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2007/04/15のBlog
[ 15:31 ]
[ 3代目ワンダーランド号 ]
[ 11:55 ]
[ 走行日誌2007年 ]
[ 01:36 ]
[ 走行日誌2007年 ]
2007/04/13のBlog
[ 20:50 ]
[ 3代目ワンダーランド号 ]
12月に購入した時には気付かなかった、クーラーの故障。
日産ディーラーに修理の予約を入れて、後日ワンダーランド号を連れて行って、直してもらいました。
故障の原因は、年式が古すぎて、部品が壊れていたとのこと。
部品を交換して、8,000円程度の修理代で済みました。
そして、吹出し口から冷たい空気が出てくるようになりました。
めでたし、めでたし…
---
日産ディーラーに修理の予約を入れて、後日ワンダーランド号を連れて行って、直してもらいました。
故障の原因は、年式が古すぎて、部品が壊れていたとのこと。
部品を交換して、8,000円程度の修理代で済みました。
そして、吹出し口から冷たい空気が出てくるようになりました。
めでたし、めでたし…
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[ 17:06 ]
[ 国道侍 ]
うちの会社は、土日出勤もあれば、有給もなかなか取れないので、ここぞの連休は、「連休谷間は有給休暇」作戦で長期休暇にします。
毎度のことなので、その辺は皆さんに了解をもらっています。
28日から6日までの9日間の休みになります。
今回の遠征では、いくつかのプランがあって、どれにしようか悩んでおります。
●プランA 離島国道、中国四国編
●プランB 九州国道編
●プランC 四国近畿国道編
・プランAが第一希望です。
隠岐、小豆島が主なターゲットです。
GWなので、船の予約状況が心配です。
また、島の国道は短いので、かけた時間の割には、走破率は上がりません。
・プランBが第二志望。
せっかくの長期休暇、もっと遠くへ、遠くへ…
遠くへ行きたいです。
・プランCが第三希望。
意外と走破率が伸び悩んでいる、近畿地方。
時間を取って、ガッチリ回ります。
でも、関東からも近いので、GWじゃなくてもいい…なんて思っています。
3つのプランから漏れたのは、北日本と沖縄。
北へは、暑さを逃れるために、夏に行く予定です。
沖縄は…まだ足を踏み入れたことの無い、未開の地なので、行きたいですが、混雑するGWはちょっと…、ということです。
毎度のことなので、その辺は皆さんに了解をもらっています。
28日から6日までの9日間の休みになります。
今回の遠征では、いくつかのプランがあって、どれにしようか悩んでおります。
●プランA 離島国道、中国四国編
●プランB 九州国道編
●プランC 四国近畿国道編
・プランAが第一希望です。
隠岐、小豆島が主なターゲットです。
GWなので、船の予約状況が心配です。
また、島の国道は短いので、かけた時間の割には、走破率は上がりません。
・プランBが第二志望。
せっかくの長期休暇、もっと遠くへ、遠くへ…
遠くへ行きたいです。
・プランCが第三希望。
意外と走破率が伸び悩んでいる、近畿地方。
時間を取って、ガッチリ回ります。
でも、関東からも近いので、GWじゃなくてもいい…なんて思っています。
3つのプランから漏れたのは、北日本と沖縄。
北へは、暑さを逃れるために、夏に行く予定です。
沖縄は…まだ足を踏み入れたことの無い、未開の地なので、行きたいですが、混雑するGWはちょっと…、ということです。
2007/04/09のBlog
[ 16:03 ]
[ 国道侍 ]
ふと…思いついたことです。
路線バスに揺られて、のんびり国道走破…って面白そうだなあ。
さっそく調べてみました。
路線バスを乗り継いで、国道1号は走破してみよう!?
結論は、「できません」
R1起点に近い「日本橋三越前」バス停で都バスに乗って、次の停留所「日本橋」停留所で下車。
別の系統の都バスに乗り換えて、「東京駅北口」で下車。
そしてまた、別の系統に乗り換えて、「大手町」で下車。
そこから先、二重橋前までの区間には、路線バスが無いんです。
つまり、メトロ千代田線なら1駅の区間、徒歩でも10分もあれば歩ける区間ですが、バスは走っていないのです。
そこを我慢して、「二重橋前」まで歩いてバスに乗車して、次の停留所「日比谷」で下車。
日比谷の交差点を渡って「有楽町」で別の系統に乗って、「警視庁」で下車。
そうすると、今度は、「虎ノ門」バス停まで、バスがありません。
…といった具合に、都内を走るR1をたどるには、バスはとても不便です。
でも、虎ノ門を過ぎたら、しばらくは路線バスだけを乗り継いで、藤沢あたりまで行けそうです。
バスは藤沢で駅へ向かってしまうため、国道を外れてしまいます。
他の国道ならどうなのか…
ちょっと調べてみたくなりました。
時間があれば、調べます。
今は、時間は無いので…。
路線バスに揺られて、のんびり国道走破…って面白そうだなあ。
さっそく調べてみました。
路線バスを乗り継いで、国道1号は走破してみよう!?
