Blog
2005/06/25のBlog
[ 00:48 ]
[ モブログなひと時(その他) ]
周囲部分の花びら(装飾花というそうです)の中心も、おしべやめしべが出ていました。
【写真:6月15日撮影】
【参考】
・ガクアジサイ(額紫陽花) (おしゃべりな部屋)
(モブログ隊3号@身近で感じた温暖化ストーリー)
【写真:6月15日撮影】
【参考】
・ガクアジサイ(額紫陽花) (おしゃべりな部屋)
(モブログ隊3号@身近で感じた温暖化ストーリー)
[ 00:35 ]
[ モブログなひと時(その他) ]
(モブログ隊3号@身近で感じた温暖化ストーリー)
2005/06/23のBlog
[ 02:50 ]
[ モブログなひと時(その他) ]
(モブログ隊3号@身近で感じた温暖化ストーリー)
2005/06/20のBlog
[ 23:55 ]
[ モブログなひと時(その他) ]
(間違えているかもしれませんが)葉は平行脈の植物です。
高さは10センチ程度しかありません。
控えめな感じがするお花ですが、かわいいです。(現在のところ)3週間以上、(綺麗に)開花しているというのも、特徴的かな?
【写真:6月15日撮影】
- - - - - - -
6月25日追記
おぼろ月さんに、「ヒメヒオウギ」であると教えていただきました(ありがとうございます♪)。「アヤメ科」の植物だそうです。
高さは10センチ程度しかありません。
控えめな感じがするお花ですが、かわいいです。(現在のところ)3週間以上、(綺麗に)開花しているというのも、特徴的かな?
【写真:6月15日撮影】
- - - - - - -
6月25日追記
おぼろ月さんに、「ヒメヒオウギ」であると教えていただきました(ありがとうございます♪)。「アヤメ科」の植物だそうです。
(モブログ隊3号@身近で感じた温暖化ストーリー)
2005/06/19のBlog
2005/06/15のBlog
2005/06/13のBlog
[ 11:09 ]
[ 片品村(2005/6/4-5) ]
探検隊作戦会議?!の朝、すっと、自然に、探検隊参加者の方が差し出された花瓶。紫色の鮮やかさに我に返った、というか、気持ちが開けた、というか・・
素敵でした。(日常行われている会議・会合。こんな気持ちで臨めたら、大分方向性も変わります、きっと。)
素敵でした。(日常行われている会議・会合。こんな気持ちで臨めたら、大分方向性も変わります、きっと。)
今回、地元学をテーマに全国とびまわってらっしゃるNPOローカル・ジャンクション21さんにお声かけ頂き、片品村をたった2日という短い時間だったが、村の皆さんともに過ごさせて頂けたことを非常に感謝している。
『自分たちが暮らす菅沼を、みんなで歩くことで、もっと知ろう』という尾瀬三ヶ峰高原の会の皆さんとともに、歩き、話し合い、(おいしいものもご馳走になり!!ありがとうございました!)させていただいたわけだが・・
●印象に残ったこと:
・『ここは、まとまりのいい村だ』と、住んでいる人たちが自ら、笑って語っていたこと。
・生まれは片品ではないが、『外から入ってきた人を受け入れてくれる菅沼。菅沼でなければ、暮らすことを決心できなかった』と語っていたこと。
・若い世代の中で、『ずっと住んでいる年配の方々とつながって、助けてもらいたい』と、こういった会にも積極的に参加している人もいる、ということ。
・片品村を出て働いている人々が、『今の世の中、中央集権ではなりたたない。世界の中の日本、日本の中の片品村、というより、片品に宇宙があって、一人一人に宇宙がある。』と語っていたこと。
ずっと住んできた方々の想い、外へ出て改めて考える村のあり方、外から入ってきた人たちの想いとこれから、世代間の考え方の違い、等、参加者がいろいろな想い、何かを感じることができる時間だったのではないだろうか。
こうした日常を改めて見てみる、ということ、外からの視点も聞いてみる、ということが、自分たちの地域の新しい面や、これから改善していかなくてはならない面にも気づかせてくれる、ということを実感した。普段、何気なく過ごしていること。それはそれで、いいじゃないか、と感じる人もいるだろう。が、改めて気づくことの素晴らしさの方が“ぐっと”くる。これこそ、地域づくりの出発点じゃないかな。
【片品村菅沼地区 探検隊 ブログ】
『自分たちが暮らす菅沼を、みんなで歩くことで、もっと知ろう』という尾瀬三ヶ峰高原の会の皆さんとともに、歩き、話し合い、(おいしいものもご馳走になり!!ありがとうございました!)させていただいたわけだが・・
●印象に残ったこと:
・『ここは、まとまりのいい村だ』と、住んでいる人たちが自ら、笑って語っていたこと。
・生まれは片品ではないが、『外から入ってきた人を受け入れてくれる菅沼。菅沼でなければ、暮らすことを決心できなかった』と語っていたこと。
・若い世代の中で、『ずっと住んでいる年配の方々とつながって、助けてもらいたい』と、こういった会にも積極的に参加している人もいる、ということ。
・片品村を出て働いている人々が、『今の世の中、中央集権ではなりたたない。世界の中の日本、日本の中の片品村、というより、片品に宇宙があって、一人一人に宇宙がある。』と語っていたこと。
ずっと住んできた方々の想い、外へ出て改めて考える村のあり方、外から入ってきた人たちの想いとこれから、世代間の考え方の違い、等、参加者がいろいろな想い、何かを感じることができる時間だったのではないだろうか。
こうした日常を改めて見てみる、ということ、外からの視点も聞いてみる、ということが、自分たちの地域の新しい面や、これから改善していかなくてはならない面にも気づかせてくれる、ということを実感した。普段、何気なく過ごしていること。それはそれで、いいじゃないか、と感じる人もいるだろう。が、改めて気づくことの素晴らしさの方が“ぐっと”くる。これこそ、地域づくりの出発点じゃないかな。
【片品村菅沼地区 探検隊 ブログ】
