Blog
2008/06/07のBlog
[ 13:47 ]
[ 横浜F・マリノス▼ニュース他 ]
先週の大分戦。アウェーで勝ち点3を取れれば1位確定で予選突破だったが、2点のビハインドを追いつくのが精一杯で勝ち点1を得て、予選リーグ最終節で自らの力で予選突破できる可能性を残しました。
勝てなかった5月は過去のものにして、”勝利”で6月をスタートしたいゲームです。
2008.6.8(日)15:00キックオフ
ヤマザキナビスコカップ第6節
横浜F・マリノス vs アルビレックス新潟
東北電力スタジアム@ビッグスワン
TV中継:なし
勝てなかった5月は過去のものにして、”勝利”で6月をスタートしたいゲームです。
2008.6.8(日)15:00キックオフ
ヤマザキナビスコカップ第6節
横浜F・マリノス vs アルビレックス新潟
東北電力スタジアム@ビッグスワン
TV中継:なし
○ナビ杯決勝トーナメント進出の条件
先日書いたとおりです。
勝ち点3上げれば文句無くグループ1位が決まり、引き分けや敗戦の場合は、大分の結果を踏まえつつ、他グループの状況によって、2位での突破の可能性も残します。しかし、やはり勝って、勝ち点3を上げての勝利で、グループ1位を確保して欲しいし、確保しなきゃいけないゲームだと思います。どこのチームも自らが勝利でこそ突破を狙ってきているのだから。
今季アウェー未勝利を止めるのは、このゲームをスタートとしなくてはいけません。
先日書いたとおりです。
勝ち点3上げれば文句無くグループ1位が決まり、引き分けや敗戦の場合は、大分の結果を踏まえつつ、他グループの状況によって、2位での突破の可能性も残します。しかし、やはり勝って、勝ち点3を上げての勝利で、グループ1位を確保して欲しいし、確保しなきゃいけないゲームだと思います。どこのチームも自らが勝利でこそ突破を狙ってきているのだから。
今季アウェー未勝利を止めるのは、このゲームをスタートとしなくてはいけません。
○戦力分析
-新潟
代表:矢野
前回のホームでの対戦は、スコアレスドローに終わった相手です。今回は外国籍FWのアレッサンドロが試合には出てきますので、そこのケアが中心になってきます。しかし突破の可能性がなくなった新潟は、リーグ戦や前回対戦時とは大きく変えてくるかもしれません。それは逆にいうと戦力ダウンではなくて、そのゲームでのアピールをする選手が多くなり、対戦相手的には難しいゲームとなります。
-横浜
代表:功治、佑二
直樹が出場停止から戻ってきて、アンダー代表の、宏太、金井、裕介達が戻って来て、更に別メニューだったロペスも復帰したので、前節とはメンバーの布陣も変わると思います。勇蔵、直樹が戻って、河合がボランチに入ると守備がはっきりすると思いますう。
しかし、勝ち点3を獲得する為には、得点を奪わないと勝つことが出来ません。レギュラーFWの3人、ロニー、大島、坂田の得点力に陰りが見えるここ最近のゲームでは有りますが、新潟ビッグスワンは昨年のリーグ戦で相手のミスもあったのだけど6ゴールを上げた場所です。その時のいいイメージを持ち続けていけば、かならずや得点が奪えると思います。
-新潟
代表:矢野
前回のホームでの対戦は、スコアレスドローに終わった相手です。今回は外国籍FWのアレッサンドロが試合には出てきますので、そこのケアが中心になってきます。しかし突破の可能性がなくなった新潟は、リーグ戦や前回対戦時とは大きく変えてくるかもしれません。それは逆にいうと戦力ダウンではなくて、そのゲームでのアピールをする選手が多くなり、対戦相手的には難しいゲームとなります。
-横浜
代表:功治、佑二
直樹が出場停止から戻ってきて、アンダー代表の、宏太、金井、裕介達が戻って来て、更に別メニューだったロペスも復帰したので、前節とはメンバーの布陣も変わると思います。勇蔵、直樹が戻って、河合がボランチに入ると守備がはっきりすると思いますう。
しかし、勝ち点3を獲得する為には、得点を奪わないと勝つことが出来ません。レギュラーFWの3人、ロニー、大島、坂田の得点力に陰りが見えるここ最近のゲームでは有りますが、新潟ビッグスワンは昨年のリーグ戦で相手のミスもあったのだけど6ゴールを上げた場所です。その時のいいイメージを持ち続けていけば、かならずや得点が奪えると思います。
今季アウェーで勝ちきれないというマイナスイメージを払拭するのは選手やスタッフもそうだし、サポーターも同じことが言えます。またかとか、やっぱりとか、そういうスタンドの空気はピッチで戦う選手達に伝播してしまうものです。そうではなくて前向きに最後まで勝負をして壁をつき抜けていける気持ちを、突破するんだという強い気持ちを持ち続けて、全てのトリコロールを愛する人々が試合に臨まないといけないと思います。
一閃必勝
一戦必勝
一閃突破
一戦一戦
一騎当千
一歩一歩
一致団結
ひとりひとりのー 気持ちをあわせてー
辿りつこうーぜー 最高の場所へー
戦おう! みんなでー 横浜F・マリノース
オレがやってやる!って 気持ちが大事さー
Get the Nabisco!
