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地域環境ネットワーク・ポータルサイト
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2008/08/21のBlog
大分も朝晩、涼しくなってきました。

今年も緑のカーテンをやったのですが、植えるのが遅かったです。

来年はもう少し早くやらなければ。。。
2008/06/18のBlog
イベントの紹介です。
洞爺湖サミットを記念して、会期中に大分県地球温暖化防止活動推進センターは、以下のセミナーを行います。
ご参加ください。


洞爺湖サミット記念事業セミナー
「低炭素社会づくりに向けて」
~CO2排出権取引セミナー~

日時:2008年7 月8 日(火)13:30~16:30
会場:大分県中小企業会館6 階大会議室
主催;NPO法人地域環境ネットワーク(大分県地球温暖化防止活動推進センター)
共催;カーボン・オフセット・ネットワーク九州、㈱日本スマートエナジー
後援; 九州経済産業局(予定)、九州地方環境事務所(予定)、大分県(予定)、大分市(予定)、
 九州地域環境・リサイクル産業交流プラザ、大分県中小企業団体中央会、
大分銀行(予定)、大分みらい信用金庫(予定)、NPO法人九州環境カウン
セラー協会、ビーツーサポート㈱
参加費:無料

講演では、㈱日本スマートエネジーの向井企画部長をお招きして、カーボンオフセットや
国内CDMのセミナーを洞爺湖サミット会期中に大分で開催します。

問合先:NPO法人地域環境ネットワーク(TEL:050-7548-6795)
ウェブサイト:oec.main.jp

申込先:FAX:050-7548-6795
 Eメール:nqg16270@nifty.com にお申し込みください。
申込締切日;平成20 年7 月1 日まで

名前:
所属:
住所:
電話番号:
FAX番号:
Eメール:
交流会:参加 ・不参加 (※どちらかに○をしてください)
通信欄(要望など):

WEB(http://oec.main.jp)をご参照の上、参加御申込をお願いします。
2008/04/12のBlog
やっと手を加え始めました。

なかなか修正できませんでしたが。。。
http://oec.main.jp/

当NPOの公式HPも近く変わります。
2007/10/23のBlog
平成19年度大分県災害ボランティアネットワーク情報ネットワーク構築研修会を、NTTデータ経営研究所の溝内さんをお招きして開催しています。
当NPOも、サポートとして参加しています。
2007/09/05のBlog
「おおいた環境展」開催します!

「おおいた環境展」
日時;平成19年9月16日~18日 9時から17時まで
場所;iichiko総合文化センター

開催いたします!ぜひ、見に来てください!!

詳しくは↓↓↓
http://oec.main.jp/
2007/08/23のBlog
おおいた温暖化対策コンテスト

実施部門
大分県知事賞
 日田市
 バイオマス資源センターの建設と本格稼動
大分合同新聞社賞
 NPO法人九州・自然エネルギー推進ネットワーク
 太陽光発電によるクリーンな電気の産直「県民共同発電所」運動
NHK大分放送局長賞
 日田市
 日田市学校版環境ISO認定制度

提案部門
大分県地球温暖化防止活動推進センター長賞 
 玖珠町立八幡小学校
 [環境:はじめの一歩(自分たちにできること)運動」
シティ情報おおいた賞 
 大分市 (清掃管理課)
 ごみ減量預金事業
2007/07/18のBlog
東京の全国地球温暖化防止活動推進センターにて、権藤理事と「広報戦略研修」に参加しています。

