Blog
2007/08/26のBlog
[ 17:24 ]
[ 3代目ワンダーランド号 ]
ワンダーランド号が70000kmに達しました。
前回の60000km達成から1カ月ちょっと。
その間に、北海道遠征で4000km走っております。
3代目ワンダーランド号として就任してから半年、5万キロ走りました…
2代目よりもハイペースで走らせています。
そろそろタイヤ交換時期です。
--------------------------
達成メモ
達成場所:国道141号 長野県上田市・市街
--------------------------
過去の達成
6万(2007.07.16.達成)
5万(2007.05.27.達成)
4万(2007.04.15.達成)
3万(2007.02.11.達成)
2万(2006.12.29.達成)
前回の60000km達成から1カ月ちょっと。
その間に、北海道遠征で4000km走っております。
3代目ワンダーランド号として就任してから半年、5万キロ走りました…
2代目よりもハイペースで走らせています。
そろそろタイヤ交換時期です。
--------------------------
達成メモ達成場所:国道141号 長野県上田市・市街
--------------------------
過去の達成6万(2007.07.16.達成)
5万(2007.05.27.達成)
4万(2007.04.15.達成)
3万(2007.02.11.達成)
2万(2006.12.29.達成)
2007/08/23のBlog
[ 23:52 ]
[ 近畿 ]
今日からR28の紹介です。R28は、兵庫県神戸市が起点で、徳島県徳島市が終点。
本州と四国を結ぶ3つのルート(いずれも国道)のうちの1つです。
本州から明石海峡を渡って淡路島に入り、鳴門海峡を渡って四国に入る、という「海上区間」を持つ国道ですが、阪神淡路鳴門自動車道(R28バイパス)の橋が架けられています。
今回は、淡路島を通る区間の一部を紹介します。
-----
淡路サービスエリアから見た明石海峡大橋(兵庫県淡路市)R28の明石・淡路間の明石海峡は、フェリーも就航している「海上区間」だ。
この海上区間には橋が架けられ、阪神淡路鳴門自動車道となっている。
一般ユーザーには東名や名神と同じ高速道路と見られがちだが、法的には「一般国道28号の有料道路」として位置付けられ、「高速自動車国道」である東名や名神とは異なる。
吊り橋の全長は3,911mあり、吊り橋としては世界最長を誇る。
淡路島から神戸方面へ向かう時には、六甲山にもぐるトンネルに突入する形となる。
(04.05.02.撮影)Yahoo地図
海上区間を渡す「たこフェリー」の岩屋港(兵庫県淡路市)明石海峡大橋が架けられる以前は、明石港と岩屋港を結ぶフェリーが活躍していた。
しかし、橋が架けられたあとも、橋を通行できない原付や自転車、割高な通行料金を嫌う物流トラックなどの需要もあり、フェリーは廃止せずに現在も就航している。
「たこフェリー」の愛称の由来は、海域で盛んなタコ漁から来ている。
(04.05.02.撮影)Yahoo地図2007/08/22のBlog
[ 23:48 ]
[ 東海甲信 ]
盆地への入口となる峠(長野県阿南町)急峻な地形の中をぬう狭隘区間を登りきると、視界が開ける。
新野地区のある小さな盆地で、天竜川の支流・早木戸川の上流にあたる。
標高800mほどもある地区で、四方が山に囲まれた小さな盆地だ。
(04.04.18.撮影)Yahoo地図
小盆地に広がる農地(長野県阿南町)峡谷を流れる天竜川の支流・早木戸川も深い渓谷を作っているが、上流部は小さな盆地を作っていて、そこに新野地区の町が広がっている。
早木戸川に集まってくる小さな川には小規模な貯水池が作られていて、灌漑用水が敷かれている。
沿道には水田や果樹園などが広がっている。
(04.04.18.撮影)Yahoo地図
新野地区の中心部(長野県阿南町)新野地区のある小盆地は標高800mにあり、四方が山に囲まれた山村だ。
新野地区は行政区分上は阿南町に含まれるが、阿南町役場とは山1つ隔てている。
地区の旧来の中心部は国道から外れた旧街道筋にあるが、学校や郵便局などは国道沿いにある。
ここでR418と交差し、隣接する売木村や南信濃村への入口となっている。
R151はこれより新野峠を越えて、愛知県へと入って行く。
(04.04.18.撮影)Yahoo地図
R151の紹介はおしまい飯田市起点から紹介してきたR151は愛知県豊橋市まで向かいますが、このブログでの紹介は、ここでおしまいです。
次回から、淡路島からR28を紹介します。
///////////
R151データ起点:長野県飯田市
終点:愛知県豊橋市
経過地:阿南町、東栄町、鳳来町、新城市、豊川市、小坂井町
距離:137.4km(道路時刻表'05参考)
2007/08/20のBlog
[ 22:19 ]
[ 走行日誌2007年 ]
期間8月11日から8月18日まで
ルート(主な経由地)11日 自宅→鹿沼市→会津若松市→米沢市→尾花沢市(泊:道の駅)
12日 尾花沢市→一関市→気仙沼市→古川市→盛岡市→安代町(泊:高速道PA)