2008/06/05のBlog
[ 01:20 ]
[ 横浜F・マリノス▼観戦記 ]
土日連戦となった、クラ戦試合。
直前のトップチームサテ試合に学と仁が途中出場。
チームが気負いすぎたか、前半は低調だったが、後半に爆発。
1年生有望株、松本翔のデビュー&ゴールが飛び出す。
2008.06.01(日) 関東クラブユース選手権二次予選第3節 17:00試合開始
マリノスタウンCグランド(人工芝グランド) 名 晴
横浜F・マリノスユース 8-0 千葉SC
得点:曽我敬紀、榎本大希*3、小野悠斗、関原凌河、松尾康佑、松本翔
公式ニュース
直前のトップチームサテ試合に学と仁が途中出場。
チームが気負いすぎたか、前半は低調だったが、後半に爆発。
1年生有望株、松本翔のデビュー&ゴールが飛び出す。
2008.06.01(日) 関東クラブユース選手権二次予選第3節 17:00試合開始
マリノスタウンCグランド(人工芝グランド) 名 晴
横浜F・マリノスユース 8-0 千葉SC
得点:曽我敬紀、榎本大希*3、小野悠斗、関原凌河、松尾康佑、松本翔
公式ニュース
<布陣>
・横浜F・マリノスユース
-⑰関原凌河--⑮榎本大希-
24塩田光-----⑱小野悠斗
-⑥佐藤優平--⑦荒井翔太-
22岡直樹-----④曽我敬紀
-20樋川愛輔--⑤臼井翔吾-
----⑯都丸雄司-----
64分 ⑰関原凌河→⑪松尾康佑
75分 24塩田光→⑭亀谷賢秀
75分 ⑮榎本大希→36松本翔
・横浜F・マリノスユース
-⑰関原凌河--⑮榎本大希-
24塩田光-----⑱小野悠斗
-⑥佐藤優平--⑦荒井翔太-
22岡直樹-----④曽我敬紀
-20樋川愛輔--⑤臼井翔吾-
----⑯都丸雄司-----
64分 ⑰関原凌河→⑪松尾康佑
75分 24塩田光→⑭亀谷賢秀
75分 ⑮榎本大希→36松本翔
・千葉SC
<試合雑感>
-試合前
このゲームの前には、Aグランドではトップチームのサテライトの試合が行われていました(14:00キックオフvs札幌)。ユース選手の数名はスタンドで観戦していたり、スロープの場所で観戦していたりしました。また、サテのメンバーにはユース所属の端戸と学もメンバー入りしており、交代でトップの選手と一緒にプレイをしました。それをみていたユース選手は自分達の未来を思い描いていたに違い有りません。
試合開始前のアップでは、久々に戸高と甲斐の姿が見れましたが、別メニュー調整している様でした。清水や、サテに出ていた学、端戸とともに試合は見ていました。
その選手達が外れるメンバー構成ですが、若干若いメンバーが入る形となります。この日の対戦相手の千葉SCは昨年の同大会でも対戦経験があり、その際は15-1で圧勝ゲームでは有りましたが、その様にはならないと、千葉SCの選手達はアップの際から大きな声で鼓舞して、気合を入れているように感じました。
この日もCグランドピッチ脇の小さな見学席が解放されていたので、そちらで試合を試合を見ることが出来ましたが、臨場感が感じられました。
<試合雑感>
-試合前
このゲームの前には、Aグランドではトップチームのサテライトの試合が行われていました(14:00キックオフvs札幌)。ユース選手の数名はスタンドで観戦していたり、スロープの場所で観戦していたりしました。また、サテのメンバーにはユース所属の端戸と学もメンバー入りしており、交代でトップの選手と一緒にプレイをしました。それをみていたユース選手は自分達の未来を思い描いていたに違い有りません。
試合開始前のアップでは、久々に戸高と甲斐の姿が見れましたが、別メニュー調整している様でした。清水や、サテに出ていた学、端戸とともに試合は見ていました。
その選手達が外れるメンバー構成ですが、若干若いメンバーが入る形となります。この日の対戦相手の千葉SCは昨年の同大会でも対戦経験があり、その際は15-1で圧勝ゲームでは有りましたが、その様にはならないと、千葉SCの選手達はアップの際から大きな声で鼓舞して、気合を入れているように感じました。
この日もCグランドピッチ脇の小さな見学席が解放されていたので、そちらで試合を試合を見ることが出来ましたが、臨場感が感じられました。
-前半/後半
ゲームですが、いつものように、優平と荒井がボランチに入って、そこの心臓部は連戦で有っても変わらないメンバーを組んで、この試合もきっちり臨むのを感じます。
