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2008/07/24のBlog
[ 09:23 ]
[ 浦和レッズ ヌルコメント関係 ]
恐らく次の鹿島戦後まで更新できませんので今書いておきます。
最近のゴール裏はギラギラした目で参戦している人も少なくなっていると思う。ここのスタジアムも一筋縄では絶対いかないので・・・
本当に危機感を持っている奴だけ鹿島に来い!浦和が好きな奴だけ来い!闘っていない奴をコールで目覚めさせる勢いを持っている奴だけ来い!ただ眺めていたりキレたりするだけであればテレビでも、スタンドで座ってできるだろ?
気持ちを一つにしてゲルトと共に闘いましょう。
PS:とりあえずネ申が参戦できないと勝つ試合も勝てませんのでモーニングコールお願いします。
最近のゴール裏はギラギラした目で参戦している人も少なくなっていると思う。ここのスタジアムも一筋縄では絶対いかないので・・・
本当に危機感を持っている奴だけ鹿島に来い!浦和が好きな奴だけ来い!闘っていない奴をコールで目覚めさせる勢いを持っている奴だけ来い!ただ眺めていたりキレたりするだけであればテレビでも、スタンドで座ってできるだろ?
気持ちを一つにしてゲルトと共に闘いましょう。
PS:とりあえずネ申が参戦できないと勝つ試合も勝てませんのでモーニングコールお願いします。
2008/07/23のBlog
[ 00:13 ]
[ 浦和レッズ ヌルコメント関係 ]
2008/07/21 第18節VS 川崎フロンターレ 1-3 (埼玉スタジアム)
まず自分の気持ちではっきりしている事はゲルトは擁護する。 こんな自我が強いチームを引き受けてくれた監督を何故あんなコールをするのか? オジェックの時で十分だろ?と試合後もどかしさだけが残った。 ゲルトが望んでいる選手起用で闘えないのも分かっているはずなのに・・・矛先を向ける相手はゲルトではない。
この試合は相手が川崎F、累積で出場停止の阿部、細貝、堀之内を欠くと言うこともあって打ち合いのゲームになると予想しての試合だった。
GK都築。DF坪井、闘莉王、堤。DMF鈴木啓太、山田。SMF平川、相馬。FW高原、エジ、 田中達也と3トップのスタメン。
やはりスタメンをいじってこなかった・・・いじれなかった。これには自分の中で思っていますがコメントは控えておきます。
試合開始早々は3トップ鈴木啓太が素晴らしいハーモニーをワンタッチパスで繋いでいた。やはり田中達也の存在が大きい。前線からの守備と飛び出しで次々とチャンスを作り出す。そして流れの中からの高原のゴールで主導権を握る展開に。
この試合のキーポイントは次の1点だった。相手DFに押し込まれての同点。完全に足が止まってきた時だった。中盤に据えた運動量の無いボランチ、敢えて批判はする気が無いが、昨年から浦和の生命線は縦への推進力だっただけにぽっかり空いた中盤を相手新外国人に使われてしまい成すすべなし。
トップの二人は前線に張っているだけで動き出しが無く益々中盤のスペースが空き相手に思うようにボールを回されての前半だった。
後半に入ると良い時間帯が続く。ここで達也から永井へのスイッチ。縦への推進力は増したがカウンターの餌食に。2点とも相手の術中にはまったカウンターであっさり点を許してしまった。あれだけカウンターが強いチームと分っていながらのこの失点・・・エジも後半に入ると全く機能せず、唯一得点の匂いが感じられた闘莉王には脱帽だったがトップに入った彼のポジションの位置CB に入ったキャプテンがあれでは・・・オマエが纏めないでどうする?
そして3点目を取られてしまってばったりとコールを止めてしまったゴール裏。今こそ一つにならないとあの鹿島は勝てないだろ?
俺たちがオレていたのでは駄目!!もがきながら出口を探すしかないのだからキレず共に戦おう。
まず自分の気持ちではっきりしている事はゲルトは擁護する。 こんな自我が強いチームを引き受けてくれた監督を何故あんなコールをするのか? オジェックの時で十分だろ?と試合後もどかしさだけが残った。 ゲルトが望んでいる選手起用で闘えないのも分かっているはずなのに・・・矛先を向ける相手はゲルトではない。
この試合は相手が川崎F、累積で出場停止の阿部、細貝、堀之内を欠くと言うこともあって打ち合いのゲームになると予想しての試合だった。
GK都築。DF坪井、闘莉王、堤。DMF鈴木啓太、山田。SMF平川、相馬。FW高原、エジ、 田中達也と3トップのスタメン。
やはりスタメンをいじってこなかった・・・いじれなかった。これには自分の中で思っていますがコメントは控えておきます。
試合開始早々は3トップ鈴木啓太が素晴らしいハーモニーをワンタッチパスで繋いでいた。やはり田中達也の存在が大きい。前線からの守備と飛び出しで次々とチャンスを作り出す。そして流れの中からの高原のゴールで主導権を握る展開に。
この試合のキーポイントは次の1点だった。相手DFに押し込まれての同点。完全に足が止まってきた時だった。中盤に据えた運動量の無いボランチ、敢えて批判はする気が無いが、昨年から浦和の生命線は縦への推進力だっただけにぽっかり空いた中盤を相手新外国人に使われてしまい成すすべなし。
トップの二人は前線に張っているだけで動き出しが無く益々中盤のスペースが空き相手に思うようにボールを回されての前半だった。
後半に入ると良い時間帯が続く。ここで達也から永井へのスイッチ。縦への推進力は増したがカウンターの餌食に。2点とも相手の術中にはまったカウンターであっさり点を許してしまった。あれだけカウンターが強いチームと分っていながらのこの失点・・・エジも後半に入ると全く機能せず、唯一得点の匂いが感じられた闘莉王には脱帽だったがトップに入った彼のポジションの位置CB に入ったキャプテンがあれでは・・・オマエが纏めないでどうする?
