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2006/04/04のBlog
[ 13:43 ]
[ 国道リスト(目次) ]
■ 中国
●国道186号
└丘陵に囲まれた浜田市街
└丘陵地帯の中の町、金城
└中国山地の峠、傍示峠(島根県側)
└中国山地のスキーの町、芸北町
└滝山川と王泊ダム
└温井ダム
└加計町の中心部
└太田川中流部の蛇行
└中国道インターのある戸河内町
└筒賀川の谷を走る1
└筒賀川の谷を走る2
└太田川源流域の旧吉和村
└太田川の源流域を越える
└小瀬川上流・羅漢渓谷を走る
└廿日市市・本郷地区の里山
└小瀬川の芸防弥栄峡
└小瀬川の芸防弥栄峡2
└小瀬川下流から大竹市街へ
●国道434号
└水没する道路(山口県錦町)
●国道186号
└丘陵に囲まれた浜田市街
└丘陵地帯の中の町、金城
└中国山地の峠、傍示峠(島根県側)
└中国山地のスキーの町、芸北町
└滝山川と王泊ダム
└温井ダム
└加計町の中心部
└太田川中流部の蛇行
└中国道インターのある戸河内町
└筒賀川の谷を走る1
└筒賀川の谷を走る2
└太田川源流域の旧吉和村
└太田川の源流域を越える
└小瀬川上流・羅漢渓谷を走る
└廿日市市・本郷地区の里山
└小瀬川の芸防弥栄峡
└小瀬川の芸防弥栄峡2
└小瀬川下流から大竹市街へ
●国道434号
└水没する道路(山口県錦町)
[ 13:41 ]
[ 国道リスト(目次) ]
■ 近畿
●国道28号
└海上区間の明石海峡
└淡路市北部の市街をつなぐ
└淡路市南部のシーサイドライン
●国道168号
└熊野川河口の林業都市、新宮市
└熊野川下流の峡谷
└熊野川下流の峡谷2
└改良が進む熊野への道(和歌山県熊野川町)
●国道169号
└歴史都市、橿原・明日香
└吉野川沿いの大淀町
└吉野川に沿う伊勢街道
└吉野川の峡谷の始まり
└吉野川に架かる大滝ダム
└ダム水没の影響を受ける川上村中心部
└大滝ダムのダム湖予定地の上流側
└伯母峰峠北側の改良済み区間その1
└伯母峰峠北側の改良済み区間その2
└伯母峰峠を越す新伯母峰トンネル
└北山川の最上流部
└北山川上流部の上北山村
└池原ダム(その1)
└池原ダム(その2)
└七色ダムの貯水池沿いを走る
└七色ダムの貯水池の三重県側1
└七色ダムの貯水池の三重県側2
└七色ダムを渡る
└和歌山県の飛び地、北山村の峡谷
└和歌山県の飛び地、北山村の峡谷2
└瀞峡の大峡谷に整備された国道
└整備工事中の奥瀞道路
└北山川の支流、玉置川
└酷道区間・蟻越峠
└ゆったりした流れの北山川に沿う
●国道174号
└国道174号 日本一短い国道・「港国道」
●国道28号
└海上区間の明石海峡
└淡路市北部の市街をつなぐ
└淡路市南部のシーサイドライン
●国道168号
└熊野川河口の林業都市、新宮市
└熊野川下流の峡谷
└熊野川下流の峡谷2
└改良が進む熊野への道(和歌山県熊野川町)
●国道169号
└歴史都市、橿原・明日香
└吉野川沿いの大淀町
└吉野川に沿う伊勢街道
└吉野川の峡谷の始まり
└吉野川に架かる大滝ダム
└ダム水没の影響を受ける川上村中心部
└大滝ダムのダム湖予定地の上流側
└伯母峰峠北側の改良済み区間その1
└伯母峰峠北側の改良済み区間その2
└伯母峰峠を越す新伯母峰トンネル
└北山川の最上流部
└北山川上流部の上北山村
└池原ダム(その1)
└池原ダム(その2)
└七色ダムの貯水池沿いを走る
└七色ダムの貯水池の三重県側1
└七色ダムの貯水池の三重県側2
└七色ダムを渡る
└和歌山県の飛び地、北山村の峡谷
└和歌山県の飛び地、北山村の峡谷2
└瀞峡の大峡谷に整備された国道
└整備工事中の奥瀞道路
