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2006/10/17のBlog
[ 05:02 ]
[ Hummingbird ]
2006/10/16のBlog
[ 01:33 ]
[ Hummingbird ]
日曜日なので遅めに起きて寝たまま優雅な気持ちで、なんちゃって縄張王のグルーを観ていたら、今日大切な仕事があるオニが突然現れ「このパンツのウエストきついから緩めて」と。直している途中、今度は違うのを持ってきて「こっち履いてく、裾長いから短くして」と・・・ここからが大変、まつり縫いする前に、かがり縫いしたいので、半年以上使っていないロックミシンを出したものの使い方を忘れていて、やっと糸を通したら今度は上手く作動せず・・・すっかり出勤時間になり、仕方ないから先ほど腰部分を緩めた方を履いていくと言われたかと思ったら、今縫おうとしていたパンツのかがる部分を切りすぎだと顔を赤くして文句を言われ・・・等々わたくしプチキレし、先ほどから「ウ○チしたいから外に連れて行って」とすがっていた姫と外に飛び出し、「この大切な用事は数ヶ月前から判っていた事なのに、なぜ出勤前になって頼むんだかっ」と悶々としながら歩いていたら、穏やかチーム(うちからは見えない木)の本家を見上げたら、エビくんかジャイアン発見。ここでやっと気を落ち着かせる事が出来ました。うちに来るエビ&ジャイアンは、穏やかだけですが、そこではちゃんと縄張王していて微笑ましかったです。どこからか渡ってきた小さな鳥達を威嚇していました。
ロックミシンと格闘している時、外から「ここは僕の場所」を歌っている声が聴こえてきて、今度生まれ変わったらハチドリになりたいと思ってしまったほど慌しい日曜の朝でした(;´Д`)
ロックミシンと格闘している時、外から「ここは僕の場所」を歌っている声が聴こえてきて、今度生まれ変わったらハチドリになりたいと思ってしまったほど慌しい日曜の朝でした(;´Д`)
2006/10/15のBlog
[ 09:21 ]
[ Hummingbird ]
今さっき、無事?ピグモンが死守し続けているという証拠画像を撮ろうとネクターの下の方に座っていたら、小梅とアンナが来ました。双子みたいでカワイイー♪と思いながら観ていたら、小梅がアンナの上に乗り攻撃してしまいました。アンナは突然襲われ悲鳴を上げていました...小梅の違う一面を見たようで吃驚です・・・襲う瞬間画像も撮ったつもりでしたが、残念?ながら撮れていませんでしたが、下二枚が直前画像です。小梅・・・ガン飛ばしています....虫みたいに小さいのに、やる事は人間並みかも・・・^^;
2006/10/14のBlog
[ 13:19 ]
[ Hummingbird ]
グルーの兄弟?かもと言われていた子です。2週間毎日来ているので名前を付けました。名前の意味は、とっても甘い栗で、栗おこわを作っている時に来たのと(笑)季節が秋で、性格が、温厚、懐っこいので、優しい甘い名前にしたかったのもあり、マロンにしました。オスですが、女の子っぽい名前だったかも・・・
[ 11:57 ]
[ Hummingbird ]
過去の画像を見ると、9月30日に一度来ています。また気まぐれで来たのか、それとも、今日、私が見ていない間に激しい攻防があったのか・・・明日になってみないと判りませんが・・・
[ 10:24 ]
[ Hummingbird ]
只今、19時前で、もうそろそろ晩餐が始まる頃なのですが、なんと、新人さん登場です。ピグモンは、8時~17:30までしか我が家には居なく、それ以降はトランス状態に入ります(トランス状態の意味は次回の記事で・・)という事で、本家でピグモンがトランス状態に入っている今、新人さんと、皆が縄張争いをしています。皆は穏やかなので、ただただ新人さんの攻防に巻き込まれているだけなんですが・・・今、オニが新人さんの写真を撮っている所ですので、後ほど画像UPします。
[ 02:48 ]
[ Hummingbird ]
2006/10/13のBlog
[ 00:15 ]
[ Hummingbird ]
風太は5日間縄張王をしていました。当時私は忙しく5日間のうち一日以外は、風太と接していたのは夏休み中のオニとでした。風太は人間を全く恐れない感じで、縄張王ではなくなった今も、私が居ると判ればすぐに飛んできてくれる可愛い子です。昨日オニが窓の所に立っていたら、風太が来ました。ネクターを飲み終えたあと、ピョコッと支柱に留まり、オニと向かい合わせになりました。私は後ろでその様子を見ていたのですが、縄張王以来の支柱留まりでビックリし感動しました(風太時代はまだとまり木がなかった)然し、10秒後には、ピグモンに見つかり追い払われてしまいました。
その時に、風太はよりオニに懐いているのだという事を知り、やはりハチドリは人を判別する事も出来るのだと分かり更にビックリしました。オニと向かい合わせになった時の風太の穏やかな顔が今も頭の中に焼きついていて、思い出してはジーンッとなりウルッときます。
その時に、風太はよりオニに懐いているのだという事を知り、やはりハチドリは人を判別する事も出来るのだと分かり更にビックリしました。オニと向かい合わせになった時の風太の穏やかな顔が今も頭の中に焼きついていて、思い出してはジーンッとなりウルッときます。
縄張王時代の風太と、ホバーリングしているのが、今は見かけなくなったハッチーです。
ちなみに、幻のハッチーですが、名前は一日一度は出て忘れた事はないのですが、一ヶ月近く見ていない、または来てないように思います。いまだかつて彼ほど臆病なハチドリは見たことも出逢った事もありません...
2006/10/12のBlog
[ 11:44 ]
[ Hummingbird ]
2006/10/10のBlog
[ 11:15 ]
[ Hummingbird ]