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2005/09/11のBlog
[ 12:11 ]
[ 祭り ]
前日の夜に到着、うまいものを食わせると地元で有名な
あ○○という小さな店をついに発見。
カウンターは5人くらいしか座れず、奥の座敷はお膳が2つ。
満員で入れない。
しかたなく近くにある、○本という地魚料理店に入った。
冷酒2本・鰯のお通し・鰺刺し・メバルの煮付け・塩辛で終了。
仕上げは近くの讃岐うどんやでキツネうどん。
急遽決行したので車内で寝ることになる。
最初は近くの駐車場だったが、車の音がうるさい。
未明に市役所隣の武道センターに移動。
静かだったが明け方カラスの鳴き声で目が覚めた。
当然のように寝不足である。
10日の屋台組み立てと彫刻を拝見し、
午後6時頃勝浦発、7時45分佐倉着。
あ○○という小さな店をついに発見。
カウンターは5人くらいしか座れず、奥の座敷はお膳が2つ。
満員で入れない。

しかたなく近くにある、○本という地魚料理店に入った。
冷酒2本・鰯のお通し・鰺刺し・メバルの煮付け・塩辛で終了。
仕上げは近くの讃岐うどんやでキツネうどん。
急遽決行したので車内で寝ることになる。
最初は近くの駐車場だったが、車の音がうるさい。
未明に市役所隣の武道センターに移動。
静かだったが明け方カラスの鳴き声で目が覚めた。
当然のように寝不足である。
10日の屋台組み立てと彫刻を拝見し、
午後6時頃勝浦発、7時45分佐倉着。
2005/09/09のBlog
[ 14:57 ]
[ 地域情報 ]
10日は屋台の組み立てです。
上・仲・下本町と三町の大型踊り屋台があり、屋台彫刻は嶋村俊表・俊正の作です。
後に嶋村道友・後藤義光・高石仙蔵(四代伊八)・金子光清が彫刻を追加しております。
σ(^^)は何回か組み立てを観ておりますが、今回江戸期木彫の美学会の会員となり、
地元の会員の方よりのご招待です。
屋台彫刻三臺の画像は以前から撮ってあるので、今回は気になっている彫刻だけにしておこうと思います。
明日は午前九時には着きたいので七時頃に出発したいと考えております。
午後は館山の彫刻師とカツオかメジマグロで一杯やろうと目論んでおります。
下本町屋台
上・仲・下本町と三町の大型踊り屋台があり、屋台彫刻は嶋村俊表・俊正の作です。
後に嶋村道友・後藤義光・高石仙蔵(四代伊八)・金子光清が彫刻を追加しております。
σ(^^)は何回か組み立てを観ておりますが、今回江戸期木彫の美学会の会員となり、
地元の会員の方よりのご招待です。
屋台彫刻三臺の画像は以前から撮ってあるので、今回は気になっている彫刻だけにしておこうと思います。
明日は午前九時には着きたいので七時頃に出発したいと考えております。
午後は館山の彫刻師とカツオかメジマグロで一杯やろうと目論んでおります。
下本町屋台
2005/09/08のBlog
[ 14:56 ]
[ 祭り ]
2005/09/05のBlog
[ 12:40 ]
[ 祭り ]
登戸神社本殿彫刻は関東では珍しく、信州の[立川流彫刻]である。
千葉神社も和四郎富昌の作で在ったのだが、戦災で焼失してしまった。
そういうことでココには何回となく参拝している。
今日は祭りの初日、日曜日午後、午前中は大雨で心配したが
午後は降らなかったので行ってみた。
5時半に着いて近くに路上駐車(すぐ帰る予定)
子ども達の囃子が行われていた。
子供達の出で立ちは素晴らしいの一言。
白の鯉口に股腹、ヘンな柄の鯉口はヤボである。
(白のTシャツかも知れないが・・・(^^ゞ)
腹掛けも馬のよだれかけのように首から下に広がって無く、
首元まで詰めてある。
なかなかコウはいかないのである。
じつに粋ですね。
千葉神社も和四郎富昌の作で在ったのだが、戦災で焼失してしまった。
そういうことでココには何回となく参拝している。
今日は祭りの初日、日曜日午後、午前中は大雨で心配したが
午後は降らなかったので行ってみた。
5時半に着いて近くに路上駐車(すぐ帰る予定)
子ども達の囃子が行われていた。
子供達の出で立ちは素晴らしいの一言。
白の鯉口に股腹、ヘンな柄の鯉口はヤボである。
(白のTシャツかも知れないが・・・(^^ゞ)
腹掛けも馬のよだれかけのように首から下に広がって無く、
首元まで詰めてある。
なかなかコウはいかないのである。
じつに粋ですね。
2005/09/03のBlog
[ 16:31 ]
[ 社寺参拝紀行 ]
最近は東葛地区・印旛郡地区(千葉県神社庁区分け)を重点的に廻っている。
神社名鑑やネットで検索して訪れるようにしているため、外れなく著名な彫工と出会える。
遠い地区は午前中から出発して4.5個所拝見しますが、やはり最初が肝心ですね。
最初が良くないとその日はあまり期待できません。
ところが最近非常に確立がよいのです。
とくに東葛地区は後藤安五良常善・渋谷茂助置友(後の行徳住後藤直光)が活躍していますが、
この彫工達とよく出会うのです。
今日は午後から一個所狙いで印旛郡本埜村の水神社へ参拝した。
なんと、以前"オッカケ"をしていた後藤縫之助の作と出会えました。
彼の作は20個所くらい観ていますから、すぐピーンと反応します。
銘のはっきりしている作品を数多く観ることが大切ですが、
超マイナーな世界ですから常に自己満足です。(*^_^*)
今回は社寺の画像が多すぎますから推定の決め手になった画像を掲載します。
まずは後藤安五良常善
神社名鑑やネットで検索して訪れるようにしているため、外れなく著名な彫工と出会える。
遠い地区は午前中から出発して4.5個所拝見しますが、やはり最初が肝心ですね。
最初が良くないとその日はあまり期待できません。
ところが最近非常に確立がよいのです。
とくに東葛地区は後藤安五良常善・渋谷茂助置友(後の行徳住後藤直光)が活躍していますが、
この彫工達とよく出会うのです。
今日は午後から一個所狙いで印旛郡本埜村の水神社へ参拝した。
なんと、以前"オッカケ"をしていた後藤縫之助の作と出会えました。
彼の作は20個所くらい観ていますから、すぐピーンと反応します。
銘のはっきりしている作品を数多く観ることが大切ですが、
超マイナーな世界ですから常に自己満足です。(*^_^*)
今回は社寺の画像が多すぎますから推定の決め手になった画像を掲載します。
まずは後藤安五良常善
2005/08/29のBlog
[ 13:50 ]
[ 祭り ]
2005/08/27のBlog
[ 18:13 ]
[ 酒と肴 ]
2005/08/20のBlog
[ 20:17 ]
[ 祭り ]
2005/08/19のBlog
[ 13:56 ]
[ 社寺参拝紀行 ]
ここ二宮神社の祭礼は七年に一回行われる。
2005/08/18のBlog
[ 12:18 ]
[ 酒と肴 ]