ゲームが始まると、千葉SCの粘り強いディフェンスによってか、横浜の攻撃陣がうまくパスを繋げられずにカットされる場面が多くて、得点機会は有りながらもなかなかゴールが生まれない時間帯が続きます。端戸と学がいない攻撃陣の奮起を期待したいと思い試合を見ていました。
パスを繋ぎながら、左右の両サイドをしつこく使っていき、ようやく得点を上げたのが右サイドバックのテクニシャン曽我がサイドから中央にドリブルで入った勢いのままにゴールを上げて膠着した状態を破ります。更に大希がエリア内の突破で自ら倒されて得たPKを決めて、前半は2-0で終わります。
ゲームですが、いつものように、優平と荒井がボランチに入って、そこの心臓部は連戦で有っても変わらないメンバーを組んで、この試合もきっちり臨むのを感じます。
ゲームが始まると、千葉SCの粘り強いディフェンスによってか、横浜の攻撃陣がうまくパスを繋げられずにカットされる場面が多くて、得点機会は有りながらもなかなかゴールが生まれない時間帯が続きます。端戸と学がいない攻撃陣の奮起を期待したいと思い試合を見ていました。
パスを繋ぎながら、左右の両サイドをしつこく使っていき、ようやく得点を上げたのが右サイドバックのテクニシャン曽我がサイドから中央にドリブルで入った勢いのままにゴールを上げて膠着した状態を破ります。更に大希がエリア内の突破で自ら倒されて得たPKを決めて、前半は2-0で終わります。
後半になって、縦パスから悠斗が決めて、3-0として、凌河も続いて4-0に、再び大希が決めて、5-0に。松尾が交代で入ってから、その松尾の右からの突破からのボールを、大希がハットとなるゴールを決めて6-0に、これで余裕が出て、亀谷、松本と投入していきますが、松尾が決定的なのを外すなかで、右からの突破からの低いクロスを松本があわせて公式戦初ゴールを上げます。これで7-0。
最後は前日に引き続いて、松尾が決めて。それもサイドからのクロスをヘッドでピンポイントで合わせる豪快なのを決めて、8-0として、ゲームは終わりました。
<今後の予定と展望>
関クラは、予選リーグ残り2試合です。大宮ユースと鹿島ユースという強い2チームが残っています。3連勝で、ほぼ3位以内は確保しましたが、のこり2試合にも勝利して、グループ1位で順位決定戦へ臨みたいところです。大宮vs鹿島はドローで勝ち点1を分け合ったようで、それも横浜ユース的にはプラスとしていきたいです。
06/08(日)14:00 全クラ予選 横浜vs大宮 MMC *youth
06/14(土)15:00 全クラ予選 横浜vs鹿島 小机 *youth
多くのトリコロールを愛するサポーターが、ユースチームへの声援を送ってくれると嬉しいです。入場は無料ですから。
最後は前日に引き続いて、松尾が決めて。それもサイドからのクロスをヘッドでピンポイントで合わせる豪快なのを決めて、8-0として、ゲームは終わりました。
<今後の予定と展望>
関クラは、予選リーグ残り2試合です。大宮ユースと鹿島ユースという強い2チームが残っています。3連勝で、ほぼ3位以内は確保しましたが、のこり2試合にも勝利して、グループ1位で順位決定戦へ臨みたいところです。大宮vs鹿島はドローで勝ち点1を分け合ったようで、それも横浜ユース的にはプラスとしていきたいです。
06/08(日)14:00 全クラ予選 横浜vs大宮 MMC *youth
06/14(土)15:00 全クラ予選 横浜vs鹿島 小机 *youth
多くのトリコロールを愛するサポーターが、ユースチームへの声援を送ってくれると嬉しいです。入場は無料ですから。
[ 00:49 ]
[ 横浜F・マリノス▼観戦記 ]
雨の小机。
1昨年にも対戦経験が有る相手に、6ゴールで突き放す。
途中交代で退いた、学と端戸がいない中での得点がチームを更に強くする。
2008.05.30(土) 関東クラブユース選手権二次予選第2節
11:00試合開始 小机競技場 名 雨
横浜F・マリノスユース 6-1 トリプレッタFC
得点:榎本大希、端戸仁、斎藤学、斎藤学、吉崎駿、松尾康佑
公式ニュース
1昨年にも対戦経験が有る相手に、6ゴールで突き放す。
途中交代で退いた、学と端戸がいない中での得点がチームを更に強くする。
2008.05.30(土) 関東クラブユース選手権二次予選第2節
11:00試合開始 小机競技場 名 雨
横浜F・マリノスユース 6-1 トリプレッタFC
得点:榎本大希、端戸仁、斎藤学、斎藤学、吉崎駿、松尾康佑
公式ニュース
<布陣>
・横浜F・マリノスユース
-⑨端戸仁---⑮榎本大希-
24塩田光------⑩斎藤学
-⑥佐藤優平--⑦荒井翔太-