そして3点目を取られてしまってばったりとコールを止めてしまったゴール裏。今こそ一つにならないとあの鹿島は勝てないだろ?
俺たちがオレていたのでは駄目!!もがきながら出口を探すしかないのだからキレず共に戦おう。
2008/07/19のBlog
[ 23:37 ]
[ 浦和レッズ ヌルコメント関係 ]
2008/07/17 第17節VS 東京ヴェルディ 3-2 (埼玉スタジアム)
ホーム勝利と言う最低限の仕事をしたという結果だけだった。ここまでアンバランスなチーム状態に手放しではいられない。
勝利と内容を求めることはもう少し先なのかも知れない・・・
この日のスタメンはGK都築。DF堀之内、阿部、堤。DMF鈴木啓太、細貝。SMF平川、相馬。OMF闘莉王。FW高原、田中達也。と大方の予想に反して闘莉王をトップ下に置き彼の得点力を期待しての布陣で始まった。
ポイントは相手フッキをどう抑えるかだけ。開始早々フィジカルの強いフッキに振り切られてPKを与えて先制される展開。
一方浦和は前節の大分戦に比べて動きが良く、CKから闘莉王が押し込んで同点。
立て続けにCKで高原が倒されPKに・・・蹴ったのは闘莉王。FWが得点を取ることでチームのバランスが良くなると思っていただけあって自我を出せない高原に対してもどかしさだけが残った。このチームで遠慮していたのではいつまでも活躍は期待できない。
試合は、またしてもフッキの突破からディエゴに流しこまれて試合の落ち着きは無いまま責める浦和VSカウンターのヴェルディと打ち合いの様相で前半終了。
後半に入るとこの日スタメンの相馬の突破、細貝の運動量、そして田中達也の飛び出しによって動けない闘莉王が自由に出来る時間帯が多くなる。
またしても得点はCKから押し込んだ闘莉王だった。彼の得点能力には脱帽だがFWが得点を取れない浦和のアンバランスさは否めず・・・
一方ヴェルディはカウンター気味で攻める展開だがフッキの足が止まってからは危ないシーンは彼のFKだけだった。試合はこうなると支配している浦和へ。
ここでもアンバランスを感じてしまう。左の相馬は縦へ勝負しているのも関わらず右の平川はアーリークロスのみ・・・縦への突破は見られないぐらいだった。あんなに手を上げてフリーでボールを貰っているのに結局バックパスと浦和の右サイドは決まり事があるのか?と考えてしまったぐらい。
チームの型、内容は不満だったが勝ち点3と言う結果だけ残し試合は終了した。
この日の「We Are Diamonds」は歌わなくて正解だったと思った。これだけアンバランスなチーム、そして戦えていない選手、そんなものじゃないだろ?と言う気がしてならない。
くしくも次節は出場停止の選手が多い事もあって闘莉王の前線と言う一つのアンバランスさは無くなる筈、得点を獲るべき選手が取って守るべき選手が守るバランスは保たれそうな気がする。
闘莉王の得点能力には脱帽しましたが・・・
ホーム勝利と言う最低限の仕事をしたという結果だけだった。ここまでアンバランスなチーム状態に手放しではいられない。
勝利と内容を求めることはもう少し先なのかも知れない・・・
この日のスタメンはGK都築。DF堀之内、阿部、堤。DMF鈴木啓太、細貝。SMF平川、相馬。OMF闘莉王。FW高原、田中達也。と大方の予想に反して闘莉王をトップ下に置き彼の得点力を期待しての布陣で始まった。
ポイントは相手フッキをどう抑えるかだけ。開始早々フィジカルの強いフッキに振り切られてPKを与えて先制される展開。
一方浦和は前節の大分戦に比べて動きが良く、CKから闘莉王が押し込んで同点。
立て続けにCKで高原が倒されPKに・・・蹴ったのは闘莉王。FWが得点を取ることでチームのバランスが良くなると思っていただけあって自我を出せない高原に対してもどかしさだけが残った。このチームで遠慮していたのではいつまでも活躍は期待できない。
試合は、またしてもフッキの突破からディエゴに流しこまれて試合の落ち着きは無いまま責める浦和VSカウンターのヴェルディと打ち合いの様相で前半終了。
後半に入るとこの日スタメンの相馬の突破、細貝の運動量、そして田中達也の飛び出しによって動けない闘莉王が自由に出来る時間帯が多くなる。
またしても得点はCKから押し込んだ闘莉王だった。彼の得点能力には脱帽だがFWが得点を取れない浦和のアンバランスさは否めず・・・
