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2008/10/09のBlog
[ 06:48 ]
[ A Dog's Doggerel ]
2008年10月9日(木)(その1)+(補足つき) くもり・はれ
今日は朝食後に歩いてきます。初めての道を行って、諸葛川を見て来ます。小さな好奇心です。
計画の変更―。今日午前外科クリニック行きの予定は、土曜日朝に変更。今日は13:00から授業があり、治療が遅れれば、ハラハラするからです。今日の午前は初めてのコースを歩いてみます。
忙しさが舞い戻る、後期開始の10月。でも、朝の散歩は欠かしません。(ここで中断。また書き足します。)
これから長橋台方向に行ってきます。サケが上り、カワセミもよく見るという諸葛川のあたりです。
スケジュールをチェック。大丈夫、午前中は一時間、歩いてもよし。
雨も降らないようだし。2008/10/08のBlog
[ 19:03 ]
[ 日英独仏 ]
2008年10月8日(水)(その2) 


昨夜、寝貯めをして、今日は睡眠たっぷり。まずは大過なく日中の授業を済ませました。

夕方の6時台、車でラジオを聴きました。NHK第2放送は英語、スペイン語、ポルトガル語のニュースがあります。

スペイン語、ポルトガル語は単語を聞き取る程度ですが、アメリカの金融危機、ノーベル賞受賞の日本人学者のことが報じられました。

もっと、スペイン語が分かりたいと思いました。そろそろ、また文法を読みましょう。

では、ESL英語学院に行ってきます。



昨夜、寝貯めをして、今日は睡眠たっぷり。まずは大過なく日中の授業を済ませました。
夕方の6時台、車でラジオを聴きました。NHK第2放送は英語、スペイン語、ポルトガル語のニュースがあります。
スペイン語、ポルトガル語は単語を聞き取る程度ですが、アメリカの金融危機、ノーベル賞受賞の日本人学者のことが報じられました。
もっと、スペイン語が分かりたいと思いました。そろそろ、また文法を読みましょう。
では、ESL英語学院に行ってきます。
[ 13:22 ]
[ 季節だより ]

2008年10月8日(水)(その1) くもり岩手大学の授業「英語総合」で、初めてマイクロホンと拡声器を使いました。最初はハウリングをしてクラス全員「ギャ」「キャ」と驚きました。マイクをスピーカーに近づけすぎたのガ原因でした。
その後、なんとかうまくいき、手始めに私から「ショート・スピーチ」。学生は来週から始めます。スピーカー使用が、ショート・スピーチの音声を部屋の隅まで届けてくれます。

午後は盛岡大学に移動します。「翻訳・通訳Ⅱ」の講義です。シャドーイング演習やショート・スピーチも取り入れます。ブログ(その1)は帰宅後にまた記入します。



2008/10/07のBlog
[ 17:28 ]
[ 寸言戯画 ]

2008年10月7日(火)(その2) くもり岩手大学の授業で使用する教科書は出版社から事前に私に届いておりました。これは私の注文が(大学生協経由で)出版社に正しく伝わっていたからでしょう。
ところがです。学生が大学生協書店から買っていた教科書は、同名ながら無番号で、私のは同名の第(2)巻でした。
おそらく出版社側にミスがあったのでしょう。
しかし、事ここにいたれば、学生が入手したものを使います。実はこれは前期に使った教科書です。理系の内容の別の課を読解します。
何のための国際標準書籍番号(ISBN)なのでしょうか?(International Standard Book Number= ISBN)
でも、がんばります。


盛岡大学は予定の教科書を使って授業ができました。ほっとしました。ちなみに講義名は「検定英語演習Ⅱ」で、TOEIC形式の問題練習をしていきます。 
夕方、外科クリニックに行きました。抜糸予定日は明日以降です。今日は無理でした。木曜日の朝一番に行きます。それ以外は土曜日になりますから。

でも今夜の個人指導は土曜日に変更になりました。今夜は自分の仕事ができます。授業準備、ウイークリー・チャット送信、仮眠というところです。
[ 06:09 ]
[ 犬の目鼻 ]

2008年10月7日(火)(その1) くもり
10月の第2週です。スケジュールに注意、前日と当日朝にはチェックしましょう。「透け・jour」にならないように。
「空き時間」も大切。翌日の準備ができます。今日は水曜日を念頭に入れながら。今日は朝早くからの授業です。どんなことがあるでしょうか?