└北山川の支流、玉置川
└酷道区間・蟻越峠
└ゆったりした流れの北山川に沿う
●国道174号
└国道174号 日本一短い国道・「港国道」
[ 13:32 ]
[ 国道リスト(目次) ]
■ 東海甲信
●国道19号
└中山道・日義村
●国道42号
└国道が海上を走るってホント?(愛知県伊良湖岬)
└伊勢湾横断国道、鳥羽港
●国道137号
└甲府盆地と富士吉田を結ぶ主要路
└富士吉田=河口湖間の市街
└河口湖の観光拠点
└整備された御坂峠
└御坂峠の甲府盆地側
└御坂の上り坂
└中央道一宮御坂ICとR20を接続
●国道138号
└富士と箱根の観光ルート
●国道139号
└深城ダムの建設で生まれ変わる
└松姫峠
●国道141号
└塩川沿いの旧街道・韮崎市郊外
└北杜市の七里岩丘陵
└北杜市の七里岩丘陵2
└八ヶ岳観光地の玄関口
└八ヶ岳南東麓の清里高原
└長野・山梨県境の野辺山高原
└千曲川上流部にある南牧村
└千曲川上流部の小海町
└佐久盆地の南端、佐久穂町
●国道147号
└北アルプスの農村の道
●国道148号
└かつての塩の道もスキー街道
●国道149号
└特定重要港湾、清水港への港湾連絡国道
└起点・巴川に架かる羽衣橋
●国道150号
└起点となる清水港
└いちご海岸通り・駿河湾に面した久能山
└安倍川河口の静岡平野
└大崩海岸経由の旧道1
└大崩海岸経由の旧道2
└瀬戸川河口にある焼津市街
●国道151号
└飯田市中心部
└飯田市南部の天竜川河岸段丘
└天竜峡西岸の丘陵地帯にある下條村
└谷越えと尾根上の集落が続く阿南町
└和知野川沿いの急カーブ連続区間
└整備が着々と進められている阿南町南部の狭隘区間
└新野地区の小盆地
└春になれば(長野県阿南町)
●国道152号
└名高き酷道のうちの一つ(長野県大鹿村)
●国道19号
└中山道・日義村
●国道42号
└国道が海上を走るってホント?(愛知県伊良湖岬)
└伊勢湾横断国道、鳥羽港
●国道137号
└甲府盆地と富士吉田を結ぶ主要路
└富士吉田=河口湖間の市街
└河口湖の観光拠点
└整備された御坂峠
└御坂峠の甲府盆地側
└御坂の上り坂
└中央道一宮御坂ICとR20を接続
●国道138号
└富士と箱根の観光ルート
●国道139号
└深城ダムの建設で生まれ変わる
└松姫峠
●国道141号
└塩川沿いの旧街道・韮崎市郊外
└北杜市の七里岩丘陵
└北杜市の七里岩丘陵2
└八ヶ岳観光地の玄関口
└八ヶ岳南東麓の清里高原
└長野・山梨県境の野辺山高原
└千曲川上流部にある南牧村
└千曲川上流部の小海町
└佐久盆地の南端、佐久穂町
●国道147号
└北アルプスの農村の道
●国道148号
└かつての塩の道もスキー街道
●国道149号
└特定重要港湾、清水港への港湾連絡国道
└起点・巴川に架かる羽衣橋
●国道150号
└起点となる清水港
└いちご海岸通り・駿河湾に面した久能山
└安倍川河口の静岡平野
└大崩海岸経由の旧道1
└大崩海岸経由の旧道2
└瀬戸川河口にある焼津市街
●国道151号
└飯田市中心部
└飯田市南部の天竜川河岸段丘
└天竜峡西岸の丘陵地帯にある下條村
└谷越えと尾根上の集落が続く阿南町
└和知野川沿いの急カーブ連続区間
└整備が着々と進められている阿南町南部の狭隘区間
└新野地区の小盆地
└春になれば(長野県阿南町)
●国道152号
└名高き酷道のうちの一つ(長野県大鹿村)
---------
●国道257号
└(総評)中部地方を縦断しながら、主要な国道を連絡する重要路線
└浜松市に広がる三方が原台地
└整備進行中の静岡・愛知県境
└豊川支川、黄柳川の渓谷
└空きビン
└終点・荘川村R158交点
●国道258号
└西濃の中心地・大垣市街
