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2008/04/25のBlog
[ 09:10 ]
[ 浦和レッズ ヌルコメント関係 ]
加藤Q監督、シジクレイ、アタリバ、増島が出場停止らしい。
慢心なく戦えば自ずと結果は見えてきそうな予感・・・
前節荒れた試合だったのですかね?
と言うことで浦和のエースが切り裂いて2-0以上での勝利を願う。
何が何でも勝たせます!
慢心なく戦えば自ずと結果は見えてきそうな予感・・・
前節荒れた試合だったのですかね?
と言うことで浦和のエースが切り裂いて2-0以上での勝利を願う。
何が何でも勝たせます!
2008/04/23のBlog
[ 09:34 ]
[ 浦和レッズ ヌルコメント関係 ]
彼の言動も毎回の事でこの事については言うつもりは全く無い。
プレイに関してあれだけ動けないボランチは見たことが無い。
オプションとしては成り立つとは思うが90分見てきて、存在感が大きいだけに動けないことが顕著にダービーの時は見えてきた気がした。
現にあれだけ疲労していた細貝がいたのだから。
存在感を生かせるチームとして成り立つには、彼とピッチ上で喧嘩できる選手、
今の浦和では異彩を放つキング・ロビーの登場を待つしかないかも知れない。
プレイに関してあれだけ動けないボランチは見たことが無い。
オプションとしては成り立つとは思うが90分見てきて、存在感が大きいだけに動けないことが顕著にダービーの時は見えてきた気がした。
現にあれだけ疲労していた細貝がいたのだから。
存在感を生かせるチームとして成り立つには、彼とピッチ上で喧嘩できる選手、
今の浦和では異彩を放つキング・ロビーの登場を待つしかないかも知れない。
2008/04/22のBlog
[ 09:06 ]
[ 浦和レッズ ヌルコメント関係 ]
2008/04/20 第7節 VS大宮アルディージャ 0-0 (埼玉スタジアム)
何が悪いのだか全くわからない試合だった。
特にダービー大宮戦は毎年こういう傾向になるのも事実。
自分なりの考えをまとめてみたらやっぱりボランチの存在が諸刃の刃になったのではと思う・・・
<ポイント>
・読まれてきたボランチ闘莉王の存在。彼の悪く言えば大雑把な所を相手に読まれていた感じがした。やはりリベロの位置から上がって行ってはじめて攻守においての彼の怖さが出ると改めて感じてしまった。
・停滞モードの中でも気持ちを込めたプレイをした細貝「今年はボランチで勝負したい」と言う思いは感じられた。
・そして惜しいシュートはあったが、眠れる日本代表に対してコールは出来なかった・・・彼には頑張って欲しいから敢えてコールは結果を出すまで封印したい。
あれだけ天候が変わっても最後までマッタリ感がぬけなかったゴール裏・・・コールも大宮に負けていた。選手を鼓舞できなかった自分たちにも非はある。
次のアウェイ気持ちを込めて闘える準備をしたい。
浦和が好きだから。
何が悪いのだか全くわからない試合だった。
特にダービー大宮戦は毎年こういう傾向になるのも事実。
自分なりの考えをまとめてみたらやっぱりボランチの存在が諸刃の刃になったのではと思う・・・
<ポイント>
・読まれてきたボランチ闘莉王の存在。彼の悪く言えば大雑把な所を相手に読まれていた感じがした。やはりリベロの位置から上がって行ってはじめて攻守においての彼の怖さが出ると改めて感じてしまった。
・停滞モードの中でも気持ちを込めたプレイをした細貝「今年はボランチで勝負したい」と言う思いは感じられた。
・そして惜しいシュートはあったが、眠れる日本代表に対してコールは出来なかった・・・彼には頑張って欲しいから敢えてコールは結果を出すまで封印したい。
あれだけ天候が変わっても最後までマッタリ感がぬけなかったゴール裏・・・コールも大宮に負けていた。選手を鼓舞できなかった自分たちにも非はある。
次のアウェイ気持ちを込めて闘える準備をしたい。
浦和が好きだから。
2008/04/18のBlog
[ 09:45 ]
[ 浦和レッズ ヌルコメント関係 ]
2008/04/16 ナビスコカップ予選グループ第3節 VS京都サンガ 1-1(駒場スタジアム)
聖地駒場のマッタリ感は今に感じたことではない・・・ピッチ状態、サポを含めてのスタジアムの雰囲気、もう埼スタには敵わないのかも知れないと思ってしまった。
ただ、この試合に出たSUBの選手と結果を出せないFWにはこのチャンスを感じ取って貰いたかった。
GK山岸。DF坪井、闘莉王、阿部。DMF細貝、鈴木啓太。SMF山田
相馬。OMF梅崎。FW高原、エジ(実質3-6-1)
で体調不良などで出場機会に恵まれていないメンバーに注目して試合は開始された。
以下感じたポイントだけ。
<ポイント>
・坪井の試合感が後半になって戻って来たこと。
・右サイドの山田が最近縦のスペースを使わず、カットインする所を相手に分られてしまっているせいでサイドががら空き状態。そしてパスミス・・・彼もテコ入れする要素の一人か?