22岡直樹-----④曽我敬紀
-20樋川愛輔--⑤臼井翔吾-
----⑯都丸雄司-----
61分 ⑩齋藤学、⑨端戸仁→⑱小野悠斗、⑰関原凌河
69分 ⑮榎本大希→⑪松尾康佑
72分 24塩田光→⑫吉崎駿
81分 22岡直樹→29保田隆介
・横浜F・マリノスユース
-⑨端戸仁---⑮榎本大希-
24塩田光------⑩斎藤学
-⑥佐藤優平--⑦荒井翔太-
22岡直樹-----④曽我敬紀
-20樋川愛輔--⑤臼井翔吾-
----⑯都丸雄司-----
61分 ⑩齋藤学、⑨端戸仁→⑱小野悠斗、⑰関原凌河
69分 ⑮榎本大希→⑪松尾康佑
72分 24塩田光→⑫吉崎駿
81分 22岡直樹→29保田隆介
・トリプレッタFC
<試合雑感>
-試合前
関クラ予選は、下位リーグのチーム相手と言うことで、確実に勝ち点3を上げる事に加えて、最後は得失点の争いになる可能性があるために、出来るだけ下位リーグの相手には大量得点を上げたいところです、更にプリンスではなかなか起用が出来ない選手をこの大会で起用して、レギュラー組が代表で抜けた際や、負傷などでメンバーから外れた際に使えるメンバーの見極めも進めたいという考えもある試合となりました。
対戦相手は、2年前にも対戦経験が有る相手でしたが、先週と同じく、雨の中でのゲームとなりました。雨の中は色々な予測出来ないファクターを考慮しないと行けないので、選手達も大変だよなーって試合前は思いながらスタンドに向かいました。
<試合雑感>
-試合前
関クラ予選は、下位リーグのチーム相手と言うことで、確実に勝ち点3を上げる事に加えて、最後は得失点の争いになる可能性があるために、出来るだけ下位リーグの相手には大量得点を上げたいところです、更にプリンスではなかなか起用が出来ない選手をこの大会で起用して、レギュラー組が代表で抜けた際や、負傷などでメンバーから外れた際に使えるメンバーの見極めも進めたいという考えもある試合となりました。
対戦相手は、2年前にも対戦経験が有る相手でしたが、先週と同じく、雨の中でのゲームとなりました。雨の中は色々な予測出来ないファクターを考慮しないと行けないので、選手達も大変だよなーって試合前は思いながらスタンドに向かいました。
-前半/後半
横浜ユースのメンバーは、先週は休みだった端戸がスタメンに復帰して、学も元気に中盤に起用でした。バックラインは甲斐と清水を休ませて?いる関係からか、この日も樋川と臼井のコンビでした。この2人で経験を積んでいければ夏頃には、誰が出てもセンターは強固になってくれるかなーという期待感が沸きます。その他のメンバーは代わらず、チームの中心には、ボランチに優平と荒井が陣取ります。
ゲームが始まって、雨の中でボールが落ち着かない展開が続きます。トリプレッタの白いユニフォームはなかなかデザインが良くて気にいりました(笑)
早く先制点が欲しかったところでしたが、トリプレッタの粘り強い守備とパスが繋がらない展開の中で、先制点が入ったのは、35分が経過してからでした。端戸のロングスルーパスに抜け出した大希がGKとの1対1を確実に決めて先制します。前半の終わり間際には、右からの塩田が勝負のドリブル~シュート。GKが弾きますが、落下点に先に入った端戸がヘッドで押し込んで2-0として、前半が終了します。
後半開始には、トリプレッタは2人の選手の入れ替えをしてきましたが、ペースは横浜のままで前半の動きで相手が段々と動けなくなっていくのを見て、右の塩田からのボールを学がダイレクトで合わせて、3-0に、更に3分後にも、右からのボールに学がヘッドで合わせて4-0とします。
後半20分には、学と仁を同時交代で休ませて、悠斗と凌河を入れます。更に大希に変えて、松尾をいれ、吉崎をいれて、攻撃の圧力を強めてきます。なかなか交代した攻撃陣が得点を上げられずに攻めながらも、決まらない流れの中で、吉崎が左からようやく追加点を上げて5-0とします。しかし、その直後に失点して、5-1に、嫌な流れのままで終わりそうなところに、終了間際に、松尾がゴール前で3回相手をフェイントで振ってのシュートが決まり、6-1。結果的には、先発陣も交代した選手も得点を上げる結果となり、得失点差も+5を追加する事が出来ました。次の試合は、翌日日曜日に、千葉SCとの対戦が待っています。
横浜ユースのメンバーは、先週は休みだった端戸がスタメンに復帰して、学も元気に中盤に起用でした。バックラインは甲斐と清水を休ませて?いる関係からか、この日も樋川と臼井のコンビでした。この2人で経験を積んでいければ夏頃には、誰が出てもセンターは強固になってくれるかなーという期待感が沸きます。その他のメンバーは代わらず、チームの中心には、ボランチに優平と荒井が陣取ります。