一方ヴェルディはカウンター気味で攻める展開だがフッキの足が止まってからは危ないシーンは彼のFKだけだった。試合はこうなると支配している浦和へ。
ここでもアンバランスを感じてしまう。左の相馬は縦へ勝負しているのも関わらず右の平川はアーリークロスのみ・・・縦への突破は見られないぐらいだった。あんなに手を上げてフリーでボールを貰っているのに結局バックパスと浦和の右サイドは決まり事があるのか?と考えてしまったぐらい。
チームの型、内容は不満だったが勝ち点3と言う結果だけ残し試合は終了した。
この日の「We Are Diamonds」は歌わなくて正解だったと思った。これだけアンバランスなチーム、そして戦えていない選手、そんなものじゃないだろ?と言う気がしてならない。
くしくも次節は出場停止の選手が多い事もあって闘莉王の前線と言う一つのアンバランスさは無くなる筈、得点を獲るべき選手が取って守るべき選手が守るバランスは保たれそうな気がする。
闘莉王の得点能力には脱帽しましたが・・・
2008/07/17のBlog
[ 09:04 ]
[ 浦和レッズ ヌルコメント関係 ]
相手云々よりも梅崎がどんな気持ちでこの試合に臨むかを選手の皆さんなら分かっていますよね?
今こそ「我が」ではなく「輪が」大事って事に目覚めて欲しい。
言い訳する選手は一番分かっているだろ??ピッチで魅せろ!
動けないなら動くまで煽ってやる。自分は出来ることをやるだけ・・・
今こそ「我が」ではなく「輪が」大事って事に目覚めて欲しい。
言い訳する選手は一番分かっているだろ??ピッチで魅せろ!
動けないなら動くまで煽ってやる。自分は出来ることをやるだけ・・・
2008/07/15のBlog
[ 09:11 ]
[ 浦和レッズ ヌルコメント関係 ]
まず負ける度に戦犯を探そうなんて思っていないし言い訳はもういらない。
リーグ戦では上位といえ上位らしさがこれっぽっちも出ていない現状。
早く手を打たなければこの逆流の波にのまれそうな勢いも今のチームにはある。この現状を踏まえると、これだけの自我と個々の能力だけが前面に出るチームにおいて
自分が思っている事は3つだけ・・・
・阿部のコメントでも分かるように気持ちと危機感を持っている選手が良い意味でチームをぶち壊す事。
・こういう時だからこそ、この集団を引っぱれるキャプテンが欲しい・・・前も言っているが調子を取り戻しつつあるアンカー役のオマエしかいない。
・はえぬきのFWの二人を使ってほしい。ウチの原点は速いサッカーだろ?
ここまで言うのもただ浦和が好きだから、自分が出来るのは選手を鼓舞する声を出す事だけだから。
そして五輪代表選考・・・周知の通り梅崎が落選・・・
本当に彼の事はお母様など面識あるだけに心中察します。
反町監督は『心技体』のうち、『心』を一番重視した」と説明。
それであれば今の浦和の選手に足りない前向きにプレイする姿をみせていただけに何故?
だと言う気がして本当に悔しい・・・悔しい・・・彼のブログを見て前向きのコメントを見ると泣けてきた。
俺たちがいる浦和でもっと輝け。
選ばれた萌は彼の悔しさも込めて戦ってこい!
リーグ戦では上位といえ上位らしさがこれっぽっちも出ていない現状。
早く手を打たなければこの逆流の波にのまれそうな勢いも今のチームにはある。この現状を踏まえると、これだけの自我と個々の能力だけが前面に出るチームにおいて
自分が思っている事は3つだけ・・・
・阿部のコメントでも分かるように気持ちと危機感を持っている選手が良い意味でチームをぶち壊す事。
・こういう時だからこそ、この集団を引っぱれるキャプテンが欲しい・・・前も言っているが調子を取り戻しつつあるアンカー役のオマエしかいない。
・はえぬきのFWの二人を使ってほしい。ウチの原点は速いサッカーだろ?
ここまで言うのもただ浦和が好きだから、自分が出来るのは選手を鼓舞する声を出す事だけだから。
そして五輪代表選考・・・周知の通り梅崎が落選・・・
本当に彼の事はお母様など面識あるだけに心中察します。
反町監督は『心技体』のうち、『心』を一番重視した」と説明。
それであれば今の浦和の選手に足りない前向きにプレイする姿をみせていただけに何故?
だと言う気がして本当に悔しい・・・悔しい・・・彼のブログを見て前向きのコメントを見ると泣けてきた。
俺たちがいる浦和でもっと輝け。
選ばれた萌は彼の悔しさも込めて戦ってこい!