・相変わらず眠りっぱなしの代表のエース・・・自分はコールを全くしなかった。浦和の一員だとはまだ認めていない。
・停滞モードの中で輝いていた、梅崎と惜しいシュートを放った永井の存在。彼らなしでは今の浦和は語れない。
聖地駒場のマッタリ感は今に感じたことではない・・・ピッチ状態、サポを含めてのスタジアムの雰囲気、もう埼スタには敵わないのかも知れないと思ってしまった。
ただ、この試合に出たSUBの選手と結果を出せないFWにはこのチャンスを感じ取って貰いたかった。
GK山岸。DF坪井、闘莉王、阿部。DMF細貝、鈴木啓太。SMF山田
相馬。OMF梅崎。FW高原、エジ(実質3-6-1)
で体調不良などで出場機会に恵まれていないメンバーに注目して試合は開始された。
以下感じたポイントだけ。
<ポイント>
・坪井の試合感が後半になって戻って来たこと。
・右サイドの山田が最近縦のスペースを使わず、カットインする所を相手に分られてしまっているせいでサイドががら空き状態。そしてパスミス・・・彼もテコ入れする要素の一人か?
・相変わらず眠りっぱなしの代表のエース・・・自分はコールを全くしなかった。浦和の一員だとはまだ認めていない。
・停滞モードの中で輝いていた、梅崎と惜しいシュートを放った永井の存在。彼らなしでは今の浦和は語れない。
2008/04/15のBlog
[ 00:53 ]
[ 浦和レッズ ヌルコメント関係 ]
2008/04/13 第6節 VS鹿島アントラーズ 2-0 (埼玉スタジアム)
この日は今の力なら鹿島が断然上、それでも昨年の悔しさを晴らす為にも気持ちと声では負けない!!そして絶対浦和のエースがこういう試合はやってくれる筈と言う熱い思いだけを持っての参戦。
GK都築。DF堤、堀之内、阿部。DMF鈴木啓太、細貝。SMF山田、平川。OMF闘莉王、FW高原、エジ。と実質的には3-6-1。
冷たい小雨が降りしきる中試合は開始された。
試合開始早々からピッチが濡れている条件を利用して相手のファウルまがいの深いタックルに削られる選手が多くなる展開、小笠原を基点とした相手の攻撃に手を焼く時間が続く。ダニーロの柔らかいボール捌きにマークに着く事が中々出来なかったが、そんな中で守備に奔走していた細貝の成長は目を見張るものがあった。
攻撃は平川のセンタリングから高原が頭で合わすがフカしてしまい、相変わらずエジは戦っていたものも高原はコンディションの悪さだけが目立ってしまっていた。
糸口も全く見出せないままの前半だったが、こういう強い相手に内容でも負けていてもチャンスは絶対にある筈、たとえ15分、30分しか使えなくても、この展開を打開できる永井の登場だけを待ち望んでいた。
そして後半早々からのエースの登場。
これで連動性が生まれた。いきなり鈴木啓太からの縦へのパスに飛び込んだ闘莉王が落としての永井のゴール。
彼が持っているポジショニングの良さを発揮したゴールだった。
だがここで終わらないのが今の鹿島・・・ありとあらゆるシュート、そしてファウルを貰い小笠原の飛び道具のFKを仕掛けてくる相手に対して、都築を中心に選手を後押しする声を出すだけしかなかった。
この日守備に奔走していた細貝に代えて梅崎を投入。 中盤を落ち着かせようとしているが一向に落ち着かない。
そんな中、ロスタイムに永井のバックパスのカットからの最高の追加点で決した。
耐えに耐え抜いた勝利だった。チーム的にはまだまだだが一歩ずつ自信を取り戻していくチームに頼もしさを感じた。
そして眠れるビックネーム・・・次のナビで見せろ!!もう時間は残ってない。
PS:永井格好良すぎ・・・どんだけの女性の心をワシ掴みすればいいんだか!! まあ今年は自分もベタ誉めって感じです・・・
この日は今の力なら鹿島が断然上、それでも昨年の悔しさを晴らす為にも気持ちと声では負けない!!そして絶対浦和のエースがこういう試合はやってくれる筈と言う熱い思いだけを持っての参戦。
GK都築。DF堤、堀之内、阿部。DMF鈴木啓太、細貝。SMF山田、平川。OMF闘莉王、FW高原、エジ。と実質的には3-6-1。
冷たい小雨が降りしきる中試合は開始された。
試合開始早々からピッチが濡れている条件を利用して相手のファウルまがいの深いタックルに削られる選手が多くなる展開、小笠原を基点とした相手の攻撃に手を焼く時間が続く。ダニーロの柔らかいボール捌きにマークに着く事が中々出来なかったが、そんな中で守備に奔走していた細貝の成長は目を見張るものがあった。
攻撃は平川のセンタリングから高原が頭で合わすがフカしてしまい、相変わらずエジは戦っていたものも高原はコンディションの悪さだけが目立ってしまっていた。
糸口も全く見出せないままの前半だったが、こういう強い相手に内容でも負けていてもチャンスは絶対にある筈、たとえ15分、30分しか使えなくても、この展開を打開できる永井の登場だけを待ち望んでいた。
そして後半早々からのエースの登場。
これで連動性が生まれた。いきなり鈴木啓太からの縦へのパスに飛び込んだ闘莉王が落としての永井のゴール。
彼が持っているポジショニングの良さを発揮したゴールだった。
だがここで終わらないのが今の鹿島・・・ありとあらゆるシュート、そしてファウルを貰い小笠原の飛び道具のFKを仕掛けてくる相手に対して、都築を中心に選手を後押しする声を出すだけしかなかった。
この日守備に奔走していた細貝に代えて梅崎を投入。 中盤を落ち着かせようとしているが一向に落ち着かない。
そんな中、ロスタイムに永井のバックパスのカットからの最高の追加点で決した。
耐えに耐え抜いた勝利だった。チーム的にはまだまだだが一歩ずつ自信を取り戻していくチームに頼もしさを感じた。
そして眠れるビックネーム・・・次のナビで見せろ!!もう時間は残ってない。
PS:永井格好良すぎ・・・どんだけの女性の心をワシ掴みすればいいんだか!! まあ今年は自分もベタ誉めって感じです・・・