ゲームが始まって、雨の中でボールが落ち着かない展開が続きます。トリプレッタの白いユニフォームはなかなかデザインが良くて気にいりました(笑)
早く先制点が欲しかったところでしたが、トリプレッタの粘り強い守備とパスが繋がらない展開の中で、先制点が入ったのは、35分が経過してからでした。端戸のロングスルーパスに抜け出した大希がGKとの1対1を確実に決めて先制します。前半の終わり間際には、右からの塩田が勝負のドリブル~シュート。GKが弾きますが、落下点に先に入った端戸がヘッドで押し込んで2-0として、前半が終了します。
後半開始には、トリプレッタは2人の選手の入れ替えをしてきましたが、ペースは横浜のままで前半の動きで相手が段々と動けなくなっていくのを見て、右の塩田からのボールを学がダイレクトで合わせて、3-0に、更に3分後にも、右からのボールに学がヘッドで合わせて4-0とします。
後半20分には、学と仁を同時交代で休ませて、悠斗と凌河を入れます。更に大希に変えて、松尾をいれ、吉崎をいれて、攻撃の圧力を強めてきます。なかなか交代した攻撃陣が得点を上げられずに攻めながらも、決まらない流れの中で、吉崎が左からようやく追加点を上げて5-0とします。しかし、その直後に失点して、5-1に、嫌な流れのままで終わりそうなところに、終了間際に、松尾がゴール前で3回相手をフェイントで振ってのシュートが決まり、6-1。結果的には、先発陣も交代した選手も得点を上げる結果となり、得失点差も+5を追加する事が出来ました。次の試合は、翌日日曜日に、千葉SCとの対戦が待っています。
2008/06/01のBlog
[ 08:11 ]
[ 横浜F・マリノス▼ニュース他 ]
決勝トーナメントは各組の1位のチーム(4チーム)と、2位チームの中から2チームです。
--------------------------
・現在の順位(Dグループ)
1位 横浜 勝ち点9 得失点差+5 新潟A
2位 大分 勝ち点8 得失点差+3 大宮H
3位 新潟 勝ち点4 得失点差-3 横浜H *敗退決定
4位 大宮 勝ち点3 得失点差-5 大分A *敗退決定
次節
新潟vs横浜、大分vs大宮 の2試合。
-1位確定する条件
横浜○大分○△● → 横浜勝ち点12で1位確定。
横浜△大分△● → 横浜勝ち点10、大分勝ち点9以下で、1位確定
横浜●大分● → 横浜勝ち点9、大分勝ち点8で、1位確定
横浜●大分△ → 横浜勝ち点9、大分勝ち点9、得失点差での1位争い、1点差以内敗戦なら、横浜1位(+4)、大分2位(+3)
-2位での他グループとの争い
横浜△大分○→横浜 勝ち点10、大分勝ち点11で、2位。
横浜●大分△→横浜、勝ち点9、大分勝ち点9、得失点差で、2点差以上の敗戦で、2位
○他グループの順位
・A
1位 名古屋 勝ち点12 得失点差+5 浦和A *進出決定
2位 神戸 勝ち点9 得失点差0 京都H
3位 京都 勝ち点5 得失点差-3 神戸A *敗退決定
4位 浦和 勝ち点2 得失点差-4 名古屋H *敗退決定
名古屋が1位ですが、最終節に名古屋●神戸○で、得失点差+5の差が変われば順位は入れ替わるが、勝ち点12なら2位での両チームの進出は確定。神戸が●での勝ち点9、△での勝ち点10の場合は他組との関係。
・B
1位 清水 勝ち点11 得失点差+9 磐田A
2位 F東京 勝ち点8 得失点差+3 東京VA
3位 磐田 勝ち点7 得失点差+1 清水H
4位 東京V 勝ち点1 得失点差-13 F東京H *敗退決定
3チームに突破の可能性があり、清水は●の場合は勝ち点11のままで、F東京○で勝ち点が並ぶが、得失点差での+6の差は大きい。清水の相手の磐田も可能性が有り、磐田○清水●で、磐田が10になるから、F東京○や△の場合は順位が逆転して、他組との関係となる。静岡ダービー、東京ダービーの側面もあり、ただの決勝トーナメント進出の争いだけじゃない維持がゲームに現われる。
・C
1位 千葉 勝ち点9 得失点差+3 川崎H
2位 川崎 勝ち点6 得失点差0 千葉A
3位 柏 勝ち点6 得失点差-1 札幌A
4位 札幌 勝ち点5 得失点差-2 柏H