結論は、「できません」
R1起点に近い「日本橋三越前」バス停で都バスに乗って、次の停留所「日本橋」停留所で下車。
別の系統の都バスに乗り換えて、「東京駅北口」で下車。
そしてまた、別の系統に乗り換えて、「大手町」で下車。
そこから先、二重橋前までの区間には、路線バスが無いんです。
つまり、メトロ千代田線なら1駅の区間、徒歩でも10分もあれば歩ける区間ですが、バスは走っていないのです。
そこを我慢して、「二重橋前」まで歩いてバスに乗車して、次の停留所「日比谷」で下車。
日比谷の交差点を渡って「有楽町」で別の系統に乗って、「警視庁」で下車。
そうすると、今度は、「虎ノ門」バス停まで、バスがありません。
…といった具合に、都内を走るR1をたどるには、バスはとても不便です。
でも、虎ノ門を過ぎたら、しばらくは路線バスだけを乗り継いで、藤沢あたりまで行けそうです。
バスは藤沢で駅へ向かってしまうため、国道を外れてしまいます。
他の国道ならどうなのか…
ちょっと調べてみたくなりました。
時間があれば、調べます。
今は、時間は無いので…。
2007/04/07のBlog
[ 10:34 ]
2007/04/06のBlog
[ 00:19 ]
[ 東北 ]
R115旧道、起点であるR6との交点(福島県相馬市)福島県は、地形的特徴から、大平洋岸の「浜通り地方」、阿武隈川の盆地が連なる「中通り地方」、山間地の「会津地方」に分けるのが一般的である。
その浜通りを南北につなぐのがR6であり、東京と仙台をつなぐ陸前浜街道とも呼ばれている。
浜通り北部の代表都市が相馬市で、R6から出発するR115は、相馬市と福島市を結ぶ重要なルートでもある。
写真はR6との交点で、JR常磐線を跨ぐ橋を登って行く。
(04.04.11.撮影)Yahoo地図
R115旧道、相馬市の城下町(福島県相馬市)鎌倉時代より相馬氏が治めた相馬城の城下町から発達した相馬市は、人口4万人の都市だ。
城下町の中は古い町並みが続く一方、道路整備が進まず、カギ型にクランクする道が多かったり、幅員が狭かったりする。
城を守る目的から、道は複雑になっていることが多く、そこに車が走るようになると不便になることも多い。
相馬城下を走るR115も直角カーブが多いが、古い建物が多く風情がある。
(04.04.11.撮影)Yahoo地図
R115旧道、相馬城の壕(福島県相馬市)相馬城下の南側を流れる宇多川を天然の壕として、また西側には丘陵があって外敵から城下を守るように、都市が発達している。
R115は相馬城の内堀のすぐ脇を走って行く。
この辺りは市役所や学校、官公庁などがある、市の中心部になる。
(04.04.11.撮影)Yahoo地図
R115旧道、バイパスとの交点付近(福島県相馬市)城下の入り組んだ狭い市街路である旧R115を迂回するために、R115バイパスが作られている。
バイパスは市街の西で旧道と分岐し、市南部の水田地帯を走ってR6へと向かって行く。
写真はバイパスと分岐した旧道で、この辺りが市街の西端であり、これより城下へと向かって行くところ。
(04.04.11.撮影)Yahoo地図///////////
R115データ起点:福島県相馬市
終点:福島県猪苗代町
経過地:福島市
距離:109.7km(道路時刻表'05参考)
2007/04/04のBlog
[ 00:23 ]
[ 国道侍 ]
道路について思うことは、必要なものであり、不要なものでもある、ということ。
泉佐野の郊外の上空を走る、関西空港自動車道。
空に高架橋のラインが伸びる光景は、美しくもあり、汚くもある。
たぶん、この道路ができる前までは、広い空が続いていたかも知れない。
高架橋はそれを壊したが、新しい空の景色を作った。
高架下には、黒褐色の瓦屋根の民家がならび、畑もある。
農村だ。
人々が暮らしている。
この高架橋を時速100kmで走ったら、眼下にこんな光景があるとは、気付かない。
高架橋の下の国道481号を走っても、この光景には出会わない。
ちょっと国道を外れると、この光景に出会う。
車を降りて、カメラを構える。
道路が出来て便利な人と、不便な人が、たぶんいる。
例えば…
空港まで急いでいる人。
騒音に悩む人。
畑を失った人。
貨物を運ぶ人。
歩道を歩く人。
車道を横断する人。
道路を走る時、車を降りた時、カメラを構える時、そういうことを考える。
この光景に出会った時の感情を、伝えたい、と思う。
毎週替えているトップ画像の写真を見て、道路について考える人が増えてくれたら、嬉しいです。
泉佐野の郊外の上空を走る、関西空港自動車道。
空に高架橋のラインが伸びる光景は、美しくもあり、汚くもある。
たぶん、この道路ができる前までは、広い空が続いていたかも知れない。
高架橋はそれを壊したが、新しい空の景色を作った。
高架下には、黒褐色の瓦屋根の民家がならび、畑もある。
農村だ。
人々が暮らしている。
この高架橋を時速100kmで走ったら、眼下にこんな光景があるとは、気付かない。
高架橋の下の国道481号を走っても、この光景には出会わない。
ちょっと国道を外れると、この光景に出会う。
車を降りて、カメラを構える。
道路が出来て便利な人と、不便な人が、たぶんいる。
例えば…
空港まで急いでいる人。
騒音に悩む人。
畑を失った人。
貨物を運ぶ人。
歩道を歩く人。
車道を横断する人。
道路を走る時、車を降りた時、カメラを構える時、そういうことを考える。
この光景に出会った時の感情を、伝えたい、と思う。
毎週替えているトップ画像の写真を見て、道路について考える人が増えてくれたら、嬉しいです。
2007/04/03のBlog
[ 00:22 ]
[ 国道侍 ]