(その2)でまた書くことにします。2008/10/06のBlog
[ 17:58 ]
[ ワクワク・ブログ ]

2008年10月6日(月)(その2) あめ (一日降りやまず)「盛岡タイムス・チャーリー英語学院」の床にクリーナーをかけました。最近2回目で、かなりきれいになりました。
本棚には、本とCDセット、ビデオおよびカセット・テープ・セットを入れました。英語の音声です。「イングリッシュ・ジャーナル」「ソノパック」「イングリッシュ・エクスプレス」「マクベス」「ジュリアス・シーザー」「マンスフィールド・パーク」「センス・アンド・センシビリティー」「キーツ詩朗読」などです。
一部は今日、聴きました。これから一人で聞くのが楽しみです。

「盛岡タイムス・チャーリー英語学院」では、気楽な「英語団欒・談義」もできるようにしたいものです。
明日、あさっての授業の名簿も自分専用にノートに書き写しました。一人の部屋は仕事がはかどります。気持ちが集中するというか。
帰宅は5:20PM。ロックとおにいちゃんが車で迎えに来てくれました。これから夕食です。(昼は、福田パンを買ってチャーリーで食べました。)
[ 07:51 ]
[ フロク・ブログ ]
2008年10月6日(月)(その1) あめ
雨の中、傘をさして、川辺をいつものように歩きました。浅瀬にはサケが4、5匹クルクルと泳いでいました。(つがいだから6匹でしょうか。)
野原や川面から白い「モヤ」が立ち込めていました。
ロックはレインコートを着て、お兄ちゃんと別コースの散歩です。私がロックと歩くのは日中の10分位だけになりました。鼻を鳴らして外出を要求します。その時、ロックは「お母さんも行こうよ」と目で催促します。
桜が「紅葉」しています。稲は「黄葉」しています。山は?10月19日(日)にグループで「種山が原」に行く予定です。放送大学の「英語サークル」の人たちです。初めての種山が原です。期待します。天気がよければいいなあ。
今日は大学受験生の指導があります(「盛岡タイムス・チャーリー英語学院」)。「チャーリー」に早めに行って、明日の授業準備もしなければなりません。
『ウィークリー・チャット』は「めがね」という題で書きました。その一部は、「アフリカの人は視力が3.0とかでとてもいいが、年をとってもメガネがいらないのだろうか?」です。英・仏・独語の翻訳チェックを二人の方に依頼しました。
さて、ブログ(その1)はここで終了します。2008/10/05のBlog
[ 08:47 ]
[ 公開講座資料(私の翻訳) ]

2008年10月5日(日)(その2)それでは「日日つれづれ」(「クズの花」「盛岡タイムス」9月24日掲載)とその英訳をブログにてご紹介いたします。昨日の「公開講座」(英語を磨く―翻訳・通訳・会話)の資料の一部です。


その前に一言―。きょうの日曜日、いかがお過ごし(の予定)ですか?私は(今日だけスケジュールの変更があって)個人指導(高校生)が午後6時からあります。それまでは、自分の仕事(授業準備と新聞コラム)をします。