全チームに進出の可能性は僅かながらに残されているけど、札幌の勝ち点8での2位での突破はかなり薄いとは思う。1位の千葉、2位の川崎の直接対決によって、得失点差が逆転する可能性もあるし、柏も○で逆転の1位可能性も残している。1位千葉12、2位柏9という結果が可能性は高いけど、千葉は△でもいいから、どうなるか。川崎も柏も○じゃないと、突破の目は無いから。
よってまとめると、現在突破の決定、可能性のあるチームは、以下となります。
A
名古屋 ○15、△13、●12
神戸 ○12、△10、●9
B
清水 ○14、△12、●11
F東京 ○11、△9、●8
磐田 ○10、△8、●7
C
千葉 ○12、△10、●9
川崎 ○9、△7、●6
柏 ○9、△7、●6
札幌 ○8、△6、●5
D
横浜 ○12、△10、●9
大分 ○11、△9、●8
横浜F・マリノス的には、新潟アウェーで確実に勝利を収めて勝ち点3をゲットすることで、1位が確定出来ます。新潟に、大分の相手の大宮も敗退が決定しているので、ベストメンバー規程を見ながらメンバーを下げてくる可能性もあるわけですが、それは逆にチャレンジングな意識を強く持って挑んでくるという事にも繋がるので、簡単な話では無いゲームになるとは思います。現在の勝ち点9では、突破は現状では難しいとも思います。だからこそ、アウェーですが攻撃的に得点を奪い取る意識を強く持って、試合に臨んで欲しいと思います。
ゲームは、来週、6月8日(日)に全試合同時刻キックオフです。
--------------------------
・現在の順位(Dグループ)
1位 横浜 勝ち点9 得失点差+5 新潟A
2位 大分 勝ち点8 得失点差+3 大宮H
3位 新潟 勝ち点4 得失点差-3 横浜H *敗退決定
4位 大宮 勝ち点3 得失点差-5 大分A *敗退決定
次節
新潟vs横浜、大分vs大宮 の2試合。
-1位確定する条件
横浜○大分○△● → 横浜勝ち点12で1位確定。
横浜△大分△● → 横浜勝ち点10、大分勝ち点9以下で、1位確定
横浜●大分● → 横浜勝ち点9、大分勝ち点8で、1位確定
横浜●大分△ → 横浜勝ち点9、大分勝ち点9、得失点差での1位争い、1点差以内敗戦なら、横浜1位(+4)、大分2位(+3)
-2位での他グループとの争い
横浜△大分○→横浜 勝ち点10、大分勝ち点11で、2位。
横浜●大分△→横浜、勝ち点9、大分勝ち点9、得失点差で、2点差以上の敗戦で、2位
○他グループの順位
・A
1位 名古屋 勝ち点12 得失点差+5 浦和A *進出決定
2位 神戸 勝ち点9 得失点差0 京都H
3位 京都 勝ち点5 得失点差-3 神戸A *敗退決定
4位 浦和 勝ち点2 得失点差-4 名古屋H *敗退決定
名古屋が1位ですが、最終節に名古屋●神戸○で、得失点差+5の差が変われば順位は入れ替わるが、勝ち点12なら2位での両チームの進出は確定。神戸が●での勝ち点9、△での勝ち点10の場合は他組との関係。
・B
1位 清水 勝ち点11 得失点差+9 磐田A
2位 F東京 勝ち点8 得失点差+3 東京VA
3位 磐田 勝ち点7 得失点差+1 清水H
4位 東京V 勝ち点1 得失点差-13 F東京H *敗退決定
3チームに突破の可能性があり、清水は●の場合は勝ち点11のままで、F東京○で勝ち点が並ぶが、得失点差での+6の差は大きい。清水の相手の磐田も可能性が有り、磐田○清水●で、磐田が10になるから、F東京○や△の場合は順位が逆転して、他組との関係となる。静岡ダービー、東京ダービーの側面もあり、ただの決勝トーナメント進出の争いだけじゃない維持がゲームに現われる。
・C
1位 千葉 勝ち点9 得失点差+3 川崎H
2位 川崎 勝ち点6 得失点差0 千葉A
3位 柏 勝ち点6 得失点差-1 札幌A
4位 札幌 勝ち点5 得失点差-2 柏H
全チームに進出の可能性は僅かながらに残されているけど、札幌の勝ち点8での2位での突破はかなり薄いとは思う。1位の千葉、2位の川崎の直接対決によって、得失点差が逆転する可能性もあるし、柏も○で逆転の1位可能性も残している。1位千葉12、2位柏9という結果が可能性は高いけど、千葉は△でもいいから、どうなるか。川崎も柏も○じゃないと、突破の目は無いから。
よってまとめると、現在突破の決定、可能性のあるチームは、以下となります。
A
名古屋 ○15、△13、●12
神戸 ○12、△10、●9
B
清水 ○14、△12、●11
F東京 ○11、△9、●8
磐田 ○10、△8、●7
C
千葉 ○12、△10、●9
川崎 ○9、△7、●6
柏 ○9、△7、●6
札幌 ○8、△6、●5
D
横浜 ○12、△10、●9