└揖斐川の輪中の中の水郷地帯
└揖斐川と養老山地の間の扇状地
└多度大社と多度山
└桑名市街を迂回するバイパス
●国道259号
└伊勢湾横断国道、伊良湖港
└リゾートと農業の伊良湖岬
└三河湾の海岸集落をめぐる
└渥美半島中央の平坦な農村地
└渥美半島中央の城下町、田原
└農業と工業の三河湾沿岸地帯
└豊橋市の市街地
●国道362号
└豊川の水郷地帯
└本坂峠越えの愛知県側
└旧道の本坂峠・その1(嵩山地区)
└旧道の本坂峠・その2(旧本坂トンネル)
└旧道の本坂峠・その3(みかん畑)
└ミカンがあふれる街
└浜名湖岸を走る
└R257との重複区間
└三方原台地
└林産集積地の天竜市
└蛇行河川・気田川
└杉川沿いの農山村
└大井川と天竜川の分水界
└大井川に沿って走る
└大井川沿いを走る(その2)
└大井川・安倍川分水界
└街あり山あり静岡市
●国道469号
└富士山東麓の住宅街
└富士山東麓の広い裾野
└工業と林業の富士裾野
└十里木高原
└富士山麓の大植林地
└植林地を切り開いた快走道路
└富士宮市の未整備区間
└富士山南麓の富士宮市郊外
└お寺がひしめく潤井川扇状地
└芝川沿いの里
└桜峠
└桜峠・西側
└稲子川の渓谷
└下稲子の集落
└静岡・山梨県境越え
└富士川を渡る
●国道257号
└(総評)中部地方を縦断しながら、主要な国道を連絡する重要路線
└浜松市に広がる三方が原台地
└整備進行中の静岡・愛知県境
└豊川支川、黄柳川の渓谷
└空きビン
└終点・荘川村R158交点
●国道258号
└西濃の中心地・大垣市街
└揖斐川の輪中の中の水郷地帯
└揖斐川と養老山地の間の扇状地
└多度大社と多度山
└桑名市街を迂回するバイパス
●国道259号
└伊勢湾横断国道、伊良湖港
└リゾートと農業の伊良湖岬
└三河湾の海岸集落をめぐる
└渥美半島中央の平坦な農村地
└渥美半島中央の城下町、田原
└農業と工業の三河湾沿岸地帯
└豊橋市の市街地
●国道362号
└豊川の水郷地帯
└本坂峠越えの愛知県側
└旧道の本坂峠・その1(嵩山地区)
└旧道の本坂峠・その2(旧本坂トンネル)
└旧道の本坂峠・その3(みかん畑)
└ミカンがあふれる街
└浜名湖岸を走る
└R257との重複区間
└三方原台地
└林産集積地の天竜市
└蛇行河川・気田川
└杉川沿いの農山村
└大井川と天竜川の分水界
└大井川に沿って走る
└大井川沿いを走る(その2)
└大井川・安倍川分水界
└街あり山あり静岡市
●国道469号
└富士山東麓の住宅街
└富士山東麓の広い裾野
└工業と林業の富士裾野
└十里木高原
└富士山麓の大植林地
└植林地を切り開いた快走道路
└富士宮市の未整備区間
└富士山南麓の富士宮市郊外
└お寺がひしめく潤井川扇状地
└芝川沿いの里
└桜峠
└桜峠・西側
└稲子川の渓谷
└下稲子の集落
└静岡・山梨県境越え
└富士川を渡る
[ 12:43 ]
[ 国道リスト(目次) ]
■ 北陸
国道148号
└姫川渓谷沿いを走る日本の道100選
└姫川下流の都市 糸魚川
国道305号
└総評
└加賀十万石・大聖寺藩の城下町
└北潟湖岸(芦原町)
└舟津の温泉街
└九頭竜川の河口
└福井市の海岸通り
└山と海に囲まれた漁村(越廼村)
└越前海岸
└カニ街道・越前町
└若狭湾を望む(河野村)
└不通区間のある山間部へ
└不通区間、ホノケ山越えの入口(南条町側)
└日野川の水郷地帯を走って終点へ
国道476号
└福井県足羽川水害の傷あと(福井県美山町)
国道148号
└姫川渓谷沿いを走る日本の道100選
└姫川下流の都市 糸魚川
国道305号
└総評
└加賀十万石・大聖寺藩の城下町
└北潟湖岸(芦原町)
└舟津の温泉街
└九頭竜川の河口
