイル交換だのやれ足回りだの、
やれブレーキオイルだのやれなんたらかんたらだのと言われる。
でまあ、営業が大事ってのはわかるのですが、
こう売りつけられる感じがするとどうにも嫌なのです。
しかも『これこれしといた方が後々よいけどなあ』などと言われると、
「ふむむう」などと唸りつつ悩んだ表情で話しをするわけですが。
悩んでる内容が、

 いや・・・それ言ってること営業目線じゃん・・・)○。(´<_` )

とか思ってたりする(わたしもスタンドのバイト歴は長かったので)。
けど、本気で『こうしておくと、○○あたりがよくなりますよね!』などと、
熱く語られてしまうと、「じゃあ頼もうかな♪」ところっと頼んでしまう。
これがよいのか悪いのか・・・。
わたし、今の車ですね、前の車が車検で切れる一日前に買ったのですが、
実は車検切れの二日前に、知り合いの工場の人に聞いて、
よさげなディーラー三件ぐらい教えてもらったのです。
でまあ、
「これこれくらいの予算で、とにかく走ればよい。五年落ち以内で」
「ついでに明後日車検が切れる車をなんとかしてほしい。手続きも」
という、なんともまあ、どうしたらええのこの客みたいな注文を、
その三件のところに入れたのですね。
一件目。電話つながらず→ご縁がなかったのでしょう、さようなら。
二件目。予算で渋られる。後日電話するとのこと。
三件目。今から来て下さい。

ハイ。わたし、三件目の店に行きましたもん。で、即買いですよ。
相方は呆れてましたねえ・・・。アハハ・・・。(´<_` ;)
たぶん、わたしが物を買うときは、
相手の対応次第で買いそうな妙な勢いというか癖があるなあ。
今、住んでいるところもそういう感じで決めてしまったもんなあ。
そう言えば、歯医者もそうだ・・・。

すぐに対応してくれる。
ということを、どういう業種であれかなり重要視してるってことだな。
自分の仕事でも「あ。今はちょっと・・・」と言うの嫌だもんなあ。
なんで嫌なんだろ。まあいいや。深く考えないようにしよう。


さて、四月です。
今日からでしたっけ? メタボ診断。
いろいろと問題ありありみたいですけど、こんなサイト発見。

 ■メタボ診断|ヘルスマネジメント株式会社

やってみた。

メタボリックとは関係ありませんし、心身共に健康です。

メタボリックシンドロームではありませんが、
メタボリックになりやすい生活を送っています。


あら。なんとなく口話チック。ぇ。まあ心身ともに健康らしい。
しかしなあ、わたし血圧は上も下も低いのですよ。
上なんて100切ることありますしね>90・50とかね
かろうじて上105下60とかがいつものわたしの状態です。
後、中性脂肪とHDLコレステロールなあ・・・。
これ高いと思うんだよなあ・・・。前にちょこっと高かったことある。
二十歳の過労で激痩せしてしまった頃より、
10kg太ってるけど、たぶん今の体重がWHO的にはよいのかもしれん。
うむむう。あ。こんなサイトもあった。

 ■健康チェック(杉並保健所健康推進課)






・・・煙草やめて、運動しろって言われた。(´<_` )
ちょこちょこ運動・・・腹筋だけでも再開しようかな。ではまた。
2008/03/31のBlog
[ 23:59 ] [ u.g.cafe ]
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まったりのんびりいきましょう。今月もよろしくお願いします>~~-y(´<_` )
[あいさつ]
おはようございます。mooでございます。
今日で三月がおしまい。と言うことは今年度がおしまい。
今年度はなかなか忙しい年でして、
「ああ・・・もうこんな忙しいの嫌っ・・・」
などと通勤時間中に思いながらも、子どもたちと会えば、
「ほえぇ・・・今日も良い一日であった・・・」
などと思いながら帰路につく一年でございましたです。

明日からの新年度は少し楽になりそうです。うふ。
ええ感じで休みも設定したし(してもらったし)、
空いている時間にいろいろとしたいことをしようかなと。

「休み」大事です。
わたしは体力には自信がないので、(´<_` )
それを補うべく気力だけで仕事している部分がありまして。
曜日や職場によっては、半日仕事をしただけでもうガクガクになる。
どれだけ体力ないんだよ。ОTL
体力がほとんど要らない仕事であれば(好きじゃないが)、
まあ一日程度は動けると思うけど、子ども相手の場合は体力も気力も必要です。

で、ここらへんは個人差があると思うのですが。
体力ががっつりあって気力もがっつりある人。
いいですね。是非、発達臨床現場へいらしてほしい。
ついでにわたしに体力をわけてほしい。
体力:気力=50:50ぐらいなのがバランス取れててよい感じ。

中には、体力:気力=80:20という人もいますが、
途中動きすぎて(動かされすぎて)しんどくなる人もいるので、
自分の体力に頼りすぎずに、周囲の助力に頼るのも大事かと。

ちなみにわたし。
体力:気力=20:80ぐらいなのを自覚しているので、
基本あまり働かない。(´<_` )<休みを意識して取る
変に、体力:気力=0:100状態になっているときなどは、
気がつけば真夜中に書類仕事をしてたりするので、やはり意識して休む。
倒れたときにはパッタリ入院ってのが珍しくないからなあ・・・。ОTL

