Blog
2006/12/30のBlog
[ 09:52 ]
[ 走行日誌2006年以前 ]
2006/12/29のBlog
[ 19:04 ]
[ 走行日誌2006年以前 ]
2006/12/27のBlog
[ 00:25 ]
[ 国道侍 ]
予定では、今日あたり、年賀状をパソコンで作って、プリンタでガーガー刷って、明日には投函し、その他29日までに家事を済ませ、30日から国道遠征に出掛けます。
ところが…
プリンタ故障
インクカートリッジを交換しても、スジが出てしまって、どうしようもないんです。
もう7年も使ってるプリンタだから、もう壊れちゃったかな。
せめて、もう1週間あとに、壊れて欲しかった…
というわけで、年賀状作りがストップしました。
出発を遅らせるか、どうしようか…
どうしよう…EPSONさん。
ところが…
プリンタ故障
インクカートリッジを交換しても、スジが出てしまって、どうしようもないんです。
もう7年も使ってるプリンタだから、もう壊れちゃったかな。
せめて、もう1週間あとに、壊れて欲しかった…
というわけで、年賀状作りがストップしました。
出発を遅らせるか、どうしようか…
どうしよう…EPSONさん。
2006/12/26のBlog
[ 00:20 ]
[ 関東 ]
R140の紹介です。R140は、埼玉県熊谷市が起点で、山梨県増穂町が終点。
今回は、滝沢ダムのループ橋のみのピンポイント紹介です。
-----
滝沢ダム直下のループ橋(埼玉県大滝村)東京湾に注ぐ一級河川・荒川の上流部にある大滝村は、現在は過疎化が進むが、江戸時代は峠越えの要衝として関所が設置されていた。
武蔵国と甲斐国を結ぶ雁坂(かりさか)峠と、武蔵国と信濃国を結ぶ十文字峠の2つの峠越えの街道があって、R140は雁坂峠を越すルートを継承し、「秩父往還」と呼ばれている。
雁坂峠を越す自動車道の整備が遅れ、長年、登山道のまま国道として指定されていたが、基本構想から45年の歳月を経て、雁坂トンネルが完成した(1998年)。
これによって、埼玉県と山梨県が貫通し、それまで自動車交通の末端だった大滝村も、埼玉と山梨を行き来する交通量が増えた。
併せて、滝沢ダムの事業費でR140も改良され、ダム直下にはループ橋が完成した。
現在では、北関東方面から東海道へ抜ける物流ルートの1つとなった。
(04.02.14.撮影)Yahoo地図
次はR19を紹介します次回もピンポイント紹介です。
///////////
R140データ起点:埼玉県熊谷市
終点:山梨県増穂町
経過地:寄居町、長瀞町、熊谷市、塩山市、山梨市、甲府市、中道町
距離:146.6km(道路時刻表'05参考)
2006/12/24のBlog
[ 22:00 ]
[ 3代目ワンダーランド号 ]
燃費も良く、小回りも利いて、扱いやすかった2代目ワンダーランド号。
25万キロを走っても、まだまだ元気に走れる車でした。
とはいえ、足周りやエンジン、ミッションにガタが出始めておりました。
3月の車検を機に、その他の事情もあって、2代目ワンダーランド号はこのたび引退をすることにしました。
次なる「国道車」、3代目ワンダーランド号が、昨日、納車になりました。
平成11年式 日産セドリック クラシックSV (5ナンバー)
昨日、今日と、仕事がてら、運転のフィーリングをつかむために、ドライブへ出掛けました。
2代目と比較して、3代目は…
若い
購入時点で、総走行距離19000kmと、とっても若いです。
これから「国道車」として、調教してまいります。
デカい
全長4.6mあります。
3.8mだった2代目に比べると相当デカいので、小回りは利きません。
特に後輪より後ろのトランクが長く、車庫入れで下がる時は、要注意です。
広い
デカいだけあって、車内は広いです。
5ナンバーの割に、とても広いです。
天井も高く、快適ですが、ルームミラーの位置も高いのが難点。
車中泊には良さそうです。
大食漢
デカいので、ガソリンを食います。
リッター8kmくらいでしょうか。
リッター15km走った2代目の倍くらい、ガソリンを食います。
寄せやすい
角張ったスタイルは、車を寄せたり詰めたりするのに便利です。
特に、左前はよく見えます。
狭い道に入って行くことの多い国道走破には、これは便利です。
静か
とてもうるさかった2代目に比べると、3代目はとても静かです。
ドアの密閉度が高いのと、タイヤ幅が広くなったことが要因でしょうか。
ステレオのボリュームを上げなくても、クラシックを聴けます。
フェンダーミラー
本当は、ドアミラーの車が欲しかったんですが、安いのでこれにしました。
意外と便利で、車線変更が楽です。
前方を向いたまま、ちょっと視線をそらすだけでミラーが見えます。
車庫入れには不便で、ドアミラーの方が良いです。
25万キロを走っても、まだまだ元気に走れる車でした。
とはいえ、足周りやエンジン、ミッションにガタが出始めておりました。
3月の車検を機に、その他の事情もあって、2代目ワンダーランド号はこのたび引退をすることにしました。
次なる「国道車」、3代目ワンダーランド号が、昨日、納車になりました。