└福井市の海岸通り
└山と海に囲まれた漁村(越廼村)
└越前海岸
└カニ街道・越前町
└若狭湾を望む(河野村)
└不通区間のある山間部へ
└不通区間、ホノケ山越えの入口(南条町側)
└日野川の水郷地帯を走って終点へ
国道476号
└福井県足羽川水害の傷あと(福井県美山町)
[ 12:32 ]
[ 国道リスト(目次) ]
■ 関東
●国道1号
└日本の道の原点、日本橋
●国道4号
└東京を守る堤防
●国道127号
└南房総への交通が集中する湊地区
└南房総への交通が集中する佐貫地区
└富津・君津市境の両方に伸びる谷津
└木更津・君津の片側2車線のバイパス
●国道130号
└延長されない全長500mの短小国道
●国道132号
└川崎の下町をぬって工業貿易港「川崎港」を結ぶ
●国道140号
└滝沢ダム直下のループ橋
●国道145号
└八ツ場ダムに水没する国道
●国道1号
└日本の道の原点、日本橋
●国道4号
└東京を守る堤防
●国道127号
└南房総への交通が集中する湊地区
└南房総への交通が集中する佐貫地区
└富津・君津市境の両方に伸びる谷津
└木更津・君津の片側2車線のバイパス
●国道130号
└延長されない全長500mの短小国道
●国道132号
└川崎の下町をぬって工業貿易港「川崎港」を結ぶ
●国道140号
└滝沢ダム直下のループ橋
●国道145号
└八ツ場ダムに水没する国道
[ 12:24 ]
[ 国道リスト(目次) ]
■ 東北
●国道102号
└総評
└水田の中のバイパス
└浅瀬石川の温泉郷
└十和田湖外輪山を駆け登る
└十和田湖北側の外輪山の中を走る
└十和田湖から発する奥入瀬渓流
└十和田湖温泉郷のアクセスルート
└灌漑された水田地帯
└近代都市計画の十和田市
└旧R45を借りて終点へ
●国道107号
└総評
└北上市郊外のバイパス
└列状の集落・和賀町
└北上川水系のダム開発(1)
└北上川水系のダム開発(2)
└湯田ダムの人造湖・錦秋湖岸を走る
└和賀川分水嶺のなだらかな峠越え
└黒沢川上流部の快走区間
└横手盆地まで蛇行をくり返す黒沢川
●国道114号
└総評・阿武隈川段丘の狭隘区間
└阿武隈川の峡谷をぬって
└阿武隈高原の中を走る
└阿武隈高原の中を走る(2)
└阿武隈高原の分水越え
└請戸川上流部の水田集落
└請戸川水系大柿ダム
└請戸川の中流部
└浪江町の市街地
●国道115号
└総評・山上の土湯道路
└相馬市郊外を走るバイパス
└相馬市街を走る旧道
└宇多川の渓谷に沿って阿武隈高原へ向かう
└宇多川支流・玉野川の渓谷
└阿武隈高地のゆるやかな分水界
└石田川の渓谷
└阿武隈高地内の旧・霊山町
└阿武隈高地から福島盆地へと下る
└阿武隈川が作る福島盆地
└ひたすら登りの荒川扇状地
└土湯温泉郷へのアクセス路
└土湯峠越えその1・福島市側未整備区間
└土湯峠越えその2・福島市側の土湯道路
└土湯峠越えその3・猪苗代町側の土湯道路
└高森川沿いの森の中を走る
└酸川の谷あいの平野
└表磐梯の猪苗代
●国道282号
└総評
└東北自動車道と越える坂梨峠
●国道283号
└総評
└釜石の街
└仙人峠
└遠野盆地
└山あいの里、宮守村
└猿ヶ石川がつくる水郷地帯
●国道288号
└総評
└郡山市の郊外
└三春町の城下
└高原の中の城下町
└水源地域の山村・都路村
└福島県の浜通り
●国道343号
└矢作川に沿って北上高地へ向かう
└笹の田峠
└大東町の東の中心部
└大東町の二つの市街を結ぶ
└大東町摺沢地区の市街
└丘陵の中を走るR456との重複区間
└難所を改良した快走路
└北上高地から北上盆地へ下る
└北上川が作る広大な平野
●国道401号
└ブナ林の秘境に朽ちたガードレール
●国道458号