来週は岩手大学の火曜日授業が第1回となります。盛岡大学の火曜日授業もあります。そして水、木、金、土です。土曜日は放送大学です。



多分来週の日曜日には「リンゴ」を買いに「リンゴ園」に出かけます。









うなじ(項)の切開後の絆創膏も来週には抜糸となります。たしか「身体八膚これを父母に受く。あえて毀傷せざるは孝の始めなり」といったかと思いますが。無益な傷のことと思います。日日つれづれ(6) 放送大学客員教授 三浦勲夫
クズの花 Kudzu (Arrowroot) Blossoms
(1)クズの花は、フジを小型にしたような花房が立っていて、とても甘い香りを発する。そのつるは木に絡み、地面をはい、広い葉がぎっしりと重なる。葉陰から紫の花がのぞく。
(1) Kudzu (arrowroot) blossoms look like smaller bunches of wisteria but they stand upright. They smell very sweet. Kudzu vines grow up winding around other trees or creep on the ground. The wide leaves grow thick and dense. From the spaces between leaves, the purple blossoms show.
(2)強い生命力で、その澱粉はくずもちの原料である。くわえてもう一つ、あでやかな誇りがある。甘く濃い花の香りだ。
(2) Kudzu is a very vigorous plant and its starch from the root is used to make a cake called ‘kuzumochi.’ In addition, it has a fascinating pride -- its rich and sweet scent from the blossoms.
(3)川辺の遊歩道は草木に囲まれ、そこにタヌキが住む。無粋といえばタヌキに失礼か?夜の闇にまぎれて、畑を荒らす。目標はトウモロコシだ。長年の被害に日ごろ温厚な畑の主も(かっと)切れた。美容院でカットした髪の毛をもらい、ストッキングに詰め、畑につるした。
(3) The riverside path for walkers is lined with grass and trees, where raccoon dogs live. If I say that this nice beautiful walking area is resided by those graceless creatures, is it rude to them? However, they haunt the riverside vegetable fields in the dark of night. Their aim is corn. One farmer suffered long a loss of his corn and this year finally lost his temper. From a beauty salon, he got some of cut off hair, stuffed it in a few stockings, and hung them at the entrance to the fields.
(4)効果はてきめん!ヒトの目にはばっさり垂れた髪が不気味だが、タヌキの鼻にはヒトの匂いがもっと不気味だ。畑には髪の房とクズの花房、二つの房の匂いが立ちこめる。しかしこの「化かしカカシ」、賞味期限はいつだろう?タヌキごっこかがイタチごっこになる可能性もある。
(4) It worked marvelously! The dangling hair bunches are weird and awful to human eyes, but to raccoons’ nose, the human smell from them is more awful. To the fields are wafted two smells, from the hair bunches and from kudzu blossom bunches. However, I wonder when this ‘raccoon-dog-beguiling hairy scarecrow’ will stop being effective. In Japanese, repelling weasels (‘itachi-gokko’) means an endless repetition of offence and defense, which may also be the case with this hairy scary device, I’m afraid.
(5)トウモロコシの攻防戦も知らぬげに、クズの花は夜もやるせなく香る。夜が明ける。「アカシヤの雨」の一節、「夜が明ける、日が昇る、朝の光のその中で」となる。遊歩道はニセアカシヤの下、散歩、ジョギング、サイクリング、畑の見回り、様々の人が通る。ヒトの匂いがムンムンと立ち込める。しかしヒトはおのれの匂いに気づかない。鈍感な鼻をもくすぐるのは、あのクズの芳香だ。
(5) Indifferent to the ‘corn war,’ the kudzu blossoms continue issuing amorous aroma during nights, too. Then day breaks, as is sung in an old pop of ‘The Rain on Acacias’: “Day breaks, the sun rises and the morning light floods over the world ~.” Yes, here, on the walking path, under locust trees, diverse human smells drift from walkers, joggers, cyclists and farmers. However, humans don’t notice their own smell. Even their dull nostrils, though, are sensitive to the arrowroot’s aroma.
(6)川沿いの畑と遊歩道。トウモロコシ、ジャガイモ、インゲン、カボチャ、キュウリ、ナスがたわわに実る。観賞、利用、共存、競争の自然。動物も、植物も、鉱物も。共栄にしたいものだ。エコロジー、メタボリズム、ベジタブル、リフレッシュの朝。
(6) Riverside fields stretch along a few walking paths. You see corn, potatoes, kidney beans, pumpkins, cucumbers and eggplants growing full. The natural environments are the stage for appreciation, exploitation, coexistence and rivalry. Animals, plants and minerals have their places there. I would like to wish co-prosperity for all of them --- wish good morning for ecology, metabolism, vegetable and refreshment, too.
(7)タヌキは光を避けて、夜を待つ。月に誘われて、また畑に向かう、抜き足、差し足、忍び足。忍ぶ先に待ち受けるは、またまたおどろおどろの髪の房。それが月夜の風に揺れている。ジューシーな野菜の匂い、甘い花の匂い、しかしあのムカつく恐ろしき動物の匂い。またもやタヌキは退散する。いつまで続くかタヌキごっこ。田舎芝居の舞台。クズの花は甘い香水を「化かしカカシ」の髪の房にもふりかける。お客はいない川端の芝居小屋、どたばた役者に、におい袋の大道具、小道具。演題は「真夏の夜の夢物語」。(薫)
(7) Raccoon dogs hide from the daylight and wait for the night. Guided by moonlight, they head again for the fields of corn. Carefully, stealthily, step after step, they come to their destination; but no! that scary human hair still again, shaken by the moonlit night breeze. A disgusting, horrible smell mixes with the fragrance of juicy vegetable and Kudzu blossoms. The four-legged robbers have to retreat once more. How long will this ‘corn play’ last in the country playhouse? The Kudzu blossoms spray their perfume even on the awful-smelling hairy scarecrow. The riverside play goes on without any audience, played by the slapstick actors, with diversely smelling sets and properties---it’s a play of “A Midsummer Night’s Dreary Dream.”