13日 安代町→鹿角市→弘前市→青森市→函館市→知内町(泊:道の駅)
14日 知内町→函館市→森町→倶知安町→余市町→岩内町→京極町(泊:道の駅)
15日 京極町→大滝村→伊達市→苫小牧市→鵡川町→旭川市→士別市→幌加内町(泊:道の駅)
16日 幌加内町→士別市→美深町→新十津川町→札幌市→京極町(泊:道の駅)
17日 京極町→岩内町→江差町→函館市→青森市→弘前市→鹿角市(泊:高速道PA)
18日 鹿角市→東北道→自宅
走破率の状況北海道 :95.0%→ 97.2%
東 北 :85.5%→ 88.3%
関 東 :96.1%→ 変化無し
中 部 :98.3%→ 変化無し
北 陸 :90.6%→ 変化無し
近 畿 :80.6%→ 変化無し
中 国 :80.8%→ 変化無し
四 国 :92.2%→ 変化無し
九 州 :81.3%→ 変化無し
全 体 :89.2%→ 89.8%
総走行距離(A)出発時ODO 64,878km
(B)帰宅時ODO 69,028km
(B)ー(A)=4,150km
2007/08/18のBlog
[ 20:55 ]
[ 3代目ワンダーランド号 ]
[ 20:54 ]
[ 走行日誌2007年 ]
函館…フェリー…青森…R7…碇ヶ関…R282…十和田鹿角IC…東北道…川口JCT…外環道…環八(都道)…東名…自宅
フェリーの2等席で横になっていたら、ウトウトして2時間ほど眠りに落ちて、多少元気を取り戻して、0時過ぎに青森に着いたあと、2時間ほど国道を走りました。
これが災いして、今朝は大寝坊をやってしまいました。
10時に目が覚めて、慌てました。
「これじゃ、帰宅は日付が変わっちゃうか…」
なんて焦りましたが、東北道の渋滞は無く、スイスイと川口まで来ました。
川口にある首都高の渋滞案内の電光掲示板が真っ赤ッカだったので、首都高を避けて、外環道で大泉へ。
それでも、環八はひどい渋滞。
大泉…砧公園が1時間ほど。
北海道で1時間あれば、相当走れるのに…
まったく、この東京砂漠ってやつは…
と、夕暮れの環八渋滞でセンチメンタルになってました。
寝坊した割りには早く帰宅できたので、1週間ぶりの酒を飲んで、早く寝ます。
フェリーの2等席で横になっていたら、ウトウトして2時間ほど眠りに落ちて、多少元気を取り戻して、0時過ぎに青森に着いたあと、2時間ほど国道を走りました。
これが災いして、今朝は大寝坊をやってしまいました。
10時に目が覚めて、慌てました。
「これじゃ、帰宅は日付が変わっちゃうか…」
なんて焦りましたが、東北道の渋滞は無く、スイスイと川口まで来ました。
川口にある首都高の渋滞案内の電光掲示板が真っ赤ッカだったので、首都高を避けて、外環道で大泉へ。
それでも、環八はひどい渋滞。
大泉…砧公園が1時間ほど。
北海道で1時間あれば、相当走れるのに…
まったく、この東京砂漠ってやつは…
と、夕暮れの環八渋滞でセンチメンタルになってました。
寝坊した割りには早く帰宅できたので、1週間ぶりの酒を飲んで、早く寝ます。
2007/08/17のBlog
[ 16:43 ]
[ 走行日誌2007年 ]
新十津川…R275…札幌…R12…札幌…R230…喜茂別…R276…岩内…R229…江差…R228…函館
昨日「朝の虫掃除」に知り合ったオヤッサンから、
「札幌に行くなら、ラーメン横丁に行ってこい!」
って言うので、行ってきました。
国道には詳しくても、札幌の街には詳しくないので、車を駐車場に停めて、かなりブラブラ歩いて探しました。
ラーメン横丁って、すんごい細い路地なんですね…
そりゃ、なかなか見つからんわ…国道を見つけるのとは、訳が違う。
函館までの道は、混雑する噴火湾沿いのR5を避けて、日本海側のR229を選択。
写真は、海にそびえる奇岩「獅子岩」です。
時間調整が苦手な国道走破の旅は、例に寄って、港に早く着きました。
出港まで3時間以上あります。
温泉につかり、汚れたワンダーランド号を洗車して、飯を食います。
日付が変わる頃、本州に入ります。
さらば、北海道!
また来年…
昨日「朝の虫掃除」に知り合ったオヤッサンから、
「札幌に行くなら、ラーメン横丁に行ってこい!」
って言うので、行ってきました。
国道には詳しくても、札幌の街には詳しくないので、車を駐車場に停めて、かなりブラブラ歩いて探しました。
ラーメン横丁って、すんごい細い路地なんですね…
そりゃ、なかなか見つからんわ…国道を見つけるのとは、訳が違う。
函館までの道は、混雑する噴火湾沿いのR5を避けて、日本海側のR229を選択。
写真は、海にそびえる奇岩「獅子岩」です。
時間調整が苦手な国道走破の旅は、例に寄って、港に早く着きました。
出港まで3時間以上あります。
温泉につかり、汚れたワンダーランド号を洗車して、飯を食います。
日付が変わる頃、本州に入ります。
さらば、北海道!
また来年…
2007/08/16のBlog
[ 17:45 ]
[ 走行日誌2007年 ]
2007/08/15のBlog
[ 17:07 ]
[ 走行日誌2007年 ]
2007/08/14のBlog
[ 17:33 ]
[ 走行日誌2007年 ]