└ならず者国道「その1:農道かよ!」
└ならず者国道「その2:ダートかよ!」
●国道102号
└総評
└水田の中のバイパス
└浅瀬石川の温泉郷
└十和田湖外輪山を駆け登る
└十和田湖北側の外輪山の中を走る
└十和田湖から発する奥入瀬渓流
└十和田湖温泉郷のアクセスルート
└灌漑された水田地帯
└近代都市計画の十和田市
└旧R45を借りて終点へ
●国道107号
└総評
└北上市郊外のバイパス
└列状の集落・和賀町
└北上川水系のダム開発(1)
└北上川水系のダム開発(2)
└湯田ダムの人造湖・錦秋湖岸を走る
└和賀川分水嶺のなだらかな峠越え
└黒沢川上流部の快走区間
└横手盆地まで蛇行をくり返す黒沢川
●国道114号
└総評・阿武隈川段丘の狭隘区間
└阿武隈川の峡谷をぬって
└阿武隈高原の中を走る
└阿武隈高原の中を走る(2)
└阿武隈高原の分水越え
└請戸川上流部の水田集落
└請戸川水系大柿ダム
└請戸川の中流部
└浪江町の市街地
●国道115号
└総評・山上の土湯道路
└相馬市郊外を走るバイパス
└相馬市街を走る旧道
└宇多川の渓谷に沿って阿武隈高原へ向かう
└宇多川支流・玉野川の渓谷
└阿武隈高地のゆるやかな分水界
└石田川の渓谷
└阿武隈高地内の旧・霊山町
└阿武隈高地から福島盆地へと下る
└阿武隈川が作る福島盆地
└ひたすら登りの荒川扇状地
└土湯温泉郷へのアクセス路
└土湯峠越えその1・福島市側未整備区間
└土湯峠越えその2・福島市側の土湯道路
└土湯峠越えその3・猪苗代町側の土湯道路
└高森川沿いの森の中を走る
└酸川の谷あいの平野
└表磐梯の猪苗代
●国道282号
└総評
└東北自動車道と越える坂梨峠
●国道283号
└総評
└釜石の街
└仙人峠
└遠野盆地
└山あいの里、宮守村
└猿ヶ石川がつくる水郷地帯
●国道288号
└総評
└郡山市の郊外
└三春町の城下
└高原の中の城下町
└水源地域の山村・都路村
└福島県の浜通り
●国道343号
└矢作川に沿って北上高地へ向かう
└笹の田峠
└大東町の東の中心部
└大東町の二つの市街を結ぶ
└大東町摺沢地区の市街
└丘陵の中を走るR456との重複区間
└難所を改良した快走路
└北上高地から北上盆地へ下る
└北上川が作る広大な平野
●国道401号
└ブナ林の秘境に朽ちたガードレール
●国道458号
└ならず者国道「その1:農道かよ!」
└ならず者国道「その2:ダートかよ!」
[ 12:11 ]
[ 国道リスト(目次) ]
■ 北海道
国道38号
└石狩と十勝を結ぶ狩勝峠
国道229号
└漁業のまち、岩内町
└別称・雷電国道
└羊蹄山から発する尻別川の河口
└連続する漁村集落
└寿都町の中心部
└弁慶岬
└島牧村の沿岸を走る
国道237号
└旭川市の郊外
└旭川南部の水田地帯
└旭川南部の水田地帯(2)
└農業王国その1・美瑛町
└快走路であっという間に通り抜ける上富良野
└農業王国その2・中富良野町
└富良野市の市街
国道238号
└国道最北の地・宗谷岬
国道239号
└士別市の市街
└士別市郊外の田園地帯
└日本最寒記録を持つ幌加内町
└霧立峠
└古丹別川上流部の原生林
└古丹別川に沿って広がる放牧地
└苫前町の畑作地帯
国道242号
└千代田大橋の架け替え
国道38号
└石狩と十勝を結ぶ狩勝峠
国道229号
└漁業のまち、岩内町
└別称・雷電国道
└羊蹄山から発する尻別川の河口
└連続する漁村集落
└寿都町の中心部
└弁慶岬
└島牧村の沿岸を走る
国道237号
└旭川市の郊外
└旭川南部の水田地帯
└旭川南部の水田地帯(2)
└農業王国その1・美瑛町
└快走路であっという間に通り抜ける上富良野
└農業王国その2・中富良野町
└富良野市の市街