今日の一日、よき「日曜日」を!
[ 07:47 ]
[ Weekly Chat ]

2008年10月5日(日)(その1)10月5日(日)(その1)はまず「ウィークリー・チャット」(126)(「胆江日日新聞」10月3日)を掲載します。
Weekly Chat (126) Giant Radish (ダイコン)
音読:
Giant radish contains a lot of fiber and diastase which helps digestion of starch. The Japanese use giant radish in many ways. Quite often, giant radish is preserved and pickled. The most famous pickled radish is ‘takuan-zuke,’ pickled in fermented rice-bran paste, which was invented by a Buddhist monk Takuan during the early 17th century. Why do we call it a giant radish? Because the western radish is very small. An interesting thing is that in Japanese, ‘daikon’ (giant radish) also means ‘big root.’
大意:
ダイコンには繊維と澱粉の消化を助けるジアスターゼが含まれる。日本人はそれをいろいろに用いる。保存され、漬物にされることがよくある。最も有名な漬物はぬかみそに漬けた「沢庵漬け」で、17世紀はじめ、僧沢庵によって発明された。どうして「ジャイアント・ラディッシュ」(巨大ラディッシュ)と呼ばれるのか?西洋のラディッシュはとても小さいからだ。面白いのは日本語の「ダイコン」も「大きい根」ということだ。
語句:
fiber=繊維 diastase=ヂアスターゼ(発音は、ダイアステイス) digestion=消化 starch=澱粉 pickle=漬物にする fermented rice-bran paste=ぬかみそ(発酵させて練った米ぬか) Buddhist monk=仏教僧
ドイツ語・フランス語では:「人気のある果物はリンゴとミカンだ。英語で、*リンゴ1日1個で医者知らず(注)、という。日本語で、ミカンが黄色くなると医者が青くなる、という。ドイツ語やフランス語ではなんだろう?」 (*An apple a day keeps doctors away.)
ドイツ語:Die zwei beliebten Früchte sind Äpfel und Mandarinen. Auf Englisch sagt mann, Jeden Tag einen Apfel essen, so kann man ja den Arzt vergessen. Die Japaner sagen, wenn Mandarinen gelb werden, werden Ärzte blau (=blass). Was sagen die Deutschen und die Franzosen?
(ディー・ツヴぁイ・ベリープテン・ふりゅフテ・ジント・エップふぇル・ウント・マンダりーネン。アオふ・エングリッシュ、ザークト・マン、イェーデン・ターク・アイネン・アプふぇル・エッセン、ゾー・カン・マン・ヤー・デン・アるツト・ふぇアゲッセン。ディー・ヤパーナ・ザーゲン、ヴぇン・マンダりーネン・ゲルプ・ヴぇアデン、ヴぇアデン・エアツテ・ブラオ(=ブラース)。ヴぁス・ザーゲン・ディー・ドイッチェン・ウント・ふらンツォーゼン?)
フランス語:Les deux fruits populaires sont la pomme et la mandarine. En anglais, on dit qu’ Une pomme par jour éloigne les médecins. En japonais, Quand mandarines deviennent jaunes, les médecines deviennent bleus (= pâle). Comment dit-on en Allemagne et en France?
(レ・ドゥ・ふりゅイ・ポピュレーる・ソン・ラ・ポム・エ・ラ・マンダりン。アン・ナングレ、オン・ディ・「キュン・ポム・パる・ジューる・エロワーニュ・レ・メドサン。」アン・ジャポネ、「カン・マンダりン・ドヴぃエンヌ・ジョーン、レ・メドサン・ドヴぃエンヌ・ブル(=パール)。」コマン・ディトン・アン・ナルマーニュ・エ・アン・ふらーンス?)
翻訳助言:アラン・ファー岩手大外国人教師(英・独);中里まき子岩手大准教授