詳細は後ほど
2007/07/08のBlog
実践的な杉桧林PJを開催しました。

定年されたご夫婦、大学生など20代から60代のメンバー10名で行いました。

日田市森林組合さん、権藤林業さんには、大変お世話になりました。
2007/06/24のBlog
今年も恒例のキャンドルづくりワークショップを開催しました。

アートプラザさんからの要請で、地球温暖化をテーマにこども向けのイベントさせていただきました。
2007/06/03のBlog
今年も参加しました。

大分市地球温暖化防止活動推進協議会としても参加しています。
2007/04/29のBlog
大野川を拠点に活動されているNPO河童倶楽部に遊びに行きました。

当NPOメンバーも童心に返って満喫しました!
2007/04/17のBlog
東京の高尾山にあるS急便の森のGPS調査のお手伝いに、権藤理事と参加しています。
2007/02/13のBlog
2月2日に行われた、第一回大分県災害ボランティアネットワークの講習会で、講師をしていただいたNTTデータ経営研究所の溝内さんが、当NPOの別の打ち合わせのため来県していただいた関係で、ブログ講習会の補習を行いました。

21日の設立総会に向けて、よりブログを利用したネットワークづくりについての協議と活用方法のアドバイスを、溝内さんから教えていただきました。
2007/02/02のBlog
[関連したBlog]

昨日、立命館アジア太平洋大学において、NTTデータ経営研究所の溝内さんをお招きして、ブログを利用した災害時のネットワークの研修会を行いました。

春までに、合計3回行われます。
2007/02/01のBlog
立命館アジア太平洋大学の2007入学案内に、当NPOの顧問である仲上健一先生の活動のひとつとして内容が掲載されています。

昨年から大分県地球温暖化防止活動推進センターとして、キャンドルナイトイベントや「身近な温DOWN化ストーリー」の紹介がされています。

PS.残念なことに、地球環境ネットワークと紹介されていますが、「地域環境ネットワーク」です。この件は、講演に呼ばれて、講師紹介でも、いつも間違われます。
2007/01/28のBlog
宮崎県諸塚村の矢房さんからのご紹介です。
当NPOも九州森林ネットワークの活動に賛同しています。
ぜひご参加ください!

詳しくは→http://www.vill.morotsuka.miyazaki.jp/09mura/09_09_02foram1902.htm

第3回 森林・木材認証フォーラム
(共催:第7回九州森林フォーラム)

****************** テーマ *******************
「国産材のリアリズム」
~~山からの叫び・木の家と認証の森をつなげる~
*********************************************

会場 宮崎県日向市
第1部 日向市東郷町 耳川広域森林組合本所
第2部 日向市上町 ホテルベルフォート日向

日程 平成19年2月9日(金)~10日(土)

(森林・木材認証フォーラムの開催にあたって)
環境の世紀21世紀に入り、環境に配慮した行動が全世界の共通認識となっています。木材の違法伐採対策も国際合意がなされ、自然を守る林業を担保する森林認証制度などによる規制もあり、輸入される外国産材が減少し、価格も高騰しています。日本では、肝心の国産材は暴落し、山には資金が還元されず、放置され荒れた森林が急増し、国産材を使っていれば環境に優しい訳ではなくなり、家づくりに必要な高品質の国産材が手に入り難くなっています。今年、林業界での木材の安定供給を図る革新的な「新生産システム」も始まりました。山から町へのメッセージとして、地球を守る持続的な森づくりと、国産材の家づくりを可能にする森林認証制度を活かした流通システム確立の可能性を探ります。


<主催>諸塚村 諸塚村森林認証研究会 耳川広域森林組合
<共催>宮崎県,NPO九州森林ネットワーク,全国森林組合連合会 
<後援>林野庁、FSC日本推進会議,FoEjapan、ウッドマイルズ研究会、「生地の家」職人'ネットワークほか(いずれも予定)


――――――――――――――――――――――
● プログラム(敬称略)

< 第1部 9日 13:00~17:00> 12:50 日向市駅前集合
 【マイクロバスで移動】 
13:00 現地見学会 宮崎県耳川流域の再造林放棄地調査
 【マイクロバスで移動】
15:00 事例報告 【耳川広域森林組合本所会議室】
 ①素材生産活発化と再造林放棄急増の実態
 藤掛一郎氏(宮崎大学助教授)
 ②FSC森林認証の現状 佐々木聡子氏(SGSJapan)
18:00 意見交換会・交流会 【ホテルベルフォート日向】