国道238号
└国道最北の地・宗谷岬
国道239号
└士別市の市街
└士別市郊外の田園地帯
└日本最寒記録を持つ幌加内町
└霧立峠
└古丹別川上流部の原生林
└古丹別川に沿って広がる放牧地
└苫前町の畑作地帯
国道242号
└千代田大橋の架け替え
2006/04/03のBlog
[ 23:57 ]
[ 九州 ]
尾股峠から鶴瀬谷の谷へ(宮崎県西米良(にしめら)村)標高700m級の峠から300mの鶴瀬の集落まで下っていく。
その標高差を駆けるコースは幅員の狭い区間が続く。
それでも、峠に上ってきた南側の区間に比べると走りやすく、「酷道」の距離も短い。
(03.12.31.撮影)Yahoo地図
鶴瀬谷渓谷の最終集落(宮崎県西米良(にしめら)村)大淀川水系との分水界となる尾股峠の北側には、一ツ瀬川水系の上流部である鶴瀬谷川が流れる。
その鶴瀬谷川の渓谷の終焉の最後の集落まで、片側1車線の道路に拡幅されて整備されている。
写真左手の森の中に人家が見えるが、人が住んでいるかどうかは不明。
「日向折戸」というバス停があり、ここが路線バスの終点のようだ。
これより下流側は整備された道を走り、R219との交点がある鶴瀬地区まで快走できる。
(03.12.31.撮影)Yahoo地図
鶴瀬谷川の渓谷(宮崎県西米良(にしめら)村)尾股峠の頂から見えた鶴瀬谷の深い谷に流れる鶴瀬谷川は、鶴瀬地区で板谷川に合流し、さらに一ツ瀬川となって宮崎県新富町で大平洋に出る。
V字の谷の底を流れる川に沿って走る国道は2車線確保されて、走りやすい。
(03.12.31.撮影)Yahoo地図
鶴瀬地区(宮崎県西米良(にしめら)村)川と川の合流点は広い平地になりやすく、そうしたところに集落が出来ることが多いが、鶴瀬川と板谷川が合流する鶴瀬地区でも平地ができている。
しかし、山間部の奥地であるので平地は狭く、集落はむしろ山の斜面にあるようだ。
狭い平地ではわずかに耕地がある程度だ。
ここでR265は、R219と合流したあと、西米良村の中心部である村所地区までR219と重複する。
(03.12.31.撮影)Yahoo地図///////////
R265データ起点:宮崎県小林市
終点:熊本県阿蘇町
経過地:西米良村、椎葉村、蘇陽町、高森町、一の宮町
距離:203.8km(道路時刻表'05参考)
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2006/03/31のBlog
[ 23:59 ]
[ 掲示板 ]
今月もよろしく!「国道のある風景」ですこのブログは、免許取得後、行動範囲が広がって、「日本はおもしろい」と思い立ってから、日本中の国道を走り続ける男のブログです。
日本中の国道の風景を紹介するのが、このブログの目的です。
お望みの国道がありましたら、左のキーワード検索国道番号、市町村名などでどうぞ。
しばらく控えていた雪国の国道でも雪が解け始め、ノーマルタイヤでも走れる季節になりました。同時に、宿敵・杉花粉の飛び回る季節ですね、辛いです。今月は休暇が取れないので、国道走破は控えめです。
国道走破状況(国道総延長58,890.6km)06月01日現在 走破率78.0%
07月01日現在 走破率78.1%
08月01日現在 走破率78.6%
09月01日現在 走破率79.9%
10月01日現在 走破率80.7%
11月01日現在 走破率81.0%
12月01日現在 走破率81.1%
01月03日現在 走破率82.4%
02月01日現在 走破率82.8%
03月01日現在 走破率83.0%
└11日 83.0%(R122、四捨五入の関係で数字増えず)
最近3ヶ月の家出実績12月3-4日 雪雲におびえた北関東(長野原方面)