大分 ○11、△9、●8
横浜F・マリノス的には、新潟アウェーで確実に勝利を収めて勝ち点3をゲットすることで、1位が確定出来ます。新潟に、大分の相手の大宮も敗退が決定しているので、ベストメンバー規程を見ながらメンバーを下げてくる可能性もあるわけですが、それは逆にチャレンジングな意識を強く持って挑んでくるという事にも繋がるので、簡単な話では無いゲームになるとは思います。現在の勝ち点9では、突破は現状では難しいとも思います。だからこそ、アウェーですが攻撃的に得点を奪い取る意識を強く持って、試合に臨んで欲しいと思います。
ゲームは、来週、6月8日(日)に全試合同時刻キックオフです。
2008/05/30のBlog
[ 21:37 ]
[ 横浜F・マリノス▼コラム ]
先週の新潟戦のスコアレスドローで、ナビ杯の予選リーグ突破はなりませんでした。今季苦手のアウェー、リーグ戦で敗戦を喫した九石ドーム、7選手不在(佑二、功治、裕介、宏太、金井、直樹、ロペス)、そして勝てば予選突破が掛かるゲーム。
決めてくれ!決勝トーナメントへの切符。
2008.5.30(土)14:00キックオフ
ヤマザキナビスコカップ第5節
横浜F・マリノス vs 大分トリニータ
九州石油ドーム
TV中継:なし
決めてくれ!決勝トーナメントへの切符。
2008.5.30(土)14:00キックオフ
ヤマザキナビスコカップ第5節
横浜F・マリノス vs 大分トリニータ
九州石油ドーム
TV中継:なし
○ナビ杯決勝トーナメント進出の条件
1位 横浜 勝ち点8 得失点差+5 対戦順:大分A、新潟A
2位 大分 勝ち点7 得失点差+3 対戦順:横浜H、大宮H
3位 新潟 勝ち点3 得失点差-3 対戦順:大宮A、横浜H
4位 大宮 勝ち点2 得失点差-5 対戦順:新潟H、大分A
大分に勝てば、勝ち点11となり、大分には抜けない勝ち点になることから、1位抜けが決まります。引き分けた場合は、勝ち点9となり最終節へ持ち越しです。9での2位抜けは難しいとも感じます。2試合に引き分けての勝ち点10での2位でも厳しい事から、やはり、この試合で勝ち点3を獲得して、1位抜けを決めて欲しいと強く願います。
1位 横浜 勝ち点8 得失点差+5 対戦順:大分A、新潟A
2位 大分 勝ち点7 得失点差+3 対戦順:横浜H、大宮H
3位 新潟 勝ち点3 得失点差-3 対戦順:大宮A、横浜H
4位 大宮 勝ち点2 得失点差-5 対戦順:新潟H、大分A
大分に勝てば、勝ち点11となり、大分には抜けない勝ち点になることから、1位抜けが決まります。引き分けた場合は、勝ち点9となり最終節へ持ち越しです。9での2位抜けは難しいとも感じます。2試合に引き分けての勝ち点10での2位でも厳しい事から、やはり、この試合で勝ち点3を獲得して、1位抜けを決めて欲しいと強く願います。
○戦力分析
-大分
出場停止:深谷
代表:西川、森重、金崎
怪我:高松、高橋、家長
大分とは、ホームでのナビ杯は1-0で勝利して、アウェーのリーグ戦での戦いは、0-1の敗戦でした。この試合が今季三回目の戦いとなります。
ウエズレイの強さと抜け目のなさ、松橋のスピード、鈴木の左足、などなどが有りますけど、一番の中心は、エジミウソンとホベルトのボランチコンビの攻守に渡ってのチームへの貢献が一番怖いところ、経験も実績も充分にある、この2人をどのように横浜のMF陣が打ち破っていけるかが勝負の鍵となると思います。
-大分
出場停止:深谷
代表:西川、森重、金崎
怪我:高松、高橋、家長
大分とは、ホームでのナビ杯は1-0で勝利して、アウェーのリーグ戦での戦いは、0-1の敗戦でした。この試合が今季三回目の戦いとなります。
ウエズレイの強さと抜け目のなさ、松橋のスピード、鈴木の左足、などなどが有りますけど、一番の中心は、エジミウソンとホベルトのボランチコンビの攻守に渡ってのチームへの貢献が一番怖いところ、経験も実績も充分にある、この2人をどのように横浜のMF陣が打ち破っていけるかが勝負の鍵となると思います。
-横浜
出場停止:直樹
代表:佑二、功治、裕介、宏太、金井
怪我:狩野、ロペス
このゲームは、直樹が累積での出場停止です。ただでさえ2枚のセンターバックがいないのに、更に直樹までいなくなる非常事態。勇蔵の1バックでやるわけにはいかないので、河合を下げて、その上で2年目の田代を入れる形になるかと思います。