< 第2部 10日 09:30~15:00> 【ホテルベルフォート日向】
 9:30 開 式 主催者および来賓あいさつ

 9:40 基調講演①「木の家を都市へ~都市の住宅ニーズを捉えよう」
 小池一三氏(㈲小池創作所)
 ②「新生産システムの目指すもの」
 堺 正紘氏(九州大学名誉教授)
 【 昼 食 12:00~13:00 】 
13:00 パネルディスカッション 
 「木の家づくりと森づくりを維持する流通システムの可能性」
 パネリスト 山田壽夫氏(林野庁九州森林管理局長)
松下修氏(松下生活研究所)
佐藤宣子氏(九州大学助教授)
 甲斐若佐氏(耳川広域森林組合参事)
小池一三氏(㈲小池創作所)
佐々木聡子氏(SGSJapan)

14:45 第3回「素敵なスギクラフト」コンテスト表彰式

【募集定員】 150名(先着順)
【参 加 費】 資料代1000円(2日間共通) 交流会費4000円
【申込方法】 別紙申込書で下記宛にFAXまたはメールにて。


2007/01/27のBlog
大分県地球温暖化防止活動推進員候補者研修会を、大分市ライフパルで行っています。

講師は、わざわざ高知県から内田洋子さんをお招きして、「これからの環境活動~環境リテラシーを高める啓発を考える~」のお話をしていただいています。

詳しくは、後ほど
2007/01/15のBlog
昨年、NTTドコモさんのご協力で、小学校4校でのエコチェックシート事業の際、キッズ携帯を利用した地球温暖化防止の取り組みを行いました。
現在、報告書作成中ですが、春には、詳細について皆様にご報告できると思います。

掲載された「ドコモレポート
2006/12/09のBlog
地域協議会の状況、立命館アジア太平洋大学3回生の発表、各分科会の開催を行いました。
2006/12/02のBlog
時系列がわかるレイアウトにデザインを変えました。

ぜひご覧ください。

http://oec.main.jp/
2006/10/06のBlog
今日から財団法人省エネルギーセンター九州支部が窓口で、10月6日と13日の2日間、全労災ソレイユ 3F「水仙」で開催されています。

今日は、受付のお手伝いをしています。

当NPOのメンバー、桑野コウ、吉良亮平も参加しています。
2006/09/28のBlog
今年3月に第5回を終えた「日本の環境首都コンテスト」。全国から意欲のある75自治体が参加しました。これまで応募された九州の自治体の中から先進事例表彰を受けたすぐれた取り組みをご紹介する「日本の環境首都コンテスト九州地区交流会」を毎年開催しています。国からの分権がすすむ中、全国各地の自治体でアイデアいっぱいの魅力的な取り組みが始まっています。そのプロセスと成果を共有し、地域特性を活かした独自性ある取り組みに学び、施策立案への住民参画や、パートナーシップのあり方など、持続可能な環境自治体づくりをともに考えましょう。今回は、自然エネルギーがそろう町として、先進事例に取り上げられた大分県日田市にて、各施設見学会と九州各地でも先進事例発表会を2日間にわたって行います。また、30日には、先進事例にも選ばれた宮崎県諸塚村にも視察しました。

■9月28日(木) 

日田市バイオマス施設の視察

環境首都コンテスト全国ネットワークに参加している各地のNGOメンバーと、九州地区のコンテスト参加自治体職員さんとで日田バイオマス発電所の視察を行いました。

1.木質バイオマスによる発電所(民間企業)

日田には民間企業(ファーストエスコ社)により、木質バイオマスを燃料に使用した発電所(日田ウッドパワー)が建設されました。現在、試運転中ですが、11月には、本格稼動されます。プラントの発電出力は1万2千Kwで、燃料には木材チップを年間10万トン使用します。燃料の木材チップは北部九州一円から集め、建設廃材が3分の2、残りの3分の1が製材端材とのことでした。