平成11年式 日産セドリック クラシックSV (5ナンバー)
昨日、今日と、仕事がてら、運転のフィーリングをつかむために、ドライブへ出掛けました。
2代目と比較して、3代目は…
若い購入時点で、総走行距離19000kmと、とっても若いです。
これから「国道車」として、調教してまいります。
デカい全長4.6mあります。
3.8mだった2代目に比べると相当デカいので、小回りは利きません。
特に後輪より後ろのトランクが長く、車庫入れで下がる時は、要注意です。
広いデカいだけあって、車内は広いです。
5ナンバーの割に、とても広いです。
天井も高く、快適ですが、ルームミラーの位置も高いのが難点。
車中泊には良さそうです。
大食漢デカいので、ガソリンを食います。
リッター8kmくらいでしょうか。
リッター15km走った2代目の倍くらい、ガソリンを食います。
寄せやすい角張ったスタイルは、車を寄せたり詰めたりするのに便利です。
特に、左前はよく見えます。
狭い道に入って行くことの多い国道走破には、これは便利です。
静かとてもうるさかった2代目に比べると、3代目はとても静かです。
ドアの密閉度が高いのと、タイヤ幅が広くなったことが要因でしょうか。
ステレオのボリュームを上げなくても、クラシックを聴けます。
フェンダーミラー本当は、ドアミラーの車が欲しかったんですが、安いのでこれにしました。
意外と便利で、車線変更が楽です。
前方を向いたまま、ちょっと視線をそらすだけでミラーが見えます。
車庫入れには不便で、ドアミラーの方が良いです。
2006/12/23のBlog
[ 15:11 ]
[ 走行日誌2006年以前 ]
2006/12/21のBlog
[ 18:35 ]
[ 00:02 ]
[ 東海甲信 ]
桑名東インター付近(三重県桑名市)桑名市の市街を迂回するように走る東名阪道は、東名・名古屋から分岐して、四日市を経由して、亀山に向かう高速自動車国道だ。
さらに西に、名阪国道、西名阪道があり、大阪と名古屋を結ぶ重要な路線の1つだ。
この東名阪道と名神とを連絡するR258は、大型車の通行も多い。
桑名東インターから、桑名市街にかけては片側2車線の整備された道路が続く。
(04.02.08.撮影)Yahoo地図
桑名市街(三重県桑名市)伊勢湾の重要港として中世から栄えた桑名は、江戸時代には東海道の宿場としても栄えた。
旧東海道は、名古屋の熱田神宮から桑名まで、「七里の渡し」と呼ばれる航路で結ばれていた。
揖斐川のほか、木曽川や長良川、新川など、濃尾平野の下流は川が多く、橋を架ける技術のなかった時代には、船が活躍したようだ。
桑名には、「七里の渡し」の渡船場が揖斐川沿いにあって、ここを城下の中心として市街が発達している。
国道は、その旧市街を大きく迂回して走り、沿道には郊外型の大型店鋪が並ぶ。
(04.02.08.撮影)Yahoo地図
R1とR23に挟まれる区間(三重県桑名市)かつての東海道の名古屋=桑名間は航路だったが、それを継承する国道1号は陸路を走る。
R1は桑名市から再び東海道の筋を辿るように、京都へと向かって行く。
一方、そのすぐ南側にR1と並ぶように走るのがR23で、良く整備されていて、物流はこちらに流れる傾向にある。
モータリゼーションの現代は、むしろR23のほうが東海道なのかも知れない。
そのR1とR23を連絡するようにR258がある。
(04.02.08.撮影)Yahoo地図
R258終了次回は、R140(埼玉県大滝村)を紹介します。
///////////
R258データ起点:岐阜県大垣市
終点:三重県桑名市
経過地:
距離:41.5km(道路時刻表'05参考)
R1データ起点:東京都中央区
終点:大阪府大阪市
経過地: 千代田区 港区 品川区 大田区 川崎市 横浜市 藤沢市 茅ヶ崎市 平塚市 大磯町 小田原市 箱根町 三島市 沼津市 富士市 清水市 静岡市 藤枝市 島田市 金谷町 掛川市 袋井市 磐田市 浜松市 湖西市 新居町 豊橋市 小坂井町 豊川市 岡崎市 安城市 知立市 刈谷市 豊明市 名古屋市 弥富町 桑名市 四日市市 鈴鹿市 亀山市 関町 水口町 栗東町 草津市 大津市 京都市 宇治市 久御山町 八幡市 枚方市 交野市 寝屋川市 門真市 守口市
距離:566.4km(道路時刻表'05参考)
R23データ起点:愛知県豊橋市
終点:三重県伊勢市
経過地:蒲郡市 幸田町 西尾市 安城市 刈谷市 知立市 豊明市 名古屋市 飛島村 桑名市 四日市市 鈴鹿市 津市 三雲町 松阪市
距離:181.3km(道路時刻表'05参考)
2006/12/18のBlog
[ 23:51 ]
[ 東海甲信 ]
揖斐川の平野と多度山(三重県桑名市)揖斐川が作る沖積平野に水田地帯と村落が広がる。
国道は、ほぼ平坦な地形の中を走って行く。
前方の山が、多度大社の裏手にある多度山だ。
(04.02.08.撮影)Yahoo地図///////////
R258データ起点:岐阜県大垣市
終点:三重県桑名市
経過地:
距離:41.5km(道路時刻表'05参考)