ボランチは、新潟戦で今ひとつでも有った、アーリアと兵藤のコンビを再び組ませた上で、トップ下には、経験のあるジロー、いま一つ出場時間が短い幸宏、そして乾の中から決めると思います。トップは、大島が多少の怪我が有って長い時間のプレイが出来ない事から、ロニーと坂田になるとは思いますが、サテでも好調を博しています、陽介の出番があるのかもしれません、古部を入れても面白いとは思います。右サイドも経験がありますしね。
どのようになるのかは明日のメンバー発表を見ないと解らないのですが、総力戦で勝ち点3を奪い取るゲームにして欲しいなと思います。アウェー大分で、14:00キックオフです。
出場停止:直樹
代表:佑二、功治、裕介、宏太、金井
怪我:狩野、ロペス
このゲームは、直樹が累積での出場停止です。ただでさえ2枚のセンターバックがいないのに、更に直樹までいなくなる非常事態。勇蔵の1バックでやるわけにはいかないので、河合を下げて、その上で2年目の田代を入れる形になるかと思います。
ボランチは、新潟戦で今ひとつでも有った、アーリアと兵藤のコンビを再び組ませた上で、トップ下には、経験のあるジロー、いま一つ出場時間が短い幸宏、そして乾の中から決めると思います。トップは、大島が多少の怪我が有って長い時間のプレイが出来ない事から、ロニーと坂田になるとは思いますが、サテでも好調を博しています、陽介の出番があるのかもしれません、古部を入れても面白いとは思います。右サイドも経験がありますしね。
どのようになるのかは明日のメンバー発表を見ないと解らないのですが、総力戦で勝ち点3を奪い取るゲームにして欲しいなと思います。アウェー大分で、14:00キックオフです。
○週末のゲーム
この試合は、九州で行われ事もあり、そこまで足を運べないという方もいるかもしれませんが、この週末は、横浜でもトリコロールユニフォームを身に纏った選手達がプレイするゲームが有ります。
05/31(土)11:00 全クラ予選 横浜ユースvsFCトリプレッタ 小机 *youth
05/31(土)14:00 練習試合 横浜ユースvs武相高校 小机 *youth
06/01(日)14:00 sate 横浜FM vs 札幌 MM21 *有料
06/01(日)17:00 全クラ予選 横浜ユースvs千葉SC MMC *youth
マリノスユースの試合が土曜日は小机であります。日曜日はマリノスタウンCグランドであります。マリノスの若手が出場します、サテライトのゲームが日曜日にマリノスタウンのAグランドであります。
サテライトは有料(指定1500自由1000)ではありますが、ユースは無料でありますから、多くのトリコロールを愛するサポーターが試合会場へ足を運んで欲しいと思います。
尚、土曜日の小机のメインスタンドは屋根が無いので、雨の場合は雨具の用意をお願いします。バック側の土手にはフラッグを振って声を出して応援する頼もしいサポーターもいますので、一緒に応援しても楽しいかもしれません。
ユースの3年生:端戸仁選手、斎藤学選手、甲斐公博選手などのプレイをこの時期から注目して見て欲しいなとも思います。(試合に出るかは当日になるまで解らないのですけど)
この試合は、九州で行われ事もあり、そこまで足を運べないという方もいるかもしれませんが、この週末は、横浜でもトリコロールユニフォームを身に纏った選手達がプレイするゲームが有ります。
05/31(土)11:00 全クラ予選 横浜ユースvsFCトリプレッタ 小机 *youth
05/31(土)14:00 練習試合 横浜ユースvs武相高校 小机 *youth
06/01(日)14:00 sate 横浜FM vs 札幌 MM21 *有料
06/01(日)17:00 全クラ予選 横浜ユースvs千葉SC MMC *youth
マリノスユースの試合が土曜日は小机であります。日曜日はマリノスタウンCグランドであります。マリノスの若手が出場します、サテライトのゲームが日曜日にマリノスタウンのAグランドであります。
サテライトは有料(指定1500自由1000)ではありますが、ユースは無料でありますから、多くのトリコロールを愛するサポーターが試合会場へ足を運んで欲しいと思います。
尚、土曜日の小机のメインスタンドは屋根が無いので、雨の場合は雨具の用意をお願いします。バック側の土手にはフラッグを振って声を出して応援する頼もしいサポーターもいますので、一緒に応援しても楽しいかもしれません。
ユースの3年生:端戸仁選手、斎藤学選手、甲斐公博選手などのプレイをこの時期から注目して見て欲しいなとも思います。(試合に出るかは当日になるまで解らないのですけど)