12月10-11日 小雨の美濃地方(岐阜・愛知県方面)
12月17-18日 強風に煽られながら(富士宮・土浦・東京湾)
12月24-25日 チェーン初出動(精進湖→豊田)
12月29-1月3日 同乗者のある九州長期ロード
01月7-9日 河内の国道に怖じ気づく(河内方面)
01月14-15日 雪も融ける嵐の旅(埼玉→美濃方面)
01月29日 カメラを忘れたプチ家出(富士南麓方面)
02月04-05日 マイナス2桁の極寒車中泊(青梅街道→常北)
02月11-12日 改めて国道走破(知多半島)
02月26日 ワンダーランド号定期点検後の試走
03月04-05日 国道スゴロク(鶴ヶ島・佐久・富士宮)
03月11日 半日国ブラ(足利、羽生)
写真の整理が済んで今後UP予定の国道ですR265(宮崎県小林市から同県五ヶ瀬町まで)
現在UP中R186(島根県浜田市から広島県大竹市まで)
R259(三重県鳥羽市から愛知県豊橋市まで)
R169(奈良県橿原市から和歌山県新宮市まで)
R127(千葉県富津市R465交点から同県木更津市まで)
R150(静岡県清水市から静岡県焼津市まで)
R258(岐阜県大垣市から三重県桑名市まで)
R140(埼玉県大滝村)
R19(長野県日義村)
R257(岐阜県荘川村)
R141(山梨県韮崎市から長野県佐久町まで)
R115(福島県相馬市から福島県福島市まで)
R151(長野県飯田市から長野県阿南町まで)
03/09整理完了ブログへUPするペースより、過去の写真整理のペースの方が早いようです。整理された写真がどんどん溜まります。
[ 00:22 ]
[ 九州 ]
尾股峠付近の植林地(宮崎県西米良(にしめら)村)尾股川の渓谷に沿って山を登り詰め、標高760mの尾股峠へと向かっていく。
急勾配、急カーブが続く酷道の周辺には杉の植林地が広がる。
一般の国道ではあるが、林道のような雰囲気だ。
(03.12.31.撮影)Yahoo地図
眺めの悪い切り通しの尾股峠(宮崎県西米良(にしめら)村)九州山地の中にある尾股峠の標高は760m。
宮崎市に河口を持つ大淀川水系と、宮崎県新富町に河口を持つ一ツ瀬川水系の分水界になる。
この尾股峠は、R265上にある飯干峠や輝嶺峠、軍谷峠と同様に行政区界ではなく、峠の前後とも西米良(にしめら)村になる。
宮崎県の山間部の面白い特徴だ。
峠は切り通しになっていて、峠頂からの眺めは悪い。
少し下ると視界が開け、眺めは良い。
(03.12.31.撮影)Yahoo地図
尾股峠付近の眺望(宮崎県西米良(にしめら)村)九州山地を縦断する国道265号の醍醐味は、延々続く悪路との格闘と、峠頂からの好眺望と、陸の孤島と呼ばれる小さな山村の風景を楽しめるところにある。
小林市から出発して、最初の輝嶺峠は酷道の序章、そして2つめの尾股峠は長い狭隘区間が続く本章、という感じだ。
峠から少し下ると、北側に視界が開ける。
特に休憩施設などはない。
(03.12.31.撮影)Yahoo地図
尾股峠付近の眺望2(宮崎県西米良(にしめら)村)九州山地の谷あいの村、西米良村の集落の一つに鶴瀬地区がある。
尾股峠を源流として鶴瀬地区に向かって流れる川が鶴瀬谷川だ。
この鶴瀬谷川が刻んだ深い谷が一望できる。
これより国道は、この谷の麓の鶴瀬地区まで下っていく。
(03.12.31.撮影)(地図は同上)///////////
R265データ起点:宮崎県小林市
終点:熊本県阿蘇町
経過地:西米良村、椎葉村、蘇陽町、高森町、一の宮町
距離:203.8km(道路時刻表'05参考)
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