上が「ウィークリー・チャット」(126)です。昨日(10月4日(土))の「公開講座」では、資料の一部として使いました。もう一つの資料は「日日つれづれ」(クズの花)の英訳でした。この英訳も、今日のブログ(その2)に掲載いたします。 
そして、今朝の川辺散歩の話題から―。
「サケ」を昨日に続いて見ました。諸葛川のある浅瀬に4つがいのサケでした。背びれで波を立てて、つがいが追いかけっこしていました。
もう少し上流にも、湧き水の出る浅瀬があって、そこにもサケがたくさん集まるのだそうです。カワセミも小魚を狙ってやってくるとか。
それでは(その2)に移動します。2008/10/04のBlog
[ 08:24 ]
[ スキマ・ブログ ]
2008年10月4日(土)(その1)+(補てい版) はれ→曇り→雨朝のうちに天気が三変化。秋は何が起きるか分かりません。
(+でも、朝6時は晴天、気持ちよく散歩しました。)
昨日は10月3日(金)、宮古短期大学での授業でした。外国人の先生が来られなかったので、私一人で授業をしました。(+彼からは前日も、朝も、連絡がありませんでした。病気?忘れ?)
私から英語で「北京オリンピック」「バスの中でCDを聴く」「ねぶた祭り行き」の話しをしました。そして、それについての質問、コメント交換。夏休み後、英語に対するリハビリをしたという感じです。
(+リハビリはお互い様です。学生も、私も。)
ビデオで「クレムリン」を見て、ロシアについて知っていることも話し合いました。
(+学生の中には「ロシアが好き」という人もいました。ウォツカについて、うんちくを傾けました。石油事情にも詳しく、大統領の名前もメドベージェフと正しくいいました。)
帰途、宮古市の魚菜市場でサバの干物(ひらき)を3個買いました。(+盛岡に持って帰るには、干物がいいわけです。)
バスの中でCDを聴きました。行きのバスで「パティー・ペイジ」と「ブレンダ・リー」、帰りのバスで「マンボ・ヒット集」と「ポール・モーリア」。(+帰宅してからも別のCDを聴きました。「オールディーズ集」と「トランペット曲集」でした。)
夜は早寝をしたので「ブログ」を書けませんでした。以上が昨日の分のブログです。
以下が10月4日(土)(その1)になります。
今朝の川辺散歩で、「待望」のサケ遡上を今秋はじめて見ました。諸葛川の最下流、「みつや橋」の上からです。毎年、感動します。これから当分、毎日見られます。ただし今日は、つがいではなく一匹ずつの遡上でした。
クモの巣も毎日見ながら歩きます。初めから大きいメスはますますコロコロと太っています。初めから小さいオスは、ある程度まで大きくなりましたが、最近姿を見ません。同じ巣の真ん中にはメス、端にオスが数匹控えていました。交尾のあと、オスはメスに食われるのでしょうか?
今日の晩は「公開講座」があります。その準備から今日の仕事開始です。(+「クズの花」の英訳は、「直しの直し」が必要です。)
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