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唐丸見聞ログ
Blog
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2005/08/29のBlog
[ 13:50 ] [ 祭り ]
三代原舟月作の関羽雲長
元々谷中で所有でしたが、早稲田大学に寄贈したもの。
三代原舟月のブランド歯噛バックル

江戸後期の能人形には着いておりません。
お能ですから、腰帯になります。

三代原舟月の山車人形には歯噛バックル
が着いていると一概に云えませんね。
神楽殿の菩比神使。
武悪ともどきの悪だくみ。
2005/08/27のBlog
[ 18:13 ] [ 酒と肴 ]
韓国のどぶろくで、ここはドブログ (^^ゞ
度数は低めの6%、1200mlです。
生ですから、ボトルを振ると発酵しますから泡が吹き出します。

おみやげです。\(^O^)/
2005/08/20のBlog
[ 20:17 ] [ 祭り ]
急遽岩井へ行ってきました。
市部の屋台です。
彫工は後藤義光の門人です。
市部屋台の脇障子刻銘。
下り松の屋台。
竹内の屋台。
竹内屋台の彫工墨書き。

詳細はココにUPしました。
2005/08/19のBlog
[ 13:56 ] [ 社寺参拝紀行 ]
以前から気になっていた神社で
拝殿向拝竜は後藤流の彫刻であることは認識していた。
親子竜で三竜の構図。
刻銘は発見出来ないが
後藤安五良常善に相違なし。
拝殿向拝木鼻獅子。
これを観て、後藤常善と確信した。
本殿妻側胴羽目。
題材は二十四考の薄彫り。
構図は古い年代だが出来はよい。
元禄頃の再建と想われる。
ここ二宮神社の祭礼は七年に一回行われる。
2005/08/18のBlog
[ 12:18 ] [ 酒と肴 ]
泡盛 30度 720ml 沖縄県本部町字並里 有限会社山川酒造


沖縄美ら海(ちゅらうみ)水族館のオリジナルボトル。
泡盛は久しぶりである。
2005/08/15のBlog
[ 11:50 ] [ 祭り ]
鳳輦渡御

[連合渡御] ←詳細は左
扇橋1・子供神輿渡御
連合渡御・1
連合渡御・2
水掛祭りの所以
連合渡御・3
まだまだ続く
2005/08/04のBlog
[ 12:57 ] [ 酒と肴 ]
誕生日に頂戴いたしました。
東大和住民さん、ありがとうございます。(*^_^*)

名前が難しい、曽瓦・州(そしゅう)と読む。
薩摩の芋焼酎でなかなかイケそうです。
ロックでやる予定だが"くじらのたれ"は在庫切れだし、
塩分控えめの塩辛がいいかな。
2005/07/31のBlog
[ 15:09 ] [ 祭り ]
3年に一度の額田祭りへ行った。
場所は茨城県那珂市額田、水戸市より北に位置する。
車のメーターは土浦市経由で片道約130Kくらいであった。

ここの祭りは午後5時~9時まで、時間調整に右の地酒
「菊盛」純米吟醸生酒・木内酒造を飲んだ、旨い♪
つまみは肉やでコロッケ2枚買った。(^^ゞ
ぱんちょさんに電話したら、勝田で納涼ドリンクラリーをやっているという。
額田から45分くらい掛かった。
ぱんちょさんのお店ではFM局が出張していた。
キャスターとぱんちょさん、オンエアー中。

3500円で勝田泉町にある指定店7個所廻る
ドリンクラリーに参加した。
1店500円の計算になるが、充分元はとれる。
とくに高級和食店の内容が良かった。
一番人気は寿司屋だが、σ(^^)は入れなかった。
とにかく混んでいるので居酒屋2店・和食店2店
カクテルバー・焼き肉や・楽座(ぱんちょさんの店)
とまわり、9時半に終了。
ライブスポットにも行ったが満員で行列の待ち人数、残念(T.T)


額田古宿町の彫刻屋台。
額田柄目町の彫刻屋台。
彫刻が素晴らしい、後藤流のようです。

詳しい画像は[ココ]
2005/07/29のBlog
[ 17:24 ] [ 祭り ]
[関連したBlog]
前回の証拠画像、○沢先生もおりますね。
五人全員所属が違いますが、当日編成されます。
2005/07/28のBlog
[ 18:41 ] [ 祭り ]
今年は3年に1度の大祭です。
囃子方は5日午後から前のり・6.7.8日の3泊4日の演奏です。
ここのお宮は住吉神社で、氏子はみなさん住吉講に入ります。

この地区に3つの掛け屋台がかかり、小橋の屋台は葛西囃子と決まっておりますが
宮元の1部と佃大橋の下の2部は神楽師の混成チームで当日編成されます。
要するに当日までメンバーは判らないのです。
しかし、江戸祭囃子ですから当日の組み合わせでも即演奏が可能です。
他の祭囃子ではこうはいきません、江戸祭囃子だから出来るジャムセッション。

本社神輿は珍しい八角形です。




神社境内の神楽殿、若山社中です。
小橋の大幟です、橋の手前が掛け屋台。
神輿を船(台船)に乗せて渡御。
後に囃子方、鉄板の上に正座です。
イタイですよ~(T.T)
後方の船は役員の方々。

以上写真は前回のモノです。