参加NGOからは、発電効率が30%弱ということで、ぜひ、日田は木材の集積地でもあるので、森林組合で廃熱利用の木材乾燥施設を隣接して建設しては?というご意見もありました。

以外だったのは蒸気タービンの後の冷却装置が空冷式だったことですが、プラントが高台に立地するため、大量に水を使用する水冷式には出来なかったようです。17名の従業員もほとんどが現地採用と言うことで、地域の雇用にも役立っていることがうかがえました。

参加者の多くが、最終的な売電先が九州電力ではなかったこと。について残念だという意見が聞かれました。

これは九州電力がRPS法に定められた調達義務(販売電力量の0.5%は新エネルギーであること)をすでにクリアしているために売電単価を引き下げてしまい、電気を売る側としては事業として成り立たないためからです。そのため、国が定めた調達水準自体が低すぎて、実際の現場においては自然エネルギーでの売電単価が買い叩かれるという結果になってしまっています。

風車発電での売電単価が低く、普及のネックになっているのもこれが原因です。
このあたりは、ドイツのように自然エネルギーについては高額での売電単価保証をしないと普及は思ったように進まないように感じました。
2006/09/08のBlog
今、日本環境協会にて、事務長と研修会に参加しています。

2006/08/28のBlog
九州交流会運営をするプラスエコは、第3回「日本の環境首都コンテスト」から運営に参加しています。NPO法人地域環境ネットワークは、プラスエコから派生しており、今回の交流会のお手伝いをしています。
 今年3月に第5回を終えた「日本の環境首都コンテスト」。全国から意欲のある75自治体が参加しました。これまで応募された九州の自治体の中から先進事例表彰を受けたすぐれた取り組みをご紹介する「日本の環境首都コンテスト九州地区交流会」を毎年開催しています。国からの分権がすすむ中、全国各地の自治体でアイデアいっぱいの魅力的な取り組みが始まっています。そのプロセスと成果を共有し、地域特性を活かした独自性ある取り組みに学び、施策立案への住民参画や、パートナーシップのあり方など、持続可能な環境自治体づくりをともに考えましょう。今回は、自然エネルギーがそろう町として、先進事例に取り上げられた大分県日田市にて、各施設見学会と九州各地でも先進事例発表会を行います。ぜひ、ご参加ください。

と き:2006年9月28日(木)午後1:00~5:00
 29日(金)午前9:00~13:00
ところ:日田市役所、日田市内
〒877-8601 大分県日田市田島2丁目6-1
 TEL:0973-23-3111

◆内容
9月28日 午後1時 自然エネルギー施設見学会
 午後4 時 小鹿田視察
 午後6時30分 懇親会 日田市内

9月29日 午前9時 交流会挨拶 日田市長 大石 昭忠
 日本の環境首都コンテストの趣旨とこれまでの経過
 環境市民 代表理事 すぎ本育生
 午前10時 各自治体から先進事例紹介
 水俣市、熊本市、長崎市、大木町、諸塚村、 日田市 (予定)
 ※詳細については、後日ご案内いたします。
 ★オプション・ツアー
 市町村レベルでの森林認証FSCを取得した宮崎県諸塚村ツアーも29日、30日で開 催します。ぜひ、ご参加ください。

■主催:環境首都コンテスト全国ネットワーク
■運営:環境活動グループ プラス・エコ 
 〒870-0901 大分市西新地1-3-5サンビル1F
 TEL/FAX 097-504-3088 E-mail pluseco@mbn.nifty.com
 URL http://homepage2.nifty.com/mkp/eco/eco-home.htm
■共催:環境くまもとネットワーク(熊本)
伝習所環境ネットワークながさき塾(長崎)
■後援:日田市大分県地球温暖化防止活動推進センターNPO地域環境ネットワーク

★申し込み用紙は、以下URLより
http://www.voluntary.jp/weblog/myblog/124/1906384#1906384
2006/08/27のBlog