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唐丸見聞ログ
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2007/07/19のBlog
マンボウです。
この系統が一番多い。
ハンマー・シャークの子供。
お掃除していました。
なんだか解りませんが以外と
よく撮れました。
[ 17:30 ] [ 地域情報 ]
大洗といえばアンコウ。
癒し系のスクリーンセイバーに
ピッタリのクラゲ
淡水系のモクズガニ。
那珂川には沢山居るらしい。
同じく淡水系の手長エビ。
これ、ワカリマセーン。

その時は理解するがすぐ忘れます。
[ 17:10 ] [ 地域情報 ]
正面入り口
那珂川の河口での釣り人。
(最上階の外廻廊から)
那珂湊市場
(最上階の外廻廊から)
那珂川に掛かる橋。
(最上階の外廻廊から)
駐車場方面。







魚とイルカ・ショーは次のページ
奥久慈大子町の観光簗場(やなば)
鮎の塩焼き@=\350.-
[ 13:39 ] [ 社寺参拝紀行 ]
大洗磯前神社・随神門
神社から海を観るが、
くもりと小雨ではっきり見えない。
海はかなり荒れていた。
津神社・拝殿(ひたちなか市)
酒列磯前神社・拝殿(ひたちなか市)
帰りに寄った大洗水族館。

カップルと幼児連れが殆どでした。
平日だというのに入場者は多い。
夏休みになったら、満員御礼続出でしょう。

けっこう楽しめましたが入場料が
\1,800.-はビミョー
2007/07/15のBlog
ずっと天気が悪かったが、
漆の硬化には最適。
3回目の下地漆です。
かなりヒドイ状態だったワキ締め太鼓。
打ち皮は襞(ひだ)がよっているが、
雨で濡れた皮をズッと打ち続けたために
皮を緩めるとこのようになってしまった。
タテ締め太鼓もシワがよっている。
廻りが汚れているのはバチが
汚れていたためか。?
大拍子も下地漆を塗った。
その後耐水ペーパーを掛け、色漆を塗る。
二丁掛けの締太鼓胴だが、
以前塗りかけたところに耐水ペーパーを掛けた。

まだ剥がれた跡が見えるが
調べで隠れるから黒色漆を塗って
終わりにする予定。
2007/07/09のBlog
大太鼓:生漆を3回塗った後の姿。
1日平均、12時間打ちっ放しで3日間。

この大太鼓より少し小さい私の大太鼓
があるので、緊急出場もあり得る。
これは大拍子:色漆で巴を描いてある。
黒・赤は普段から使用しているが、
ミドリはなかなか使う機会がナイ。

蔵前まで仕入れに行くしかない。
締太鼓:これはワキで使用していた。
久しぶりにここまで剥がれました。

原因は下地漆を塗っていないために
剥がれやすくなっていると思われる。
締太鼓:こちらはタテで使用。

前回のメンテナンスでは念入りに仕上げた。
少しの損傷で済んだ。
二丁掛締太鼓:以前と修理中。

これも下地漆は塗っていないハズだ。
直に塗立黒漆を塗っているので剥がれやすく
なっているが、カシューよりはマシである。



総体的に三日間(約36時間)使用すればどのように仕上げても損傷は免れない。
そして、そのまま使用し続ければ寿命が短命になるのは目に見えている。
今年デビューした、土屋区新造山車。
人形は大国主命
またの名を大穴牟遅神(おおなむちのかみ)
・大物主命(おおものぬしのみこと)等と云ふ。
中日朝、JR成田駅前山車揃い。
江戸囃子系は随時「屋台」を演奏。
佐原囃子系は「シャギリ」を演奏。
午前10時頃からなので、
観光客はなかなか観ることが出来ない。
売れ筋はキュウリ棒アサヅケ。
うなぎの川豊。
仲之町のうなぎは殆どココで裂いている。
一日中、裂いているんデスヨ。
観ていても飽きません。
2007/07/01のBlog
[ 16:16 ] [ 日本の蘭 ]
最近は社寺ばかり参拝しているので
なかなか更新ができません。

プランターに自然発芽したネジバナ。
あまりに身近にありすぎるため軽視されていますが
もう一度見直したいランです。

鑑賞価値は高いデス。
2007/06/28のBlog
[ 16:37 ] [ 社寺参拝紀行 ]
拝殿
拝殿向拝
子育ての虎

何れも左甚五郎作と云われている。
この人左さんは何人も居て、天正時代だと
江戸和泉家三代辺りでしょうか。