他には何だろ。「知力」とか「努力」とかか?
語彙が少ないのが相変わらずバレバレですなあ・・・。~~-y(´<_` )


[テキトーにぐぐってみた:鳥取大学が出た]
おお・・・。「人間力」と言うのですね。一発変換だし。

「知力」
「実践力」
「気力」
「体力」
「コミュニケーション力」


 三月最後だし 自己評価してみよう・・・)○。(´<_` )



「知力」
 ・論理的分析力 △観察力に欠けるから
 ・総合的判断力 △一般常識に欠けるから
 ・創造力 ○フツー
 ・発想力 △独創性に欠けるから

「実践力」
 ・行動力 ×協調性・社交性がないから
 ・リーダーシップ ×指導力・指揮力に欠けるから
 ・経験力 △人脈開拓力に欠けるから

「気力」
 ・バイタリティー ◎そこそこ
 ・チャレンジ精神 ◎そこそこ

「体力」
 ・持続力 △我慢強さに欠けるから
 ・適応力 △協調性に欠けるから
 ・自己コントロール力 △調整力に欠けるから

「コミュニケーション力」
 ・共感的理解力 △相互調整力に欠けるから
 ・受容力 △協調性に欠けるから
 ・プレゼンテーション力 ×表現能力・伝達力・自己表現力に欠けるから


あらら・・・。知力と実践力と体力とコミュニケーション力、低っ。
だいーぶ人間丸くなったと思ってたけど、ただいの思い込みだったのか。

 ・・・・・・(´<_` )


とりあえず、調整目標のための協調性を上げることを、
新年度の目標にしてみようと思いますです。ハイ。ではまた。



[追記][ 2008/3/28 ] スパム対策実施と実験予定のお知らせ

こちらはDoblog編集部です。

表題の件実施のため、メンテナンスを予定
しておりますので、ご案内させていただきます。

3/31(月) 13:30 - 15:30 の2時間、メンテナンスを行います。
メンテナンス中はBlogサービスを使用することができません。

■メンテナンス予定時刻 3/31(月) 13:30 - 15:30 [2時間]

このメンテナンスにより実装する機能は以下の通りです。

昨今続いておりましたスパム行為に対して、
対策を検討させていただいた結果、
3月31日よりコメント・トラックバックスパム対策機能を
導入させていただく事となりました。
大変お待たせしてしまい、申し訳ありませんでした。
(…中略…)
今後ともDoblogをよろしくお願い申し上げます。


Doblogスタッフの皆さん! 対策嬉しいです! ありがとうございます。
いやっほう! これでエロスパムがつかなくなるぞ! (´<_` )♪
障害者医療費助成 命切り詰めるしかない 撤回の訴え届かず 28日県議会 見直し案可決の公算

元記事はこちら(西日本新聞)より。 重度障害者の医療費に一定の自己負担を求める県の「医療費助成制度見直し案」は、28日の県議会本会議で採決される。苦しい生活を送る重度障害者は複数の医療機関を受診することが多く、医療費の負担増は「死活問題」。支援者とともに見直し案の撤回を求めてきたが、議会では無修正のまま可決される公算が大きい。
 障害者らが県庁前で最初の座り込みをしたのは今月5日。約50人で「このままでは命そのものを切り詰めなければならなくなる」と訴えた。12日は約150人が県庁一周のデモ行進。18日には約20人が知事秘書室前に詰め掛け、麻生渡知事に直接抗議文を手渡したいと求めた。
 「当事者から一度も意見を聞いていない。障害者をないがしろにするのか」。県社会保障推進協議会の北園敏光事務局長(55)は語気を荒らげた。約2時間にわたって押し問答したが県側は応じず、抗議文は職員に預けるしかなかった。
 抗議に参加した福岡市早良区の石松周さん(58)は生まれつき脳性まひで就労は困難。車いすで自宅療養を続けながら、リハビリなど4医療機関に通う。見直し案が可決されれば月2000円程度の負担増。「仕事ができない私たちにとって、医療費負担は『死ね』というのと同じです」
 負担増は障害者の家族も苦しめる。「金銭管理費」「散髪付添費」。同市博多区の八木トミエさん(81)は数々の請求書を見せながら撤回を訴える。長男信彦さん(50)は2歳のころ統合失調症と診断され、現在は柳川市の療養施設に入所する。夫(79)と年金暮らし。交通費もかさむため月1回程度しか施設に通えない。「医療のためにお金がかかるのを役人は分かっていない…」。トミエさんは声を震わせた。
 問題は議会でも度々取り上げられたが、麻生知事は「障害者間の格差是正と、限られた予算で持続可能な制度維持のためにも一定の負担をお願いする」と繰り返した。
 制度見直しで県は年間4億8000万円の支出削減を見込む。その効果と重度障害者たちの訴えの重さを、私たちはどう考えればいいのだろうか。


[関連サイト]■麻生渡(あそう渡)オフィシャルウェブサイトより。

 ■基本政策6 障害のある人と共に暮らす心の通ったバリアフリー社会をつくります。